娘の交換留学相手(11)がぐうシコ過ぎる件 作:かしわもち@ハーメルン
「あっ♡ パパっ、それ気持ちいいっ」
真昼間のリビングで、俺は全裸になった小学五年生の娘、凛花を後ろから犯していた。
革張りのソファに手をついて、お尻を突き出す形の立ちバック。
俺は身長差を踏まえて少し腰を落としながら、守るものの何もない膣壁を硬くなったペニスで貪る。
小学生らしい綺麗なおまんこが、怒張した大人のチンポをがっつりと咥え込んでいる。
ピンク色のお尻の穴、丸みを帯びた真っ白なお尻、父親のチンポを咥え込む結合部までが全て丸出しで、ついでに言えば膨らみかけの乳房と薄桃色の乳輪と乳頭も全て見える形になっている。
「あっ、んぁっ――」
これがつい三ヶ月前なら、父親におまんこやおっぱいを見られることを絶対に拒んでいた凛花だが、今では真っ白な背中とさらさらの長い黒髪だけでなく、自身のあらゆる場所を曝け出してなお、俺の全てを受け入れている。
「あぁっ! パパのチンポ気持ちいいっ♡ カリが中抉って、頭おかしくなりそうっ――」
立ちバックでおまんこにチンポを出し入れされ、淫靡に喘ぐ小学生。これが実の娘だと思うと複雑になる部分もあるが、新鮮な肉襞が絡みついてくる感覚があまりに気持ち良くて、俺は自制心というものを働かせることができない。
何よりこのセックスは凛花自身が誘ってきたものなのだから、拒むという選択肢自体が残されていなかった。
花憐がふとしたタイミングで家を空けているとき、凛花は父親の股間に触れることを何一つ躊躇わなくなった。
それでも最初は「触っていい?」と遠慮がちに確認してきたが、自分の父親が実の娘であろうと勃たせる変態であることを認識すると、すれ違いざまに当たり前のように父親の股間を揉んでくるようになった。
あとはもう、シゴかれ、キスされ、咥えられて、膨らみかけのBカップを躊躇わず生で揉ませるようになった。
そして「もういいから」と自ら裸になってお尻を突き出し、そのピンク色の割れ目を父親に向けるのだ。
そこからはもうお察しの通り、父娘の生ハメセックスの始まりである。
「あっ! あっ!」
反抗期であれほど父親を拒んでいた娘が、父親のチンポで無防備に喘いでいる。
本人曰く反抗期ではなく父親に自分の身体を性的に意識させるためだったとのことだが、大きくなったらパパと結婚する→絶対お父さんの洗濯物と一緒に洗わないで→パパとセックスしてもいい?という緩急満載のジェットコースターに戸惑いがなかったと言えば嘘になる。
しかし凛花は俺が性的ストライクゾーンとするところの小学校高学年のロリであり、膨らみかけの乳房と綺麗なスジまんこを持つセックス適齢期に該当する。
相手は娘である>膨らみかけ小学生とのセックスは気持ちいい
から
相手は娘である<膨らみかけ小学生とのセックスは気持ちいい
に変わるまでそう時間はかからず、俺は凛花と毎日のようにセックスする関係になっていた。
ではこれまでのセックスパートナー、白人金髪の小学五年生でDカップのロリ巨乳を持つ理想的洋ロリ少女ジゼル・アップルヤードちゃんはどうしているかというと、手をこまねいて親友とその父親のセックスを見ているわけではない。
『パパ……凛花とのが終わったら、次は私だからね、んっ――』
俺が凛花と立ちバックセックスに勤しむ間も、ジゼルちゃんは積極的に舌を絡めてくる。もちろんピンク色の割れ目とDカップのおっぱいも丸見えで、俺は白人小学生の乳房を揉み上げて、桜色のつんとした先端を指先でコロコロと転がした。
「あぁっ! おまんこ気持ちいいっ!」
『んっ、ぁあっ――』
娘のおまんこをリズミカルに突きながら、白人小学生の舌と、膨らみかけおっぱいの感触を両手に楽しむ。
まさに酒池肉林。
実の娘のおまんこに生チンポを出し入れしながら、白人小学生とキスをして膨らみかけおっぱいを揉む。
当初の予定より一人増えているが、愉しむことのできる小学生おまんこが一つ増えているのだから、拒否する理由はどこにもない。
「ぁあっ! イクっ! パパの勃起チンポで凛花イクっ!!」
『んっ、んんっ――』
娘の膣壁が収斂する動きに合わせて、たっぷりと子種を注ぎ込む。それと同時に俺はジゼルちゃんの膨らみかけ乳首を両方力いっぱい摘んで、二人同時に絶頂させる。ジゼル・アップルヤードはとくに乳首が性感帯で、度重なるセックスを重ねた俺は乳首だけでこの洋ロリ小学生をイかせられるようになっていた。
「パパ……ツギは、ジゼの、おまんこ」
それでもまだ貪欲な白人少女は、だいぶ流暢になった日本語で淫靡におねだりする。
凛花のおまんこから抜かれ、まだ精液のついたままの男根を、躊躇うことなく口に含み始める。
「んっ、んっ――」
凛花よりも一足早くセックスを始めたジゼルちゃんは、
あっという間に俺のチンポを勃たせ、再びセックスのできる状態にしてしまった。
「私も……負けないから」
「り、凛花」
しかしそんなジゼルちゃんのフェラを見て火がついたのか、凛花も横から参戦してくる。
硬くなったペニスの根元を持ち、剥き出しになったカリと竿に舌を這わせる。
『私だって、負けない』
「ジ、ジゼ」
まるでおもちゃの取り合いをする姉妹のように、ジゼルちゃんも横からのフェラに参戦する。凛花が舐めていない側のカリを舐め、左右から、二人同時の小学生フェラをお見舞いされる。
「ふ、二人とも――」
方や、他所様から預かった小学五年生の娘さん。
方や、手塩にかけて育ててきた小学五年生の実娘。
二人にチンポを舐められ、しかも手では根元や玉袋をこねくり回されて、正直もうそれだけでイキそうになっていた。
『パパはこれ、好きでしょ?』
「ジ、ジゼル……」
突然フェラをやめ、膨らみかけのおっぱいで俺のチンポを挟んでくるジゼルちゃん。温かで反発力のある膨らみに陰茎を挟まれて、視覚の面でも触覚の面でも、至高の状態に陥る。
「……私もそれぐらいできるから。一応Bカップあるし」
「り、凛花!?」
何を思ったのか、凛花もまた父親への膨らみかけパイズリに参加する。
ジゼルちゃんのおっぱいと、凛花のおっぱいに挟まれる俺のチンポ。
なんて柔らかで、なんて奇跡的な感触なのか。しかも二人の乳首がそれぞれカリに擦れて、とんでもない快楽に下半身を襲われる。
二人の膨らみかけのおっぱいと、膨らみかけの乳頭。鮮やかな薄桃色の乳輪。
そんなものを生のチンポに押し付けられて、気持ち良くならないロリコンがどこにいる。
「んっ――」
『あっ……』
硬くなったチンポに乳首を押し付けることで、白人の小学生と黒髪ロングの小学生がそれぞれ甘い声を漏らしている。
そして時折二人で示し合わせたようにおっぱいを強く押し付けてくるので、フェラも手コキもされていないというのに、白濁色の噴水を噴き出しそうになる。
「ああっ!!」
結局我慢できず、二人の“娘”に精液をぶっかける。二人の対照的な頭髪にも、共に白い谷間にも、形の良い鼻梁にも放出された白濁の液体は、この二人の娘が共に自分の所有物であるという身勝手な主張を象徴していた。
「ふ、二人とも!?」
しかしそれだけでは足りないと言わんばかりに、二人の娘が俺の下に潜り込んでくる。
凛花はあろうことか父親のアナルに舌を挿入し、容赦なく中を刺激してくる。ジゼルちゃんは亀頭から上を激しく手コキしながら馬乗りになって、白人小学生の割れ目を躊躇いなく押し付けてくる。
『ああっ――』
白人小学生のおまんこが俺のチンポに貫かれるまで、そう時間はかからなかった。
凛花とはまた違ういやらしい感触がチンポを包み、これでもかというくらい絡みついてくる。ジゼル・アップルヤードお得意の騎乗位。しかもソファの下に上手く入り込む形で、凛花がアナルに舌を出し入れしてくる。
『あぁっ! パパのチンポ気持ちいいっ!!』
Dickという単語を躊躇わずに使用して、ジゼルちゃんが激しく腰を振ってくる。目の前では膨らみかけのDカップが激しく揺れ、ゆるふわのブロンドセミロングが天使の羽のように舞う。白人小学生のおまんこが容赦なく俺のチンポを締め上げ、早く子種をよこせと要求してくる。しかもアナルには実の娘の舌の感触。こんなものに、生粋のロリコンである俺が耐えられるわけがなく、
『ぁああっ――!!!』
ジゼルちゃんの未使用子宮に、思い切り精液を射出することになる。
搾り取られるような、中出し。激しく締め付けてくる膣壁。
容量を超えて連結部から白濁液が溢れても、その下にいる凛花は躊躇わず父親のケツの穴を舐め続けている。
これが、ジゼル・アップルヤードがアメリカに帰国するまでの、望月家での日常。
これまでの人生で間違いなく、セックスだけに励み続けた二週間だったと本気で思う。
★ ☆ ★ ☆ ★
「……じゃあ、行ってくる」
やや憮然とした面持ちで、搭乗口の前に立つ凛花。ジゼルちゃんの日本での交換留学期間が終わり、今度は凛花がアップルヤード家で生活することになっている。それまでの三ヶ月間、当たり前だが俺たち親子は離れ離れになるのだ。
「凛花もジゼちゃんもっ、元気でねっ……」
「いや、凛花とは今生の別れではないから」
既に号泣状態の妻・花憐にツッコミを入れる。
たしかにジゼルちゃんとは余程のことがない限りもう会えなくなるが、そこに実の娘を巻き込まないで欲しい。
「ママ、これからもパパとなかよくね」
「ジゼちゃんも元気でねっ――」
花憐と強くハグをするジゼルちゃん。
こうして日本語の上達した今は、本当に金髪の大和撫子という言葉がぴったりな女の子だと思った。
お淑やかで、可憐で、そして日本人に比べて明らかに、おっぱいが大きい。
「パパも、ママとなかよくね」
「あ、ああ」
花憐と同じくハグをしてくるジゼルちゃん。おっぱいをあからさまに押し付けてきたのは多分、わざとだ。そして花憐から見えなく角度でチンポを揉み、おっぱいを鷲掴みにさせ、頬にキスをすると見せかけて思い切り唇にキスをしてきたのは、建前はママのだけどこれは私専用だから、という金髪大和撫子の控えめな、というか積極的なメッセージなのだろう。この場にアップルヤード夫妻がいなくて本当によかった。
「り、凛花も元気で」
その様子を明らかに見ていただろう娘が、なおも憮然とした面持ちで俺を見る。
実はさっき空港の多目的トイレで「三ヶ月もパパと離れたくない」と駄々こねセックスをしたばかりだから、色々と気まずいのだと思ったのだが、
「私がいない間にお母さんと浮気したら許さないから」
「い、痛たたたた」
怖いトーンで、太ももをつねってくる凛花。明らかにジゼルちゃんとのこと怒っている。というか凛花とのことの方がむしろ浮気だからと咎めようとした瞬間、
「んっ――」
花憐の目線がどこにあるかなど全く気にせずに、背伸びをした凛花が唇を重ねてくる。
その間、約三秒。
最後には軽く舌も絡め、凛花はそっと唇を離し、
「……パパのこと、私が世界で一番好きだから」
目線を合わせず、一年半前にも言ったことを一年半前とは全く違う意味合いで言ってくる実娘。
とんでもなく可愛いが、花憐が見てたらどうするんだと本気で肝を冷やしてしまった。
昨夜までに、学校でのお別れ会も、我が家での送別会も終わり、いよいよあとはこの搭乗口でのやり取りのみだった。
ジゼルちゃんの来日時はアップルヤード夫妻が同行したが、今回のアメリカ行きはジゼルちゃんと凛花の二人旅。三ヶ月後、アメリカに凛花を迎えに行くタイミングで俺と花憐が訪米することになっている。ということは三ヶ月後にもう一度向こうでジゼルちゃんとは再会できるのだが、花憐は本当に今生の別れのごとく、ジゼルちゃんと離れ難い雰囲気を放っていた。
後に本人に聞くと、
「親としてあの子に触れ合えるのはこれで最後でしょ」
と言われて少しハッとしてしまった。
そう考えると俺は徹頭徹尾、父親としてでなくオスとしてジゼルちゃんと接していたなと反省しきりだが、あの奇跡の白人小学生とセックスできる機会がありながら手を出さないという選択肢は皆無だったと思うので、結局は割り切る。膨らみかけの白人小学生とセックスするのは俺の本懐なんだ。すまない花憐。
『じゃあ、時間だから行くね』
搭乗時間ギリギリになり、優しく手を振るジゼルちゃん。いまだ名残惜しそうな凛花の手を引いて、二人して搭乗ゲートに消えていく。その姿が見えなくなっても、花憐は目に涙を溜めてしばらく見守っていたが、意外なほどジゼルちゃんの別れ際があっさりしていた理由を言ったら、超がつくほど驚くんだろうなと、思う。
それは今から三ヶ月後。
俺らがアメリカに行く頃に、明らかになる話である――。