※この作品はR-18です。

娘の交換留学相手(11)がぐうシコ過ぎる件   作:かしわもち@ハーメルン

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ジゼル編(episode17から分岐)
episode17「Dカップ小学生と二人きりの我が家で」


 関西の温泉旅行でジゼルちゃんとはじめてセックスしてから、俺は隙を見ては小学五年生の洋ロリ巨乳・ジゼルちゃんとセックスするようになっていた。

 

 凛花と花憐の留守を見計らってリビングでセックスしたり、

 

『パパのチンポは気持ちいいか!?』

『ああっ! 気持ちいいっ!! パパのが私の中、えぐって――』

 

(episode16「小学生との肉欲の日々」参照)

 

 ご両親であるアップルヤード夫妻とのビデオチャットのときに、実は下半身ではゴム無しチンポと繋がっていたり、

 

《ジゼル、少し顔が紅いんじゃない? 熱でもあるのかしら》

『だ、大丈夫だよママ、熱なんてどこにもないから……』

 

(おまけ①「ビデオチャットの下で」参照)

 

 日本留学に来ているアメリカ人小学生に、卑猥な日本語ばかりを教え込んだり、

 

「じゃあジゼルが今握ってる大人勃起チンポの先から出るものは?」

「それは……せいえき?」

「そうだね。でもこの前パパはなんて教えたかな?」

「ざ、ざーめん。あと、おちんぽミルクとも言うって教えてもらったわ」

 

(おまけ②「特別な日本語講座」参照)

 

 そんな肉欲の日々を過ごしていて、油断が生じていたんだと思う。

 

「ジゼとお父さん、最近ちょっと親密過ぎない?」

 

 それは何気なく、夜の食卓で娘の凛花が発した一言だった。

 

 お前らセックスしてるだろ、なんて核心めいた言葉は言わない。ただ単に、最近距離近いよね程度の一言だったと思う。

 

 正直、俺とジゼルちゃんは自分たちの関係が周囲にバレないように、できるだけの注意を払っていた。

 エロいことやキスは、当たり前だが花憐と凛花が見ていないところでしかしないし、セックスに至っては二人の留守中か就寝後にしか決行しない。

 

 しかし一度身体を重ねた男女というものは、どうやっても距離感が近くなる。

 身体の至る所をお互いに見せているし、触られている。普段恥じらいを持つ必要がなくなるのである。

 

 たとえばジゼルちゃんが少し離れた位置にあるものを取ろうとして、身を乗り出したとする。

 そしてたまたまちょうど真下に俺がいることがわかったとして、以前のジゼルちゃんであれば咄嗟に身体を引っ込めるはずだ。あらぬ“事故”を防ぐために。

 

 だが今のジゼルちゃんは、構うことなく突っ込んでくる。そうすると当然、身を乗り出したジゼルちゃんの胸が、俺の背中にがっつりと当たる。

 

 小学五年生の子供と、大人との接触。

 そう済ませることもできるかもしれないが、Dカップのおっぱいが男の背中に当たるというのは、結構のっぴきならないことだ。

 

 しかし普段、胸が背中に当たる以上の“のっぴきならないこと”を俺にしているジゼルちゃんは、そういうことを気にしない。

 実際に俺は、普段の生活の中で何度もジゼルちゃんのおっぱいに触れているのである。

 

 しかも最近のジゼルちゃんは結構ノーブラで、谷間が見えたり、胸の揺れが目立つということが結構ある。

 もちろん外では完全防備だが、家の中ではTシャツ一枚にノーブラなんてシーンあるくらいだ。これは明らかに、ジゼルちゃんがホストファザーの俺を警戒対象として見ていない証拠である。

 

「あらあら、家族の仲がいいのは良いことじゃない」

 

 マイペースな花憐がその話題を軽くスルーできるのは、三十四歳の俺と、十一歳の小学生であるジゼルちゃんとの間に、そんなことがあるわけないと思っているからだ。おそらく、頭の片隅に過ぎったことすらないだろう。

 

 大の大人が小学生に欲情することなんてありえない。それが大方の世間の見方だ。

 もしこれでジゼルちゃんが十八歳の高校生ということならば話は変わってくるかもしれない。

 お前らセックスしてるだろと、即行で家族会議が開かれる可能性だってある。

 先に述べた先入観を取り払えば、今の俺とジゼルちゃんとの距離感は、肉体関係を経験した男女の距離感そのものだったからだ。

 

「そりゃ、そうかもしれないけど」

 

 母親の花憐に疑念を一蹴され、渋々と引き下がる凛花。

 

 なんとなく、怪しまれている。

 

 少し前から、そういう気配はあった。

 これがホームステイが始まって一週間かそこらであれば、「ジゼにエロいことしたら親でも即行で通報するからね」と、冗談半分の脅しをしてくることはあった。

 

 でも最近は、それもない。逆にそれが恐ろしくもあった。

 口に出して言わないのは、もしかして本当にしてるんじゃないかと、凛花が疑念に思い始めたからなんじゃないのか。

 

 探りは入れたいが、もしここで本当に父親と親友の浮気ガチロリコンセックスが判明したらとんでもないことになるから言えない。そういう配慮すら感じられる。

 

 このままジゼルちゃんとの秘め事を続けていたら、いずれ現場を押さえられるかもしれない。

 今凛花が引き下がったのは、告発は“現場”を押さえてからという目論見があるからじゃないかと、そう思えて仕方がないのだ。

 

 あるいは今日明日ぐらいは、ジゼルちゃんとのセックスは控えた方がいいのかも。

 

 そんな風にも思うが、ジゼルちゃんのホームステイだって残り少ない。ロリ巨乳小学生を堪能できる数少ない機会なのだから、多少の危険は取るべきかどうか、花憐との寝室で大いに悩んでいるときだった。

 

 “Dad! Mom! That sucks!”(パパ、ママ、大変!)

 

 パジャマ姿のジゼルちゃんが、血相を変えて寝室に飛び込んで来たのだ。Eカップのノーブラおっぱいが激しく揺れていたが、それをガン見している場合ではないと、すぐにわかった。

 

「ど、どうしたのよジゼちゃん」

 

 “Just that sucks!”(とにかく大変なの!)

 

 こういうとき、当たり前だが子供は母国語を使う。混乱した様子のジゼルちゃんをなだめ、なんとか英語で事情を聞き出す。なんと部屋で凛花が突然お腹を抱えてうずくまり、動けなくなったようだ。

 

 急いで夫婦で凛花の部屋に行き、床に倒れ込む娘を発見したときは本当に肝が潰れるかと思った。

 そのまま急いで救急車を呼び、痛みで会話もできない凛花に付き添って、家族全員、救急車で大学病院に向かうことになったのだ。

 

 結論を述べると、凛花は急性虫垂炎――いわゆる盲腸だった。

 

 即日手術が行われ、なんとか無事成功に終わった。

 心配で泣きじゃくるジゼルちゃんに、盲腸は手術すればすぐ治る病気だから大丈夫だよと英語で説明するのは骨が折れたが、なんとか落ち着かせることに成功した。動機不純で会得した英会話術が、変なところで役に立った形だ。

 

 今の盲腸は開腹手術ではなく腹腔鏡手術というもので切除するらしく、ほとんど痕が残らないらしい。それも不幸中の幸いだった。女の子本人にとって手術の傷跡はかなりの死活問題だからだ。

 

 しかし術後の経過を見守る意味も含め、凛花は一週間入院することになった。

 最近は盲腸の日帰り手術なんて話も聞くが、まだ成長途中の小学生だし、親として万全を期してくれた方がありがたい。それは俺と花憐双方の意見だった。

 

「いや、ただの盲腸だったんだからすぐ帰るから」

「ダメよ。大切な体なんだから、無理するのはお母さんが許しません」

 

 それを聞き、テコでも帰ろうとする凛花を花憐が断固として制した。

 凛花が是が非でも帰ろうとする理由は、まあなんとなく察してしまっていたが、こういうときの花憐は強く、娘の主張を一切認めない。

 

 仮に凛花がこのまま入院するとする。

 そこで問題になるのは、凛花が入院中の家族体制をどうするかということだった。

 

 凛花はもう十一歳だが、さすがに一週間一人にするわけにもいかない。付添人は必要だ。

 しかし付き添う人は一人までと院内のルールで決まっているようで、花憐とジゼルちゃん二人で、ということもできない。

 

 だが花憐一人で付き添いということになると、俺とジゼルちゃんが二人きりになってしまう。凛花はおそらくそれを危惧しているのだと思うが、

 

「大丈夫、二人とも今は仲がいいし、凛花のことは私に任せて。ジゼルちゃんはせっかくの日本滞在なんだから、病院なんかで過ごすのはもったいないわ」

 

 夫のことをまるで疑わない様子で、花憐は一週間の介添えと、ついでに初日の泊まり手続きを済ませてしまった。

 

 これには凛花も手の打ちようがないという感じで、

 

「ジゼ、本当に大丈夫? そこにいるロリコンに変なことされない?」

「ダイジョツブ、マカセテ」

 

 凛花による爆弾発言は置いておいて、ジゼルちゃんが無垢な瞳で断言するので、凛花も「さすがに大丈夫か」と割り切ったようだった。

 

 親友のジゼルちゃんに何一つ後ろ暗いものを感じなかったから、というのが大きいだろうが、実際は多分、ジゼルちゃんの中で「変なこと」イコール「エロいこと」という意識がなかったからだと思う。単に日本語の問題だ。

 

 そういうコミニュケーションの齟齬で、結果として凛花の疑念は取り払われることになった。さすがに自分が生死の境を彷徨った(盲腸で死ぬことだってある)せいもあって、正しいかどうかもわからない疑念に体を張るのはバカバカしいというのが本音だろう。

 

 それで後に残されたのが、ジゼルちゃんと二人きりで自宅に泊まりという、とんでもないシチュエーションだったのだ。

 

「じゃあ、ジゼちゃんのことお願いね。何かあったら連絡するから!」

 

 いったん凛花の着替えや泊まりグッズを取りに帰宅した花憐は、そのまま自分の軽自動車で大学病院に戻って行った。今は凛花のことしか頭にないという感じだろう。母親として当然だ。

 

 時刻は既に深夜の二時。

 

 凛花が腹痛で倒れたのが夜九時。

 そこから救急車で運ばれて、緊急手術して、諸々の手続きをして、俺とジゼルちゃんだけ帰宅して、本当にあっという間の五時間だった。

 

 正直、疲れたから眠りたい。

 それがお互いの心情だったが、なんと言えばいいか、凛花が手術が無事に済んだ安心感と、急にジゼルちゃんと二人きりなれたという状況に、睡眠不足もあって心がバグってしまったというのが正しいのだろう。

 

『パパ……どうしておっきくなってるの?』

 

 ズボンがテントを張っていることに、戸惑う様子のジゼルちゃん。

 しかし二人きりという状況が少女の中でもおのずと特定の行為に結びついてしまっているのか、顔が少し紅潮しているようにも見える。

 

 突然救急車に乗ったので、お互いにパジャマ。格好としては無防備だ。

 ズボンがテントを張っていればすぐにわかるし、ジゼルちゃんも寝るときはノーブラだ。

 

「とりあえず、一緒にお風呂に入らない?」

 

 色々あった一日の疲れを癒やすため、俺は父親としてホームステイ中の娘に提案したのだった。

 

 

 

   ☆ ★ ☆ ★ ☆

 

 

『凛花が入院したのに、どうしてこんなにかなまら様が大きくなってるの?』

 

 お風呂場でお互い裸になり、まだ湯船にお湯も入りきっていないのに、洗い場で俺のかなまら様を綺麗にするジゼルちゃん。

 

 手のひらにたっぷりボディーソープをつけて、ギンギンに勃起した俺のかなまら様を上下に擦り上げている。もとい、堂々と大人のチンポを手コキしている。

 

 当然ながらジゼルちゃんはおっぱい丸出しで、その膨らみかけのDカップも、白人らしく綺麗な薄桃色の乳輪も、その真ん中についたツンとした突起も、すべてホストファザーの前で晒してしまっている。

 

 前に教えた、パーントゥという沖縄の聖なる儀式。

 ジゼルちゃんはそれを忠実に再現しているだけだ。

 日本文化に興味がある、純粋な白人ロリ少女の行動に、俺のチンポは感動でギンギンに勃起していた。決して他意はない。

 

『おっぱいも使って』

 

 ジゼルちゃんの叱責というかお小言には答えずに、目の前のプルプルの膨らみに欲望を吐露する。ジゼルちゃんは「……もう」と呆れながらも、そのたわわなDカップで、大人のモノをゆっくりと挟み込んだ。

 

 柔らかい。

 

 小学五年生の女の子が、大人の男性器をおっぱいで挟んでいる。

 

 ちゃんと手で押さえ、パイ圧で大人のペニスを挟み込み、しっかりと上下させることも忘れない。

 

『んっ――』

 

 ためらわず小学五年生の乳頭をつまむと、小学生とは思えない声が漏れる。

 最初は柔らかかった控えめな突起だが、コリコリと親指と人差し指の先で挟んであげると、徐々に大人っぽい、ツンとした突起を露わにした。

 

『ジゼルの乳首、いやらしく硬くなってるよ?』

『それ、パパが気持ち良くするから――』

 

 恨めしそうに、かなまら様におっぱいを押し当てるジゼルちゃん。

 弾力のある双丘と、みずから亀頭に押し当てることで硬さを帯び始めた反対側の乳首。

 

 改めて言うが、これはホストファザーとホームステイの娘の、日常的な景色である。

 古来日本文化の伝承として、俺はアメリカ人の小学生に、聖なる儀式を教えているだけだ。

 

『もっと気持ち良くなりたいときは、どうするの?』

 

 切なそうに俺の見上げる小学生の娘に、少しゲスな笑みでささやく。

 アメリカ産ロリ巨乳小学生は少し膨れ面をしながら、観念したように俺のチンポを握りながら、

 

「パパの、ロリコンぼっきチンポ、ジゼルのぱいぱんロリパコまんこに、ゴムなしでぶちんこんで……」

 

 父親が教えた通りに、“正しい”日本語でおねだりするジゼルちゃん。

 

 それでもまだ足りないという顔をしていると、しびれを切らした小学生が、

 

「パパのぼっきチンポで、ロリパコまんこきもちよくなりたいの。太一のたくましいきとうカリで、ジゼルのロリパコまんこいっぱいひっかいて……」

 

 もう我慢できない――小学生とは思えない切羽詰まった色っぽい表情で告げるジゼルちゃん。

 見るとピンク色の綺麗な割れ目は、触れてもいないのに湿り気を帯びていた。

 

 親友が盲腸で入院した当日なのに。

 

 娘が盲腸で手術した数時間後なのに。

 

 俺たちの頭の中には、もうパコることしかなかった。

 

『あぁっっ!!』

 

 チンポについたボディソープを雑多に流し、まだぬめり気の残るチンポを、小学生の割れ目に突っ込む。

 

 もう何度も大人チンポを挿入した小学生まんこは、すんなりと大人のサイズを受け入れ、濡れ濡れの襞を使っていやらしく絡みついてきた。

 

『あぁんっ!! パパのチンポ気持ちいいっ!』

「パパも気持ちいいよジゼルっ! ジゼルの小学生まんこ、生で挿れるの最高だっ!」

 

 小学生と大人。

 とてもそうは見えないくらい激しく、お互いの性器と粘膜を貪り合う日本人と白人少女。

 

『ジゼルっ! 今日はママも凛花もいないんだ! 普段は言えないこと言ってみろ』

『なにっ!? なにを言えばいいのっ!?』

『普段は言えずに我慢してることあるだろっ! 今日は気にせず全部言い放題だ!』

 

 正常位で激しく腰を振りながら、ジゼルちゃんの下半身を貪る。Dカップのおっぱいが激しく揺れて、どんなダークウェブの子供ポルノセックス動画よりもいやらしい。俺は今、白人ロリ巨乳小学生に生のチンポを咥えさせてるんだ。

 

『あぁんっ!! ママと凛花に隠れて、パパとロリパコセックスするの気持ちいいっ!! 凛花もママもパパのこと大好きなのに、私だけがパパのチンポ独占してるのが気持ちいいのっ!!』

「凛花っ! お前の親友の生まんこは気持ちいいぞ! お前と違ってDカップのロリ巨乳おっぱいも揉み放題だっ! 初めてビデオチャットで見たときから、この膨らみかけおっぱいを好きなだけ揉みしだきたかったんだっ! お前の知らないとこでまんまと揉みまくってやったぞ!」

『太一のチンポ気持ちいいっ! 親友とその母親出し抜いて、家でするロリパコセックス気持ち良すぎるのっ!!』

「ああっ! 娘の親友のまんこでイクぞ花憐! お前の見てないとこで、三十代ばばあじゃないジゼルの食いざかり新鮮パイパンまんこで、思い切り射精するから見てろよっ!!」

『あぁっ! 太一来てぇっ!! 花憐ママの使い古しまんこじゃなくて、ジゼルの小学生ロリまんこに思い切りザーメン射精してぇっ!!』

 

 興奮の昂りが極地であるせいも大きいだろうが、とんでもない英語を叫ぶジゼルちゃん。

 頭の中はもう、ホストファザーのチンポのことしか考えていない。

 俺ももう、小学生まんこのことしか考えてない。

 

 年齢差がどんなにあろうが、Dカップもある小学生が、セックス適齢期じゃないわけないだろ。

 

「出すぞジゼルっ! 大人の射精でロリパコまんこ中イキしていいぞっ!!」

『ああイクっっ!! 太一の大人チンポでおまんこイクっ!!!!』

 

 ロリパコまんこの収斂を合図にして、俺はありったけの精液を発射する。

 金玉から駆け上がった大量の精液が、小学五年生の子宮めがけて、遠慮なく注ぎ込まれた。

 

 射精の弾丸が、小学生の最奥部に直撃するのがわかる。

 金玉から直接搾り取られたような精液。小学生の生まんこが、俺の子種を無防備に受け止めている。

 

 浴槽のお湯はとっくに溢れかえっていたが、俺の頭はもう、このおまんこの中を貪り尽くすことしか考えていなかった。

 

 その日、望月家の浴室に朝方まで小学生とも思えない大人っぽい嬌声が響き続けたのは、もはや説明するまでもないだろう。

 

 これから一週間。

 邪魔者のいない望月家で、俺はジゼルちゃんの身体を堪能し尽くすのである。

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