娘の交換留学相手(11)がぐうシコ過ぎる件 作:かしわもち@ハーメルン
おまけ①「ビデオチャットの下で」
『パパ、ママ、元気?』
《おおジゼル、元気でやってるか? パパとママは見ての通り元気だぞ》
パソコンのスピーカーから、マイケルさんとアンジェラさんの声が聞こえる。
会話をしているのは、もちろんその二人の娘のジゼルだ。
パソコンを使ったビデオ通話。
俺の書斎のパソコンを使って、アップルヤード親子は定期的に連絡を取り合っている。
留学中とはいえジゼルはまだ小学五年生の子供。アメリカの両親が恋しくなることはあるだろうし、両親だって大切な愛娘が異国の地で元気で過ごしているかどうかは心配だろう。こうやって三人が定期的に連絡を取り合うのは、もはや当然と言っていい流れだった。
《望月さんたちに迷惑はかけてないか? 家族と言ってもホストファミリーなんだから、ジゼルが日本の諺で良くいう、親しき中にも礼儀ありだよ》
『わ、わかってるわよパパ……』
マイケルさんは過保護なところもあり、同時に厳しいところもあるお父さんだ。だからこそこんなに素直でいい子が育つのだろう。凛花はどこで育て方を間違えたのか。
《ジゼル、少し顔が紅いんじゃない? 熱でもあるのかしら》
『だ、大丈夫だよママ、熱なんてどこにもないから……』
愛娘を心配する、アンジェラさんの声。
たしかにジゼルの頬は心なしか紅い。どこか熱っぽい感じもするが、本人は頑なにそれを否定する。
《そう……? だったらいいんだけど》
ご両親は少し心配そうだが、娘が努めて明るく振る舞うのを見て、思い過ごしだと割り切ったようだった。
さてここで、ひとつ疑問が生じてくる。
この親子水入らずの会話を、俺は“どこで”“どうやって”聞いているのか。
先にも言ったようにここは俺の書斎だが、マイケル・アンジェラ夫妻は俺の存在を感知していない。ジゼルもまた、同じ部屋にいる俺の存在には一切触れない。当然ながら、ウェブカメラの画角に俺の姿は映り込んでいない。
では、どこで俺はアップルヤード親子の会話を聞いているのか。
答えは簡単、その間近。より正確に言うと、真下である。
ウェブカメラの画角に入り込まない範囲で、俺は床の上に仰向けで寝転んでいた。
普段書斎の机の上に置かれたデスクトップパソコンは今は座卓の上にあり、ジゼルはその座卓の前に座っている。
ジゼルが座っているのは、座椅子ではない。
アップルヤード夫妻にはてっきり座椅子か何かに座っているように見えているだろうが、実際はそうではない。
ジゼルは今、上はTシャツ一枚、下半身だけすっぽんぽんの状態で、寝転んだ俺の上に座っていた。
正確には、跨っているというのが正しい。
察しの良い方はおわかりだろうが、俺もまた下半身すっぽんぽんで、ジゼルの真下で仰向けになっている。
ジゼルはその綺麗な股ぐらが丸見えであり、無毛のスジまんこはホストファザーの勃起チンポを奥まで咥え込んでいる。
そう。俺とジゼルは今、アップルヤード夫妻とのビデオ通話を繋ぎながら、セックスの真っ最中なのである。
なんという、不道徳の塊。
他所様の大切な娘を預かっておきながら、その目の前で小学五年生の新品ロリまんこを堪能するという、とんでもない不義理を働いている。
さすがに、下から突き上げたすぐにバレる。
だから俺はただただジゼルのpussyへの挿入感だけを楽しんでいた。
動かなくても、きゅうきゅうに締め付けてくる娘の同級生のおまんこ。
ジゼルが熱っぽいのも当然のことで、今まさに大人チンポを咥え込んでいるのだから、身体中が熱くなって当然である。
少しでもジゼルが変な声を出せば、少しでも俺がチンポを出し挿れしたら、すぐにでもバレてしまうこの状況。
しかし俺は、少なからずこのスリルを楽しんでいるきらいがあった。
親御さんの目の前で、小学五年生の女の子とセックスする。変態的だが、ロリコンにとって本望みたいな展開だ。だからチンポもいつも以上に勃起して、ジゼルの子宮口と亀頭が完全にキスしてしまっている。
しかし当のジゼルがそれを嫌がっているかというと100パーセントそうではなく、両親にバレそうなシチュエーションにヒヤヒヤしつつも、下半身はこのスリルを堪能しようとしているように見えた。
その証拠に、あろうことかジゼル自身も少しずつ腰を動かし始めていた。
大きなグラインドではバレるから、わずかに腰をくねらせ、ホストファザーのチンポの感触をおまんこ全体で感じ取ろうとしているのがわかる。
(ジゼルっ……!)
ジゼルは座卓の上に両手をついて、必死に上半身が動かぬように、わすがな腰の動きだけでホストファザーのチンポを貪った。
絶対にバレるわけにはいかないが、チンポが気持ち良すぎて腰の動きが止まらない。そんな乙女の心の内が、くねるような腰の動きに滲んでいる。この子はまだ小学五年生だけど、セックスを知った女でもあるんだ。
『パパもママも、体には気をつけてねっ、そろそろ凛花と勉強する約束してるから、また明日連絡するからっ……』
《ああ、ジゼルも夏風邪には気をつけるんだよ――》
マイケルさんの声が終わるか終わらないかというタイミングで、ジゼルちゃんはビデオ通話を終了する。娘としてはいささか冷たすぎる反応に見えるかもしれないが、少女の下半身の状況を考えれば、それも致し方ないことと思えてくる。
『パパっ、こんなの絶対バレるからっ、パパのチンポ、おまんこで咥える最中だってっ――』
『そんなの、ジゼルだって自分から腰振ってたじゃないか』
『それはっ、だってパパのおちんちんが、気持ちいいからっ、あんっ――』
ビデオ通話が止まった途端、堰を切ったように腰を振り始めるジゼル。
細腰を前後にくねらせて、ホストファザーのチンポを貪るその姿は、とても小学五年生のものには思えない。
『んっ――』
そんな少女のTシャツの下から手を差し込んで、ノーブラの膨らみかけおっぱいを鷲掴む。
正直ビデオ通話の最中からジゼルの薄ピンク色の乳首はピン勃ちで、その勃ち具合でバレてしまわないかとこっちはヒヤヒヤだった。
『だめっ、もうイキそうっ! パパも金玉の中のザーメン、私のおまんこの中に出してっ!』
自ら腰を振りながら、ホストファザーの中出しをおねだりする金髪小学生少女。
少女はただ腰を振るだけでなく、成長途中のおまんこでしっかり大人のチンポを締め付けてきて、その淫靡な肉襞を竿の表面にきゅうきゅうと絡みつかせてくる。
まったく、とんだ小学五年生。
とんだ交換留学生だ。
ここはホストファザーが責任を持って、日本人の子を種付けしてあげないといけないな。
『ああイクっ!! 日本のパパのチンポでっ、ジゼルおまんこイッちゃうっ!!』
「ああ!! パパも出るぞ!!」
びくんびくんと激しく痙攣する華奢な身体。
そんな小学生の無防備おまんこに、俺は大人の白濁液を大量にぶちまける。
チンポの先から、全身の力が快楽と共に抜けていくのがわかる。
俺の精子は今、小学五年生の白人少女の子宮を侵略しているのだ。
孕め。孕めよジゼル。
絶対に孕ませてはいけない他所様の娘に種付けしながら、下半身は全力で白人少女を孕ませようとしている。
これはあくまで、人間の本能。
若い異性とまぐわって子孫を残そうとするのは自然の摂理だから。
だから俺はためらいなく、時間をかけて、預かり物のジゼル・アップルヤードの子宮に、たっぷりと己の精液を注ぎ続けたのだった。
『パパのチンポ、すごい……』
『ジゼルのおまんこも最高だよ』
小学生の女の子と大人の男が見つめ合い、キスをする。
ソフトなキスではなく、唾液と舌を絡めることも忘れない。
願わくはこの日々が、もう少しだけ続きますように。
この最高の膨らみかロリ巨乳に、少しでも多くの子種を注ぎ込めますように。
俺はいるかいないかもわからないロリコンの神様にそう願いながら、ジゼルのたわわな膨らみかけおっぱいに手を乗せ、その弾力と柔らかさを堪能するのであった。
この反発力、この膨らみ、小ぶりな乳頭のこの感触、まだ硬いままのチンポを包む洋ロリ巨乳小学生おまんこの感触。華奢な身体から感じる女の子の確かな体温。
俺はこのまま一生、この小学生とセックスし続けてもいいとすら、思ったのだった。