未婚のシングルマザーであるママに育てられた私は、ずっとパパが欲しかった。
優しくて、包容力があって、必要なときは厳しく叱ってくれるような、そんな理想的なパパが。
でも、
「あっ!! パパのチンポ気持ちいいっ♡♡」
私にできたパパは、そんな理想像とはかけ離れた、とんでもないセックスキングだった。
まだ中学生の私をその長大なペニスで容赦なく突き立て、慈悲もなくイかせ続けるセックス。
当時処女であった私すらも、大人の女に変えてしまう魔法の棒。
私にとって理想のパパは、もっと穏やかで優しいパパだと思ってた。
でもダイスケは普段は穏やかで優しくても、ペニスを露にすると豹変する。
実際のところ、豹変するのはダイスケではなく私たち女の側。
彼の逞しいペニスを見せつけられ、女になってしまうのは私たちの方なのである。
そしてそのダイスケこそが、私にとっての理想のパパ。
私にとって理想のパパは、優しくて、包容力があって、SEXのとんでもなく上手い超絶巨根の日本人なのだ。
「ああっ! ダイスケっ!! 私またイッちゃうっ!!」
ダイスケが一度射精するまでに、私は数回イかされる。
数回で済めば良い方。場合によっては十数回イかされた後、私はパパの射精を子宮で受ける。
「あっ♡ あっ♡ ザーメン凄いっ♡」
パパの射精は特別で、その一射一射に女を絶頂させる逞しさを備えている。
今日もまた、パパのザーメンで絶頂する。
大好きな日本人パパのデカチンポで、私は今日もチンポ奴隷娘としての人生を全うするのだ。
たとえこれが、先程ママに射精したばかりのペニスであっても、私は拒んだりしない。
母娘揃って同じ日本人ペニスの奴隷。
その方が、今の私たちにはずっと似合っているから。
◆人物紹介◆
名前 シルビア・スタントン(Silvia Stanton)
出身国 イギリス
年齢 12歳
身長 152cm
体重 44kg
バスト Dカップ
男性経験 ダイスケのみ
父親欲しさに母であるステイシーとダイスケをSEXさせた不思議の国のアリス。
自身はSEXするつもりはなかったが、ダイスケの体質にあてられて処女を捨てる。
案の定ダイスケのSEXにどハマりし、今はステイシーともどもダイスケの白人SEXハーレムの一員として生活している。
シルビアより、どちらかと言えば母親のステイシーの方が抜け出せなくなっているようだが。
◆ダイスケへの評価◆
理想のパパ以外の何者でもないわ。
ペニスが大きくてSEXが上手くて、ママのSEXパートナーとして文句のつけようがない。
おまけに娘にまで中出しSEXしてくれるんだから、優しいパパだと思わない?
◆読者への一言◆
あなたも私のパパになりたい?
……そうね、試しにママを押し倒してみて、満足させられたら考えてあげてもいいかな。
あのママとSEXするなんて、ダイスケじゃないと無理だと思うけどね。