――僕のチンポと、セックスしてみる気ある?
その問いかけに、まだ小学六年生の久道明日香ちゃんは「そのつもりでした」と答えた。
要するにそれは、小学生とのセックス許可証。
目の前のわずかに開かれた小学生の未使用おまんこに、チンポをぶち込んでいいということだ。
でも当たり前だけど、明日香ちゃんは処女。
改変世界で僕は、色んな小学生の処女膜を貫いてきたけど、ここは夢ではなく現実の世界。
小学生の処女膜を貫くのに、それなりの代償が伴う世界である。
改変世界で明日香ちゃんの処女を奪ったときは、どんな感じだっただろう。もはや色んな子とパコりすぎて覚えていない。向こうで僕は百人近い小学生とセックスしてきたのだ。そしてその全員が処女だった。あまりにも初物狩りに慣れすぎて、途中からは相手に「痛い」とすら言わせないようになっていた。
ある意味で、小学生の処女膜を貫くプロと言える。
だから今回の明日香ちゃんにも、痛いと言わせない自信がある。
「あんっ――」
まず僕は、再度明日香ちゃんのおまんこを舐めた。
むっとした湿り気を帯びた小学生の股ぐらに顔を埋め、綺麗な筋と小陰唇に舌先を這わせる。すると奥の方から少しずつ、新たな愛液が分泌される。
一度イッているし、十分解れている。そう考えるのは素人だ。それで十分なのはあくまで処女じゃない場合の話。セックスが初めての小学生は、十分過ぎるほど濡らしてあげる必要があるのだ。
そもそも処女喪失の痛みとは、破瓜の痛みがメインではない。人生においてこれまで「一度も物が入ったことない場所」に物を入れることによる痛みがメインなのだ。
なので処女卒業は「貫通」ではなく、「開通」が正しい。
破って終わりの作業ではなく、手前から奥まで順々に「掘削」していくのだ。
そのために必要なのは、十分すぎるほどの潤滑油。
ローションなんて無粋なものは使わない。それで物理的な痛みは多少和らぐかもしれないが、あくまでそれはメインではない。
重要なのは女の子自身が、「開通」されつつある自分自身に高揚すること。
自分は今、セックスしてるんだと強く意識することで、痛みはある程度仕方のないものと割り切ることができる。そのために事前に愛液で濡らしておくことが重要なのだ。
そしてその目的で僕がよく用いるのが、言葉だ。
言葉には二通りの効果がある。
まず、言われること。
端的に言えば言葉責めだ。耳で聞いて、頭で理解して、イメージする。
そうすることで女の子の高揚は高まっていく。でもそれよりも効果絶大なのが、二つ目の効果だ。
すなわち、言うこと。
今からする行為を、自ら言葉に発することで、女の子の高揚は何倍にも高めることができる。だから僕はいつも、挿れる前に女の子に質問するのだ。
「明日香ちゃんのおまんこ、めっちゃ濡れてるね。見える?」
仰向けになった明日香ちゃんの腰を少しだけ持ち上げ、ぱっくり割れたおまんこを見せつける。とんでもないインモラルな行為だとは思うが、自分の今の状況をしっかり見せてあげることが大切だ。中には自分の女性器を一度も見たことがないという女の子もたくさんいるが、明日香ちゃんの場合はオナニーも経験済みだから、興味本位で鏡なので覗いたことぐらいあるだろう。
「は、恥ずかしいです……」
案の定、明日香ちゃんは顔を真っ赤にする。でも抵抗があるようではなかった。これが自分の「おまんこ」だと、この子はしっかり理解している。
「でもちゃんと濡れて、綺麗な中身まで見えてるのは事実だよね。どうしてこんな風になってるの?」
明日香ちゃんは口を噤んだが、やがて逃げられないと判断したのだろう。その間も僕が指先で性感帯をこねくり回していたのも大きい。
「吉野さんにこうやって……気持ちよくしてもらってるからです……んっ」
僕に剥き出しになったクリを弄られながら、明日香ちゃんはしっかりと感じていた。
顔を真っ赤に染め、腰を浮かせ、半分はあどけない小学生ながら、半分は雌の顔になっている。
「それだけじゃないでしょ?」
「あんっ♡」
クリトリスを軽く摘むと、明日香ちゃんの細腰が跳ね上がった。愛液はもう滲むというより、溢れて来ている。
「今から吉野さんにっ、んっ、セックスしてもらえるかもしれないからっ、あっ――」
小学生のクリトリスを包皮ごと押し込むと、少女は腰をくねらせた。もう一度イかせてあげようかとも思ったが、絶頂する小学生の締付けをチンポで楽しみたいという気持ちが邪魔をして、小学生用に特化した手技を披露できなかった。
「よ、吉野さんっ……」
僕はさっきから勃起しっぱなしのチンポを、明日香ちゃんの割れ目に擦り付けた。小学生の愛液で男根をコーティングして、潤滑性を高めるためだ。
「あっ、だめっ……」
もちろんただ愛液を纏わりつけるだけじゃない。根元を割れ目に押し付けたり、亀頭でクリを擦ったりして、小学生の高揚を上げることも忘れない。
「明日香ちゃんのおまんこ、今何されてる?」
「何って……んっ」
見ればわかりますよね?
小学生の無垢な瞳が訴える。でも僕はそんなことじゃ許さない。この子の口から今の“状況”を聞きたいのだ。
「教えて。明日香ちゃんの小学生おまんこ、どうされてるの?」
「あっ、あっ――」
少しだけリズミカルに割れ目を刺激しながら、僕は小学生を追い詰める。言うまで許してあげる気はないよ。そんなメッセージが、大人の淫猥な腰振りから感じ取ったのだろう。
「よ、吉野さんのおちんちんがっ、あたってますっ」
「どこにあたってるの?」
「おっ、おまんこっ……」
「どんなおまんこ?」
「私のっ、小学生のおまんこっ」
ああ、最高のプレイだ。
明日香ちゃんの小学生おまんこが、表面だけでもきゅうきゅうと勃起チンポを締め付けてくるのがわかる。今から僕は、この小学生とパコるんだ。
「もう一度最初から言ってみて」
恍惚の表情を浮かべならそういうと、明日香ちゃんがいかにも「いじわる」という顔をした。でもその表情すらも最高で、僕は小学生のおまんこを攻撃するのを止める気にはならなかった。
「よ、吉野さんのおちんちんが、小学生のおまんこにあたってますっ」
苦悶に満ちた表情で、自らの状態を白状する小学生。
正直この状況だけでも射精できそうだったが、向こうの世界で小学生を食い尽くした僕はさらなる高みを求めた。
「こういうときは、おちんちんじゃなくて“チンポ”って言うんだよ」
「あっ」
カリ首でクリを擦りながらそう言うと、明日香ちゃんがさらに顔を真っ赤にした。
おそらく「チンポ」なんて、この子は人生で一度も言ったことがないだろう。
だからこそ、言わせたい。
この無垢な小学生の口から、この犯罪めいた状況の中、チンポと。
「んっ、んっ――」
「ほらほら、言ってみな」
今にもイキそうな明日香ちゃんをさらに攻め立てる。
このままイかせてやってもいいんだぞ?
そんな大人の横柄な態度を見て、予想外なことに、明日香ちゃんからの逆襲があった。
「よ、吉野さんのいけない大人勃起チンポがっ、小学生の無防備おまんこに擦れてますっ――」
おそらくヤケクソの一言。明日香ちゃんはしっかりと僕の目を見ながらそう言った。
でも、破壊力は抜群だった。
この一言で明日香ちゃんは、ロリコンである僕を断罪したのだ。
あなたは大人でしょ?
なのになんで、小学生のおまんこに勃起してるの?
そういう断罪と、鞭。
でもその鞭は、僕だけでなく自分自身も叩く効果があった。
大人と、小学生。
私は今から、そんなあなたとセックスします――と。
だから僕も、その手続きに入る。
小学生とセックスするときの処世術。何かあったときに、自分を有利にさせるための言葉。
「明日香ちゃん、どうしてほしいか、ちゃんと言って」
僕はクリ責めしている腰を止め、明日香ちゃんを真剣に見つめた。
彼女の顔は既に真っ赤で、僕という大人に対して全幅の信頼を向けている。だから、
「……吉野さんの大人チンポ、おまんこに入れてください」
小学生はまっすぐに僕の目を見た。
本当なら恥ずかしさで顔を背けたい、という気持ちがありありと伝わってきたが、それが大人と対峙する小学生としての覚悟なのだろう。
「それはつまり?」
わずか数センチの距離まで、少女の顔を近づける。
キスはしない。でもすぐにできる距離。その状態で無言のまま見つめると、
「吉野さんのチンポと……セックスしたいです」
ここまでくれば、もう十分。
僕はこの小学六年生との、完璧なセックス許可証を得たことになる。
だから僕は、そのまま流れるような動きで、亀頭を明日香ちゃんの小陰唇に宛てがい、
「行くよ」
この可愛い“恋人”に宣言して、少しずつ未踏のおまんこの陰茎を沈ませていった。
「あっ」
当たり前だけど、抵抗がある。おいそれと挿入できないからこそ処女なのだ。
でも僕の経験則になるけど、このときの声が「あっ」か「んっ」かで、取るべき行動が違ってくる。
後者の場合、まだ「解れ」が十分ではない。緊張と恐怖が先行して、身体が強張っている状態だ。
初めてのとき、一番大事なのは力を抜かせること。リラックスした状態で破瓜を迎えれば、痛みは本人の想像をかなり下回ることもある。
でも前者の場合、力は抜けている。貫けば痛みはあるだろうが、心の何処かで「欲しい」という気持ちが芽生えているのだ。
だから僕は、慎重より勢いを取った。
変に挿入を躊躇していると、せっかく濡らした愛液が乾くし、女の子の高揚も減退してしまう。でもだからといって、いきなり奥まで挿入することなんてしない。
あくまでも、ゆっくり。
確実に。
大事なのは常に一定のペースを保つこと。
一秒で1ミリでもいい。そういうペースで、僕は少しずつ明日香ちゃんの女性器を貫通していった。
「んっ、あっ――」
大人である僕の身体の下で、明日香ちゃんの華奢な身体が捩れる。
痛みはあるだろうが、耐えきれないほどではない。どんなに注射が嫌いな人間でも、刺してしまえば痛みは継続しないのと一緒だ。
一番抵抗があるのは、やはり亀頭を挿れる瞬間。
そこはある程度痛みを我慢してもらう必要がある。
でも亀頭さえ入れば、あとは同じような太さのものが奥に入るだけ。
そこでに一気に突き込むようなことはしない。
僕はメリメリと、明日香ちゃんの処女まんこを開墾するように、少しずつペニスを挿入していった。
実はこのおまんこ開墾の瞬間が、セックスでは一番気持ちがいい。
締まりという意味でももちろんだが、開墾した膣襞がぴちぴちとチンポに密着していくのがたまらないのだ。
一度セックスしてしまえば、いくら小学生といえど挿入の感触は「締まる」より「包まれる」に近くなる。人体構造上、そうでなければ痛みが伴うからだ。
でもこの瞬間だけは、明確にチンポを締め付けられる感触を味わうことができる。
これこそが、小学生を食い荒らす醍醐味。
雪乃ちゃんも、明日香ちゃんも、全員だ。
これから僕が、君ら全員の初めてを奪ってやる。
改編世界という、夢の中と同じように。
僕はこの世界でも、小学生とのセックスハーレムを作りたいと思った。
「あっ、あぁっ――」
小学生の初まんこに、確実に僕のチンポが沈んでいく。
男を迎え入れるために育っている途中の肉襞を、今まさに僕のチンポが耕している。
ああ、気持ち良すぎる。
小学生の初まんこを開拓するの、これだからやめられない。
「ああ、やばい……」
気持ち良すぎて、僕の方から思わず声が漏れる。
小学生のおまんこにチンポを咥えられている。それだけですごいのに、僕はこの子の「初めての男」になっているのだ。
1ミリ1ミリ、明日香ちゃんのおまんこを開拓する。僕は年端も行ぬ六年生に、チンポにセックスされる女の子の役割を、身体を使って教えてあげているのだ。
でもそんなウイニングランも、やがて終わりを迎える。
成長途中の小学生の膣道は短い。亀頭が、子宮口という一つのゴールに到達するからだ。
ゴールテープではなく、先っぽにコツンと当たる微かな感触が、この旅の終わりを教えていた。
「どう、明日香ちゃん、わかる? 明日香ちゃんのおまんこが、僕のチンポを奥まで咥えこんでるよ」
「はぁ……はぁ……」
明日香ちゃんの息が荒い。圧迫感と達成感が凄すぎて何も言えないのだろう。
でも、痛いとも抜いてとも言わない。少女は僕のチンポに奥まで貫かれる状況を、明確に許容しているのだ。
(ああ……最高だ……)
初モノの小学生おまんこに、ギンギンに勃起したチンポを咥えられている。
裸になった小学生に覆いかぶさり、男性器を女性器に連結させている。
はたから見れば犯罪だが、僕はあくまでこの子にお願いされて、チンポを奥まで挿れているだけだ。
「おっぱい、触るね」
「んっ……」
当たり前だが、ここで腰を動かすことなどできない。
明日香ちゃんはまだ、小学生という小容量のおまんこを大人のチンポに拡げられている状態。摩擦に耐えられるわけがなく、ここで欲望にまかせてピストンするのは得策ではない。
「あっ……」
僕は明日香ちゃんの張りのある膨らみかけDカップを、両手で揉みしだいた。
柔和で張りのあるものを直接手のひらで揉みしだきながら、瑞々しい乳輪と乳頭に舌を這わせ、先程よりもレロレロといやらしく、小学生の乳頭を刺激する。
ここでチンポは動かさないし、抜かない。
僕が改変世界で多くの小学生とセックスして得た教訓は、チンポは挿れているだけで十分感じるということ。
摩擦はいらない。生の亀頭で子宮口を圧迫し、自分たちが今“繋がっている”と最奥部で実感させる。チン先で少し小突くくらい。でもそれだけで、女の子はとんでもない快楽を得ることができる。
それと同時に、乳首やクリトリスなどの性感帯を刺激する。
これが破瓜直後で動けない処女を、唯一イかせられる方法だ。
「明日香ちゃん、気持ちいい?」
「き、気持ちいいですっ――吉野さんのチンポっ、乳首舐められるのも気持ちいいですっ」
そんな状況を十分も続けると、女の子はしっかりと感じてくる。
大事なのは、おまんこを乾かせないこと。言葉責めと乳首責めとポルチオ責めで、女の子側の高揚を保つことだ。
「あんっ!」
明日香ちゃんのDカップおっぱいを瑞々しい乳首に顔を埋めて、僕は少しずつ奥を小突く勢いを強くする。
摩擦らしい摩擦はしない。でもしっかりと子宮は押しつぶす。それを乳揉みと同時に行い、小学生にセックスの気持ちよさを教え込む。
君の性感帯は知ってる。
こうやって、大人のペニスに奥を小突かれるのが好きなんだろ?
まったく、たかが小学生のくせに、一丁前に大人の勃起チンポ咥え込んで、きゅうきゅうに締め付けやがって。だからガキのまんことセックスするのはやめられないんだ。
「初めてのチンポはどう?」
「んぁっ、すごいっ、男の人のチンポっ、思ってたのよりずっといやらしくて、奥突かれるの、オナニーよりもずっと気持ちいいっ」
現実世界の小学生、みんなオナニーしている。
そういう世代間ギャップに戸惑いながらも、だからこそ現実の小学生にはこんなに早くチンポが馴染むんだろうと思う。
明日香ちゃんはずっと、僕のチンポとのセックスを想像していた。
それが叶って、さぞかし感無量だろう。
僕としては、まんまとDカップ小学生を食い物にしただけ。
でもこれは、ウィンウィンだ。
明日香ちゃんは僕みたいな大人とのセックスを経験したかったし、僕も僕で、明日香ちゃんみたいな膨らみかけ巨乳を揉みしだきながら、こうやっておまんこを下半身で掻き回したかった。
大人と小学生がセックスするのに、いったい何の法律が必要だろう。
お互いに望んでいるなら、それは紛れもない自由恋愛じゃないか。
「ああっ、イキそうですっ、初めてのセックスなのに、吉野さんにおっぱい揉まれながらイッちゃうっ」
明日香ちゃんの性感帯はおまんこの奥もそうだが、Dカップのおっぱいもかなりのものだ。手のひらで弾力のある膨らみを鷲掴み、円を描くようにこねくり回してあげると、面白いくらい興奮するのだ。ほら、形の綺麗な乳首だってビンビンに勃起している。
僕の手のひらの中で、ぷるぷると揺れる明日香ちゃんのDカップ。乳輪と突起が手のひらに吸い付き、これが本当に小学生のおっぱいかよと本気で思う。
でも、これが久道明日香。
膨らみかけのDカップで世のロリコンたちを強烈に誘惑し、成長途中の下半身で、男のチンポをいやらしく咥える。
第二次性徴の女の子なんて、こんなものだ。
みんな心のどこかで、大人に掻き回されたいと願っている。
だからこそこの子のことも、欲望のままに貪る権利があるのだ。
「ああイクよ明日香っ! このまま中で出すからねっ!」
もうぬるぬるのおまんこに構わずピストンを開始する。小学生の膣襞が激しく絡みついてくるのがわかった。これはもう、完全にセックスできるおまんこだ。
「あっ! あんっ! 吉野さんのチンポ気持ちいいっ!」
明日香ちゃんは自分が中出しされることの意味を知ってか知らずか、僕の腰と背中に両の手脚を回してきた。
胸板に、小学生にしてはボリューミーなおっぱいを感じる。僕は可能な限り自分の胸板と明日香ちゃんの乳首に擦り付けながら、これぞセックスという感じのピストンを小学生のおまんこにお見舞いする。
ああイク。
小学生のおまんこに無責任中出しする。
改変世界だけでなくこの現実世界でも、僕は小学六年生・久道明日香ちゃんのおまんこに種付けするんだ。
「ああイクっ!! 吉野さんのチンポでおまんこイキますッ!!!」
僕のスパートに合わせて、明日香ちゃんが両の手脚とおまんこで僕のチンポと身体を締め上げてくる。僕は小学生の温もりと身体の小ささ、そしておっぱいの柔らかさを感じながら、金玉の中に充填していたありったけの子種汁を、小学生と連結したまま放出することにした。
「ああっ!! 出るっ!!!」
ああすごい。
すげーチンポ汁出てる。
現実世界の小学生に、雪乃よりも先に、ザーメンを注ぎ込んじまってる。
「ぁあんっ!!」
明日香ちゃんのおまんこが僕のチンポを締め付けてるのがわかる。
こいつ、責任取る気のない大人の無責任中出しに、全身全霊で気持ち良くなってやがる。
まったく、しょうもない。
小学生というのは本当に。
大人がこうやって身体を張って性教育してやらないと、セックスの良さに気付きもしない。
だからこれは、僕のボランティアだ。
年端も行かない小学生に、ちゃんとセックスの気持ち良さを教えるため、僕はこれからも、世の中の小学生とセックスしてあげるつもりだ。
「吉野さんの中出し……すごいです……」
中出しされた事実を把握しながら、明日香ちゃんは慌てる様子もなく、ただ黙って僕と密着して、おまんこでチンポを咥え込んでいる。
初セックスの、余韻。
小学生でありながら大人とセックスした罪悪感より、今は目的を叶えた達成感の方が高いのだろう。
「これからも、明日香ちゃんとおまんこしていい?」
小学生と密着しながら、見つめ合う。
少女は今さら恥ずかしそうにしながら、可愛らしく視線を横に逸らせて、
「吉野さんが……したいなら……」
口ごもるようにそう答える。でも本音はそうでないように見える。
「明日香ちゃんもしたいんでしょ? 僕のチンポとセックス」
再び目を見てそう告げると、明日香ちゃんは今日一番なくらいに顔を真っ赤にして、
「大人のくせに、そんなこと聞かないでください……」
と、さっきまで大人みたいに乱れに乱れまくってたくせに、急に小学生みたいなことを言うのであった。
「一度しか言いませんから、聞いて下さい」
でも明日香ちゃんは小学生なりに勇気を出したのだろう。顔が沸騰しそうになりながらもまっすぐに僕を見る。
「これからも……吉野さんの大人チンポで、明日香のおまんこ○してください」
日本人形みたいに可愛らしい、小学六年生が勇気を出しておねだりしたものだから、
「いいよ」
と、僕はキスをして、Dカップ小学生の身体を貪ったのだった。
「あっ♡ 吉野さんっ――」
そのまま僕が、精液まみれのチンポで明日香ちゃんをよがらせまくったことは言うまでもない。
だって僕は、自他ともに認めるロリコンだからね。