※この作品はR-18です。

セックスは最高の異文化交流   作:かしわもち@ハーメルン

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Stacy Stanton(30) イギリス 人物紹介&おまけ

 まだ12歳の娘が見知らぬアジア人の男とSEXしていたら、止めるのが母親の役目だと思う。

 だってまだシルビアは子供なんだから。

 SEXなんて知るのは、まだまだ先のことなんだから。

 

 でも実際に私がしたのは、そのアジア人のペニスを、自らも咥えることだった。

 

 自分でもどうしてそんなことをしたか、わからない。

 家で料理をしていて、少し変な匂いを感じたら、気付けばペニスが欲しくてたまらなくなっていた。

 

 やがて目の前に逞しいペニスを差し出され、気付けば夢中でしゃぶっていた。

 

 あとはもう、ひたすら男に犯されるだけ。

 娘を部屋の外に追い出して、私は自ら手をついて秘部を突き出した。

 

 ずぶ濡れのpussyに、日本人のモノを挿入されて、

 

『あなたなんなの!? なんてpenisなの!?』

 

 異次元に逞しいペニスに、女としての本性を剥き出しにしていた。

 

 久しぶりのSEX。

 それは人生で一番の、王のペニスによるSEXだった。

 

『ああっ! パパっ!! パパのが私の奥に当たってるっ!!』

『ああっ! ダイスケっ! あなたってなんでそんなに凄いのっ!』

 

 やがて私たちは、母娘揃って彼に犯されるようになった。

 彼の精力は無尽蔵で、私たち二人を相手にしても何ら支障はない。

 むしろ私たち二人では足りないくらい、激しいピストンで私たちをこの世の天国へと連れて行く。

 

 それは、日本に来てからも変わらない。

 

「ああっ! あなたっ! これ凄いっ!!」

 

 シルビアが出かけた隙を見計らって、私はダイスケという名の夫に犯されていた。

 見知らぬ国の小さなアパートの一室で、生まれたままの姿でダイスケに跨った私は、バストを激しく揺らしながら腰を振っていた。

 

 ああ、やっぱりこれ凄い。

 こんな奥に当たって、こんなに硬いなんて、ヨーロッパの男にはありえないわ。

 

「ああっ! あなたっ! あなたっ!」

 

 胸にダイスケの顔を埋めながら、私は彼のモノを締め付ける。ダイスケは私の奥を軽々と突くだけでなく、お尻や胸も豪快に揉みしだいて、私に女として生まれてきた喜びを教えてくれる。

 ああ、また奥に当たってる。

 ダイスケのペニスが、私の子宮口をノックしてる。

 

 よかったら、彼のいる国に行ってみない?

 

 最初にそう切り出したのは私の方だった。

 多分、シルビアも同じ気持ちだったけど、あの数日間で彼に抱かれまくった日々を、私は忘れることができなかった。

 だってこれまでのSEXとは比べ物にならないほど気持ち良かったから。

 私の知るヨーロッパの男とは、何もかもが違っていたから。

 この人の奴隷になりたいなんて思ったのは、生まれて初めてのことだったから。

 

 だから私は、自分よりもひと回りも年下の男の子にすがりついて、私たち母娘をあなたのSEX奴隷にしてとお願いしたのだ。

 

 本音を言えば、シルビアが一緒である必要すらなかった。

 私だけが、彼のSEX奴隷でもいいと思った。

 

 でもダイスケの奴隷になりたい気持ちは娘も同じだったから、私たちは母娘揃って、同じ男のペニスをpussyで咥えに来たのである。

 

 けどあえてわがままを言うなら、シルビアよりもたくさんSEXして欲しい。シルビアよりもたくさん中出しして欲しい。

 私だってまだまだ枯れてない。むしろ性欲が激しくなるこの年齢だからこそ、最高のオスに抱かれたいと思って何が悪いと言うのだろうか。

 

「あなた……一生私のこと、あなたのおチンポ奴隷にしてね」

 

 最愛のペニスをpussyに咥え、彼の黒い瞳を見つめながら、私は精一杯のおねだりをする。

 英語が通じるとか通じないとか、そんなことは関係ない。

 大事なのは彼のペニスが、私の子宮口を捉えて離さないことなんだから。

 

「ああっ♡ あなたのペニス逞しいっ♡♡」

 

 何度射精しても衰えないペニスに、私は賞賛の声を叫ぶ。

 

 このペニスが硬くなる限り、私は彼の奴隷として尽くすわ。

 

 シルビアが帰るまである三時間ある。

 それまでにあと何回、私は中出しして貰えるかしら。

 彼が数回射精するまでに、何十回イかせて貰えるだろうか。

 

 考えても仕方ない。

 だって私は絶対にこのペニスを離さないからら。

 このペニスを離しさえしなければ、私が数十回イかされるのは決まりきったことだから。

 

 だから私は、今日も彼の上で腰を振る。

 極上のペニスを持つ日本人に出会えたことを神に感謝しながら、私は今日も彼のカリ首に、pussyの一番気持ち良い部分を抉って貰うのだ。

 

 日本人のペニスが世界一だと、かつてのCA仲間に触れ回って歩きたい。

 

 そんなことを、全身を駆け巡る快楽とともに感じながら。

 

 

◆人物紹介◆

 

 名前 ステイシー・スタントン(Stacy Stanton)

 出身国 イギリス

 年齢 30歳

 身長 176cm

 体重 52kg

 バスト Gカップ

 男性経験 若い頃はそれなり

 

 未婚のシングルマザーとして一人娘のシルビアを育てる美人CA。

 仕事が忙しくしばらくSEXはご無沙汰だったが、ダイスケの魔の手にかかりまんまとSEX奴隷になる。

 本人は隠しているつもりだが、娘よりも遥かにダイスケのSEXにどハマりしている。

 十歳近く年下のダイスケに抱くのが性愛兼恋心であることを、本人はまだ自覚していない。

 

◆ダイスケへの評価◆

 

 何も言う必要はないと思うわ。

 私の夫でありご主人様よ。

 彼とのSEXのためなら何を犠牲にしても構わないわ。もちろん、シルビア以外はだけどね。

 

◆読者への一言◆

 

 あなたも日本人なの?

 くれぐれもシルビアに手出しちゃダメよ。

 代わりに抜いてあげてもいいけど、まあパイズリまでかしらね。

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