小学六年生でDカップの久道明日香ちゃんと、小学五年生でEカップのバストを持つ奇跡のU-12アイドル霧島花音ちゃん。
現実の世界でもその二人とセックスすることができた僕は、下半身の充実した毎日を送っていた。
あれから明日香ちゃんは通い妻のような形になり、隙を見つけてはビスケット(愛犬)の散歩がてら僕の家に立ち寄り、パイズリしたりフェラしたり、しこたまセックスしたりして過ごしていた。
花音ちゃんとは握手会のたびに例の区民センターの女子トイレでセックスをし、奇跡の膨らみかけEカップと、U-12アイドルおまんこを堪能させて貰っている。
もちろん正式な恋人である白瀬雪乃ちゃんとも定期的にデートし、あの膨らみかけのBカップを揉んだり吸わせてもらったり、手コキや、最近ではフェラチオなんかもしてもらっている。
明日香ちゃんや花音ちゃんとオフパコしまくりなのに大本命である雪乃ちゃんとまだセックスしていないのは気が引けるが、結婚を前提にしたいからせめて中学に入学するまではプラトニックな関係を貫きたいと宣言した手前、なかなか雪乃ちゃんのおまんこに手が出せずにいる。
その辺りのムラムラが明日香ちゃんを家に連れ込んでのセックスに繋がっていると気付いた頃には、僕はもう花音ちゃんのおまんこまで堪能し尽くしてしまっていた。
まあ花音ちゃんのあれは事故というか、憧れのU-12アイドルが僕をおかずにしてオナニーしている現場に出くわしたら、そりゃしこたまパコるだろうという男心を理解してもらいたい。
「んっ、んっ――」
「そこ、気持ちいいよ雪乃ちゃん……」
黒髪ロングの小学五年生が、今僕の股間に顔を埋めている。
小学生の可愛らしい口が、大人の怒張した男性器を懸命に咥え込んで、唇と舌の腹、および口腔全体でマッサージしている。
月一のデート。
いつも通り親子のふりをして遊園地デートを楽しんだ僕らは、ここからが本番と言わんばかりに、デイユースプランのビジネスホテルで行為に励んでいた。
小学五年生の女の子に、チンポを咥えさせる。
その背徳感だけで優々射精しそうだが、僕はこの小五美少女と正式にお付き合いしている。その事実だけでもう天にも昇る気持ちだった。
「私のおっぱいも、触って……」
雪乃ちゃんが身を乗り出して、僕と舌を絡めてくる。今さっき僕のチンポを咥えていた口だが、好きな女の子なので気にならない。
僕は小学五年生の女の子とディープキスをしながら、合間合間でTシャツの胸元を覗き込んだ。
女の子の胸元の隙間から、二つの小ぶりな膨らみが顔を覗かせる。
僕の指示通りデートのときはいつもノーブラでやってくる雪乃ちゃん。
チラチラと、中身が見えそうで見えない絶妙な胸チラを凝視していると、改変世界で彼女に看病されていた頃を思い出す。
小学生の膨らみかけの谷間を覗きながら、ギンギンに勃起したチンポを手のひらでシゴかれる。小学生の小さな手のひらが僕のチンポの上で高速に上下し、的確に大人の射精を促そうとする。
それでも僕が雪乃ちゃんの手コキに必死に耐えていると、最後のダメ押しに、僕が最も求めている行為を取る雪乃ちゃん。
「これで、見える?」
少女が指先で、Tシャツの胸元を少しだけ伸ばしたのだ。
その瞬間、見えそうで見えなかった絶妙な胸チラがコップの表面張力から零れ落ちる。
膨らみかけおっぱいの薄桃色の乳輪が、あの瑞々しい花園が、僕の視界に少しだけ姿を表したのだ。右の乳房は、乳輪。そして左の乳房は、つんとした可愛らしい乳頭が少しだけ見えている。
「あっ――」
その瞬間、僕は雪乃ちゃんのBカップに顔を埋めていた。
最初は服越しに膨らみかけの柔らかさと弾力を堪能する。
堪らず身を捩る雪乃ちゃんの可愛さでさらに刺激され、たくし上げたシャツの中身で、僕は大人の沽券を捨て、小学五年生のおっぱいに吸い付いていた。
「んっ、孝太郎さんっ……」
まず、左の乳頭に吸い付く。
膨らみかけ。でも控えめながらも突起した乳首を唇で挟む。
そのまま引っ張ると、小学生の乳輪と乳頭が僕の顔についてくる。
舌先でチロチロと乳頭をマッサージすると、小学生は「んっ」という可愛らしくも色っぽい声を漏らした。
余った右のおっぱいは手のひらで包み込んで、優しくこねるようにマッサージする。
手のひらにしっかり収まるサイズ感。明日香ちゃんのDカップや花音ちゃんのEカップのような存在感はないが、しっとりとしたモチ肌のおっぱいが手のひらに吸い付いてくる。
大きさはないが、その分弾力があって、小刻みに揉むたびに手のひらを押し返してくる。まさに小学生のおっぱいだ。
「乳首も、吸って……」
手コキはなんとか継続しながらも、呼吸を荒くする雪乃ちゃん。
僕が右の乳首だけは執拗に責めないのを察して、甲斐甲斐しくもおねだりしてきたのだ。
「今吸ってるよ?」
「……もう、孝太郎さんから見て右の乳首も吸って欲しいの」
散々焦らしながら、小学五年生が僕の上で顔を真っ赤にしているのを感じて、敏感になった先端を舌先で掠るように舐める。
「あっ……」
すると小学五年生の華奢な身体がびくんと跳ねた。イッたわけではないだろうが、それに近い刺激を受けていることがわかった。
まだ子供なのに、生意気にも乳首で感じているのだ。
「んっ、んっ……」
その調子で小学五年生の乳首をチュッチュと吸っていると、だんだんお互いの身体が火照ってくるのがわかる。とはいえこのまま挿入というわけには行かないので、僕は次善策を取ることにした。
「おまんこ、舐めていい?」
「……孝太郎さんの好きにして」
顔を真っ赤にして、受け身になる雪乃ちゃん。
僕がベッドの上でショートパンツを下ろしてあげると、既に湿り気を帯びた子供用のぱんつが顔を出した。
「人に見せるのとか、はじめてだから……」
真っ赤になった顔を手のひらで覆い隠して、小学五年生が恥じらいを吐露する。
そう、この世界では、僕は雪乃ちゃんのおまんこをまだ見たことがない。
しかし改変世界ではしこたま見て、しこたま舐めたおまんこ。
僕は優しくリードしつつも躊躇いなく、雪乃ちゃんの身体とおぱんつをパージした。
(おお……)
すると現れたのは、瑞々しいピンク色の綺麗な割れ目。
まさに小学生、子供の処女まんこだ。
大人のようなビラビラはなく、当たり前のように陰毛もない。僕らロリコンの想像する、綺麗な小学生のロリまんこだ。
乳首責めでしっとりと濡れた割れ目に顔を近づける。
むっとした湿気はあるが、匂いはない。ほのかに湿る小学生に割れ目に、僕はゆっくりと舌先を這わせる。僕の舌が、小学生のおまんこを捉えたのだ。
「んっ――」
手で口を覆って声は抑えているが、しっかりと感じている。これは僕と付き合い始めてから、オナニーも知ったという感じだ。
割れ目に沿って、舌先を下から上に舐め上げる。愛液は少しずつ溢れてきて、何も知らない小学生のおまんこが、少しずつメスのそれに変わっていく。
「クリトリス、舐めるね」
「あっ、だめぇっ」
舐め上げた流れで、ピンク色の可愛らしいクリをチロチロと舐める。
その瞬間雪乃ちゃんの腰が浮き上がり、抑えていた声が堪らず漏れた。
「僕のこと想像してオナニーするときは、クリ責め?」
「し、知らないからっ」
「そう? その割に、おまんこめっちゃヒクついてるよ」
「あっ、そこだめっ」
改変世界で、僕は小学生たちの弱いところを知り尽くしている。
雪乃ちゃんはクリを舐めながら入り口の上のところを指先でコリコリと刺激してあげると、モノの数十秒で果ててしまう。
おそらくオナニーでこんな場所は触らないだろうが、改変世界と同様ここが弱点なのか、雪乃ちゃんは初おまんこなのにも関わらず、一気に大人への階段を登りつめて行く。
「ああっ、イクっ! 大人の彼氏にクリ舐められてイッちゃうっ!!」
改変世界同様、おまんこがヒクつき、入り口が僕の指先に吸い付く。
僕の顔に軽く潮のようなものまで噴きながら、雪乃ちゃんは明らかにそれとわかるくらい絶頂していた。
小学五年生、おまんこで初イキ。
いや、オナニーではイッてるかもしれないが、男の舌で直接イクのは初めてだろう。
「孝太郎さん、上手すぎて私以外の小学生にも手出してるのか疑うレベルだった……気持ち良すぎて凄かった……」
息も絶え絶えで初絶頂の余韻に浸る雪乃ちゃん。その言葉に僕は内心ぎくりとしたが、単なる褒め言葉だと察してその場を誤魔化すことにする。
「いやぁ、僕も大人だし、若い頃に色々経験してるから……」
まさかつい最近、明日香ちゃん(小六)とセックスするまで童貞だったなんて言えない。
それに夢の世界で君ともしこたまセックスしたなどと言っても、正気を疑われるのがオチだ。
「私以外の小学生に手出したら、犯罪だから」
念を押すように、ぐいと顔を近づけてくる雪乃ちゃん。雪乃ちゃん相手でも余裕で犯罪だけどと思ったが、その一途さが甲斐甲斐しくて、僕は口をつぐむことにした。
「なら、いいけど」
僕がまだ射精していないことを察し、再びフェラに戻る雪乃ちゃん。
こういう甲斐甲斐しいところを見ていると、将来とてもいいお嫁さんになるだろうなと確信する。
「孝太郎さんのおちんちん、まだおっきい」
「そりゃ、まだ僕は射精してないからね。それに雪乃ちゃんのおっぱいやおまんこがあまりにも可愛いから」
「私のおまんこは、いつでもウェルカムなんだけど」
小学五年生の舌が、再びペニスの上を這う。
雪乃ちゃんが中学校に上がるまでは、プラトニックな関係を貫く。
既に有名無実と化している感はあるが、今のところ僕はそのルールを守っている。
雪乃ちゃんのことは本気でお嫁さんにしたいから。
それもある。
でもその理由の大半は、雪乃ちゃんとセックスすることで欲望の箍が外れることを危惧していることだった。
改変世界で僕は、修学旅行の引率中に雪乃ちゃんと本懐を遂げて、一気に欲望の箍が外れた嫌いがあった。
最終的には雪乃ちゃんまで小学生セックスハーレムに引き込んで、3P、4P、5P、6Pと、欲望の限りを尽くした。結果的に、あの雪乃ちゃんまで性欲の捌け口にしてしまったのである。
その結果、女神の再出現。
僕はあの蒼髪の女神に、このまま酒池肉林の小学生ハーレムとセックスし続けるか、たった一人の女の子を選ぶかを迫られた。
そして雪乃ちゃん一人を選んだ結果この世界に来たのに、その先でも僕は、複数の小学生とセックスしてしまっている。
それ自体は、小学生のおまんこや膨らみかけおっぱいの気持ち良さを知ってしまったロリコンの不可抗力と解釈するほかない。今さらヤッてしまったことを後悔しても遅いのだ。
しかしここで雪乃ちゃんとまでセックスしてしまえば、僕はまた、彼女を小学生ハーレムの一員に加えてしまうだろう。
そしてこの世界は、そんなハーレムの一夫多妻が認められる世界ではない。
「一途」という前提を保てば、社会に隠れて小学生と恋愛関係や肉体関係を持つこともできるが、これが複数に手を出したとなるとただの犯罪者でしかない。
現実世界に戻ってきた以上、ハーレムには二度と舵を切れないのに、僕の下半身はまた、小学生との酒池肉林セックスハーレムを求めてしまっている。
それは絶対、防がないといけない。
でも、今さら明日香ちゃんや花音ちゃんとの肉体行為をやめられない。
どうするかわからないまま、僕は小学五年生の雪乃ちゃんにチンポを咥えさせている。
「んっ、んっ――」
もう既に、二人の小学生のおまんこを知ったチンポを、雪乃ちゃんのプラトニックな口に咥えさせているのだ。
「これ、気持ちいい?」
結局、その背徳感と気持ち良さに身を委ねる。
ロリコンという病気は、やっぱり死んでも治らないのかもしれない。
「気持ちいいよ。裏筋もちゃんと舐めて」
「わかった……」
小学生の純粋な舌が、チンポを這う。
カリや裏筋までしっかり舐めて、手のひらでは玉袋までマッサージしている。
「雪乃のお口、すごく気持ちいいよ」
「そう言ってもらえると、うれしい」
雪乃ちゃんの頭に手を添え、より奥まで咥えるよう促す。雪乃ちゃんは躊躇いつつも喉奥付近まで大人の男性器を咥え、お口全体を使って表面をマッサージしてくれる。
事故で助けただけの小学五年生と、まさかこんなことになるなんて。
僕は彼女に出会えた幸運を身に刻みながら、小学生の生フェラチオの快楽を、怒張したチンポに刻みつけた。
「飲むから、孝太郎さんの精液、私のお口に出して」
上目遣いで、小学生らしからぬお願い。
唾液まみれの手のひらでチンポと金玉をシゴいて、ジュボジュボと音を立てながら大人のチンポをフェラする雪乃ちゃん。
その気持ち良さと淫猥な光景、そして背徳感に、僕の鈴口は限界を迎える。
「ああっ! 出るよ雪乃っ!」
「んんっ――」
遠慮なく、小学生の喉奥にザーメンを放出する。
小学五年生にザーメンを直飲みさせるという背徳感。肉体的快楽。この世の至高。
全身をとんでもない量の快楽信号が伝播し、これこそが僕の求めた小学生とのエロ行為だと強く自覚する。
「んっ……」
僕のチンポを咥えながら、雪乃ちゃんは最後の一滴まで搾り出す動きをする。
金玉を揉み、搾乳のような動きでチンポを搾り、鈴口からストローのように残りの精液を吸い取る。
「いっぱい出たね」
飲みきれなかった白濁液を指先で掬いながら、雪乃ちゃんが無垢な表情を向けてくる。丸出しになった膨らみかけのおっぱいが、小学生とは思えないくらい妖艶だ。
「雪乃のお口まんこが、すごく気持ちよかったからかな」
「……ばか」
あえて呼び捨てにしてみると、小学五年生の少女が顔を赤くする。
今後、何があっても雪乃ちゃんを選ぼう。
僕がそう心に決めた瞬間だった。