私が日本人の男とSEXをしている。
昔の友人がそれを知ったら、きっと天変地異だと思うだろう。
それだけ私は、彼らのことを馬鹿にしていたから。
JAPなんて蔑んで、関わり合おうとすらしなかったから。
でも、
「ああっ♡ ダイスケっ♡」
彼のcockを知ったら、多分みんな納得する。
私が日本人の上で髪を振り乱して腰を振っていても、仕方ないわねと思うだろう。
それだけ、彼のSEXは凄いから。
ダイスケの逞しいモノで奥を突かれるだけで、天にも昇る心地になれるから。
「ああ、リズ――」
「言ってダイスケ、私のおまんこはどう?」
対面座位で繋がりながら、ダイスケに素直に尋ねる。彼の逞しいcockに貫かれて、boobsもnippleも好きに触られて、私はこの身の全てを日本人の恋人に差し出していた。
「気持ちいいよリズ――」
「ホント? ダイスケのチンポ、ちゃんと私ので気持ちよくできてる!?」
SEXをしながら私が喋っているのは、日本語だ。日本の大学に留学して三ヶ月。日本の色んな文化に触れながら、私は日夜日本語を学んでいた。
もちろん、ダイスケの妻になるため。
彼に毎日のようにFUCKしてもらうためだ。
「ああっ、イクよリズっ!」
「来てっ! あなたの精子、私の子宮にちょうだいっ!!」
まず覚えた日本語は、SEXのときに使う言葉だった。
少しでも、ダイスケに喜んで貰いたい。
その一心で、私はおまんこ、おチンポ、ザーメン、精子、カリ、襞、中出し、顔射、色々な言葉を覚えた。
日本語でエッチなことを言うたび、ダイスケもcockを硬くしてくれたから、私も覚え甲斐があった。
“AHH!! COMINGGGG!!!”
しかし絶頂の瞬間だけは、どうしても英語が出てしまう。
それだけ、ダイスケのSEXは凄い。
私が我を忘れるくらいのものを、ダイスケはいともたやすく、その逞しすぎるcockでもたらしてくれる。
「中出し……嬉しいわ」
激しい射精に感謝を伝えて、私は彼のディープキスする。
もうずっと、ダイスケと繋がっていたい。
離れて暮らしていた一ヶ月は本当につらかった。もう二度と、ダイスケと離れたくないって思うのに、
「ほらダイスケ、今度はあたしのpussyにぶち込んでよ」
いつもいつも、このアマンダとかいう女が邪魔してくる。私とダイスケが恋人同士の情熱的なSEXをしているのに、私より少し胸がデカいだけのこの女が、平気で割り込んで来るのだ。
「あぁ――、やっぱり、一番すごい……」
そしてダイスケも、それを拒まない。
アマンダだけじゃない。もはや二十人以上の白人女が、毎日のように彼とSEXしていた。
ダイスケ・サカガミの白人SEXハーレム。
これもみんなあのビッチ、キャサリン・マクブライドが提唱したシステムのせいだ。
あの女のせいでダイスケは私以外の女ともSEXして、全員を虜にしてしまっている。
まあダイスケのpenisは凄いから仕方ないけど、本当は私だけが彼とSEXしていたいのに。
「あぁっ、ダイスケっ! やっぱあんたのSEX凄いっ♡」
アメリカ人らしい爆乳を揺らして、アマンダが正常位でSEXしている。
何人犯しても、ダイスケのpenisは衰えない。ダイスケに犯してもらいたい白人女はごまんといる。仕方のない利害の一致で、私はいつも順番待ちを強いられている。
本当は、独り占めしたい。
ダイスケのpenisを自分だけ挿れられたい。
当然そんな風に思うけれど、今は我慢の時。
もっと日本語や経営学を勉強して、ルーシー日本店を出展するまで、私はハーレムの一要員だ。
全ては、ダイスケとお店をやるという、その夢を叶えるまで。
「ああっ♡ ダイスケっ♡ ダイスケっ♡」
ダイスケと濃厚生ハメSEXするアマンダを見て、嫉妬心を覚える。
この女は一足早く自分の店を持ち、不定期アルバイトとはいえダイスケを雇っている。
しかもその期間中は、ダイスケを独占してSEXしている。
羨ましい羨ましい羨ましい。
私も早く自分の店を持ちたい。
こんな年増の女より、私の方が絶対いい。
ダイスケのお嫁さんには、絶対私がなるんだから。
「ああっ! ダイスケっ! 早くあたしを妊娠させてぇっ♡♡」
「あああっ、アマンダさんっ!」
私に引き続き、ダイスケがアマンダにも中出しする。
大人の子宮もあっという間に溢れさせてしまうダイスケの射精は、本当に逞しいと思う。
あんなに出してもまだ硬いままなんて、本当にダイスケは凄い。私がこれまでSEXした白人のボーイフレンドたちとは、何もかもが違っている。
「ああ……これで通算三十回目の中出し。もういつ妊娠してもおかしくないけどね」
射精したダイスケのpenisを引き抜きもせず、アマンダが中出し絶頂の余韻に浸る。
この女が避妊していないのを、私は知っている。いつでもダイスケの子供を妊娠する気満々だ。
これまででダイスケの子供を妊娠したのは、コスタリカのディアナ・ソシアスと、ハーレム発起人のキャサリン・マクブライド、そしてシングルマザーのステイシー・スタントンだ。
どれも年増ばかりなのは気になるが、それだけ彼女たちには妊娠の躊躇いがないということ。出産適齢期の問題もあるし、彼女たちはできるだけ早くダイスケとの子供を妊娠した方がいい。それに出産とある程度の子育てを終えれば、それだけ早くダイスケとのSEXに復帰できるのだから、彼女たちも必死である。
かたや私は、店を持つという夢があるので妊娠にはまだ消極的だ。いまだピルを服用しているし、中出しにも多少の躊躇いはある。
ダイスケもそれを理解しているのか、私のような未成年、とくにサラやシルビアのようなyoung teenには極力中出しの機会を減らしている。
まあ変な話、ダイスケが本気を出せばサラやシルビアも含めてあっという間に妊娠する。
安定期に入るまではSEXは禁止だから、すぐに今いる白人SEXハーレムは底をついてしまうだろう。
もちろんそんなこと、ダイスケが計算してるとは思えないけど。
「あら、お嬢ちゃんまだいたの? そろそろバイトに行ったほうがいいんじゃない?」
ダイスケにpenisを挿れられたままのアマンダが、わざと私を挑発してくる。
学費や生活費、店の出店費用を稼ぐため、私はかなりの数のアルバイトを入れている。
アメリカのパパからの仕送りもあるけれど、日本のファミレスでのアルバイトは私の夢に直結する経験だ。
「うるさいわね、言われなくてもさっさと行くわよ」
アマンダの言葉が、「これからダイスケと本気SEXするから早く出てって」という意味なのは知っている。
物凄く悔しいけれど、ダイスケとの夢を叶えるため、私は立ち止まってはいられない。
「ああっ♡ ダイスケっ!! これ凄いっ!!」
降りた階段の上から、アマンダの激しい喘ぎ声が聞こえる。古い建物だから床の軋む音も凄い。それだけあの二人が激しいSEXをしてるということだ。
後ろ髪を引かれる思いもある。
本来ならば、今すぐ私も部屋に戻って、ダイスケのJapanese cockにfuckされたい。
「――もう、バイトが終わったら絶対、五回は中出ししてもらうからねっ!」
女の喘ぎ声が響く二階に向けて、私は叫ぶ。
全ては、ダイスケのお嫁さんになるため。
そのために私は、立ち止まるわけにはいかないんだ――。
◆人物紹介◆
名前 エリザベス・カーター(Elizabeth Carter)
出身国 アメリカ合衆国
年齢 18歳
身長 159cm
体重 47kg
バスト Eカップ
男性経験 白人の彼氏3人、あとはダイスケのみ
ロサンゼルスの郊外にあるレストラン・ルーシーで働くウェイトレス娘。
太平洋戦争に参加した祖父の影響で日本人のことを毛嫌いしていたが、ダイスケとSEXすることでその認識を改める。
父の経営するルーシーを継ぎ、ダイスケと二人で切り盛りすることが夢だが、白人SEXハーレムの壁に阻まれ実現できず。
今は日本の大学に留学しており、日本語もそれなりに習得。スタイルが良く、日本人にはまずいないレベルの美少女なので引く手数多だが、本人はダイスケ以外にはまったく興味がない様子。
日本で経営学を学び、ルーシー日本店を出すことが今の目標。もちろんそれよりも大事な目標は、ダイスケのお嫁さんになること。
◆ダイスケへの評価◆
私にとって唯一の男よ。
ダイスケのwifeになるためだったら、私は何でもするわ。
他の白人女たちが邪魔だけど、いつか私だけを選んでくれるって信じてる。
◆読者への一言◆
I’m not concerned about you.