私が、とある日本人とのSEXにどハマりしている。
そんなことを数ヶ月前の自分に話しても、絶対に信じないと思う。
白人は白人以外の人種と交わってはならない。
その戒律は、たとえ天地がひっくり返っても覆らない、絶対的な道理だと思っていたから。
でも、
「あっ♡ あっ♡」
極東日本にある小さなアパートの一室で、私は一人の日本人に犯されていた。
日本に来てから覚えた「種付けプレス」という野蛮な体位。
野蛮な人種に、野蛮な体位で犯されて、私は歓喜の声を上げていた。
「ダイスケっ♡ ダイスケっ♡」
ダイスケ・サカガミの日本人ペニスが、私の無防備な女性器を犯し倒す。
ああ、なんて野蛮で粗野なペニスなの?
長くて硬くて逞しくて、品性のカケラもない極太デカチンポが、私の身体を脳髄まで犯し倒す。
こんな逞しいカリ首で中を抉られたら、フランス人としてのプライドを保てなくなる。
私たち白人は選ばれた存在なのに、このアジア人に身も心も全て捧げたくなってしまう。
気持ちいい。
こんな凄いSEX知らない。
こんな逞しいSEX、白人になんてできるわけない。
こんな風に私が屈服したいと思うなんて、つい三ヶ月前は考えられなかった。
でも今は、間違いなくそう考える。
この男のSEX奴隷になりたいって、私のpussyが直接脳に語りかけてる。
「ああっ♡ イクっ♡♡ 日本人の極太デカチンポで白人まんこイッちゃうっ♡♡」
この男のSEXで、私は優に二桁回数イかされる。
彼が本気を出せば多分三桁回数に届く。
それだけ、彼のSEXは圧倒的だった。
私たち白人はアジア人より優れているという考えを、根こそぎ奪い取られるくらいに。
彼の逞しいカリが襞を抉るたび、長年積み上げて来た優生思想やプライドが刈り取られていく。
もう、日本人の奴隷でいい。
本当に優れた人種である日本人に、私たちは犯されるために生まれて来たんだ。
「ああっ♡♡ ああっ♡♡」
彼のとっておき。
マシンガン中出しピストル。
弾丸のように叩きつけられたスペルマが、私の子宮を満たしていく。
ありえないくらい、逞しい。
ありえないくらい、気持ちいい。
凄すぎる日本人の、凄すぎる種付けSEX。
もう、これなしでは生きられない。
この人のペニスなしでは、何のために生きているかわからないほどに。
「ああっ♡♡ これも凄いっ♡♡」
射精をしたばかりだというのに、彼はピストンを緩めない。
朝が来るまで犯し倒す。叩きつけられる彼の金玉に、強い気合を感じる。
この逞しい玉袋の中のザーメン全部、このエミリー・クローデルの子宮にぶちまけて欲しい。
彼の逞しいピストンに気を失いそうになりながらも、私はこの世に生まれて来た意味を実感する。
日本人の男に、SEXされるため。
その確信めいた思考をより強固にしながら、私は今日も、日本人の逞しいペニスに犯される。
ワンオブゼム。
彼の白人SEXハーレムの一員。
そんな安寧のポジションに、これ以上ない幸福を感じながら――。
◆人物紹介◆
名前 エミリー・クローデル(Emily Claudel)
出身国 フランス共和国
年齢 18歳
身長 165cm
体重 49kg
バスト Eカップ
男性経験 フランス人の白人男性が数名、ダイスケと出会ってからはダイスケのみ
白人至上主義者を地で行く生粋の白人フランス少女。
フランスから純粋な白人以外の排斥を訴える高校生活動家で、その行動には周囲の人間に加え両親すらも引いていたが、ダイスケと出会ってから価値観が一変。
日本人こそが本当に優れた人種と考えるようになり、ダイスケの白人SEXハーレムの一員として、今日も彼のイチモツへのご奉仕人生を謳歌している。
生活費はキャサリン持ち。来春から東京の大学に留学予定。
家族にはこれまでの差別主義思想を改めるため、極東の文化を勉強すると伝えて来ている。
◆ダイスケへの評価◆
私の人生を変えてくれた人よ。
彼のSEXがなければ、私は死ぬまで本当のペニスを知らないまま暮らしていたかもしれない。
彼の行動力と逞しさに感謝ね。
◆読者への一言◆
あなたたちを散々見下していたこと、謝るわ。
よかったらお詫びにSEXしてあげたいんだけど、今時間あるかしら?