まだ12歳の娘が見知らぬアジア人の男とSEXしていたら、止めるのが母親の役目だと思う。
だってまだシルビアは子供なんだから。
SEXなんて知るのは、まだまだ先のことなんだから。
でも実際に私がしたのは、そのアジア人のペニスを、自らも咥えることだった。
自分でもどうしてそんなことをしたか、わからない。
家で料理をしていて、少し変な匂いを感じたら、気付けばペニスが欲しくてたまらなくなっていた。
やがて目の前に逞しいペニスを差し出され、気付けば夢中でしゃぶっていた。
あとはもう、ひたすら男に犯されるだけ。
娘を部屋の外に追い出して、私は自ら手をついて秘部を突き出した。
ずぶ濡れのpussyに、日本人のモノを挿入されて、
『あなたなんなの!? なんてpenisなの!?』
異次元に逞しいペニスに、女としての本性を剥き出しにしていた。
久しぶりのSEX。
それは人生で一番の、王のペニスによるSEXだった。
『ああっ! パパっ!! パパのが私の奥に当たってるっ!!』
『ああっ! ダイスケっ! あなたってなんでそんなに凄いのっ!』
やがて私たちは、母娘揃って彼に犯されるようになった。
彼の精力は無尽蔵で、私たち二人を相手にしても何ら支障はない。
むしろ私たち二人では足りないくらい、激しいピストンで私たちをこの世の天国へと連れて行く。
それは、日本に来てからも変わらない。
「ああっ! あなたっ! これ凄いっ!!」
シルビアが出かけた隙を見計らって、私はダイスケという名の夫に犯されていた。
見知らぬ国の小さなアパートの一室で、生まれたままの姿でダイスケに跨った私は、バストを激しく揺らしながら腰を振っていた。
ああ、やっぱりこれ凄い。
こんな奥に当たって、こんなに硬いなんて、ヨーロッパの男にはありえないわ。
「ああっ! あなたっ! あなたっ!」
胸にダイスケの顔を埋めながら、私は彼のモノを締め付ける。ダイスケは私の奥を軽々と突くだけでなく、お尻や胸も豪快に揉みしだいて、私に女として生まれてきた喜びを教えてくれる。
ああ、また奥に当たってる。
ダイスケのペニスが、私の子宮口をノックしてる。
よかったら、彼のいる国に行ってみない?
最初にそう切り出したのは私の方だった。
多分、シルビアも同じ気持ちだったけど、あの数日間で彼に抱かれまくった日々を、私は忘れることができなかった。
だってこれまでのSEXとは比べ物にならないほど気持ち良かったから。
私の知るヨーロッパの男とは、何もかもが違っていたから。
この人の奴隷になりたいなんて思ったのは、生まれて初めてのことだったから。
だから私は、自分よりもひと回りも年下の男の子にすがりついて、私たち母娘をあなたのSEX奴隷にしてとお願いしたのだ。
本音を言えば、シルビアが一緒である必要すらなかった。
私だけが、彼のSEX奴隷でもいいと思った。
でもダイスケの奴隷になりたい気持ちは娘も同じだったから、私たちは母娘揃って、同じ男のペニスをpussyで咥えに来たのである。
けどあえてわがままを言うなら、シルビアよりもたくさんSEXして欲しい。シルビアよりもたくさん中出しして欲しい。
私だってまだまだ枯れてない。むしろ性欲が激しくなるこの年齢だからこそ、最高のオスに抱かれたいと思って何が悪いと言うのだろうか。
「あなた……一生私のこと、あなたのおチンポ奴隷にしてね」
最愛のペニスをpussyに咥え、彼の黒い瞳を見つめながら、私は精一杯のおねだりをする。
英語が通じるとか通じないとか、そんなことは関係ない。
大事なのは彼のペニスが、私の子宮口を捉えて離さないことなんだから。
「ああっ♡ あなたのペニス逞しいっ♡♡」
何度射精しても衰えないペニスに、私は賞賛の声を叫ぶ。
このペニスが硬くなる限り、私は彼の奴隷として尽くすわ。
シルビアが帰るまである三時間ある。
それまでにあと何回、私は中出しして貰えるかしら。
彼が数回射精するまでに、何十回イかせて貰えるだろうか。
考えても仕方ない。
だって私は絶対にこのペニスを離さないからら。
このペニスを離しさえしなければ、私が数十回イかされるのは決まりきったことだから。
だから私は、今日も彼の上で腰を振る。
極上のペニスを持つ日本人に出会えたことを神に感謝しながら、私は今日も彼のカリ首に、pussyの一番気持ち良い部分を抉って貰うのだ。
日本人のペニスが世界一だと、かつてのCA仲間に触れ回って歩きたい。
そんなことを、全身を駆け巡る快楽とともに感じながら。
◆人物紹介◆
名前 ステイシー・スタントン(Stacy Stanton)
出身国 イギリス
年齢 30歳
身長 176cm
体重 52kg
バスト Gカップ
男性経験 若い頃はそれなり
未婚のシングルマザーとして一人娘のシルビアを育てる美人CA。
仕事が忙しくしばらくSEXはご無沙汰だったが、ダイスケの魔の手にかかりまんまとSEX奴隷になる。
本人は隠しているつもりだが、娘よりも遥かにダイスケのSEXにどハマりしている。
十歳近く年下のダイスケに抱くのが性愛兼恋心であることを、本人はまだ自覚していない。
◆ダイスケへの評価◆
何も言う必要はないと思うわ。
私の夫でありご主人様よ。
彼とのSEXのためなら何を犠牲にしても構わないわ。もちろん、シルビア以外はだけどね。
◆読者への一言◆
あなたも日本人なの?
くれぐれもシルビアに手出しちゃダメよ。
代わりに抜いてあげてもいいけど、まあパイズリまでかしらね。