※この作品はR-18です。

娘の交換留学相手(11)がぐうシコ過ぎる件   作:かしわもち@ハーメルン

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episode16「小学生との肉欲の日々」

「あっ! ダディのカナマラサマ、キモチイイっ!」

 

 リビングで、お尻を突き出した全裸の小学生(白人)を、思う存分突きまくる。小学生のまんこは見事なまでに俺の剛直に絡みつき、絶妙な膣壁の締め付けで睾丸の中身を搾り取ろうとしてくる。

 

 方や、サラリーマンの成人男性。妻子持ちのホストファザー。

 

 方や、ウェーブを抱いたセミロングのブロンドヘアが印象的な、白人の女の子。

 アップルヤード夫妻からお預かりした大事な一人娘。娘である凛花の親友。小学五年生の未成年。

 

 そんな二人がゴムも着けずに互いの性器(方や成長しきった大人、方や発育途上の成長期)を重ね合わせ、連結させていたら、世間の皆様は何事かと思うだろう。

 

 白人の美少女が、ロリコンの大人にレイプされている。そんな風にしか思われない。

 しかし、

 

「かなまら様じゃない。チンポだ。パパのチンポ気持ちいいって言ってごらん」

「あっ、チンポ、チンポってなにっ?」

 

 小学生とは思えない丸みを帯びたおしりをリズミカルに突き上げ、たわわに揺れるDカップのお椀型おっぱいをその薄桃色の乳輪と乳頭ごと後ろから鷲掴みにしながら、俺はジゼル・アップルヤードに日本の作法を教える。ときには日本の伝統文化。また別のときには日本語の挨拶。そして今は、日本で日本人とSEXするときの作法だ。

 

「今ジゼルのおまんこに挿入(はい)ってるのがチンポだ。かなまら様は畏まった言い方、砕けたシチュエーションではそう呼ぶのが基本だ」

「あっ、あっ、オマンコって……っ?」

 

 SEXの快楽に耐えて頬を桃色に染めながら、勉強熱心な留学生少女は耳慣れない言葉の意味を聞き直す。あくまでこれは、日本文化の授業。俺はただ留学生であるジゼルちゃんに日本文化を教えているだけだ。まあいささか実践的過ぎる要素が含まれてるかもしれないが、これはれっきとした授業なのである。

 

「おまんこはジゼルが今パパのチンポを咥え込んでいるところだ。チンポを咥え込んで相互理解を深めるための神聖な場所だよ」

「あっ、パパっ!」

 

 チンポやおまんこという言い回しに、俺はあえてdickや pussyなどという単語は使わない。それだとただ下品な英単語の言い換え。ジゼルにはこれは、あくまで日本における神聖な儀式のひとつだと教えている。もちろんジゼルちゃんはあくまで年頃の女の子だから、これがSEXという生殖行為であることは、薄々理解しているだろうけど。

 

「さあ言ってごらん! 日本ではちゃんと日本の言葉を使うんだ!」

「あっ! チ、ンポ、チンポ、パパのチンポキモチイイっ!」

「チンポでどこが気持ちいいんだ!?」

「チンポ、くわえてるばしょ、ジゼルのおなかの、なか」

「おまんこだ!」

「あっ! オマンコっ! ワタシのオマンコっ!」

「おまんこがどう気持ちいいんだ!?」

「ああっ! パパのチンポいれられてっ、ジゼルのオマンコスゴクキモチイイっ!!」

「パパとのSEXは好きかジゼルっ!?」

「あっ、スキっ! パパのチンポにオマンコツカレルのキモチイイっ!!」

 

 ピストンのスパートに合わせて、激しく締まる白人小学生のおまんこ。彼女の中では多分、性行為としてのSEXと、日本の伝統文化(だと本人が思い込んでいる)としての儀式が複雑に混ざり合った状態なのだろうが、肉体の方は正直に、ホストファザーとのSEXを受け入れている。

 

「やっぱり白人小学生の生まんこ最高すぎる! ジゼル、イクときはちゃんとイクって言うんだぞ!」

「あっ! マタナニカクルっ――」

「それがイクってことだ! パパのオチンポでジゼルイクって叫べっ!」

「あっ! イクっ! パパのオチンポでジゼルイクっ――!!」

「イけっ! パパもザーメン出すからなっ!」

「あっ!!」

 

 相手が小学生であることを何も考慮しない全力をピストン。小学生の柔らかな尻肉が激しく振動し、肉と肉がぶつかり合う乾いた音と共に、とんでもない快楽が俺の下半身を襲う。

 絡みつく肉襞、締め付けてくる小学生の成長途上おまんこ。そのうち手のひらで握られたくらいの締め付けがペニスを襲い、少女の華奢な身体が痙攣したのを見て、小学生白人少女の絶頂を確信する。逃げるように腰を離そうとする少女のくびれをがっしりと両手で掴んで、俺はできる限り奥へとペニスを押し当てる。その瞬間、ジゼルの子宮口と俺の亀頭がキスするのを実感した。先っぽへの絶妙な快感を肌に感じ、これが少女がやがて赤ちゃんを宿すための部屋だと体感した俺は、逃れられない少女のおまんこ――子宮に、そのままありったけのザーメンを放出した。

 

「あっ! あっ!」

 

 一射、二射と、少女の中に俺の精液が叩きつけられるのがわかる。睾丸に蓄えられた白濁液が尿道を根元から駆け抜けて、股間から全身に伝播する快楽物質と共に大量放出される。俺は麻薬の類はやったことはないけれど、良質なドラッグはおそらくこの膣内射精に匹敵するほどの快楽を備えていることだろう。俺にはこの白人小学生の肉穴があるので、生涯お世話になることはないだろうが。

 

「まだ出るぞ……その新品の子宮でたっぷり受け止めろ」

「あっ……!」

 

 三射、四射と射精の勢いは衰えても、白人小学生に中出しするという快楽は減退するどころか、むしろ強くなる気配すらあった。

 俺は今、夢にまで見た巨乳白人小学生に種付けしている。その新品未使用の子宮を、俺のザーメンで満たしているのだ。そのシチュエーションに興奮せずにいられようか。

 

「パ、パパっ……」

 

 俺の更なる射精を促すように、少女の淫らなおまんこがペニスを締め付けてくる。

 こうして後ろから組み敷いた状態で凝視すると、この白人小学生の身体のなんと煽情的なことか。

 眩いばかりに白い肌はまさしく珠のようで瑞々しい。腰のくびれは見事な流線形を描き、その下の尻のボリュームをいやらしく強調している。もっといやらしいのは少女のおまんこそのもので、普段は見事な割れ目のスジまんこが、怒張した大人の男根をしっかりと根元まで咥え込んでいる。ぴちぴちに拡がった連結部はこの世の全てのエロスを内包しており、俺はこの結合部を見るためにこの世界に生まれ落ちたのだと確信するくらいだった。

 ウェーブを描いた鮮やかなブロンドヘアを後ろから掻き上げると、桃色に染まった少女の頬が顔を覗かせる。胸元に抱いた膨らみかけのDカップは重力の影響を受けてもなお見事お椀型を保っており、瑞々しく鮮やかな薄桃色の乳輪と、小さくもピンと自己主張をする先っぽと相まって、とんでもない美しさを実現している。

 

 俺はこの子と今、SEXをしている。

 極上の快楽を経て膣内への射精を終え、おまんこにチンポを咥えられたままの状態で、少女に中出しした余韻に浸っているところだ。

 

 俺の名は望月太一。

 十一歳の娘を持つごく普通のサラリーマンだ。

 

 その俺が、夢にまで見たロリ巨乳白人小学生とのSEXを実現し、あまつさえ避妊具なしの中出しさえ極めている。

 

 明日、空から降ってきた隕石に直撃して死んでもおかしくないレベルの僥倖。

 されどこれはラッキーな偶然ではなく、そうなる可能性が限りなく高くなるように行動した、俺の長年の努力の成果でもある。

 

 諦めず、ちゃんと計画的に行動すれば、白人ロリ巨乳小学生とだってSEXできる。

 もちろんジゼルと出会えたこと自体がとんでもない幸運だが、そんなジゼルとSEXできるように動いたのは、努力したのは、紛れもなく俺自身の功績だ。

 

 だから、誰にもお礼なんて言わない。

 神様にだって祈らない。

 でもせめて、ジゼルを産んでくれたアップルヤード夫妻にだけは一言二言言っておきたいと思う。

 

 マイケルさん、ジェシカさん。

 この気持ち良すぎるメス穴小学生を産んで下さって、本当にありがとうございます。

 

 ジゼルちゃんは勉強熱心で、大人である私も日々驚かされてばかりです。

 日本語の上達もさることながら、日本文化への傾倒・順応は目を見張るものがあり、普通の小学五年生であれば断固として拒否しそうな混浴文化についても、持ち前の思い切りの良さに身を任せて、見事なまでの脱ぎっぷりを披露しています。

 

 かなまら様の儀式では大人である私の男根をしっかりと咥え込み、金玉を揉みながら舌先をカリに這わせるというワザまで覚えました。同い年の凛花にはとてもできないことです。

 

 パイズリだって最高です。うちの凛花の膨らみかけより遥かに大きいDカップのおっぱいを武器に、ジゼルちゃんは私の男根をとんでもなく気持ちよくしてくれます。私のペニスを張りのある谷間で挟みながら、時折乳首をカリのところに引っ掛けてくるのはご愛嬌でしょうか。本人は否定していますが、私に乳首を摘まれるのも明らかに感じています。

 

 私がわざわざ触らなくても、ジゼルちゃんの割れ目はしっかりと濡れてくれます。おかげでほぼ前戯なしで挿入ができるくらいです。それでも最初はキツかったですが、日々の素股で慣らした影響でしょうか。この子も所詮メスなんだなという濡らしぶりで、今では私の怒張男根をキツいまでもほぼ根元まで飲み込んでくれます。

 

 そんなジゼルちゃんに、私は毎日のように中出しSEXし放題です。

 最初は凛花がエレクトーンに出掛ける曜日だけでしたが、今ではちょっとした隙間を見つけて二人の時間を作り、ジゼルちゃんの方から耳元で「SEXしたい」と頼んできます。

 

 最初はアメリカ版大和撫子だと思っていたのですが、子供の頃から性行為の気持ち良さをしっかり教え込んであげると、彼女みたいな女の子でも自分から腰を振るようになるんですね。最近は騎乗位でのSEXも覚えてくれて、私に真下からのDカップという絶景を披露しながら、頬を桃色に染めてその細腰をくねらせています。もちろんおまんこの締め付けも最高です。今では彼女の方から「パパのザーメンちょうだい」とおねだりしてくるくらいです。

 

 今もちょうど、後背位で娘さんの子宮に中出ししたばかりです。

 

 児童レイプ?

 とんでもない。

 

 今日だって、娘さんの方からほぼ半裸みたいな格好で誘惑してきたんですよ?

 

 胸元の緩いTシャツでブラもキャミもしないで、偶然を装ってチラチラと膨らみかけのDカップを披露して、私に視姦されただけで先っぽが少し勃起していたくらいです。

 あなたたちの娘さんも疑いようもなく、私の勃起チンポを欲しているのですよ。

 

 でなきゃ、起き抜けにフェラなんてしてきませんよ。

 今朝だって私のベッドに潜り込んで、当たり前のように私のペニスをフェラしていました。隣で妻の花憐で寝ているのにですよ?

 この子はもう、私のペニスに触れていることが日課になってしまったようです。

 

 でもご安心ください。

 あなたたちのジゼルちゃんは、今でも純真無垢な少女のままです。

 純真無垢の少女のまま、大人チンポの気持ち良さを知ってしまっただけですから。

 だから私は何も悪くないですよね。

 悪いのはジゼルちゃんをこんな気持ちいいメス穴に産んだあなたたちですよ。

 だってこんなに気持ちいいおまんこと色っぽい身体つきじゃなければ、私はSEXなんてしませんですから。

 

 これは日本文化だなんて嘯いて、無垢な小学生に亀頭咥えさせたり根本にぎにぎさせたり睾丸モミモミなんてさせませんでしたから。

 最近ではジゼルちゃんは僕のアナルだって舐めますよ。現に今朝はアナル奥に舌突っ込ませて顔面と自慢のブロンドヘアをザーメンまみれにさせたんですから。

 朝からお風呂に入ってたので凛花が不審がってましたが、ジゼルちゃんがお風呂の中で私のザーメンを嚥下しながらオナニーしてたのを知っています。

 

 この子はもう、僕のチンポ奴隷です。

 私に中出しさせることを許した、メス穴です。

 

 だからマイケルさん、ジェシカさん。

 あなた方の大事な一人娘を、日本人男のSEXチンポ漬けにしてごめんなさい。

 

 これからも継続的に、僕は娘さんの穴を使うでしょう。

 穴だけでなく、可愛らしい口、鮮やかなブロンドの髪、膨らみかけのおっぱい、手も足も全部使います。

 場合によってアナルだって使ってもいいかもしれません

 

 でもこの子を留学に出したのは他でもないあなたたちです。

 俺のようなロリコンのいる家庭に大切な一人娘を貸し出すなんて、しかもそれが超絶美少女の膨らみかけおっぱい持ちだなんて、ほとんど「好きなだけSEXして下さい」って意味と同義だって、どうして気付かなかったんですか。

 

 おかげで、おかげさまで、ジゼルちゃんはすっかり僕のSEX奴隷です。

 奴隷が失礼ならSEXパートナーと言いましょうか。僕たちは互いの同意の上でSEXする、小学生とサラリーマンのカップルなんです。

 

 お前なんかに娘はやらない?

 

 それもいいでしょう。僕にだって家庭があるから正式には貰えない。

 でもジゼルちゃん本人の気持ちはどうですか?

 彼女自身は、僕との生ハメ中出しSEXを心の底から望んでいるんじゃないんですか?

 

 でなきゃ子供が大人に夜這いなんてしませんよ。ちょっと身体付きが大人で美少女だからって、彼女はまだ子供なんですから。

 

 だからもう、ご両親の意思は関係ありません。

 これからも僕は、あなた方の娘とSEXを続けるでしょう。

 ジゼルちゃん本人がそう望む限り、僕は何度だって子宮にザーメンを注ぎますよ。だってそれがロリコンですからね。

 あなたたちの娘とSEXするためにホームステイのホストファザーを引き受けた、俺の狙い通りなんですから。

 

 “Ah...”

 

 射精を終えてジゼルちゃんのおまんこからチンポを引き抜くと、パックリと拡げられた膣壁が丸見えになる。その奥からは射精したばかりの精液が溢れてきて、自分はこの小学生のおまんこに中出ししたのだと強く実感する。

 

 “Daddy.”

 

 そんな俺の半勃ちしたままのペニス、愛液と精液まみれになった竿を、ジゼルちゃんは躊躇うことなく膨らみかけのDカップで挟み込み、お掃除フェラと兼任のパイズリ行為を行う。もちろん最初は俺が指示したことだが、従順で素直なジゼルちゃんは今では言われることなく行為後のご奉仕をしてくれる。

 

「ジゼルの、オッパイ、キモチイイ?」

 

 膨らみかけのお椀型で成人男性のペニスを挟みながら、白人の小学生が上目遣いで聞いてくる。小学生の膨らみかけおっぱいは弾力があって、かつ膨らみかけ独特の柔らかさも備えているから、それが男根の表面を包み込むだけでどうにかなりそうである。少女の華奢な体躯と確かな体温。薄桃色である乳輪の真ん中はかすかな自己主張を瑞々しさと共に放っている。

 

「ああ、挟むの上手になったね」

 

 頭のてっぺんを軽く撫でてやると、少女を頬を桃色に染めてコクリと頷いた。娘の成長を見守る父親の目線ではあるが、やっているのはパイズリフェラ調教ととんでもない鬼畜である。しかし誓って言うが、これはジゼルちゃん本人が進んで行っていることだ。だから俺は何一つ悪くない。

 

『こんなとこ凛花に見られたら、わたし親友の縁切られるわ』

 

 考えたくもないことを言いながら、それでも亀頭を咥えることをやめないブロンドヘアの白人少女。そんなこと言ったらこっちは親子の縁切られるわと心の中で思いながら、こうしてひとつ屋根の下で娘の親友(小学生)とSEXしているのだから、周囲の気配には重々注意しないといけないと自分に言い聞かせる。

 

 今日は凛花がエレクトーンの日だからまだいいが、最近では朝のリビングの時間でも一発着衣SEXしているし、夜中にジゼルちゃんが起きてきて、書斎で不貞行為に及ぶことも多々ある。

 それはそれで最高に、本当に最高に気持ちの良いことだが、年頃の娘を持つ父親である以上、リスクはできうる限り排除しなければならない。

 しかし、

 

『パパ――』

 

 物欲しそうな顔をしながら、俺の金玉を揉むジゼルちゃん。竿だけでなく袋や、場合によってはアナルにまで舌を這わせる小学生は、普段こそお淑やかな子供だが、行為のときはしっかりと欲望を表現してくる。

 子供とはいえ、性別は女。

 それに子供だからこそ、覚えたての快楽に素直であるという側面もある。

 いずれにせよこれらの行為は全て俺が教えたことなのだから、これからも責任を持ってホストファザー兼ジゼルちゃんの専属チンポ奴隷として振る舞うつもりだ。

 

「なんだい? まだ欲しいのか?」

 

 俺の勃起チンポを握って離さない娘にそう告げる。ジゼルちゃんは恥ずかしそうにしているが、否定は決してしない。それが肯定を意味することは当然わかっているが、

 

「欲しいならちゃんとおねだりして。それが日本の作法だよ」

「ん……」

 

 また硬さを帯びている乳頭を摘むと、ジゼルちゃんは困ったようにこちらを見上げる。しかしお互いの視線の間に硬くなった大人のペニスがあることを改めて実感したのか、

 

「パパの、ボッキオチンポ、ジゼルの、オマンコのナカに、ホシイ……イッパイイッパイ、パパのザーメンナカダシして」

 

 俺が教えた日本語を駆使して、精一杯のお願いをするジゼルちゃん。その日本語がいやらしいニュアンスを含んでいることは賢明な彼女ならなんとなく察しているだろうが、それについて抵抗することはない。そうすれば俺のモノがより逞しくなると、本能的に察しているのかもしれない。

 

『ああっ――』

 

 今度は正常位で、ジゼルちゃんの割れ目に男根を挿入する。再び絡みついてくる肉襞と素晴らしい膣内の締め付け。これだけスムーズに入ったということは、パイズリやフェラだけでこの小学生の少女が濡れていたというのとだ。

 

 マイケルさん、ジェシカさん。

 改めて言いますが、娘さんは本当によく成長していますよ。

 おっぱいやお尻の膨らみかけ、小学生らしからぬくびれもそうですが、ここまでSEXに対して素直な姿勢は、やはりお二人の教育の賜物です。

 

 それでこそ、中出しし甲斐があるというもの。

 俺はこれからジゼルちゃんの小学生まんこにギチギチに勃起したチンポを出し入れして、思う存分射精しますからね。

 もちろんゴムなんか着けません。容赦なく中出しです。

 

 でもそれは娘さん本人が望んだことだから、俺には止めようがないですよね?

 

 “Ah!! Daddy's cock is so good!!”

 

 正常位で激しく腰を打ち付けながら、英語でも覚えさせた小学生らしからぬ言葉を耳で楽しむ。膨らみかけながらもぷるぷると揺れるお椀型はまさに奇跡。名器のごとく絡みついてくるおまんこも至高。これであと一ヶ月もしないうちにジゼルちゃんが帰国するなんて信じられないくらいだ。

 

『パパのチンポは気持ちいいか!?』

『ああっ! 気持ちいいっ!! パパのが私の中、えぐってるっ――』

 

 回数を増すごとに激しくなる“SEX”。

 このままだと、本当に不貞行為が家族にバレかねない。

 

 でも、やめられるか、こんなSEX?

 膨らみかけDカップの白人小学生が、なんの抵抗もなく俺の生チンポ咥えてるんだぞ? 口だけでなくおまんこで。

 

 そんなの、毎日SEXするしかないじゃないか。

 花憐や凛花にだってきっとバレない。

 俺は娘の親友の肉襞の感触を、これからも堪能し続けられる。

 

 だって俺は、この白人少女とSEXするために、この世に生まれてきたのだから。

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