「え? 吉野さん小学校の先生になったんですか?」
ショートボブの巨乳小学生、久道明日香ちゃんがお鍋に火をかけながら驚嘆の声を漏らす。
その声には単純に僕の転職に対する驚きと、だったらどうしてうちの小学校に来てくれなかったんですか?という不満も含まれていた。公立の小学校はとっくに募集が終了しており、コネを使って特例で私立の小学校に赴任した旨を告げると明日香ちゃんは渋々納得していたが、それでも自分の小学校に僕が来てくれなかったことに一定の残念さを抱いているようだった。
久道明日香ちゃん。
町の小さな銭湯で出会い、先日僕が晴れて処女を奪った小学六年生。
同時に僕が三十三年守って来た童貞を捧げた相手であり、こうして休日のたびに自宅に呼び出して生ハメセックスしている通い妻でもある。
小学生が、通い妻。
そのフレーズには絶えず背徳感と罪悪感が伴うが、実際僕は週一から週二のペースで明日香ちゃんとセックスしていた。
料理が趣味だという明日香ちゃんは、休みのたびに僕のお昼ご飯と晩御飯を作っていってくれる。材料はあらかじめ僕が買い揃えておくが、その食材から何を作るのかは明日香ちゃんにおまかせだ。
独身サラリーマンが陥ってしまいがちな栄養不足をしっかりと考えてくれる明日香ちゃんの将来の夢は栄養士。小学校で子供たちに給食を作るのが夢だという。ちなみに一番の夢は栄養士ではなくお嫁さんとのことだが、そらについては紙幅の関係もあるので今回は触れないでおく。
あとこれはまあ僕が勝手にやったことだが、ちゃんと明日香ちゃんの分の布団、歯ブラシ、バスタオルなどは買い揃えてある。
あと僕が買ったブラジャーをたまに明日香ちゃんに着けさせてもいるが、それに関しては本人は「悪いことをしているようで気が引ける」だそうだ。僕からして見れば確定Dカップ(実際に測定した)の女の子がノーブラで外を出歩いていることの方が目に毒だが。
「もしかして、自分の教え子にえっちなことしてあげてるんですか?」
「そ、それは」
えっちなことをして「あげる」。
それがこの世界での価値観だ。大人は子供たちの身体には興味がなく、子供たちの方が一方的に大人の身体に興味を抱いている。
おちんぽを触らせてあげるのも、膨らみかけのおっぱいを揉んであげるのも、毛の生えていないおまんこを舐めてあげるのも、全て大人の側からのボランティアだ。
「ボランティアもいいですけど、ちゃんとわたしの分も残しておいて下さいね」
「あ、ああ……」
そう言いながら、明日香ちゃんが僕のペニスを咥え込む。
今日のメニューは豚の角煮。わざわざ時間がかかりそうな献立を選ぶのは、完成までの待ち時間がすなわち僕とのエッチタイムだからだ。
ソファに座って料理の完成を待つ僕の下半身に顔を埋め、血管の浮き出た屹立をご奉仕する明日香ちゃん。
彼女の生温かな口の中が僕の男根を包み込み、全体に口の中の感触を這わせていく。
雪乃ちゃんレベルとまでは行かなくても、この数週間で明日香ちゃんのご奉仕の腕は遥かに向上した。
唾液を使い、音を出ててチンポをマッサージすることなど当たり前。
裸エプロンという料理をするには適さない格好のDカップで、僕のモノを挟み込むことなど日常茶飯事だ。
「これ、二つとも吉野さんのですからね」
二つとも、と言って差し出すのは、小学生とは思えないたわわなDカップ。
色白で、乳輪の大きめな乳首の色素も薄くて、まさに理想的とも言える小学生のおっぱいだ。
「わかってるよ、明日香」
「んっ――」
そんな小学生のロリ巨乳に吸い付くことも、今では当たり前になった。
少し前まではそれこそ手コキされながら横になって乳首を吸う授乳プレイなどという変態行為にもハマっていたが、最近はバブみを感じることにも飽きて、逆に僕のことを「お父さん」と呼ばせるプレイにもハマっていたりする。
膨らみかけの乳頭に吸い付くと、少しずつ明日香ちゃんの乳首が硬くなる。これがまだ小学生のおっぱいだと考えると、改めるまでもなく破格である。
「ああっ――」
乳首責めもそこそこに、剥き出しになった明日香ちゃんのおまんこに、勃起した男根をぶち込む。おっぱいを揉むだけでしっかり感じていた明日香ちゃんのおまんこは、男を迎え入れるには十分過ぎるほど濡れていた。
相変わらず、気持ちいい。
すっかり僕の形になった明日香ちゃんのおまんこは、僕の好きな締め付け方、絡みつき方を、無意識にマスターしているように思えた。
「孝太郎さん、親切すぎて色んな子にもボランティアセックスするから、わたし心配です」
正常位で組み敷かれた明日香ちゃんが、可愛らしくも不安げな顔を向けてくる。僕は親切なんじゃなくて肉欲に駆られて小学生とセックスしまくっているだけなのだが、この子たちに僕の姿はそうは映らないらしい。
「大丈夫だよ。誰とセックスしても明日香以外を選ぶことなんてないから」
「あっ――」
たわわなDカップを上から鷲掴んで、小学生の子宮口を突き上げる。膣壁が絶妙な感触で締め上げてきて、早くも射精を念頭に置いた腰振りが始まる。明日香ちゃんは本当に従順で、可愛らしくて、まさに理想のお嫁さんだ。
僕は同じセリフを他の女の子にも言ったりしてるが、この子もまた手放したくないと思える逸材である。
「あっ、本当ですよっ。これからのわたしのおまんこ、孝太郎さんのチンポで犯し続けて下さいっ――」
両の手足を僕の背中に絡めて、ピストンをおねだりしてくる明日香ちゃん。
それだけでなくおまんこもしっかり締め付けてきて、理想の通い妻の姿を体現しつつある。
「ああっ! 孝太郎さんの大人チンポ気持ちいいっ!!」
僕との生ハメセックスであられもなく喘ぐ明日香ちゃん。
僕はこれからも、この子のことをハメ続けるだろう。
この子だけでなく、他の子もたくさん。
それがこの改変世界において、僕が見出した生きる意味なのだから。
「あっ! 大人チンポでイクっ! 孝太郎さんの生ハメセックスで明日香イキますっ!!」
「ああっ!」
小学生おまんこの強い締め付けに合わせて、子種をたっぷりと注ぎ込む。
やはり射精の瞬間は別格だ。尿道を込み上げる快楽という名の刺激が、チンポを通じて全身に伝播するのがわかる。
もう何度、小学生のおまんこに直接中出ししただろう。
出しても出しても、満足には辿りつかない。
飽くことなき、性欲。
やっぱり僕はこれからも、この世界で小学生の女の子たちを犯し続けるのだと思う。
今日、明日香ちゃんが帰ったら、家に花音ちゃんを呼ぶ約束もしている。
もういっそのことダブルブッキングさせて3Pで行こうかなと思いつつも、意外とあの二人は嫉妬深いので、それはまた別の機会かなと思う僕であった。
「あっ! 孝太郎さんっ! 孝太郎さんっ!」
小学六年生の明日香ちゃんを組み敷いて、欲望のままに容赦なく腰を振る。
女神様、今日も小学生たちのおまんこは最高です。