花音とつかさとラブホテルでの3P(花音編)
「おい花音、お前までこんなところ来ていいのかよ。……言っておくけどここ、アタシら小学生の来るとこじゃねーぞ」
恥ずかしそうに後輩を嗜めるのは、バスローブ姿の小学六年生大和つかさちゃんだった。
身長は160センチ程とかなり高く、バスローブ越しでもわかる腰のくびれやお尻のボリュームは小学生レベルではない。何よりバスローブの胸元から垣間見える胸の谷間は、彼女がそこらの小学生とは何もかもが違うという事実を如実に物語っている。
割とボサボサなことが多いセミショートも、シャワーの後ではいい感じに水分を含んで大人っぽい。
何より普段は男勝りな性格な彼女が、ラブホテルという場違いな空間に押し込まれることで、いい感じにしおらしくなっているのがそそられる。
学校ではどちらかと言うと姉御肌、というか兄貴肌のつかさちゃんだが、こうして大人っぽい、女っぽい格好をさせてあげると、紛れもない美少女であることがよくわかる。
「そんなこと言って、つかさちゃんだって小学生じゃないですか。それに自分だけ先生とこんなところで過ごそうなんて、抜け駆けにも程があります……」
そんなつかさちゃんの隣にいるのは、同じくバスローブ姿の霧島花音ちゃんだった。
同じく水分を含んだ艶めかしいショートヘアに、愛くるしいアイドルの顔立ち。
五年生だが、身長は155センチ程度と高く、つかさちゃんと同じく胸元やお尻に確かな自己主張を抱えている。
単純に背が高いからスタイルが良い、というわけでは到底ない。どんなに背が高かろうが、大人びてようが、胸の大きさは天性の才能だ。
元の世界では奇跡のEカップ小学生と謳われた伝説のUー12グラビアアイドルで、僕もまた彼女のシンパだった。バスローブ越しの谷間はとても小学生のそれに見えず、お尻の成長具合も五年生と呼ぶにはあまりに妖艶だ。
聖ローレンス学園の通常クラスにおいては、間違いなくツートップ。
胸の大きさもスタイルの良さも、とても小学生には思えない。
最近の小学生は成長が早い。さしたる証拠もなく印象だけでそう言われることがあるが、この二人の小学生のEカップを見ればすぐさま納得できると思う。
時代はもう、とっくに欧米化の時代に入っているのだ。
「まず、脱いでもらっていいかな? 二人のおまんことおっぱいを先生の前で晒して」
僕は今さら、変態であることを隠すつもりはない。それ以前にこの世界では小学生の身体を趣向することは変態でもなんでもない。DカップあろうがEカップあろうが、この世界では小学生の女の子が大人の前で裸になることは何ら恥ずかしいことではないのだ。
案の定、つかさちゃんと花音ちゃんは互いの顔を見合わせつつも、そのバスローブをはだけさせることに何の躊躇いも持たない。
本音を言えば少しだけ恥じらって欲しいと思うのんだが、何度も言うがこの世界では、小学生はおっぱいを見せることに何の恥じらいも持たない。
「これで満足かよ?」
「どう……でしょうか?」
二人のバスローブがホテルの床にパサりと落ちる。その瞬間、二人の真っ白な肢体が照明の下に露わになった。
小学生とは思えない、曲線美。
長い脚はすらりとしていて、臀部の膨らみはすでに大人のそれだ。
腰のくびれも申し分なく、二人がまだ小学生であることを一瞬にして忘れてしまう。
それでも紛れもなくパイパンの綺麗な筋を見て、二人がまだまだ子供であることを思い知らされる。とはいえバスローブが落ちたはずみで微かに揺れた膨らみを見れば、再び彼女たちの正確な年齢は忘却の彼方へと追いやられた。ともに薄ピンクの乳輪と乳頭は、当然ながらそれぞれ違いはあるが、形が良く艶があるという点では一致している。Eカップのおっぱいは乳首もしっかりと大人のそれに育っていて、おっぱいという呼称が実にしっくり来る見た目をしていた。
「じゃあ、先生のも見せるよ?」
僕自身もバスローブを剥ぎ取ると、ノーパンの股間がすぐさま顔を出した。
べつに特別立派とは思わないけど、大人としては申し分ないペニスだと自分では思っている。こうして教え子たちの前で晒しても恥ずかしくない、ちゃんとしたチンポだ。
すると教え子の二人が、小さく息を呑むのがわかった。
この世界では小学生は裸を見られることに何ら恥じらいを持たないが、大人の裸を見ることに関しては大いに興味がある。
現に性とは無縁そうに見えるつかさちゃんも花音ちゃんも、さらけ出された僕の陰茎から目を逸らせずにいる。
この世界の女子小学生にとって、大人のチンポは特別だ。
その事実を、僕はこれから重々に理解することになる。
「な、なんだよ、これをどうしろって言うんだよ」
あからさまに恥ずかしそうにしたつかさちゃんが、僕の股間にぶら下がるものから目を逸らす。しかし目を逸らしたのも一瞬のことで、チラチラと何度も僕のイチモツに視線を移した。
ここで「咥えて」と命令するのは簡単な話。
でも僕は、あくまで生徒の自主性を重んじる。教え子たちが自らの意思で自らの衝動に従う姿を心の底から見たいのだ。
「べつに、見るも見ないも、触るも触らないも自由だよ。僕は命令はしないし、お願いもしない。強いて言えば早い者勝ち。それだけかな」
早い者勝ち。その言葉に、つかさちゃんの花音ちゃんの二人が再び息を呑むのがわかった。
二人は一瞬だけ互いを見合わせたが、それ以降は何も言うことなく、全員が全裸という異様な状況を享受している。
あらためて見ると、二人の身体つきのなんと妖艶なことか。
顔立ちはまさしく小学生なのに、くびれからお尻にかけての煽情さが半端ない。腰の位置も高く、脚も長いのでインターナショナルクラスの女の子たちと対峙しているかのようだ。綺麗なスジまんこもまさしく小学生のそれで、余分なものは何ひとつない。脚も腕も十分細いが、やはりたわわな胸元が彼女たちが特別であることを示している。
まさに、理想のロリ巨乳。
これで小学五年生と六年生だというのだから、まさしく世も末だなと実感する。
こんなセックスに適した身体つきをしているのに、ランドセルを背負って小学校に通っているなんて、近頃の子供たちは本当にいやらしく育ってるなと思う。
つかさちゃんは「べつに、きょうみねーし」としながらも僕の股間が気になるのかしきりに下半身を盗み見てくるし、普段は清楚な花音ちゃんに関しても、顔を赤くしながら僕の陰茎を明確に意識しているように見えた。
ここで最初の一歩を踏み出せるのは、周りに流される性格ではなく、自らの意志で進んでいける女の子の方だ。
大和つかさちゃんは一見気が強そうに見えるが、周りに流されやすく、初体験も僕に言われるがままホテルに来てまんまと奪われた。
もしこれがロリコンのいる元の世界なら、そこらのナンパ師に声を掛けられて容易く処女を奪われていたんじゃないかと思うほどだ。
対して霧島花音ちゃんは、自ら進んで胸に関する相談を持ちかけてきた。もちろんそこにエッチな意図はなかったが、この世界では着用してはいけないとされる小学生でのブラ姿を僕に晒せる辺り、それなりに肝は据わっていると言える。
そもそも元の世界では水着姿をカメラの前で晒していたのだ。
相応の度胸がなければ務まらないし、彼女がUー12アイドルとして活動していた事実でさえ、巷では親の金儲けのためなどと揶揄されてはいたけど、本人にもなんらかの意志があったと考える方が自然だ。
すなわち霧島花音は、親に言われたからではなく、自らの意志で水着姿になって、十万枚を超えるDVDを世の中に輩出したのだ。
お金のためなのか。
夢のためなのか。
はたまた見られたいという欲求があったのか。
今目の前の花音ちゃんを見る限りは、至って純粋な少女だと断言できる。
飛び抜けて性格が大人びているわけではなく、飛び抜けて子供というわけでもない。あくまで類稀なるスタイルを持っただけの小学五年生で、むしろその屈託さが世のロリコンたちに受けていたと言っても過言ではない。
世のロリコンたちに水着姿を見られることで欲求を満たされていたとは考えにくいし、やはり周りに勧められてというのが大きいだろう。
でもだからと言って完全な操り人形ではなく、自らの意志でUー12アイドルを楽しむという行為を彼女は行っていた。
だからこそあんな自然な笑顔をカメラの前で見せられたわけだし、その天使のような笑顔とたわわなおっぱいに、僕らロリコンは下半身をいきり立たせながら癒されたのである。
霧島花音は清純そうに見えてそこそこバイタリティのある少女だ。
周りに決して流されることなく、嫌と思うことは嫌と言える。
それはすなわち、僕との秘密のマッサージも嫌がってはいなかったということでもあるから実に嬉しいことだが、それ以上に示唆しているのは、逆説的に彼女が自分がしたいことは周りの反応がどうあれ実行する女の子だということである。
根は清純であっても、僕とのセックスの快楽を身体に覚え込まされた花音ちゃんは、布切れ一枚なく晒された僕の陰茎に、素直な反応を示すことになる。
「パイズリしても、いいですか?」
「か、花音――」
花音ちゃんからのまさかの申し出に、驚愕していたのはむしろつかさちゃんの方だった。
本人は出し抜かれた、くらいに思っているかもしれないが、僕にとってこれは予定調和。
あの霧島花音ちゃんが「パイズリ」なんて言葉を使ったことにドキリとはしたが、やはり彼女は自らの武器がどこにあるか、無意識のうちに理解しているようだ。
「いいよ。好きに挟んでごらん」
「わかり、ました」
僕の前で跪いた花音ちゃん。
艶ややかなショートヘアに、愛くるしい天使のような顔立ち。そんな幼い少女の胸元についているのは、Eカップという破格の膨らみだ。上から見下ろす花音ちゃんの谷間はまさしく凶悪で、本当にこれが小学生なのかとお決まりの感想を抱いてしまう。
「失礼……します」
自分自身の手のひらでは収まり切らないおっぱいを持ち上げて、花音ちゃんは弾力のある乳房で僕の陰茎を挟み込む。
柔らかく、温かい。
そこに小学生は張りのあるという要素も加わる。
小学生の膨らみかけのおっぱいが、僕の生チンポを包み込む。柔和で張りのある膨らみが陰茎を挟み込んで、ぱふぱふとマッサージしてくる。
小学五年生の女の子によるパイズリ。
本来小学生の女の子にパイズリなど不可能だが、Eカップという奇跡のバストを持つ花音ちゃんはそれを可能にしてしまう。
「んっ……」
乳房の大きさに比例して成長した乳輪と突起が僕のお腹に当たる。
おいみんな、これが霧島花音の乳首の感触だぞ。そう叫ぼうにも、この世界にその感想を伝えるロリコンはどこにもいない。
「花音のおっぱい、気持ちいいですか?」
僕のチンポをたわわなおっぱいで挟みながら、花音ちゃんが上目遣いで聞いてくる。
もちろんこれは僕の教育の賜物だが、花音ちゃんは言いたくないと思っている言葉は絶対に言わない子だ。だから彼女は今、本当に僕に気持ちよくなって欲しいと思っているのである。
その証拠に、彼女はただ挟むだけでなく、ちゃんとおっぱいも上下に動かして、しっかりと僕のイチモツをシゴこうとしていた。小学生にも関わらず、ポヨンという音が聞こえてきそうな光景だ。
「ああ、花音のおっぱい、とっても気持ちいいよ」
「んっ――」
そんな花音ちゃんの熱心さに応えるように、つんとした先端を乳房ごと揉み上げる。柔らかい。でも張りがある。パイズリ行為で高揚した身体は小学生とは思えないくらい敏感で、何度か摘んであげただけでしっかりと勃起していた。
「気持ちいいかい?」
「はい……っ、乳首触られるの、気持ちいいですっ……」
その感覚を、もはや花音ちゃん自身も隠すつもりはない。継続的に僕におっぱいを乳首ごと揉まれながら、性的な快楽に全身を委ねていた。
「先生の、おちんぽも、気持ちいいですか……?」
僕におっぱいを揉まれながらも、既に硬くなった男根を一生懸命に手コキする花音ちゃん。カウパーを潤滑油にするというテクニックまで覚えた花音ちゃんは、そそり立った男根を的確に、すべらかな手でシゴき上げていく。
大人っぽいとはいえ、まだ小学生の教え子の手が、僕の淫猥なイチモツをシゴいていく。決して大きくはない手が男根を握り、躊躇いつつも上下に擦り上げた。その際にもたらされる快楽は、実際に小学生に手コキしてもらったロリコンにしかわからないだろう。教え子に手コキさせるという背徳感も相まって、とんでもない気持ち良さに包まれる。
元来真面目な花音ちゃんは、性技においても真剣そのものだ。熱心に男根を見つめるさまは色々な意味でそそられるが、恥じらいつつも彼女が張り出したカリや竿から目を逸らさないのは、彼女の中のメスが既にオスへの妄執に取り憑かれているからだろう。
今、霧島花音ちゃんは、僕の勃起チンポに見惚れていた。
「ああ、花音の手、気持ちいいよ」
Eカップのおっぱいを揉みしだきながら、教え子の手コキに身を委ねる。まったく、なんて弾力のある乳房だろう。なんて気持ちの良い手コキか。手のひらの至福とチンポの至福。そのどちらかでも、本来の僕では一生たどり着けなかった境地だ。
「ん……んっ……」
次第に僕に快楽をもたらす側から、僕からの快楽を享受する側に移り始める花音ちゃん。
僕に乳首を弄られた表情はすっかり蕩けており、左右の乳首もビンビンに勃起していた。綺麗なスジの股ぐらが湿り気を帯びているのは言わずもがなだ。
「お、おい花音、そんな熱心にシゴかなくても……」
花音ちゃんの熱烈なパイズリに手コキに顔を赤くするつかさちゃん。赤面しつつも、心なしか下半身をもじもじさせている。一学年下の後輩のねっとりとした行為に、つられて本人も発情してしまったのだろう。
「来たいならおいで。でも、先に花音ちゃんとしてからね」
して――という直接的な単語に、花音ちゃんの身体が小さく跳ねるのがわかった。
もはや単語ひとつで感じられるほど発情してしまったようである。
「そこの壁に、手ついて」
「……はい」
言われるがまま、花音ちゃんがホテルの壁に手をつく。それはすなわち、僕に向かっておしりを突き出すという行為も意味している。
小学生にしては背は高いが、それでもあくまで子供だ。僕の顎下よりも身長は低いし、顔立ちだってまだまだ幼い。
そんな子供が壁に手をついて、僕におしりを突き出している。当然ながら綺麗なつるぺたおまんこは丸見えで、ピンク色の筋まで見えている。腰の位置が高いとはいえ、さすがに少し屈まないと挿入など無理である。
柔らかそうな尻肉、今すぐ挿入したくなる綺麗なおまんこ。見どころはたくさんあるが、この体勢で最も目を引くのはやはり地面に垂れ下がったEカップである。
彼女はまだ小学生。大人なら重力に従って釣鐘状になるはずのおっぱいも、見事なお椀型を保ちつつ、艶のある先端部を垂直方向に向けている。
この胸がセックスが始まるとどうなるか、僕は過去数回に渡って見てきたけど、それをまた目の当たりにできるかと思うと、胸の奥がドキリとしてしまうのが本音だ。
腰をぶつけることで聞こえる尻肉の音も、清楚のこの少女の反応も、全て脳裏に焼き付いている。
今日はその再現。
いや、これまでのベストを超えるセックスを、Uー12アイドルの天使霧島花音にお見舞いするのである。
「んっ、あっ――」
ゴムなしのペニスを、少女の綺麗な秘部に充てがう。最初の頃は抵抗のあった膣壁も、今では大人の大きさを収められるほどに開拓された。
もちろん大人の僕相手に、ペニスを全て呑み込めるわけではないけれど、ちゃんと子宮口と亀頭がキスできる程度には育ててきたつもりである。
「先生の生チンポ、花音のおまんこに入れるからね」
「あっ、はいっ――このまま挿れてくださいっ」
教え子の許可、というよりもはや嘆願に、僕は躊躇わずにいきり立った屹立を埋めていく。
あの霧島花音の、生まんこ。
そんな感慨に浸る時間もなく、少しこじ開けた程度の膣壁に、躊躇わず生の男根を挿入していく。
「んぁあっ!!」
ぬるりと僕の男根を呑み込む膣壁。襞のついた壁が肉棒に絡みついて、小学五年生とはいえちゃんとしたメスであると実感できる。
最奥部に到達すると、花音ちゃんが甲高い嬌声を叫ぶ。やはり、キツい。正真正銘小学生と思える締め付けに、僕は早くも射精しそうになる。
なんて名器。なんておまんこだろう。
花音ちゃんのスタイルやおっぱいが一級品なのは誰もが知るところ。しかしそのおまんこまでもが名品であると、知っているのは世界でも僕一人しかいない。
「わかる? 僕のチンポと花音の子宮がキスしてるよ?」
「わかりっ――ます、先生の生チンポ、ちゃんと奥まで挿ってるっ……」
この時点で、もはやつかさちゃんに見られているなどという羞恥心はない。花音ちゃんは完全に、僕とのセックスに全てを集中させていた。
「こんな風に奥何度も小突くの好きだろ?」
「あっ! 好きですっ! 奥つつかれるのいいっ――」
まだ軽く腰をグラインドさせている程度だが、次第に花音ちゃんのたわわなおっぱいが揺れ始める。それは僕の動きが激しくなったというより、花音ちゃん本人もまた僕に合わせて、腰を迎え入れるような動きを始めたからだ。
「どうして欲しいか、言いなさい。このまま射精してもいいんだよ?」
あまりの締め付けと絡み具合に射精しそうなのは正直事実だったが、花音ちゃんがまだ遠慮している雰囲気なので、僕が本心を聞き出す。生のセックスを感じながら、やや恥じらう仕草を見せる花音ちゃんだったが、やがて僕に隠し事は無意味だと察したのか、
「おっぱいも……いっぱい揉んで欲しいです……乳首も強くつまみながら、いつもより激しく突いて欲しいっ……」
顔を真っ赤にしながらも、花音ちゃんが泣きそうな顔でえっちなおねだりをしてくる。
これぐらいの願望はこの世界の小学生には普通だが、あの霧島花音ちゃんの隠れた本能を引き出したようで、男としての達成感が半端ない。
ありがとう女神様。
あとはもう、彼女ちゃん自身の願いに応えるだけだ。
「ああっ!! ああっ!!」
花音ちゃんの要望(と実際は僕の欲望)に従って、小学五年生のお尻に激しく腰をぶつけまくる。少女の細腰を掴んでガン突きし、やがて思い出したように教え子の背中に覆い被さって、そのたわわなEカップを両手で鷲掴む。
「あんっ!! おっぱい気持ちいいっ!!」
なんという、弾力。
強く鷲掴むたびおっぱいが強く押し返してくる。ボリュームも小学生とは思えないほどで、ピンと硬くなった乳首は、指の腹で摘むとおっぱいとはまた違った弾力を発揮した。
「花音の生まんこいいぞっ!」
「ああっ♡ 私も先生の生チンポいいですっ♡♡」
おっぱいと尻肉を激しく揺らしながら、教師との生セックスに没頭する花音ちゃん。
この姿を元の世界のファンが見たら卒倒するか何ながらオナニーするかの二択だが、僕はそれを傍観する立場ではなく、参加する側。花音ちゃんのおまんこにチンポを挿入する立場としてこのセックスに参加している。
「あっ! これ凄いっ――」
花音ちゃんの言うように、自分でも信じられないくらい激しいセックスをしている自覚はあった。
少女の尻肉と僕の腰がぶつかり合う音はもはや楽器のようであり、乾いた淫靡な音がラブホテルの一室に連発で響いている。
肉棒を出し入れする膣壁はとんでもなく気持ちよく、絡みつくどころかもはや掴むような感覚で、射精間近のチンポを限界まで擦り上げてきた。
「あっ♡ 大人とのセックス気持ちいいっ♡♡」
花音ちゃんが自らの欲望に正直に叫ぶ。
ここまで来て小学生も何もない。僕らは完全にオスとメスだ。
セックスするために生まれてきた、単なる一対の野生動物でしかない。
「ああっ! 中で出すぞ花音っ!」
「来てぇっ!! 先生のザーメンでっ、花音の子宮にお仕置きしてぇっ!!!」
花音ちゃんのおねだりに合わせて、ありったけの精液を注ぎ込む。射精の瞬間、もはや天にも昇るような快楽が全身を包んだ。睾丸から精液が次々に溢れてきて、快楽と共に尿道を駆け上がっていく。鈴口から解き放たれた精液は、逃げ場もなく少女の子宮を満たしていく。教え子の膣壁は中出しを求めるように収斂し、僕の金玉の中の白濁液を搾り取っていった。
教え子への、中出し。
霧島花音への、種付け。
まさに感無量のセックスだった。
いまだ繋がったままの連結部から、女の子の生々しい感触を感じる。
花音ちゃんの膣内のリアルな感触がペニスを通じて伝わってきて、このままもう一度セックスしてもいいとすら思えてくる。
ただ、もちろんそういうわけにもいかない。
花音ちゃんは絶頂の余韻で息も絶え絶えだし、何より繋がったままの僕らの傍らに、もう一人の全裸の少女が控えているのだから。
「お、お前ら、なんてセックスしてんだよ……」
僕らの激しい種付けセックスを食い入るように見つめていた、大和つかさちゃんである。
花音ちゃんの生まんこの次は、つかさちゃんの生まんこ。
僕は今、そういった恵まれた環境にいるのだから――。