※この作品はR-18です。

ロリコンのいない世界   作:かしわもち@ハーメルン

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雪乃④ 小学生とのセックスはボランティアである

 ――まだランドセル背負ってるうちに、ちゃんと大人のチンポにパコられたいの

 

 そんな風に、まだランドセルを背負っている現役の小学生に挿入をおねだりされて、断れるロリコンなどいるはずがない。

 

(挿れるぞ……)

 

 小学五年生の無防備なおまんこに、怒張した大人チンポを宛てがいながら、挿入の隙を伺う。既に濡れた白瀬雪乃ちゃんのおまんこは処女ではあるが大人のチンポを迎え入れる準備をしっかりと整えている。

 

 据え膳食わぬは。

 

 裸の小学生が目の前にいて、膨らみかけのおっぱいもおまんこも晒して、みずから脚を広げている状況。

 ここでおまんこをパコらないようでは真のロリコンとは言えない。

 久道明日香ちゃん、霧島花音ちゃんに続く三人目の小学生おまんこ。本来であれば初めては雪乃ちゃんに捧げるべきだったが、もう明日香ちゃんと花音ちゃんとは“おまんこ”してしまっているので仕方がない。

 だからせめて僕は気持ちだけはと思い、初めておまんこにありつけた童貞のような気持ちで、雪乃ちゃんの綺麗な割れ目に亀頭を擦り付けることにする。

 

「んっ……」

 

 正直、まだ雪乃ちゃんの身体が固い。だから僕は彼女自身をほぐすように、張りのある膨らみかけのBカップを手のひらに包み込むことにした。

 

「あっ――」

 

 弾力を確かめるように、揉み上げる。明日香ちゃんや花音ちゃんともまた違う、膨らみかけのBカップ。明日香ちゃんや花音ちゃんのそれはまさしく“おっぱい”だが、雪乃ちゃんのそれは膨らみかけの“胸”という感じだ。

 ただそれでもちゃんと柔らかさはあって、ちゃんとおっぱいとして僕の手のひらを押し返してくれる。

 

 男には持ち得ない、女の子だけの膨らみ。

 大人の女性とも違う、第二次性徴期ならではの張りと“硬さ”。乳腺がちゃんと詰まっていて、乳輪は瑞々しく膨らみ、乳頭は摘めるサイズにぷっくりと膨れている。

 

「んっ――!」

 

 その乳頭を唇で挟むと、雪乃ちゃんの白い背中がぴくんと跳ねる。

 本来絶対に吸ってはいけない、小学五年生の膨らみかけのおっぱい。僕はその瑞々しい突起を舌先で転がしながら、左右の乳房をこねくり回すように揉む。

 

「んっ、あんっ……」

 

 顔を真っ赤にして、唇を引き結んで、しっかりと感じている雪乃ちゃん。

 最近の小学生が進んでいると言っても、おっぱいを揉まれて“感じる”経験をした小学生はそこまで多くはないだろう。小学五年生なら、せいぜいクラスでも多くて五人といったところ。

 そしておまんこまでという範囲に絞れば、一般的なクラスでは二人か三人ではないだろうか。

 

「あんっ、だめっ!」

 

 そんな小学生の股ぐらに顔を埋める。舌先を再び割れ目に沿って這わせて、小さく顔を出したクリトリスをレロレロとイジメ抜く。雪乃ちゃんの声のトーンが高くなり、顎(おとがい)が跳ねる。指先で“中”を刺激すると次々と透明な愛液が溢れてくる。この反応を見ると、この子もちゃんと“女の子”なんだなと実感する。

 

「次こそちゃんと挿れるからね」

 

 今度はちゃんと身体をほぐすと、雪乃ちゃんが顔を赤くしながらこくんと頷く。しっかりと刺激された小学生の割れ目はすっかり中のピンク色が露出し、綺麗な小陰唇の形がはっきりと見て取れた。子供も大人も、おまんこの構造は同じなのだ。

 

「記念だから撮らせて」

「もう……」

 

 そのままの状態でスマホのカメラを構えると、雪乃ちゃんが呆れた表情をする。スマホのカメラで、拡げたおまんこを思い切り撮影されていたが、彼女は何も言わなかった。雪乃ちゃんが小学生でいられるのもあと二年弱。このおまんこが“小学生のおまんこ”なのもあと二年弱だ。だから僕のために、雪乃ちゃんは撮影を許可してくれている。時が過ぎても、僕が“小学生”のおっぱいとおまんこをありありと思い出せるように。

 

 まさに、ロリコンにとって理想の嫁。

 ロリコンに理解があり、みずからの身体を差し出してくる。そして本人も現在小学生。これ以上の人材はどこにもいない。

 

「んっ……」

 

 そんな小学生の無防備な割れ目に、怒張した男性器をあてがう。

 乳房よりも遥かに柔らかな媚肉が僕の亀頭を受け入れる。僕にとっては二度目の、白瀬雪乃ちゃんとの“処女セックス”。

 だから今回は余裕がある。撮影まで同時並行で行っている。白瀬雪乃ちゃんの小学生おまんこを初めてチンポを受け入れようとする様子を、こうして後世に記録できているのだ。

 

「孝太郎さんの大人勃起チンポ……私の小学生おまんこにほしい……」

 

 カメラがあるから、あえて積極的にお願いしてくる雪乃ちゃん。僕は彼女のサラサラの黒髪を撫で、身体を触り、首筋も肩も鎖骨も腰もまだまだ子供であることを実感しながら、そんな小学生のおまんこをパコるという行為にどうしようもなく興奮する。

 明日香ちゃんを自宅に連れ込んでのセックスも、花音ちゃんとの秘密のホテルエッチも、いつだってとんでもなく気持ちいい。だからこの雪乃ちゃんとの“実家パコ”もとんでもなく気持ちいいはずだ。

 

「じゃあ、カメラに向かって、お父さんとお母さんに報告して」

「ちょ」

 

 僕からの提案に雪乃ちゃんはバツが悪そうにしていたが、念願のセックスにたどり着きたいという想いが強かったのだろう。意を決してようにスマホのカメラを見つめ。

 

「……パパ、ママ、今からこの孝太郎さんの大人チンポにおまんこしてもらう。この立派な勃起チンポ、おまんこに入れてセックスするから……私のおまんこももういっぱい濡れてて、この孝太郎さんのチンポは私が手と口とおっぱいで勃起させた……」

 

 カメラ目線で、僕の怒張チンポを手コキする雪乃ちゃん。多分ご両親が見たら卒倒レベルの映像だが、おっぱいもおまんこも真っ白な肌もすべて丸出しな雪乃ちゃんは構わず続けていく。

 

「たぶん私が大人になったら、あらためて挨拶に来ると思う……でも実際は私が小五の頃からパコりまくってる関係だから、三日に一回はこうしてうちに来て、おまんこセックスしてもらう関係だから」

 

 さすがにそんな頻度でしたら見つかるだろうと思いながらも、それが雪乃ちゃんの願望なのだなと実感する。

 三日に一回……ちょうど明日香ちゃんとのセックスと同じくらいのペースだけど、彼女を“正妻”にするからには、それぐらいのペースでしてあげないと無礼かもしれない。

 

「……私が孝太郎さんのロリコンチンポでイキまくるとこ、いっぱい見て。おっぱいももう数え切れないくらい揉まれてて……最近はノーブラでデート行ってて、孝太郎さんにも何度も、多分孝太郎さん以外にも見られてて、そうやって自分からアプローチして、自分からおまんこしてもらってるの」

 

 孝太郎さんは悪くない。あくまで私から誘った。そういう免罪のための発言なのかもしれないが、これそのものがれっきとした犯罪証拠映像なので意味はない。でも雪乃ちゃんが必死になって「あくまで自分が孝太郎さんにセックスされたいだけ」と主張する姿は、とんでもなく魅力的だった。

 

「ねえおまんこ乾いちゃうから早く孝太郎さんの勃起チンポちょうだい」

 

 カメラ目線をやめて必死に懇願してくる雪乃ちゃん。多分この発言こそがご両親にはクリティカルヒットだろうが、もちろんこんな映像をご両親に見せるつもりはない。雪乃ちゃんと僕のセックス記録は、あくまで僕たちだけのものだ。……というかこれからは明日香ちゃんや花音ちゃんとのセックスもちゃんと録画したいな、なんて罰当たりなことを思いながら、乾く気配など到底ない雪乃ちゃんの割れ目に、大人の怒張した亀頭を沈み込ませていく。

 

「ああ……孝太郎さんのオチンポが、私のおまんこにキスしてる……」

 

 まだ小陰唇をこじ開けただけ。だがお互いの秘部がぴったりと密着しているのを感じる。小学生の入り口が大人の亀頭を咥え込んで、受精の機会を逃さんと振る舞っている。

 

「雪乃ちゃんのおまんこ、パコるよ?」

「うん……」

 

 恋人同士、見つめ合う。もう両親なんて無粋な介在者はいない。在るのはサラリーマンの僕と、小学五年生の彼女だけ。

 オスとメス。

 年齢の差はあれど、お互い性別の違う性器を持った、一対の生殖単位だ。

 

 雪乃ちゃんのおまんこを、パコる。

 カメラの前で。ご両親の前で。

 小学生の子供まんこにチンポをぶち込んで、最高の性欲処理をする。

 

 雪乃ちゃんのお父さん、お母さん、ごめんなさい。

 今から僕は、あなたたちの娘さんのおまんこを満喫します。

 小学五年生のロリまんこ、子供のまんこを、あなたたち家族が暮らす家のソファの上で、セ◯ムに守られた家の内側で、おまんこの内側までたっぷり堪能させてもらいますから。

 

 けど、いいですよね?

 だって僕はこの子の命を救ったんだから。

 おっぱいもおまんこも、好き放題にする権利くらいありますよね?

 

 それだけあなたたちにとって雪乃ちゃんの命は重かった。

 だったらこの子のおっぱいとおまんこを、向こう二十年くらいは好きにする権利ありますよね?

 

 仮にその理屈が成立しなくても、他でもなく娘さん本人がおまんこを貫いて欲しいって言って来てるんですから、僕にとっては関係ないです。あくまでも自由恋愛。世間的に許された範囲で、雪乃ちゃんとまんことチンポを擦り合わせるだけです。あなたたちご夫婦だって日頃からやってることですよね?

 

 まあまあいいじゃないですか。

 僕は夢の中の世界で娘さんのおまんこもおっぱいも、もう何十回も堪能したんですから。今さら一回ヤろうが百回ヤろうが変わんないです。たかが小学生の女の子の価値なんて、そんなもんじゃないですか。

 

 だから僕は“買って”あげてるんです。

 小学生のくせにおまんこされたい子供に思い知らせるため、こうしてボランティアで竿役を買って出てあげてるんですよ?

 感謝されることはあっても、恨まれる理由なんてないはずだ。

 

 その結果、僕のチンポも気持ち良くなるのは単なる不可抗力、行き掛けの駄賃です。

 もしかしたら娘さんの子宮に初物の射精させてもらうかもしれないですけど、仕方ないですよね。

 だってセックスは気持ちいいんだから。思わずゴム無しで射精しちゃうことなんて世の中にいっぱいあるんだから。

 

 だからこの子のロリまんこ、パコっちゃいます。

 カメラの前で雪乃ちゃんよがらせちゃいますから、小学生の娘が“大人”になるとこ、しっかり見届けてあげて下さい。

 

 仮にこの動画を見てお二人が憤慨しても、もう過ぎたことです。全部水に流そうじゃないですか。

 先回りしての感想になりますけど、雪乃ちゃんのおまんこ、最高に気持ち良かったです。これからも明日香ちゃんや花音ちゃん同様、いっぱい使わせてもらいますからね。

 

「いくよ、雪乃ちゃん」

「来て……んっ――」

 

 こっちの世界では初めてだからゆっくりと、大人の勃起チンポを沈めていく。

 小学生の処女まんこをまさに開墾する感覚。ぴっちりと締まった腟内を愛液まみれの亀頭をこじ開けて、ミチミチと少しずつ開墾する。

 

(さすがに処女はキツいな……)

 

 たとえ小学生相手でも初回でしか味わえない感覚。小学生の膣襞がぴっちりと僕のチンポに張り付いて、あなたが私の初めての相手だと主張してくる。

 

「痛くない?」

「い、痛さはあるけど……平気だから。孝太郎さんのおちんちんに、貫かれたい」

 

 腕と脚を背中と腰に回される。女の子特有の感覚なのだろうか。相手の男に奥まで踏み込まれて“所有権”を主張されたいという感覚が、明日香ちゃんや花音ちゃんを含め、女の子には大抵ある。あくまでセックスはオスがするもの、メスはされるもの。そういう本能に基づいた意識があるのかもしれない。

 

「じゃあ行くよ。お父さんお母さん、雪乃ちゃんのおまんこ貫通しますからね」

 

 貫通――その言葉に反応したのか、雪乃ちゃんの腕の力がさらに強くなる。僕は雪乃ちゃんの体温と膨らみかけおっぱいの感触を胸板に感じながら、

 

「んんっ――」

 

 他所様の娘さんのおまんこを容赦なく奥まで貫いた。

 

 当然ながら、雪乃ちゃんの激しい声が漏れる。でも開通したての処女まんこ、めちゃくちゃ気持ちいい。カメラの前で小学生を“女”にするの、最高すぎてもう辞められない気がした。

 

「どう? 入ったよ?」

「わかるっ……孝太郎さんの大きいのが、私の奥まで入って――」

 

 まだ動くことはできないだろう。今までモノを入れたことがない場所に相応なモノが入っているという圧迫感で、雪乃ちゃんは身動きひとつ取れないはずだ。

 

 でも、しっかりと感じてくれている。

 大人のチンポを。

 オスの逞しいモノを。

 まだ成長途中の、小学生のおまんこで。

 

 これだから、子供とのセックスはやめられないんだ。

 この感動があるのは、やっぱりランドセルを背負った、それでいて膨らみかけのおっぱいがある中学年から高学年の女の子だけだ。

 そんな小学生のおっぱいとおまんこを堪能できるなんて、やっぱりこの世界は最高だ。女神による改変なんかなくたって、その気になれば小学生とセックスできるじゃないか。

 

「乳首、反応してるよ?」

「んっ……」

 

 ほぐす意味も込めて、両方の乳首を指先でチロチロと刺激する。雪乃ちゃんは明らかに快楽を覚えていて、チンポに絡みつくおまんこの締め付けが強くなった。

 

「雪乃ちゃん乳首弱いでしょ。オナニーのときも触ってるの?」

「触ってる……んっ……」

「どんな風に?」

「い、今の孝太郎さんみたいに、小刻みに」

「こんな風にコリコリすると気持ちいい?」

「あぁんっ……気持ちいいっ、男の人の乳首いじられて気持ちいい――」

 

 オナニーもしっかりする。乳首もちゃんと弱い。

 そんな最近の小学生たちには、ちゃんとセックスを提供してあげなくちゃいけない。

 僕たち大人が責任を持って、おまんこをかき回してあげなくちゃいけないんだ。

 

「ちょっとずつ動くよ」

「あっ、だめっ……」

 

 ダメと言いつつも、雪乃ちゃんは顔を真っ赤にしてしっかりと感じている。出し入れというより、押す感じ。子宮を押しつぶしては解放する。その繰り返しで、処女喪失したての女の子でもしっかりチンポを感じられるのだ。

 

「あっ、あっ――」

 

 その動きを繰り返すと、やがて“摩擦”が始まる。雪乃ちゃんのおまんこと僕のチンポが、いよいよ擦り合わせを開始するのだ。

 

「チンポ出たり入ったりしてるのわかる?」

「あっ! わかるっ、男の人のチンポがおまんこに擦れてっ……」

 

 雪乃ちゃんの処女まんこが、チンポに擦れる。

 果てしなく気持ちいい。処女ならではのキツまんがチンポを咥え込んで、絡みつくような襞がチンポを摩擦してくる。

 

 子供と、セックス。

 そう子供とだってセックスはできるのだ。今すぐ日本政府は、女の子の婚姻可能年齢を十歳からに引き下げるべき。だってこんなにもいやらしくチンポを咥え込めるんだから、大人同然に決まってるからだ。

 

「お父さんお母さん見えますか!? 雪乃ちゃんの小学生まんこ、僕のチンポ思い切り咥え込んでますよ!」

「あっ、あっ、あんっ! 孝太郎さんっ――」

 

 スマホはちょうど、僕と雪乃ちゃんの下半身が見える位置に設置してある。だからカメラには、その“連結部”がしっかりと映り込んでいるはずだ。僕はご両親に娘さんが大人になるところを、大人になってチンポをいやらしく咥え込んでいるところを、ちゃんと見てもらっているのだ。

 

 これもまた、成長記録。

 おたくの娘さんは、小五でありながらオナニーもする変態ですよ? 育て方間違えましたね。そんなんだから僕みたいなロリコンに、あっけなく小学生おまんこパコられるんですよ?

 

「雪乃ちゃん! 中で出していい!?」

「あぁっ、出してっ! 孝太郎さんの精液っ、私の子宮に出してっ!」

「もっといやらしく!! そしたらいっぱい出せるからっ!!」

「ああもうっ! 出してっ!! 孝太郎さんのチンポ汁っ、濃厚ザーメンっ、私の無防備おまんこにいっぱいかけてっ、いっぱいかけて妊娠させてッ!!」

 

 小学生の娘が、中出しおねだりの衝撃映像。それをしっかりとパパママに見せつけて、僕は白瀬雪乃ちゃんの、小学五年生の無防備おまんこに、

 

「ああ出すよッ!! 雪乃ちゃんにザーメン出すからねッ!!」

「あぁっ!!! 来てぇっ!!」

 

 両手両脚をしっかりと僕に絡みつかせる雪乃ちゃん。僕は白瀬家のリビングのソファで、裸の娘さんのおまんこを堪能しながら、

 

「ああっ!! 出るッ!!!!」

 

 カメラの前で堂々と、金玉の中のありったけのザーメンを放出するのだった。

 

「んっ!! あぁんっ♡」

 

 射精するたび、雪乃ちゃんの身体がびくんと跳ねる。睾丸から尿道を通って放出される精液が、雪乃ちゃんの子宮を満たしていく。

 

 とんでもない快楽。とんでもない達成感。

 体中の快楽物質がいったんチンポに集まって、一気に全身に伝播する。そんな感覚。

 

 小学五年生の新鮮なメスに種付けしているという実感。

 子孫を残したいというオスとしての本能。それを満たした達成感が、多幸感、万能感として全身を駆け巡る。

 

 麻薬。

 小学生とのセックスは麻薬みたいものである。

 

 絶対にやめられない業。

 中出しされながら膨らみかけの乳首が勃起する様なんて、小学生とのセックスでなければ絶対に拝めないからだ。

 

 だから僕はこれからも、小学生たちとのセックスを続けるだろう。

 

 雪乃ちゃんはもちろん、明日香ちゃんや花音ちゃんともこれからも。あわよくば他の子たちとも。

 

 僕の小学生ハーレム作りは、まだまだ始まったばかりなのだから――。

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