※この作品はR-18です。

ロリコンのいない世界   作:かしわもち@ハーメルン

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第19話 小3とも◯◯◯はできる

 小学三年生の女の子とセックスする。

 そのことに対して、この期に及んでも僕が大きなハードルを感じているのは事実である。

 

 まず、ペニスがちゃんと挿るのか。

 挿ったとして、セックスができるほど動ける余白があるのか。

 

 そもそも僕は、本当に小学三年生の女の子とセックスしていいのか。

 

 様々な思いが交錯するが、ただ単に、個人の感情としては、今すぐにでも三倉サラという九歳の女の子とセックスしてみたいというのが本音である。

 

 まず九歳と聞いて、とんでもない鬼畜ペド野郎だと思われることは請け合いだろう。

 

 しかし実際にサラちゃんを見ると、より正確にはサラちゃんの身体を見ると、一桁年齢という情報はどこかに吹き飛んでしまうほど、妖艶だ。

 

 まず、腰のくびれ。

 

 普通小学三年生の少女に腰のくびれなどないはずだが、三倉サラにはしっかりと存在する。

 くびれがあるということは、おしりが煽情的な丸さを帯びているのもまた事実だ。

 脚も細く綺麗だし、白人の血が入っているため、そもそもの腰の位置が平均的な小学三年生よりもずっと高い。

 そして何より、AAカップからAカップぐらいまで膨らんだ真っ白なおっぱい。

 

 乳首の周辺だけが膨らむいわゆる“芽生え”という状態ではなく、乳首の周りもしっかりと膨らんでいる。

 まだまだ大きさは小ぶりだが、それが胸かおっぱいかと聞かれたら、間違いなくおっぱいだと言い切れる形状をしている。

 

 薄桃色の乳輪は小ぶりでも美しく、乳頭に至っては男を惹きつける魔力すら感じる。

 

 無毛のおまんこはただピンクの筋があるだけでなく、性行為をするための器官という印象を、全体的な曲線や質感が訴えかけてかけてくる。

 

 ロリペドへの無謀な挿入ではなく、頑張れば出し挿れできるという感覚を抱かせるのだ。

 

 それはすなわち、この三倉サラという少女が、小学三年生にして男を欲情させる要素を備えているということである。

 僕が生粋のロリコンであることを差し引いても、三倉サラは十分に煽情的な少女なのだ。

 

 そして今、僕吉野孝太郎は、三倉サラちゃんと連結する機会を手にしている。

 直前に姉との中出しセックスする僕の姿を、もはや隠さなくなった本能的な興味と共に見つめていたサラちゃん。

 

 少女が僕のモノに貫かれて、それを出し入れされたいと願っているということは、前戯から30分以上経った今でもいやらしく濡れたままのおまんこが物語っている。

 

「おまんこ、舐めるからね」

 

 ベッドマットの上で姉と同じように脚を広げ、僕の顔を迎え入れるサラちゃん。

 小三少女の股ぐらに顔を埋めるという罪悪感に苛まれつつも、僕は姉よりもさらに綺麗なスジまんこに、優しく舌先をねじ込ませた。

 

「あっ……」

 

 姉よりも感じ方が控えめなサラちゃん。

 しかし快楽の幅が小さいというより、サラちゃん自身の持つ恥じらいの心がそうさせているように見えた。

 むしろ、キャサリンよりもサラの方が敏感である。おまんこを舐められて気持ちいいという気持ちを、サラちゃんはただ押し殺しているだけなのである。

 

 そんな処女の抵抗など、舌先と手マンのコンボであっけなく崩れる。

 

「ああっ!!」

 

 激しい手マンと舌の動きに、サラちゃんの顎が跳ね上がる。こんなにまん汁を垂れ流しておいて、気持ちよくなっていないはずがない。

 

 指先を入り口とクリトリスに当て、僕の知る限りの性感帯を高速で刺激する。この前の銭湯で二人の感じやすい部分はおおよそ把握できたので、後はそこを重点的に刺激してあげるだけだった。

 

 そして、

 

「あぁんっ♡」

 

 小三とは思えない、淫靡で高い声。少女の華奢な腰がびくんと跳ね、セックスを前に少女が絶頂したことを知る。

 

「んっ、ぁあっ!」

 

 絶頂の余韻に浸らせることなく、今度は膨らみかけの乳首に吸い付いて、わずかな膨らみに顔を押し付ける。鼻先で感じるサラちゃんのおっぱいは、小ぶりとはいえしっかりとした弾力を持っていた。

 その間も手マンはしっかりと継続し、もう片方で余った方のおっぱいを乱暴にこねくり回す。

 

「あっ、先生っ――こんなの、もうっ――」

 

 イッた直後なのに、絶頂を迎えようとしているサラちゃん。指先を入れたおまんこは強く痙攣し、奥からとめどなく愛液が流れ出てきている。

 

「イッていいよ。お姉ちゃんみたいにイクって叫びな」

「ああっ!」

 

 小学生の三点を同時責めし、絶頂の感覚を上り詰めらせていく。やがて限界を迎えたサラちゃんは、快楽のダムを決壊させ、

 

「あああっ!! 先生ぇっ! サラもイッちゃうっ!!」

 

 激しく潮を噴きながら、早くも今日二度目の絶頂を迎えたのだった。

 

 これはもう、本物だ。

 

 少女から仄かに香るメスの匂いを感じながら、この子相手ならいくらでもセックスできると確信する。

 僕の気持ち的にも、少女の身体的にも。

 

「このまま、挿れるからね」

「は、はい……」

 

 連続の絶頂で脳が擦り切れるくらいの快楽を覚えていると思しきサラちゃんだったが、それでも挿入への期待感は残っていたのか、僕の問いにほぼ無意識に返事をする。

 

 もう、この子はセックスのことしか考えてない。

 

 小学校三年生の女の子なのに、大人のチンポを咥えることを考えているのだ。

 

 これはもう、大人として、教師として、しっかりお仕置きしてあげないと。

 

「じゃあ、生で沈めていくからね」

「あっ――」

 

 お姉ちゃんのときよりはかなり強引に、僕はサラちゃんの小さな入り口をこじ開けた。

 既にずぶ濡れになったおまんこは確かにキツかったが、十分すぎるほどの潤滑油が、思いの外抵抗なく僕のモノを受け入れていく。

 

 とはいえ、キツいものはキツい。

 キャサリンのときよりも明らかに抵抗があるし、膣全体の容量も明確に少ないことが感じ取れる。

 

 だからもう、期待するのは女体の神秘だ。

 これぐらいの年齢の子でも、第二次性徴期は迎えている。既に子供を産むための準備を身体が整えているのだ。

 大人の勃起チンポの一本や二本、入らずにいてたまるか。

 

「先生っ……苦しい」

「大丈夫。これはサラのおまんこを気持ちよくするための棒だ」

「気持ちよくするための……棒……?」

「ああそうだ。さっきのお姉ちゃんの姿を思い出してごらん。これと同じものが入っていたのに、物凄く気持ちよさそうだったろう?」

「物凄く、気持ち……」

 

 ここはもはや強行突破しかないと思った。

 ほとんど暗示の世界。

 そうでもしなければ、小三の女の子とのセックスなど成り立たない。

 

「そう。セックスは女の子を気持ちよくするためにするものなんだ。だからサラも力を抜いて、先生のおチンポの形を頭の中で思い浮かべて」

「先生の、おチンポ……」

 

 フェラしているときでも思い出したのだろうか、途端にサラちゃんの顔が真っ赤になる。ほんの一瞬、わずかに緩んだ少女の緊張の隙をついて、僕は彼女の特定部位を小突くように、小刻みな擬似ピストンを始めた。

 

「あっ、あっ、あっ――♡」

 

 例えるなら、2、3ミリ単位を小刻みに出入りするピストン。案の定その2、3ミリのポイントは、サラちゃんの中の性感帯のようだった。

 僕が睨んだ通り、姉妹揃って同じ場所が好きのだ。

 

「あっ、あっ、先生っ――♡」

 

 ピストンこそわずかだが、サラちゃんの表情はもはやセックスを愉しむ女性のそれだった。

 その動きに合わせて、両方の乳首も摘んでみせる。既にビンビンに勃起した小学三年生の乳首は、おまんこの中の性感帯と繋がって、脳天が痺れるような快楽を少女に与えていることだろう。だってさっきから、少女は背中が浮いて、口元にはみっともなく涎を垂らしているから。

 

「ほら、セックス行くよ」

「ああんっ♡  先生っ!!」

 

 少女がチンポで蕩けたのを見計らって、3センチ程度の浅いピストンを開始する。

 少女の愛液で濡れに濡れたおまんこは、実にスムーズに僕のペニスを受け入れた。

 

「ああっ!」

 

 4センチ。

 

「んぁあっ!!」

 

 6センチと、徐々にペニスを挿れる深さを上げていき、ついに、

 

「ああっ! 先生っ! 先生ぇっ!!」

 

 ペニスの半分ほど、少女の子宮口に到達したとき、それはエンドレスなセックスとなった。

 思いに任せて腰を降りまくる、文字通りの交尾。

 さすがにお姉ちゃんほど奥までは届かないが、ペニスの上半分が少女の襞に擦れて、とんでもない気持ちよさが下半身を包む。

 

 まさに、感無量。

 

 小学三年生の三倉サラちゃんと、本当に生チンポセックスできるなんて。

 

「あっ! あっ♡」

 

 もはや容赦なく三年生のおまんこにチンポを出し入れする。

 腰を打ち付けるたびに膨らみかけのおっぱいが揺れて、この子もまたメスへの階段を登る途中だと理解する。

 

 サラちゃんのママ、ごめん。

 あなたの娘のこと、俺はもう極上のオナホールとしか思えない。

 

「もうそろそろイクよ! サラも俺の動きに合わせてイけよ!」

「ああっ! イキますっ!! サラも先生のチンポでイクっ!! ああイクっ!! 先生のデカチンポでサライッちゃうっ!!」

「ああああっ! 出るっ!!!」

 

 自分でも、意識が飛ぶレベルの射精だと思った。小学三年生のおまんこが明確に収斂するのを感じながら、少女の絶頂に合わせて、残されたありったけの精液を放出する。

 ヒクつき、痙攣する教え子のおまんこに、僕は次々と子種を叩きつけていった。

 

 限界を超えて、搾り出される精液。

 その精液をいやらしい動きで受け入れる教え子のおまんこは、まさに男を悦ばせるための名器。

 

 まったく、姉妹揃ってとんでもない身体の持ち主だ。

 こんな気持ちいいオナホ――もとい女の子たちに出会えるなんて、僕はまさしく果報者だ。

 

「ほら、ぼさっとしてないで二人でチンポと金玉舐めろ」

 

 傲慢な僕の命令に、しかし二人は甲斐甲斐しく従う。

 なぜならもう、姉妹は僕のチンポの虜だから。

 

 僕に中出ししてもらうためなら、何だってする素直ないい子だから。

 

 だからこれからもずっと、この二人を都合のいいオナホールとして利用してあげることを決めるだった。

 

「ああ、いいぞ二人とも……」

 

 無我夢中で僕の金玉と棒を綺麗にする、この白人クォーター美人姉妹を――。

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