「じゃあ、今日もいいかな?」
「はい……」
それから僕は当たり前のように、明日香ちゃんにチンポをしゃぶらせるようになっていた。
学校から帰り、愛犬の散歩の途中の小学六年生に晩御飯まで作らせて、挙句の果てにチンポまで咥えさせる。正直大人として、どうかと思う行為だ。
「んっ……」
明日香ちゃんの可愛らしいお口が、僕のチンポを咥えている。
まだまだたどたどしい感じだが、明日香ちゃんはフル勃起した僕のチンポを当たり前のように手のひらでシゴき、裏筋や竿に舌を這わせていた。
まさに、感無量。
ショートボブの膨らみかけ美少女が、僕のチンポに舌を這わせている。
小学生の可愛らしい舌先が、僕の雁首や鈴口に触れる。小学生にチンポをキスされているという行為自体が、もはやこの世の何よりも背徳的だった。
「少し、早く動いてみようか」
「ふぁい……」
大人のチンポを咥えながら、顎を前後に、少し早く動かす明日香ちゃん。先ほどよりも強い刺激で、僕の亀頭から中腹までをお口で気持ち良くしている。
おそらくお姉ちゃんとビデオで見たのだろう。少しだけ早いフェラが様になっている。小学生が僕のチンポでジュポジュポという音を立てるだけで、もう射精ものの光景だった。
「ちょ、吉野さん?」
熱心にフェラする隙をついて、僕は明日香ちゃんのTシャツの裾に手を滑らせた。
明日香ちゃんは今日もノーブラで、僕のモノを激しくフェラするたび、その膨らみかけのDカップは柔らかそうに揺れていた。
雪乃ちゃんとは違う、しっかりとした膨らみかけ。
彼女が一学年上の六年生だからというより、これはただ単に、明日香ちゃんが雪乃ちゃんに比べて巨乳遺伝子を持つということ。
多分、中学生、高校生となれば、Eカップ、Fカップ、あるいはGカップとどんどん成長していくはず。
でも、彼女のおっぱいがDカップなのは今だけだ。
膨らみかけのおっぱいと言える時期は、せいぜい小学四年生から中学二年生途中くらいのものだからだ。
だからこそ僕は、この希少な時期の実りにあやかりたい。
膨らみも、乳輪も乳頭も、僕らロリコンにとって理想的な形を保つのはこの時期だけだ。
「明日香ちゃんのおっぱい、揉みたいんだ……」
「あ、きゃっ」
僕はそのまま華奢な小学生を床の上に押し倒す。
小学生の膨らみかけおっぱいを揉みたいと懇願するサラリーマン。世間的には見てかなりキモいが、明日香ちゃんは可愛らしく顔を真っ赤にしている。
これも、入り口からちゃんと口説いた成果。
明日香ちゃんは僕のことを近所に現れたロリコンではなく、歳の離れた恋愛対象として見てくれている。
だからこんな僕に押し倒されても、顔を真っ赤にこそすれ拒絶はしないのだ。そもそも嫌悪感を持っていたら、チンポなんか咥えるわけがない。
「この前みたいにしていいかな?」
「吉野さんっ――」
僕はこの前事故で明日香ちゃんを押し倒したときみたいに、その膨らみかけの胸元に顔を埋めた。
この前はカップ付きのブラがあった。
だから柔らかさまではよくわからなかったけど、今でははっきりと、膨らみかけのおっぱいの感触がわかる。
シャツ一枚越しに堪能する、小学生の生乳。
膨らみかけのDカップ。
張りのある、まさに小学生のおっぱいだ。
心臓がバクバク言っているのは、この子が僕を男として意識している証拠である。
「乳首、ここだね」
白いシャツの上からうっすらと見える、薄桃色の乳輪。夢にまで見た小学生の膨らみかけ乳首だ。その中心点目掛けて、僕は布の上から舌を這わせる。
「んんっ――」
とたんに、明日香ちゃんの華奢な身体がジタバタする。でもそれは僕から逃げようとするというより、生まれて初めての性感帯の刺激に、身悶えているという感じだった。
「直接、見ていいかな?」
僕が耳元で囁くと、明日香ちゃんは顔を真っ赤にしてこくんと無言で頷いた。
夢の中の改変世界のときよりも彼女が色っぽく見えるのは、大人の男から性的な目で見られているという意識が、この世界の方がずっと強いからだろう。
「じゃあ、めくるね」
もはや抵抗しない明日香ちゃんのTシャツをしたから捲り上げる。
するとぷるんと、張りのある膨らみかけおっぱいが全容を現した。
ロリ巨乳、久道明日香ちゃんの膨らみかけDカップ。
シャツの隙間から何度かチラチラ見ていたし、夢の世界ではそれこそ毎日のように揉んでいたから新鮮味はないと思われるかもしれない。
しかし実際は、僕の心臓はバクバクだった。
小学生の生乳が、目の前にある。
夢の世界で何度も拝んだ、明日香ちゃんの丸みを帯びた二つの膨らみ。
真っ白な肌で、血色が良く、少し大きめの乳輪は見事な薄桃色。乳頭の形は大人のそれに近く、この子が現在進行系で大人への階段を登っていることがわかる。
でも、まだ登りかけ。
最初に乳輪全体から膨らみ始め、徐々に乳房全体に膨らみが広がっていき、巨乳と呼ばれるサイズに向かっていく途中のおっぱいだ。
そのおっぱいを、僕は間近で見つめている。
手のひらを数十センチ動かせば触れられる位置。
天井を向いてもまったく形が崩れない張りのある膨らみが、大人の僕に堂々と晒されている。
「は、恥ずかしいです……」
シャツをめくり上げた状態で、それでも隠そうとせず僕に乳房を凝視される明日香ちゃん。消え入りそうな声だが、それでも見てもらいたいという気持ちがこの子のどこかにあるのかもしれない。
「僕だって、明日香ちゃんのおちんちん見られて恥ずかしかったけど?」
「それはだって、吉野さんが――」
自分から見せてきた。明日香ちゃんはそう言いたいんだろうが、何日か前からはかなり積極的に僕のモノをフェラするようになったから、彼女自身も見たいという気持ちがあったのだろう。だからこそ明日香ちゃんは、強く僕のことを責められずにいる。
「チンポ、いっぱい咥えさせてあげたでしょ?」
「そ、それは……」
まるで僕が“咥えさせてあげた側”みたいに詰め寄る。それで明日香ちゃんのバツが悪そうなのは、本人の中にも“咥えさせてもらった”という気持ちがあるからだだろう。
だから僕は――
「あっ――」
ごく当たり前のように、小学六年生である明日香ちゃんのおっぱいを揉みしだき始めた。
「よ、吉野さんっ…」
「すごいね……」
張りのある見事な膨らみが、モチ肌のように手のひらに吸い付いてくる。Bカップある雪乃ちゃんのおっぱいを、そのまま2サイズアップさせたのような感触。多分雪乃ちゃんのおっぱいは中二くらいにはこれぐらいになるだろうなと思いながら、僕は明日香ちゃんのおっぱいをこねくり回し続けた。
「乳首、すっごく綺麗で可愛い」
「んっ、あっ……」
明日香ちゃんの血色の良い乳首をわずか数センチのところで凝視しながら、吐息で撫でるように刺激する。明日香ちゃんはもう息が荒く、生まれて初めてのペッティングという行為に顔を真っ赤にして身を捩らせていた。
「乳首、生で吸っていいかな?」
改めて確認する。こうして言質を取っておけば、いざというときにちゃんと同意を得て小学生のおっぱいを吸っていたと主張できるからだ。
「そ、それは……」
明日香ちゃんは迷っているようだったが、その息は次第に荒くなっていった。先っぽもツンと隆起してきたし、可愛いらしい乳首の方が、みずから吸ってほしいと主張しているかのようだった。
だから僕は、あえて焦らす。
自分からがっつかないように、大人の威厳を見せるために。
性感帯の乳首だけは触らず、乳腺だけを揉みしだくように、明日香ちゃんのおっぱいを揉み続ける。
やがて小学生の女の子が、限界を迎える。
“吸われそうで吸われない状態”を繰り返されて、理性が限界を迎えた子供は、いけないと思いつつも言ってしまう。もはや、泣きそうな顔をして、顔をゆでダコみたいにして、明日香ちゃんは潤んだ瞳で、大人の僕に訴えかけた。
「吉野さんっ……私のおっぱい、吸ってほしいですっ……」
その限界の表情とセリフだけで、感無量。
触られてもいないのに射精しそうな気分だったが、僕はさらに気分を高めるため、少女からダメ押しの一言を引き出した。
「私のおっぱいっ、吉野さんにめちゃくちゃにしてほしいんですっ……」
もう限界。
そう訴える少女の表情を満足気に見つめる。
それから僕は、明日香ちゃんのDカップを両手でがっしりとホールドし、
「あんっ!!」
その欲しがりな小学生乳首に、思いっきり吸い付いた。
張りのある、小学生の膨らみかけ乳首。僕の唇とキスをする形になった乳輪が、少女の乳房の瑞々しさを伝えている。顔でおっぱいの弾力を愉しみ、唇で乳輪の張りと艶を味わい、舌先で小学生の授乳器官を堪能する。
明日香ママのおっぱい。そんなイメージで、僕は小学生のDカップに吸い付いた。
「吉野さんっ、これ、だめっ……」
ただ乳首を吸っているだけなのに、まるでセックスみたいな声を上げる明日香ちゃん。
おそらく彼女は、ずっとこうされることを妄想していたのだろう。
僕と出会ってからずっと。
いや、お姉ちゃんと一緒にアダルトビデオを覗き見たときから、自分の乳首も、大人の誰かに吸われたいと思っていた。
「明日香ちゃんの乳首、両方硬くなってる」
「あっ!!」
コリコリと、吸っていない方の乳首もいじる。明日香ちゃんの膨らみかけおっぱいは、もう両方の乳首がビンビンになっていた。この分だともう、こっちも準備万端だろう。
「え、吉野さんっ!?」
僕はためらうことなく、明日香ちゃんのショートパンツのファスナーを下げた。
ホックを外し、ショートパンツと下着を同時にずり下げると、とたんに小学生の淫猥な割れ目が顔を出す。
「み、見ないでくださいっ……」
久道明日香ちゃんの、おまんこ。
いい感じに濡れた、ピンク色な綺麗なスジ。
この世でもっとも綺麗でエロいものが、僕の目の前で露わになる。
「おまんこも舐めるからね」
「え、待ってっ……」
少女が抵抗する間もなく、僕は小学生の股ぐらの淫靡な割れ目に舌を這わせた。
とたんに、明日香ちゃんの細腰が浮き上がる。口に押し付けられるような形になったおまんこを、僕はさらに舌先をねじ込むようにしてチロチロと舐め上げる。
「んっ、だめぇっ!」
明日香ちゃんがカーペットと僕の腕を掴みながら、身悶える。
生まれて初めてのおまんこへの刺激。
性感帯を知り尽くした僕の執拗なクンニに、明日香ちゃんは次第に股ぐらから大人の液を垂らし始めた。
「おまんこ舐められるの、どう?」
「んあぁっ――」
その反応だけで、小学六年生の女の子がよがっていることがわかる。
可愛らしいクリは隆起し、小学生まん汁はとめどなく溢れ、何より先程はしっかり閉じていた割れ目が、ぱっくりとピンク色の卑猥な中身を晒しつつある。
かつて僕が奪った、久道明日香ちゃんの処女。
でもこの世界では、彼女は紛れもなくまだ処女だ。まさか同じ小学六年生の処女を二度も奪えるなんて、僕はなんて果報者のロリコンなのだろう。
「指使うね」
「え、ちょっと、あぁんっ♡♡」
僕が指先で明日香ちゃんの小陰唇をかき回した瞬間、小学生とは思えない嬌声が彼女の口から漏れた。
顎が跳ね、おまんこが完全に発情し、大人の指使いと舌に、全身を預けてしまっている。
そして、
「あぁんっ!!! イクっ!!!」
明日香ちゃんの下半身が大きくびくんと跳ね、そこそこの量の潮を噴く。
割れ目の中がひくひくと痙攣し、僕の舌に触れられながら、明日香ちゃんが高みに達するのがわかった。
僕の眼前で、ヒクつく小学生の綺麗なおまんこ。
いくら僕が性感帯を知り尽くしているとはいえ、初めてのクンニで絶頂するなんて。
「もしかして明日香ちゃん、普段からオナニーしてる?」
「い、言わないでくださいっ!」
真っ赤になった顔を手のひらで覆う明日香ちゃん。
そもそも初めての小学生が「イク」という感覚をわかっているあたり、少し変だと思っていた。まあ小六の段階でお父さんのアダルトビデオを盗み見てたくらいなんだから、家でもオナニーくらいしたことあるのだろう。中学生のお姉ちゃんがいるならなおさらだ。そういう知識も同世代より入ってくる。
「明日香ちゃんはエッチだね」
「く、クラスメイトの女の子だってみんなしてますっ――」
顔を真っ赤にして言い訳する明日香ちゃん。
スマホが普及し、耳年増な小学生が増えたから、背伸びしたがりの女子小学生が日常的にオナニーしていることはなんとなく想像がつく。べつに改変世界でなくたって、現実の小学生のおまんこをご賞味するのはそこまで難しいことではないのかもしれない。
でも今は、僕の狙いは久道明日香ちゃんだけ。
そもそも僕は改変世界でも、自分がこれと決めた女の子しか選んでいない。
いくら性に興味があったからといって、十把一絡げの小学生女子をハメても意味ないのだ。その点、僕が改変世界で出会った小学生は、レベルが高い子たちばかりだった。
久道明日香ちゃんも、そんな中の一人。
僕は改変世界で、彼女で童貞を捨て、そしてまたこの現実世界でも、彼女の小学生おまんこで童貞を捨てようとしている。
(雪乃ちゃん、ごめんね)
僕は将来のお嫁さん候補の謝りつつ、改めて久道明日香ちゃんという小学六年生に向き直った。
僕はこれから、また君のおまんこで童貞を捨てる。
おまんこだけでなくおっぱいも好きなだけ使わせてもらうから、代わりに僕のチンポも好きにしていい権利をあげる。
そんなゲスな発言を思い浮かべながら、僕はこれから行われるであろう、小学生女子との肉欲のぶつかり合いに思いを巡らせた。それだけでもう射精しそうなくらいだ。
「明日香ちゃん」
「はい……」
いまだ顔を真っ赤にした明日香ちゃんと見つめ合う。
彼女もまた、僕の言わんとしていることを理解してるようだ。
ある意味、大人の暗黙の了解。
大人への階段を上りつつある彼女もまた、その意味を理解しているのだろう。
「僕のチンポと、セックスしてみる気ある?」
その問いに、彼女は耳たぶの先まで真っ赤にした。
すでにクンニと手マンでイかされて、おっぱいも乳首も気持ち良くされている。今さら拒否権なんてないのはわかっていたが、
「私ずっと……そのつもりでした」
「それって、初めて会ったときから?」
彼女が無言で首肯する。
どうやら現実世界の明日香ちゃんは、僕が知る改変世界の彼女と同じくらい、むっつりなようだった。
「家の前で吉野さんが倒れたときも、わ、わざとおっぱい押し付けたりして、大人だから無理だってわかってたけど、その気になってくれたらって」
意外と彼女も、僕のチンポに興味津々だったようである。
現実世界の小学生も、意外とちょろい。
でも僕がそんなことを知れたのは、改変世界での出来事を経験したからだ。
改変世界でも、現実世界でも、小学生の女の子は、大人のチンポに興味がある。
それはどうやら、どちらの世界でも共通の事実のようだった。