大人なのに、小学生とSEXできる男性教員がいる。
いったい誰が広めたのか、その噂は瞬く間にインターナショナルクラス中に広がり、僕はたちまち性に多感な白人小学生たちの餌食になった。
“Oh...strong...”
推定Cカップの白人美少女が、その膨らみかけの乳房を堂々と晒して、僕の男根を懸命に挟んでいる。
鮮やかな薄ピンク色の乳輪も、ぷっくりと膨れた乳頭も全部晒して、弾力のあるバストで僕の反り返った男根をシゴいているのだ。
エレナ・シンプソン。
ブロンドセミロングヘアーを持つこの子もまた、名のある外資系企業の重役令嬢であったはずだが、初日に見せていた僕への害意はどこ吹く風で、今はパイズリご奉仕という名の行為に身を捧げている。
身体は細いのに、おっぱいは十分。流石は白人の少女といったスタイルだ。小学生とは思えないほどくびれがあり、白いおしりも何とも柔らかそうである。
パイパンのおまんこは綺麗なピンク色の筋で、この子がまだまだ子供であることを如実に物語っている。
ゆるふわセミロングヘアーから漂うお嬢様然とした雰囲気。映画の子役として登場しても何らおかしくない容姿の整い方を見ていると、やはり向こうの女の子は根本からして違うのだなと実感できる。
肝心要のおっぱいもまた弾力があって、ふとした弾みで柔らかそうに揺れている。これが日頃からノーブラで過ごしているのだから、僕がインターナショナルクラスでどれだけ目のやり場に困ったいたか、想像に難くないだろう。
エレナちゃんの今日の服装は、上は柄物のキャミソール一枚という大胆な格好だった。
胸がぺったんこな子供なら許されるが、胸の膨らんだ女の子がキャミソール一枚というのはなんとも目のやり場に困るものだ。少し動くだけで柔らかそうに揺れるし、多少屈んだだけで膨らみかけの谷間が丸見えだ。もちろんブラもしていないから、薄い布地の上から膨らみかけの乳首の位置や形が丸わかりなのである。
それはもう地獄地獄。今すぐその膨らみかけを鷲掴みにしたい衝動を抑えながら、僕がどれほどの忍耐を強いられたことか。
そんなエレナちゃんのおっぱいが、今はキャミソールすら無しで晒され、ピンク色の乳首が露わになっている。
それどころか肉まんサイズのおっぱい二つを使って僕のチンポを挟んでいるというのだから、その高揚感は筆舌に尽くし難い。
大きさ的に挟むというより押し付けられるという表現が正しいが、いずれにせよ僕のチンポは小学生の柔らかな膨らみに包まれているのである。白人少女のもち肌も、おっぱいの弾力も、最高としか形容しようがなかった。
“Teacher, touch my bust.”
推定Dカップ。そのたわわな膨らみかけに僕の手のひらを導くのは、シアという名の褐色肌の少女だった。
インターナショナルクラスの中でも一際大人っぽいこの少女は、一言で表すとクラス全体のお姉ちゃんである。後ろで束ねた黒髪のセミショートヘアが、露になったうなじと相まって艶かしい。白人少女の多いクラスにあって黒曜の瞳は逆に新鮮で、南米特有の小麦色の肌は年齢以上に艶やかな雰囲気を醸している。
パナマ運河を運営するお偉いさんの娘だという彼女は、弾力のある膨らみかけを僕の手のひらに押しつけて、乳首ごと摘むようせがんでくる。
エレナちゃんよりも明らかに大きな膨らみ。これで本当に小学生というのだから理解が及ばない。弾力もボリュームも乳首の大人っぽさも、まさに大人と言っても差し支えない膨らみかけだ。
ぷっくりと膨らんだ乳頭も柔らかく、子供とは違う弾力がある。たわわなおっぱいと共に先端も揉みしだいてあげると、シアちゃんは甘い吐息を漏らしながら徐々に乳頭を硬くした。
“Teacher, suck my boobs.”
昨日僕と連結を果たしたアリサちゃんが、二人に比べれば控えめな胸を乳首ごと口に押しつけてくる。
顔に押し当てられてようやく膨らみがわかる程度のおっぱいだが、むしろこれぐらいの方が小学生という感じがしてそそられるのは僕だけだろうか。
おっぱいと共に少女のサラサラのブロンドヘアーが頬に当たり、美少女のいい匂いが鼻腔をくすぐる。その奥にかすかに香るのは、小学生にもかかわらず発情してしまったメスの匂いだろうか。
“Hmm...”
吸って欲しいというリクエストに応えて可愛らしい乳頭に吸い付くと、ブロンドロングヘアーの美少女は切なそうに吐息を漏らした。
相手は小学生、僕は三十三歳の大人だが、構図としてはママにミルクを貰う赤子である。もちろん僕が欲しているのはミルクではなく、小学生の未成熟な身体であるが。
アリサちゃん、エレナちゃん、シアちゃん。
昨日は全員、僕に対して何らかの敵意を向けていた少女たちだが、チンポを好き放題していいという情報を開示しただけで、こうも態度が変わってしまうとは。
“Teacher, would you have sex with us?”
先生、私たちとももちろんセックスしてくれるのよね?
シアちゃんが恥じらいながらも色っぽい上目遣いを向けてくる。
こんなロリ巨乳たちに種付けできるなら喜んでと言いたいところだが、この人数をいっぺんに相手できるかどうかは流石に不安がある。
しかし妖艶な小学生少女たちに囲まれて、それを断れる僕でなかった。
彼女たちには未だ、僕ら日本人への差別意識というか、優越感のようなものはあるのだろう。
しかしセックスへの魅力はそれすらも超える。
人種差別 < セックスへの興味
という明確な構図。
あなたのことは教師とは認めてないし、同じ教室に日本人がいるのもどうかと思うけど、セックスさせてくれるなら仕方ない。
私のおまんこにこの大人チンポを突っ込んでくれたら、あなたが教室にいることも認めざるを得ない。
そんな如実な空気を小学生の少女たちから感じるのだ。
この世界は、セックスしたい女子小学生たちで溢れている。
その願いを叶えてあげるのが僕の使命だと、最近はとみに思い始めていた。
“AH!! Teacher!! Teacher!!”
僕の腰の上で、後ろ向きになったシアちゃんが激しく腰を振っている。褐色の肌はそのくびれとおしりも相まって物凄く色っぽいし、新品おまんこの締め付けは他の子同様に最高に気持ちいい。腰を振るたびに彼女の黒髪とたわわな褐色おっぱいが揺れるのも高評価だ。
しかし、
(この子たち、ちょっと激しすぎないか……?)
普段お淑やかなシアちゃんでさえこれである。破瓜をしたのがつい30分前。それからすぐにセックスに慣れて、今は自分から激しく腰を振っている。
しかも無意識なのか膣壁の締め付けまでマスターして、その肉襞で的確に僕の生チンポをマッサージしてくる。
「あっ、エレナちゃんそれやばいっ――」
その間、他の子たちも手をこまねいて僕のセックスを見ているわけではない。
少しでも僕の硬さを保つため、エレナちゃんが僕の乳首をチロチロと舐め回している。もちろん反対側の乳首を指先で転がすことも忘れない。僕は小学生の巨乳少女にあろうことか乳首責めされているのだ。
“Teacher!! Teacher!!”
残されたアリサちゃんも負けじと、僕の顔に剥き出しのおまんこを乗せて、くねくねと腰を押し付けてくる。
必然的に僕はアリサちゃんへのクンニを余儀なくされ、激しい喘ぎ声と共に溢れてくる小学生の愛液で、僕の顔はずぶ濡れだった。
そもそもこの子は昨日も最初こそ僕に犯されるだけだったけど、最終的には5回も6回もセックスをおねだりしてきた。
そんなアリサちゃんが可愛かったから僕もハッスルしたけど、じゃあこの三人相手にそれぞれ5回も6回も中出しできるかと聞かれたらまず無理である。
“I'm next, teacher.”
“AH!! Your cock is so strong!!”
“AH!! TEACHER!! TEACHER!!”
しかしこの三人を見ていると、とてもそれでは済まされそうにない。
安易にインターナショナルクラスに手を出し、その首領であるアリサちゃんをチンポによって手懐けてしまったこと。
その迂闊さに、僕は早くも後悔し始めていた。
「ああっ! 射精すよシアっ!」
しかしシアちゃんのおまんこはめちゃくちゃ気持ちいいし、中出しは天にも昇るような心地だ。
この子たちが僕のチンポの虜になった獣なら、僕もまた外国人小学生たちの成長途中の身体に魅力された獣である。
もはや、一か八か。
玉砕する覚悟で、この子たちにぶっ通しで中出ししてやる。
それが、教師として教え子にしてあげられる善意。
この子たちを受け持つことになったゆえの、最低限の義務である。
“AHHH!!!”
シアちゃんの色っぽい嬌声と、小学生おまんこによる締め付け。そのあまりの気持ち良さに軽く意識が飛びそうになりながらも、シアちゃんの豊満なおしりを揉んで必死に意識を保つ。
最低3回ずつ、この子たちに中出ししてやる。
そんな目標を頭の片隅に置きながら、僕は無我夢中で、外国籍の小学生たち相手に腰を振り続けた。
全ては、このインターナショナルクラスと通常クラスの架け橋になるため。
いや、単純に教え子たちの未使用おまんこがとんでもなく気持ちいいからである。
★ ☆ ★ ☆ ★
「まさか、あの短期間でここまで結果を出すなんて……」
三日間のインターナショナルクラス指導。その期間を終えた僕が報告に行ったとき、森繁さんはその厚底眼鏡の位置を幾度となく直していた。
彼女の手にあるのは、インターナショナル高学年クラスの生徒たちのアンケートである。
このインターナショナルクラスでは定期的に授業の評価を児童たちに聞いている。そのアンケート用紙の末尾に、今回支援講師を担当したMr.Yoshinoにまた支援担当を頼みたいか?という項目があった。
高学年クラスの人数は15人。そのうち11人が「どちらでもない」「そうは思わない」という無難もしくはマイナス評価だったのに対し、残りの4人の女子児童の回答が、
1.Absolutely
絶対に頼みたい――だったことに、森繁さんは驚きを隠せないようである。
ちなみにこのアンケートは無記名ではなく、誰が書いたかわかるようになっている。4人の女子児童は要するに、僕がこの三日間のうちにセックスした子供たちである。
とくにクラスのリーダーであるアリサちゃんが1の項目を選んだことに、森繁さんは瞠目していた。
実際は僕への評価というより、僕とのセックスの評価なんだろうけど、僕のSEX作戦はインターナショナルクラスの女の子たちの心に響いたわけだ。
僕もまた外国籍の子供たちにしこたま中出しさせてもらったから、評価としてはおあいこなんだけど。
「この前あなたが言っていたインターナショナルクラスと通常クラスの垣根、取り払えそうですか?」
この前と違って、至って真面目な表情で聞いてくる森繁さん。少しは僕のことを認めてくれたのかもしれないが、実際僕はただインターナショナルクラスの小学生たちとセックスしただけである。
「行事に関して少しだけ権限を貰えれば、多分」
ほとんどはったりではあるが、あえてそれなりの権限というものを要求してみる。
この権限は僕が子供たちとセックスするための権限なのだけれど、もちろんそれはおくびには出さない。
「……検討しておきます。とりあえず来週からは、また元の通常クラスの支援員に戻って下さい」
インターナショナルクラス補佐の任を解かれ、少しだけホッとする自分がいるのは事実だった。
なぜなら、アリサちゃんたちの性への執着は無尽蔵。僕の精子が枯れ果てる前に、ひとまずあの教室から解放されたのはよかった。
まあしばらくは学園内で顔を合わすたび、あの白人ロリ美少女たちに追いかけ回されることになるんだろうけど。