娘の交換留学相手(11)がぐうシコ過ぎる件 作:かしわもち@ハーメルン
『おはよう……パパ』
「ああ、おはようジゼル」
いつものように、パジャマ姿でリビングに降りてくる小学五年生の白人少女。
寝ぼけ眼をこすってはいるが、その頬はいつもより少し紅い。
その理由は――、
――あぁんっ!! ママと凛花に隠れて、パパとロリパコセックスするの気持ちいいっ!! 凛花もママもパパのこと大好きなのに、私だけがパパのチンポ独占してるのが気持ちいいのっ!!
凛花が盲腸で入院したのをいいことに、家の中でしこたまセックスしてしまったからだ。
しかも家の中に誰もいなから、普段は言えないジゼルちゃんの本音をしこたま叫ばせた。
――あぁっ! 太一来てぇっ!! 花憐ママの使い古しまんこじゃなくて、ジゼルの小学生ロリまんこに思い切りザーメン射精してぇっ!!
生ハメセックスで昂ぶったゆえの、大げさな表現があるのはわかっている。
でもそれを差し引いても、普段は清楚可憐で無垢なジゼルちゃんが、メスとして俺のチンポを求めていることは伝わってきた。
ジゼルちゃんが俺の妻・花憐のことをどう思っているかは知らないが、俺という存在を独占したい気持ちがあるのは確かなようだ。
『昨日はいっぱいロリパコセックスできて気持ちよかったね』
『い、言わないでよそれっ』
顔を真っ赤にしてシャイな反応をするジゼルちゃん。
まるで付き合って一週間の恋人同士みたいな会話だが、ジセルちゃんは十一歳。俺と三倍の年の差がある小学生である。
『ママはいつ頃帰ってくるの?』
『さっき電話があって、お昼すぎには一回帰るって言ってたよ』
お昼すぎ。
一般的には午後一時頃か。
時計を見ると、午前十時近くを指している。いつもより起床時間が遅いのは、俺と目の前の小学生が朝方近くまで“求めあった”からだ。
『朝ごはんとかなまら様、どっち先に食べたい?』
そう聞きながら、小学五年生の白人留学生の前でズボンを脱いで陰茎を披露する。
ジゼルちゃんは「もう……」と呆れ気味だったが、その行為にとくに抵抗がなかったのか、仁王立ちする俺の前にパジャマ姿のまま跪いた。
俺の陰茎を見つめ、ボタンが二つ開いたパジャマの胸元から、Dカップの真っ白な胸元を覗かせる小学五年生。
相変わらず、娘と同い年とは思えない膨らみ。
柔らかそうな揺れるそれは、もちろんブラなどという無粋なものは着けていない。
『パパ……私の胸元ずっと見てる』
『だって見るでしょ。そんな魅力的なの。小学生でそのボリュームはエロすぎる』
『パパってロリコン?』
『否定はしない』
『私の小学生おっぱい、ずっと見たいって思ってたの?』
『もちろん、実は初日にお風呂覗こうとして断念した』
『訴えられても知らないわよ』
『ジゼルはこのチンポでいくらパコられても訴えないでしょ?』
『あんまり激しくすると、訴えるかもよ?』
『じゃあ試してみる?』
『もう……』
ふくれっ面をしながら、俺の陰茎を持ち上げる白人小学生。
当たり前のように根元をモミモミし、玉袋を持ち上げるようにしてこねくり回す。
小学生の小さくてすべらかな手と指が、巧みに陰茎を刺激する。自分で教え込んでおいてアレだが、とても小学生の手付きではない。
そうこうすると、陰茎は当然鎌首をもたげ始める。
皮が向け、反り返った陰茎がそそり立つまで、そう時間はかからなかった。
『昨日あれだけ射精したのに……』
『立派だろ?』
『立派に決まってるわ。だってこれは神様だもの』
「神様じゃないよ。教えたように言ってみて」
突然、英語から日本語に切り替えると、ジゼルちゃんが戸惑ったような顔を見せる。
でもその間も、俺のチンポを手コキしたり、金玉をモミモミする行為はやめない。
最初、俺は「これ」がかなまら様という神様で、咥えてご奉仕するのは神聖な儀式だと、見知らぬ日本文化に興味津々の無垢な少女に教えた。
少女はそれを信じ込み、大人の陰茎を無垢な口に咥えていたのだが、今ではペニスが神様ではないことを知っている。
「……カミサマじゃなくて、パパのボッキチンポ」
「もっと丁寧に」
「……ギンギンに、ボッキした、パパのロリコンボッキチンポ」
「これは何のためのもの?」
「わたしの、ロリパコまんこを、いやらしくパコるための、男らしい大人のボッキチンポ」
「どうして欲しいか丁寧に言ってみて」
「……ジゼルのロリパコまんこ、パパのチンポでパコってほしい……いつもリンカやママがいるリビングで、うしろから、どうぶつみたいに、しょうがくせいのロリパコまんこ、おもいきりパコパコしてほしい」
「そのためにはどうしたらいい?」
「……パパのチンポを、ずるむけ大人チンポにする」
まだ半勃ちのペニスを、ジゼルちゃんは目一杯お口に咥える。
小学生の柔らかで湿り気に満ちた粘膜が、俺の亀頭を温かく包み込んだ。
小学生の女の子に、チンポを咥えさせる外道、背徳感。
白人ロリ巨乳小学生の口にチンポを突っ込んでいるというこの構図自体が、この世の何よりもいやらしい。
「んっ……んっ……」
小学五年生の生フェラ。
顔立ち端正な白人少女が、大人の勃起チンポを咥えたり、舌を使って刺激したりしている。
しかも、Dカップの谷間を見せられながら。
柔らかそうで、それでいて張りのある膨らみは、大人の視線を引き付けるとんでもない魔力があった。
「んっ――」
たまわらず、パジャマの上からお椀型の膨らみかけDカップを揉み上げる。
つんと膨れた先端を指先で刺激すると、パジャマの胸元に明確な突起が露呈した。
「おっぱい、つかっていい?」
「うん」
手なしフェラで器用にペニスを咥えながら、パジャマのボタンを外していくジゼルちゃん。
もはやブラどころか中シャツすら着ていないジゼルちゃんのおっぱい。
押さえるものの何もない双丘は、ボタンが外れると同時に弾けるように飛び出してくる。
薄ピンク色の綺麗な乳輪と、つんとした綺麗な乳頭。
お椀型の膨らみかけDカップ。
まさに、理想的な子供おっぱい。
とても小学五年生の持ち物だとは思えない。
「わたしのおっぱい、パパのためにいっぱい使いたい」
そう言いながら、柔らかで張りのあるDカップで俺の陰茎を挟み込むジゼルちゃん。
とたんに、膨らみかけDカップでしかなし得ない感触が俺のチンポを包んだ。
花憐みたいなHカップの爆乳ではない。
でも小学五年生の女の子が大人のペニスを挟めるという事実に改めて驚愕する。
まさにアメリカンサイズ。
俺にとって、世界で一番のロリ巨乳だ。
「ジゼルの乳首、硬くなってるよ?」
「だって、パパのお腹にこすれるから……」
恥ずかしそうにしながらも、パイズリという恥ずかしい行為をやめないジゼルちゃん。
小学生の柔らかなおっぱいが陰茎だけでなく玉袋や腹筋に押し当てられる。そのたびに綺麗な乳首が擦れて、小学生の乳首は大人のそれへと変貌していく。
「んっ、んっ……」
そしてよく見ると、小学生の女の子が大人ペニスをパイズリと手コキで刺激しながら、みずからの股ぐらを弄っていた。
小学五年生、白人少女の、生オナニー。
無垢な小学生の身体に、早くSEXしたいという大人の感情が滲んでいた。
『ほら、さっさとパンツ脱いでケツ突き出して』
『もう……下品な言い方』
そう言いながらも、ジゼルちゃんはパジャマのズボンと濡れたパンツを脱ぎ、無毛で綺麗なピンク色のスジを露出させた。
つるつるではあるが、小学校低学年のような幼児ではない。
まだ小学生ではあるが、大人の階段をまだ登りきったわけではない、幼くも色っぽさを持つピンク色の割れ目。
少女の来日当初は、まさかこの目で拝めることになるなんて、露ほども思っていなかった。
でも今は、好き放題拝んで、ゴムも着けずに好き放題パコっている。
人生とはわからないものだ。
『……全部丸見えで、恥ずかしいわ』
食卓のテーブルに両手を着き、柔らかな桃尻を突き出す白人少女。
その際、適当な箱や本を踏み台にすることも忘れない。
小学生と立ちバックでセックスするときのライフハック。
大人と子供で身長差がありすぎて、上手くおまんこにチンポを宛がえないときのちょっとした工夫だ。
真っ白な細腰と、小学生とは思えないくびれ。
下を向いても形の変わらない、張りのあるお椀型のおっぱい。
おっぱいほどではないが、程よくボリュームのあるお尻。
その全てが完璧。
俺が思う理想のロリ小学生の身体、容姿だ。
「挿れるよ」
「んっ……」
俺は小学生の膨らみかけおっぱいを後ろから好きに鷲掴みしながら、明確に湿り気を帯びたピンク色の女性器に、ずぶずぶと大人の陰茎を沈めていった。
『ぁあっ――』
小学生のスジに、大人のチンポが飲み込まれる。
絡みつき、締め付けてくる小学生の膣道。
たまらずジゼルちゃんの背中が反り返ってバランスを崩しそうになるが、小学生の小さな身体などおっぱいごと軽々と持ち上げられる。
俺はおっぱいのもみ具合で身体のバランスを取りながら、ジゼルちゃんの小学生おまんこにゆっくりとペニスを沈めていく。
(やっぱり、小学生のおまんこは最高だ……)
子供の小陰唇をぴちぴちに拡げて、小学生の産道を開墾し、やがて亀頭の先で子宮口にキスをする。
まだ子供なのに、子供を作るための部屋があるなんて、小学生はやっぱりけしからん。
「今日もいっぱいパコろうね、ジゼ」
「んっ、んあぁっ――」
ゲスなことを言いながら、ついに小学生の下半身にピストンを始める。
小学生の華奢の細腰を、大人のチンポで突き上げる。
そのたびにおまんこがきゅっと収斂して、生のチンポを咥え込むのがよくわかった。
もう散々セックスしまくった身体だけど、ジゼルちゃんとの生ハメセックスは、いつだって俺のセックス人生最高値だ。
大人の女や日本人の小学生に、この気持ち良さが出せるわけない。
「気持ちいいかいジゼル!?」
『あぁんっ! 気持ちいいっ! パパのカリが中で擦れてっ、おまんこいっぱい拡がって、頭の中、SEXのことしか考えられなくなるっ!』
ゆるふわのブロンドヘアを振り乱しながら、セックスの快楽に陶酔するジゼルちゃん。
最初に会ったときは、チンポが何かも知らない純粋少女だったはずなのに、今ではもう、しっかりとセックスを覚えた大人小学生だ。
「これからのいっぱいパパとセックスしようなっ!」
『ぁあんっ!! 絶対するっ! 私がアメリカに帰ってからも、絶対パパのズル剥け勃起チンポでジゼルの子供まんことセックスしてっ!!』
大人と子供がリビングで交わる乾いた音と、むっとしたフェロモンの匂い。
相手は子供。でも行っているのは獣のようなセックス。文字通り交尾だ。
もう俺らは、れっきとした肉体関係だ。
ホストファザーと留学生、親子ではあるが、こうして当たり前のようにセックスする、立派な肉体関係なのだ。
『あっ、あんっ!』
乳首をつまみ、大人チンポで中を掻き回すたび、小学生があどけなくも色っぽい声を上げる。
子供でありながら、同時に大人の悦びも知っている。
人間のメスが人生で一番エロい瞬間だ。
「ああっ! もうイクぞジゼルっ!!」
『私もイクっ――パパの射精でイキたいからっ、思い切り子宮にザーメンぶちまけてぇっ!!』
立ちバックで振り返って、感じまくった顔で俺に要求するジゼルちゃん。
こんなところ、アップルヤード夫妻が見たら間違いなく卒倒するが、これが紛れもないジゼルちゃんの姿だ。
小学五年生だって、セックスを覚えればチンポの気持ち良さに没頭する。
その事実を、身体を張って、国境線すらも超えて実証した形だ。
その研究の、最後の仕上げに、俺は、
「ああ出るっ!! ジゼルのアメリカまんこに全部出すぞっ!!」
『あぁんっ――!』
ありったけのザーメンを、ジゼルちゃんの無防備子宮に向けて放出した。
睾丸で精製した精液を、容赦なく小学五年生のおまんこに種つける。その瞬間、小学生の華奢な身体がびくんと跳ねた。その細腰を押さえつけ、さらに奥まで精液を注入する。
『ああイクっ!! イクイクイクっ、イってるっ! パパのチンポにザーメン出されて、そのたびにおまんこイッてるっ!!』
「ああ……小学生の締め付けやば……」
ジゼルちゃんは、俺に射精されるたびに絶頂しているようだった。
その証拠に、射精のたびにチンポをおまんこで強く締め付けてくる。
立ちバックだから、小学生の幼いおまんこが大人のチンポをがっつり咥えこんでいるところが丸見えだ。
その連結部から、俺は躊躇いなく精液を注ぎ込んでいる。
まさに、神セックス。
最高の射精に、最高の中出し。
これ以上のセックスが、この世にあるわけがないと思った。
『パパのチンポ……本当にすごい――』
汗で背中と頬に髪を張り付かせ、肩で呼吸をするジゼル。
そのあまりの色っぽさは、とても小学生のものには思えない。
――私がアメリカに帰ってからも、絶対パパのズル剥け勃起チンポでジゼルの子供まんこ犯してっ!!
さっきのジゼルちゃんの言葉、多分本心だろうな。
セックスで昂ぶったがゆえの、その場限りの言葉ではない。
交換留学が終わるまで、そう遠くない。
正確には今度は凛花がアメリカに行って、帰ってきてから本当に終了だが、そうなると普通に考えて、ホストファザーと留学生の女の子が再会することは二度とない。
でも俺は、この夢のような洋ロリ巨乳少女と離れ離れにつもりはなかった。
だってそうだろう。このレベルのロリ巨乳小学生、今後の人生で出会えるとは思えない。そして万が一出会えたとして、こうして都合よくセックスにありつける可能性なんて万に一つもない。
望月太一、人生で最大の選択。
ジゼルちゃんを、このままお嫁さんにするために、俺にできることは何だろうか。