「あ、明日香ちゃん、そこがいいからそこ早めに強く動かして」
「は、はい……」
結局その日から毎日のように、明日香ちゃんは僕の家を訪れた。
名目はもちろんご飯を作ることだけど、もうお互いにとって、“こっち”の方がメインになっているように思えた。
リハビリ中で上手く腕が動かせない(ということになっている)僕の代わりに、小学生の明日香ちゃんが射精のお世話をしてくれる。
まさに夢のような話だが、ここは女神による改変世界(もしくは夢の中の世界)ではなく、れっきとした現実だ。
そんな世界で久道明日香ちゃんが、ズボンの上から僕の股間を触ってくれている。
「これがいいんですか……?」
「ああいいよ、すごく気持ちいい……」
勃起した僕のチンポを、スウェットの上から揉んだり擦ったりする明日香ちゃん。
小学生のまだ小さな手が、服の上からとはいえ僕のチンポを揉み上げる。興奮しないわけがなく、僕のチンポはすぐさまビンビンに勃起した。
傍から見ると、児童虐待。
ここは女神による改変世界ではなく、子どもを守る法律もちゃんと存在する。
僕は無垢な小学生をだまくらかして性欲を満たしているゲスでしかない。そう思うだろう。
でも実際問題、明日香ちゃんは望んで僕のチンポを揉んでいるように見えた。
でなきゃ「“これぐらい”のことだったらいつでもする」なんてことは言わない。
重要なのは、明日香ちゃんが中学生のお姉ちゃんと一緒に、父親の隠し持っていたアダルトビデオを見たことがあるということ。
現実世界でも、小学六年生の女の子にはそれなりに“そういうこと”への興味があるのだ。
でなきゃこんな風に抵抗なく、大人のチンポを触ったりはしない。
明日香ちゃんにとって、犬好きの大人への親切なボランティアなのかもしれない。
でもボランティアに乗じて、「触ってみたい大人のペニスに触ってしまっている」という気持ちもあるだろう。
義務ではなく、好奇心を満たすために揉んでいる。
要するに明日香ちゃんにも興味があるのだ。明日香ちゃんは、僕のチンポを触りたくて触っている。
だから触ってと言われて素直に触る。少なくとも明日香ちゃんは、僕のチンポを触って射精させることを「嫌」と感じていない。
その証拠に明日香ちゃんは僕のチンポをスウェットのズボンの上から揉みながら、さっきからその視線は股間のテントをガン見している。
「直接触りたい?」
そうストレートに聞くと、明日香ちゃんは耳たぶを真っ赤にして「わかりません……」と消え入るような声で答える。
「そんなわけない」と答えないあたり、もう答えは出ている。
「あくまでも僕のお願いだから、嫌なら触らなくていいんだけど……」
と言いながら、小学生の前でズボンとパンツを下ろす。
とたんに、ギンギンに勃起した大人チンポが明日香ちゃんの前に露出される。
小学六年生の女の子の前に、成人男性の生殖器が露出されているのだ。
「すごい……」
思わず、本音が出たという感じだった。
明日香ちゃんが目を丸くして、僕の勃起チンポをガン見している。
小学生に勃起したチンポをガン見される。
それだけで興奮した。このチンポはこの子どもに、赤ちゃんを産ませるための生殖器なんだから。
DVDではモザイクだったでしょ?
そんな言葉をかける意味すらない。明日香ちゃんは生まれて初めて見る勃起男性器に目を奪われていた。
自分は今までこんな物に触っていたのかという気持ちが強いのだろう。
「えっと……」
触ってみたいけど、自分から言うのはつらい。
そんな雰囲気が見て取れたので、僕は小学生の明日香ちゃんの手を取って、優しく股間に導いた。
すると当たり前だが明日香ちゃんの手が、僕の生のチンポに触れることになった。
「硬い……」
感無量。
明日香ちゃんに生のチンポを触られている。
でもそれだけじゃ満足しない。
ちゃんとこの子の手で、気持ちよくしてもらわないと。
「形、わかる?」
チンポ全体に手のひらを這わせると、明日香ちゃんがこくんと無言で首肯する。
まず、全体の形を手のひらに感じさせる。
玉袋の柔らかさ、竿の太さ、剥き出しになった雁首。
服の上から触るのと直接触るのはこんなに違うのだと、小学生の手のひらに教え込む。
「揉んでいいよ」
「いいんですか……?」
「もちろん」
そう言うと、明日香ちゃんが結構躊躇いなく揉んでくる。
大人のペニスがどういうものか、興味津々で確かめている。もちろん僕にとっては手コキの一貫なので、ものすごく射精したくなってくる。
「こうやってシゴくのが手コキ。わかる?」
「はい……」
顔を紅くしながらも、僕に手ほどきされて僕のチンポを手コキする明日香ちゃん。その視線は僕のチンポから微動だにしない。
こういうシャイな子ほど意外とむっつりスケベだというが、当たっているような気がした。なぜなら僕が手を離しても、明日香ちゃんは変わらず僕のチンポを手コキしていたからだ。
明日香ちゃんの自発的な手コキ。
やっぱり明日香ちゃんにチンポを触らせるのは最高だ。
「今日はブラ着けてきてないよね」
「……はい」
恥ずかしそうに告げる明日香ちゃん。
そう。僕のお願いで明日香ちゃんはノーブラだった。
Tシャツの中にキャミソールは着ているみたいだけど、普段よりも推定Dカップの胸元が柔らかそうで、かつ解放的に見える。
「中のキャミソールも脱いでくれる?」
そういうと、明日香ちゃんが素直にキャミを脱ぐ。
これでようやく、僕の知る改変世界での小学生のスタイル。
向こうの世界の小学生たちは、基本Tシャツ一枚で中にはブラもキャミを着けていない。生粋のノーブラだ。だから普段の生活で当たり前のように胸チラするし、乳首チラ乳輪チラにも当たり前のように遭遇する。
そして今日は指定で、胸元が一番ゆるいTシャツを着てきてもらっている。
最近の小学生の服は胸元のガードが異様に硬いので不安だったが、おそらくお姉ちゃんのシャツを借りてきたのだろう。サイズがだいぶ大きい。
「じゃあ、今からおちんちんを気持ちよくして」
僕はあえて椅子に座り、その前の床に明日香ちゃんを座らせた。高低差を作ることで手コキしやすくしたのもあるが、こうすることで彼女が少し前かがみになるだけで膨らみかけのDカップが丸見えになる。
「……わかりました」
なんでも従順に従う明日香ちゃん。
それは彼女の性格にもよるものだが、それとは別に、大人への手コキが彼女にとって「してみたいこと」だったからに他ならない。
彼女は大人のペニスを、こんな風に気持ち良くしてみたかったのだ。
「おちんちん、気持ちいいですか……?」
上目遣いで、僕のチンポを手コキする明日香ちゃん。
ああやばい。お姉ちゃんから借りたシャツの胸元から、明日香ちゃんのDカップが丸見えになっている。
今はまだ真っ白でボリュームのある谷間が見えるだけだが、僕がその気になれば小学生の乳首だって拝めそうだ。
「ああいいよ……明日香ちゃんが嫌じゃなかったら。お父さんのビデオみたいにフェラしてほしいな」
フェラ――という単語がわかるかどうか不安だったが、杞憂だった。今どきの小学六年生がフェラチオを知らないわけがない。
「本当に……咥えちゃっていいんですか?」
「いいよ。明日香ちゃんだから特別」
さり気なく立場を逆転させて、明日香ちゃんにチンポを咥えるように促す。
彼女は我慢汁でねちょねちょしたペニスを手コキしながら、何度かおずおずと亀頭に顔を近づけては引っ込めるを繰り返していた。
それから回数にして十一回目。
彼女はようやく、僕の亀頭をその小学生の口に含んだ。
(ああ……)
小学生が、僕のチンポを口に含んでいる。
感無量――。
現実世界でも明日香ちゃんにチンポを咥えさせることができたから。
それもある。
でも考えてみて欲しい。
上からのアングル。ただでさえ胸元が丸見えの小学生のTシャツ。
彼女がチンポに顔を近づけるたび、当然前かがみになる。
その度に実は、見えるおっぱいの面積が大きくなっていた。
あと1センチで乳輪が拝める。そういう位置関係だ。
その状態でついに明日香ちゃんが亀頭を咥える。
つまりは最初よりもさらに深く前かがみになったということだ。
その瞬間、明日香ちゃんに初めて亀頭を咥えられた瞬間、僕は小学生の薄桃色の乳輪と、乳首の一部を完全に捉えていた。
これまで見えそうで見えなかった、明日香ちゃんの乳首が見えたのだ。
改変世界では何度だって揉んだおっぱい。
でもこちらの世界では初めてだ。
それに小学生のモロ乳と小学生の乳輪チラでは破壊力が違う。やはり膨らみかけ小学生の真髄は、ふとした瞬間に見える胸チラ・乳輪チラにあるのだ。
「そう。できるだけ奥まで咥えて、手コキのときみたいに上下させて、顎を上下させる感じ」
Dカップの胸チラをゲットしたことは気取られぬように、小学六年生の女の子にフェラチオを指南する。
小学生の口腔が僕のペニスを包む。それだけでなく少しだけ上下運動する。
もちろん初めてなのでぎこちないが、小学生にチンポを咥えさせているという事実だけで、正直もう射精しそうだった。
「んっ……んっ……」
夢中に僕のチンポをフェラする明日香ちゃん。
彼女が前後に動くたび、Dカップのおっぱいがその瑞々しい先端部を何度も晒した。
ああ、やっぱり明日香ちゃんの乳首綺麗だ。
おっぱい全体の大きさとバランスいう意味では、僕は明日香ちゃんのおっぱいが一番好きかもしれない。乳首も雪乃ちゃんくらい綺麗だし、大きさも小学生では十分巨乳のサイズだ。
「ああいいよ……明日香ちゃんの綺麗な乳首が丸見えになってるよ」
「……!!」
そこでようやく事態に気付いた明日香ちゃんが耳たぶまで真っ赤にして胸元を隠す。
でももう遅い。この世界でも僕は明日香ちゃんの膨らみかけDカップを、この目に焼き付けていた。
改変世界では銭湯の脱衣所から出た来たところを左右モロ。
衝撃的だったが、ある意味情緒に欠けていた。
でも今は、理想的な胸チラで。ちゃんと見えそうで見えず、ようやく視界に捉えた形で、小学生の成長途中おっぱいを。
「吉野さん、えっちです……」
「明日香ちゃんだって、大人のチンポ咥えるの大好きえっち小学生でしょ」
「知りませんっ……」
仕返しと言わんばかりに、手コキフェラを激しくする明日香ちゃん。
小学生の舌が、裏筋を這うのがわかった。
正直まだまだたどたどしいが、小学生が一生懸命チンポを気持ち良くしているという状況に興奮する。
そして手コキフェラに一生懸命になっているので、再び膨らみかけおっぱいが丸見えだ。今度は左右いっぺんに全部見える。
「ああ出すよっ! 精子飲んでくれるっ!?」
「んっ……」
はじめての小学生に無茶振りであることはわかっているが、抑えが効かない。改変世界で明日香ちゃんは精飲が当たり前だったから、余計に抑えが効かなかった。
「ああ! 明日香ちゃんの口に精子出すよっ!」
「んんっ――」
僕は小学生にチンポを咥えられたまま、無情にもそのまま口の中に射精した。
小学生の口にそのまま射精。気持ちよすぎる。
睾丸からびゅるびゅると精液が飛び出してくる。
そんな量、初めての小学生が飲めるわけがない。
それでも明日香ちゃんは懸命に口で僕の精液を受け止め、射精が止むまでチンポから口を離さなかった。真面目な明日香ちゃんらしく、床を汚してはダメだと思ったのかもしれない。
やがて口の中に精液を出し終えた頃、明日香ちゃんが耳たぶを真っ赤にして顔を離す。
逆再生ではあるが、瞬間的に小学生にチンポにキスされたような構図になる。
口元に精液がついた明日香ちゃんの顔は、とんでもなく背徳的だった。
飲むんですか……?
明日香ちゃんの目が上目遣いで訴える。
さすがにそれは無理だろうから、僕は別の提案をする。
「出すんなら、胸元開けて自分のおっぱいに出してね」
無理難題。でも明日香ちゃんは戸惑いながら、自らの胸元を開け、ゆっくりと、今受け止めた精液を自分の膨らみかけDカップに垂らした。
さながら、時間差の胸射。
口内射精したのに胸射の気分も味わえるなんて、なんてお得なのだろうと思った。
「どう? 見える?」
「見えます……」
「どうなってる?」
「吉野さんの出した精液が、私のおっぱいにかかってます……」
「乳首には?」
「乳首にもかかってます……」
「右側? 左側?」
「右側です……」
「右側の乳首、勃起してるでしょ」
その質問に、明日香ちゃんが固まった。
正直その反応でまるわかりだ。僕の精子をコーティングされて、明日香ちゃんの乳首は勃起したのだ。
セックス、できそうだな。
その状況でも逃げ出さない小学六年生の少女を見て、僕は早くも明日香ちゃんとのパコパコライフを夢想していた。
明日香ちゃんは、おまんこのどこを突かれるのが好きだっただろうか。
それを思い出しながら、僕は上から、精液がコーティングされた明日香ちゃんの膨らみかけ乳首を見つめていた。僕に乳首が見えてるって、明日香ちゃんは全然気づいてないようだった。