→ はい
「……このまま、女の子たち全員とセックスしたいです」
自分の下半身には正直に。
それが僕のモットーだ。だから僕は、このまま教え子たちとセックスし続ける日々を選んだ。
雪乃ちゃん一人を選べば、あの霧島花音ちゃんや、土日は半同棲している明日香ちゃんとの日々も失ってしまう。
それに雪乃ちゃんもまたハーレムの一人という位置付けなら、あの子とも定期的にセックスできる。
ワンオブゼムじゃない。全員がオンリーワンなんだ。
そう自分に言い聞かせて、僕は女子小学生セックスハーレムをキープする道を選んだ。
「わかりました。それならばあなたに無限の精力と、選択的な受精能力を授けましょう」
僕の選んだ道を侮蔑することなく、女神は快く僕の選択を受け入れた。
無限の精力。それは言うまでもなく、飽きるまで勃起・射精し続けることのできる力。要するに絶倫だ。
選択肢な受精能力とは、さっき言っていた“種付けの意志がなければ中出ししても妊娠しないザーメン”のことだろう。
すなわち僕は、一晩中女の子たちとセックスしても平気な身体を持つことになる。
そしてこれまで懸念していたような、女の子たちの妊娠についても悩む必要はなくなる。
まさに、欲望のままに小学生たちとセックスできる。
これこそが僕の望んだ世界だ。
“Ah! Teacher!! Teacher!!”
いつのまにか、世界が“再開”されていた。
僕の上ではシアちゃんが激しく腰を振っており、目の前にはアリサちゃんの綺麗なすじまんこがある。
乳首舐めやアナル舐めも継続されていて、両手にあるエレナちゃんと花音ちゃんの生々しいおっぱいの感触で、僕は現実の世界に戻ってきたと実感する。
無限の精力と、望まなければ妊娠しないザーメン。
そんなものが本当に実現したかどうかは定かでないが、腰の辺りがさっきよりも充実しているのを感じる。
あくまで感覚的なものだが、これなら一晩中でもこの子たちとセックスできそうだ。
“AHH!!!”
その実感を抱いたまま、シアちゃんのおまんこに中出しする。
教え子のおまんこに直接射精する快楽はそのままだが、変化を感じたのは射精した直後だ。
「うわ、すご」
白濁液まみれのシアちゃんからペニスを抜くと、エリカが思わず目を丸くしていた。
今まさに射精したばかりなのに、男根がまったく衰えない。むしろビンビンに勃起している。
これが無限の精力。
女神に与えられた権能を今さらながらに実感する。
それは他の女の子たちにも理解できたようで、いつもと違う僕のペニスを見て、教え子たちが顔を赤くしているのがわかる。
早く、このチンポに貫かれたい。
あのつかさちゃん花音ちゃんですらも、そう思っていることがすぐにわかった。
これまでは、当然ながら自分の精力、残された射精回数を考えてセックスしてきた。
だから挿入して射精せずに終わらせる女の子もいたし、中出ししたいという感情を抱きながらも、最終的な部分は我慢するという選択も生まれていた。
でも、今はもう違う。
何人来ようが、何回来ようが、僕は小学生の女の子たちに中出しし放題なのである。
「あっ♡ 先生のチンポ凄いっ♡」
手始めに、さっきお預けを食らわせてしまった花音ちゃんを正常位で犯す。
「あっ♡ これマジでやばいっ♡」
「ああっ♡ やっぱめっちゃええっ! 先生のチンポ凄すぎや!」
“AHH!! I'M COMING!!!”
“You're my master, teacher!!”
それから後背位でつかさちゃんとエリカ、騎乗位でエレナちゃんとアリサちゃんを犯して、まさかの中出し五連発をお見舞いした。
一晩で五回でも十分凄いのに、まさかの五連発。しかも僕の男根はいまだ衰える様子を見せず、順番を待っていた雪乃ちゃんを前にしてもなお、自分でも逞しいと思うくらいの硬さを保っていた。
まるで、十代の頃に戻った気分。
その頃僕は童貞だったが、罷り間違ってモテモテのハーレム人生を送っていたが、こんな風に何人もの女の子に連発でセックスしていたと思う。
しかし今僕は三十三歳の大人。
この竿に虜になっているのは、小学校五、六年生を中心とした女の子たちだ。
そしてその中に、あの白瀬雪乃ちゃんも含まれている。
「あっ! 孝太郎さんのチンポすごいっ!」
昨日ようやく僕とのセックスを経験したことで負い目がなくなったのか、他の女の子たちの前でも気にせず声を上げる雪乃ちゃん。
昨日と同じ正常位で僕に組み敷かれて両脚を広げたまま、僕の男根をしっかりと小学生おまんこで咥え込み、その剥き出しの連結部だけでなく、いやらしく勃起したBカップの乳首まで恥ずかし気もなく晒している。
やっぱり、雪乃ちゃんのおまんこは特別だ。
締め付けも絡みつきもナンバーワンだし、何よりこの子とセックスしているという事実が、僕の心をどうしようもなく昂らせる。
それでも、僕は教師。
この小学生セックスハーレムの盟主だ。
他の子たちにはそれを感じさせないようにしながら、雪乃ちゃんのことも抱かなければならない。
せいぜい、耳元で雪乃の身体が一番だよと囁くことぐらいか。
「あっ♡ 大人チンポ気持ちいいっ♡」
でもなんだかんだいって雪乃ちゃん本人も、このセックスハーレムの一員であることを愉しんでいるようだった。
雪乃ちゃんの僕への想いがどうであるか、結局はわからずじまいだけど、雪乃ちゃんが僕のワンオブゼムであることを選ぶのなら、それはそれで僕も構わない。
だって白瀬雪乃ちゃんほどの逸材、そうそういないから。
この聖ローレンス学園に教師として迎え入れられることになって、夢の小学生ハーレムも形成して、それが今後何年かに渡って継承されていくとしても、これだけの逸材はなかなか現れないだろう。
それは、霧島花音ちゃんや大和つかさちゃんにも言えること。
エリカにしてもシアちゃんにしてもエレナちゃんにしても、ここまで美人でおっぱいの大きい小学生と一度に出会える機会はそうそうない。
少なくとも今は、僕の小学生セックスハーレムの全盛期。先のことは誰にもわからないけど、僕はそう自分に言い聞かせて、この至高で淫猥な時間の堪能する。
「あっ♡ 先生のチンポでおまんこイクっ♡♡」
僕は、小学生たちとセックスするために生まれてきた。
その事実を、教え子たちの小学生おまんこに刻みつけながら――。