※この作品はR-18です。

娘の交換留学相手(11)がぐうシコ過ぎる件   作:かしわもち@ハーメルン

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episode20「3日目② コンビニに行くと言いながら妻に隠れて公園の駐車場に小学生を連れ込むミッション」

「か、花憐。ジゼルちゃんを連れてちょっとコンビニまで行ってくる」

「はいごゆっくりー」

 

 洗濯物を干しながら、背中で返事をする我が妻・花憐。その後ろ姿に夫と留学生の不貞を疑う様子は微塵もない。

 

 ジゼルちゃんを連れて、近くのコンビニまで行く。

 しかしコンビニというのは建前で、先程のフェラでお互い火照ってしまった身体を、どうにかして鎮めたいというのが狙いだった。

 

 東京都内。もちろん徒歩圏内にコンビニはあるが、会社ごとに商品が違うので、コンビニの種類を選べば徒歩圏内から当ざかることがある。コンビニというのは往々にして、地域によって出店数が違うのだ。

 

「セ、セ◯ンまで行ってくるから」

「はーい」

 

 うちから最寄りのセ◯ンイレ◯ンまでは実は徒歩で30分近くかかるところにあり、行くには当然車に乗ることになる。つまりは徒歩圏内に存在しないのだが、商品の好みでわざわざこのセ◯ンを利用するということが我が家ではよくあったのだ。

 それに花憐は、積極的にジゼルちゃんを外に連れ出してと言った張本人。まさか夫と小学五年生の留学生が、ちょっとムラムラしちゃったから外行って来るわという意味には取らない。

 

 過去にはジゼルちゃんが日本のコンビニの品揃えに感動して一時間ほど滞在したこともあり、この「ジゼルちゃんとコンビニに行く」という行為は、ちょっと入り用のものを買い出しに行くというより、コンビニそのものに「遊びに行く」という意味合いも強かった。

 

 つまりは、一時間以上帰らないこともあるということ。

 そういう可能性を、俺はこの「セ◯ンまで行ってくる」という言葉に含んだのだ。

 

 結果として、花憐は難なくこの提案を了承した。

 それはつまり、要するに、とどのつまり、俺とジゼルちゃんが一時間以上、お外で時間を潰してくる許可を与えたということだ。

 

「私の軽使う?」

「だ、大丈夫、ついでに◯ォクシーのガソリンも入れてくるから」

 

 我が家には二台の車があり、一台は花憐が使う用の軽自動車、そして主に家族で出かけるときに使うミニバンだ。通常はちょっとした買い物やコンビニに行く程度であれば花憐の軽を使うことも多いが、機転を利かせた俺はその中に給油というミッションも追加した。

 ちなみにガソリンは昨日のうちに満タンにしてあり、ガソリン給油というミッションを追加すれば、十五分くらい帰宅が遅れても不自然ではないという計算である。

 

「いってらっしゃい、ジゼちゃん」

「い、いってきます、ママ」

 

 花憐の笑顔に同じような笑みを返すジゼルちゃんだが、どことなくぎこちない。ジゼルちゃんもこの後、俺と“何をするのか”わかっているのだ。

 だからこそホストマザーである花憐に、一抹の罪悪感を感じている。

 しかし最近ではその罪悪感もまた、特定の行為の昂らせる材料であるとわかっているようでもある。

 

 だから俺が車を運転している間、ジゼルちゃんは終始無言だった。

 そして言っていたコンビニではなくて、近所の自然公園の無料駐車場の隅に車を停め、俺が車中泊用のカーテンを張り巡らせているときも、何も言わない。

 

 わかっているからである。

 今からこのファミリー用の車の中で、ホストファザーと何をするか。

 

『もう……どうして大きくなってるの?』

 

 ぎんぎんにテントを張ったズボンを見て、ジゼルちゃんは呆れていた。

 父親の見境ない行動を、子供ながらにどうかと感じているのである。

 

『じゃあ仕舞う?』

 

 俺がいじわるでそう言うと、ジゼルちゃんは少しだけ頬を膨らませて、

 

『そんなこと言ってないし』

 

 むくれながらも、車の中で父親のズボンとパンツをずり下げた。

 すると当たり前のように、勃起した大人チンポが、少女の前に露出する。我ながらどうかと思うくらいギンギンであり、小学五年生の女の子の前で、それは大人気もなく反り返っていた。

 

『誰にも見られてない……?』

 

 カーテンで全ての窓を目張りしているとはいえ、ここはあくまでも室内ではなく屋外。

 休日の公園で子供たちの遊び回る声は聞こえるし、その声が車の数メートル横を通り過ぎて行くようなこともある。

 

 正直、ただデカい箱の中にいるだけ。

 こうして駐車場に停めた車の中にいると、カーセックスはあくまで“アオカン”の一ジャンルだと実感する。もしここでジゼルちゃんが大声で喘げば、中で何が行われているかは外からも一発でわかるだろう。しかも不自然な車の揺れという現象とセットで。

 

『見られてないよ。誰もこんな車の中で小学生が大人のチンポを欲しがってるだなんて思ってない』

『もう……』

 

 あからさまに言い方にジゼルちゃんがさらに呆れる。しかし今言ったように、仮に自分が家族で公園に遊びに来たとして、その駐車場に停めてある車の中でそんなことが行われているだなんて思ったことは一度もない。

 まさかとすら思わないことは人は考慮に入れないものだ。

 だからこの車内は、ある意味で絶好の隠れ場所。

 ある意味で白昼堂々と、小学生とのアオカンを味わうチャンスなのである。

 

『ジゼルは、パパのチンポ欲しくない?』

 

 もうチンポまで出しておいて、今さら後戻りできない。そういう状況だ。

 ジゼルちゃんもそれを承知でコンビニ(という名目)まで付いて来たのだから、今さら引き下がるわけない。

 だから、目の前の小学生は躊躇いつつも、

 

「ああ……」

 

 今朝に引き続き、公園の駐車場に停めてる車内で、ホストファザーである俺の大人勃起チンポを、その可愛らしいお口で咥えたのだった。ギンギンに勃起したチンポが、小学生の温かな口の中の感覚に包まれる。

 

「いいよ……手コキもしながらね……」

 

 ジゼルちゃんは小学生らしく素直に、ギンギンに勃起した俺のチンポを握り、上下に擦り始めた。

 それと同時に、竿に向かって舌を這わせ始める。

 遠くで子供たちがはしゃぐ声を聞きながら、俺はそれと同じような子供に、チンポを咥えさせているのである。

 

『さっきあんなに射精したのに』

 

 そう言いながら、大人の勃起チンポを至近距離で見つめるジゼルちゃん。

 今朝のフェラで俺はかなりの量をジゼルちゃんに精飲させたが、そんなものはここまでの道中で再充填済みだ。

 

 白人ロリ巨乳小学生とパコれる。

 そう思っただけで俺たちロリコンは、あっという間に睾丸の中で子種を精製してしまう生き物なのである。

 

『ジゼルちゃんを気持ちよくしてないんだから、打ち止めになるわけないでしょ』

『そりゃ……あのまま終わられたら困るけど』

 

 躊躇いつつも、睾丸と竿を愛おしそうに揉んでくれるジゼルちゃん。

 ちゃんと自分を犯してくれるチンポに、ジゼルちゃんは感謝の念を抱いているようだった。

 

『じゃあ、どうしてほしいか言ってみな』

『もう……』

 

 ジゼルちゃんは呆れながらも、シャツとショートパンツを脱いで小学生とは思えない裸体を露出する。

 

 小ぶりとはとても言えない、ジゼルちゃんの膨らみかけDカップ。

 カーテンをしたところで隙間から陽光は漏れるので、白人らしい薄桃色の乳輪と乳頭が、つんと可愛らしくも淫靡な全容を晒している。

 そして忘れてはいけない、小学生とは思えないくびれのライン。

 胸だけじゃなく、細くなった腰も煽情的で、同じく小学生の中ではかなり豊満な尻肉が、欧米人らしい長い脚とともに晒されている。

 

 もちろん股ぐらにあるピンクのスジは別格。

 まさに小学生のおまんこが、大人の前で堂々と晒されていた。

 

 背の高いミニバンの車内だが、大人が直立で立ち上がれるスペースはない。ジゼルちゃんだって中腰になれなければ天井に頭がつく。

 二列目のシートを一番後ろまでスライドし、できるだけスペースを確保した車内――その中で“行為”をしようと思ったら、当然ながら姿勢は限られる。ほぼ立ちバック一択だ。

 

「パパのロリコンボッキチンポ、ジゼルのおまんこでパコパコして……」

 

 覚えたての日本語で、大人を誘う小学生。

 スライドしたセカンドシートに両手をつき、中腰で無防備な下半身を差し出す。

 当然ながらおまんこのスジやピンク色の綺麗なアナルが丸見えになる。すぐ外の公園で子供たちが遊んでいると思うと、変な高揚感が湧いてきてしまう。

 

『英語で言って』

 

 そう命令すると、ジゼルちゃんの顔がさらに紅くなる。

 最近気付いたこと。ジゼルちゃんは母国語になると、自分の知っている限りの卑猥な英語をたくさん使うようになる。日本語だとそもそもボキャブラリーが限られるというのもあるだろうが、言語を変えることで、自分の中で“スイッチ”を変える作用もあるのだろう。

 

『パパのいけないロリコン勃起チンポで、私の小学生ロリまんこ、死ぬほどFuckして欲しいの。パパの生チンポでいっぱい、ジゼルの子供まんこ気持ちよくして――』

 

 そんなことを真剣に言われて、興奮しない大人がいるだろうか。

 しかもおっぱいもおまんこも全部晒した裸なのだ。犯しやすいように両手をついて、下半身を突き出して、ここで洋ロリおまんこを犯さない男がいたら、そいつはもはや日本男児ではない。

 

『チンポ当ててるよ』

『んっ……』

 

 言わなくてもわかることを、あえて言葉で表現する。

 俺のモノを手コキフェラしただけで、すでにジゼルちゃんの割れ目は十分すぎるほど濡れていた。

 

 その綺麗な割れ目に亀頭を宛てがい、ちょっとだけ先っぽで小陰唇をこじ開ける。

 大人は決してこじ開けてはいけない秘密の園――。

 しかし俺は既に、この先の小部屋へのフリーパスを所持している。

 

『望月太一の大人チンポ、ジゼル・アップルヤードのお子様まんこに挿れていい?』

『ロリコン太一の大人勃起チンポ、ジゼルのずぶ濡れお子様まんこに挿れていいから――』

 

 まるで後にレイプ犯で捕らえられないための証拠集め。

 でもそんなことは無意味だ。十一歳の小学生のおまんこにパコリまくっている時点で、俺はとっくに“お縄要項”をクリアしているのだから。

 

 だったらもう、小学生のおまんこだろうが他所様から預かった子供だろうが、肉欲に任せて犯し尽くすしかない。

 他でもないこの小学生本人も、自らの意志で大人との肉欲に溺れたいと思っているのだから。

 

『挿入るよー』

『あっ、あっ――』

 

 俺はあえてゆっくりと堪能するように、ずぶずぶとジゼルちゃんのピンク色の割れ目に先っぽ、亀頭、竿の上部を沈めていった。

 チンポがおまんこに包まれる独特の感触。さすがは小学生。きつい肉壁とおまんこの襞がこれでもかというくらい絡みついてくる。

 

 まだこの時点では、異物を跳ね除ける抵抗。

 でも後ろから膨らみかけのDカップを両手で覆い、乳首を焦らすようにこねくり回してやると、次第に抵抗が薄れてくる。

 

『んっ、あっ……』

 

 相変わらず、なんておっぱいだ。とても小学五年生とは思えない。

 子供らしく弾力があって、でもおっぱいの名に恥じない柔らかさで、軽く乳首をつまむと、小学生とは思えない感触が指先に触れる。

 

『どう? ジゼル』

 

 これみよがしに感想を聞くと、ジゼルは苦悩の表情を作りながら唇を引き結び、無言のまま抗議した。

 しかし「ほれほれ」とおっぱいを揉み、硬くなり始めた乳首を指先でコリコリと虐めてやると、やがて観念して、

 

『あんっ、おまんこも乳首も気持ちいいっ――このまま奥までいっぱい、パパのロリコンチンポでパコって……』

 

 下半身の欲望をそのまま告げるジゼルちゃん。

 小学生らしからぬ動きで下半身をくねらせ、子宮を突き上げる動きを催促している。

 

 もはや、お預けの必要性などない。

 お互いの同意の上なのだ。俺とジゼルちゃんは、思う存分大人チンポと子供まんこでFuckする権利がある。

 

『あぁんっ――』

 

 だから俺は、できるだけ奥まで小学生の下半身にチンポを突っ込む。

 まだ小学五年生だ。大人のチンポを根元まで飲み込めるわけじゃない。でもこれまで散々大人とのSEXに慣れたジゼルちゃんは、根元までとは言わないまでも三分の二くらいまでは俺のチンポを咥え込んだ。

 

 後ろ向きで、裸になって、大人のチンポをおまんこで咥え込む小学生。

 

 結合部がよく見える。

 小学五年生の白人まんこが、日本人の大人勃起チンポを、おまんこがぴちぴちに拡がるまで咥え込んでいる。

 

 なんてエロい光景。

 なんてエロい物体。

 

 小学生のおまんこが、俺のチンポを咥え込んでいるのだ。

 

 ダークウェブの児童ポルノ動画でもここまで生々しいものはない。

 子供が大人のチンポを咥えて、しかも感じまくっている映像など、この世界でも俺しか作れないのではないかと思ったほどだ。

 

 発情した小学生の、ぬるぬるおまんこ。

 襞も膣壁もきつきつだが、セックスの準備は完全に整っている。

 

 この子はもう、俺にガン突きされる気しかない。

 

 家からのこのこと車に乗って付いてきて、チンポを出されたら言われた通り咥えて、俺がそう望んでいるとわかっていたかのように、おまんこを晒しておしりを俺に突き出した。

 

 初めて、ビデオチャットでお互いの顔を見たとき、こうなるとは微塵も思わなかっただろう。

 

 俺の方だって、そうなればいいなという夢想、夢物語に近かった。

 でも三ヶ月という交換留学期間の中で、俺は少しずつジゼルちゃんの警戒心を解き、日本の伝統文化と嘯いてチンポを見せ、触らせたり咥えさせたりして、最終的に騙し討ちのような形で性行為に持ち込んだ。

 

 この子の“初めての相手”は、アメリカ人のイケメン彼氏ではなく、日本人の俺である。

 既婚者で、この子と同い年の娘もいる三十歳越えの男。

 その男のチンポを、この子は純粋無垢な無防備おまんこで受け入れているのだ。

 

 仮に今日、この子が妊娠することになっても構わない。

 なんとかして絶対責任を取るから。

 たとえ最初は義理の親子としてスタートしても、後にセックスありの恋人関係になる道もあっていいはずだ。

 

 だって俺らは、お互いに求め合っているから。

 

 そんな俺たちに最高に気持ちいい行為を邪魔する権利は、この世の誰にだってないはずなんだ。

 

 たとえアップルヤード夫妻でも、娘の意思を尊重するべきだ。

 

 小学生の娘が日本人ロリコンパパの勃起チンポで気持ちよくなりたいと望んでいるのだから、親であろうと無粋なことはするもんじゃない。

 

 俺はアメリカで親が教えなかったことを、代わりに教えてあげてるだけなのだ。

 

 性教育。実技付き。

 

 これほど将来のためになる教育が、果たしてこの世に存在するだろうか。

 

 そう、これはあくまで、ジゼル・アップルヤードに対してのボランティア行為なのである。

 

『どうだいジゼル? 気持ちいいかい?』

 

 チンポを出し入れして、ジゼルちゃんの女性器を掻き回す。生々しい襞が絡みついてきて、自分が今小学生とセックスしているのだと心の底から、下半身の底から実感する。

 

『あっ、だめっ、気持ちいっ――』

 

 車内ということもあり、必死に声を押し殺すジゼルちゃん。

 しかしおまんこはしっかりホストファザーのチンポを咥え込み、腰をぶつけるたび、小学生とは思えない柔らかな尻がぷるぷると揺れている。

 同じく柔らかな膨らみかけ生乳Dカップを手のひらで揉みしだくと、小学生のおまんこがさらに強く大人の勃起ペニスを締め付けるのがわかった。

 

『自分が今何されてるか言ってごらん』

 

 小学生の膨らみかけおっぱいと柔らかな尻肉を堪能しながら、ゲス極まりないことを聞く。でも俺は断言しよう。同じ僥倖にありつけたら、絶対全国のロリコン諸君も同じくことをすると。

 

『あっ、パパのロリコン勃起チンポで、おまんこ掻き回されてるっ――』

『掻き回されてどうだい?』

『あぁんっ、気持ちいいっ! パパの大人勃起チンポっ、おまんこの中の擦れてっ――』

 

 だんだんと、ジゼルちゃんの声が激しくなる。声量はまだ抑えているが、大人の子供がまぐわってピストンしているから、自然と車体がわずかに揺れている。

 もしこの状況を外から見たら、勘の良い人間であれば中で何が行われていることはわかるだろう。

 でも自然公園の駐車場で昼日中からそんなことが行われていて、しかも相手がまさか日本人のサラリーマンと、アメリカ人の小学生の女の子だなんて誰も思わない。

 

 アメリカ人の洋ロリ巨乳小学生をファミリーカーの中で犯している。

 その事実だけで、かつてないほど興奮した。

 

『ああいいっ! もうイキそうっ、パパのロリコン勃起大人チンポで、おまんこ思い切りイッちゃうっ――』

 

 今朝がフェラと精飲だけだったから、小学生でありながら欲求が溜まっていたのだろう。いつもよりだいぶ早く、ジゼルちゃんのおまんこの締まりが強くなる。子宮が下まで降りてきて、父親からの種付けを待っているのがわかる。

 

『じゃあ出すよっ、ジゼルの小学生まんこに、濃厚な大人ザーメン注ぎ込んでやるっ!』

『あんっ! あっ!!』

 

 脇目も振らず、小学生の肉尻に腰を打ち付ける。肉と肉とがぶつかり合うパンパンッという音が車内に響く。多分車体に耳を押し当てれば、この生々しい行為音はモロバレだろう。

 

 でもだからこそ、俺は周囲の人たちにセックスの音を聞かせるように、アメリカ人小学生のお尻と胸を揉みしだきながら、セックスという世代間国際交流に全力で傾倒する。俺は小学生のお尻に腰を打ち付け、全力のピストンを開始した。

 

『あぁんっ!! すごいっ♡ 日本人のチンポすごいっ――』

『ジゼルの小学生まんこも凄いぞっ! このままザーメン出すからなっ!』

 

 小学生のおまんこに咥え込まれたチンポ、気持ち良すぎる。

 子供とは思えないほどいやらしく締付けてきて、下半身が必死に中出しをおねだりしてるのがわかる。

 

『気持ちいいぞジゼルっ!』

『私もっ、パパのチンポ気持ちいいっ!』

 

 もう、なりふりかまってはいられない。

 外にこの声や音が聞こえようが、俺はもう、この小学生に種付けすることしか考えられない。

 

『ああイクっ!! 太一パパのロリコン勃起チンポで、ジゼルのおまんこイクっ!!!』

「ああっ! このまま中で出すぞっ!」

 

 最後のひと突きで、降りてきて子宮にチンポでキスをする。

 小学生の下半身が激しく痙攣して、チンポの根元から先っぽまでを一気に締め付けるのがわかる。

 このガキ、大人のチンポでイッてやがる。そんなゲスなことを頭の中で思いながら、俺はジゼルちゃんの無防備な子宮に、思い切り大人の子種を放出した。

 

『あぁんっ――パパのザーメン出てるっ……』

 

 全身で身震いしながら、俺の射精を体感するジゼルちゃん。

 睾丸から、大量の精液が迫り上がる。その際に大量の快楽物質が精製される。

 俺はそんな小学生のお尻や膨らみかけおっぱいを揉みしだきながら、小学生の子宮に精液を注ぎ込む余韻を堪能していた。

 

 花憐に、ジゼルちゃんを好きなところに連れて行ってあげてと言われて、この様。

 

 でもいいだろう。ジゼルちゃんが本当に行きたいのは日本の観光名所じゃなくて、大人のロリコンチンポに連れて行ってもらえる、エクスタシーの世界なのだから。

 

 現にジゼルちゃんは、セックスだとわかっていてコンビニに付いてきた。

 俺とこのアメリカ人小学生は、既に肉体間での合意が取れているのだ。

 

『えっ!? まだ終わらないのっ!?』

 

 そんな背徳感に酔い痴れていると、再びチンポが勃起してくる。そのまままたピストンを開始すると、ジゼルちゃんはイッたばかりのおまんこで身悶えながら、それでも柔らかなお尻で大人の腰を受け止めてくる。

 

『花憐にはガソリンも入れてくるって言ってあるから』

『そ、それはそうだけどっ、あんっ!』

 

 戸惑いつつも、ジゼルちゃんはしっかり俺のピストンを受け入れている。

 小学生であれば、可能であればセックスの快楽ではできるだけ貪りたいと思うものなのだ。

 

 時間的にあと三回はできる。

 そう思いながら、俺は駐車場に停めた愛車を激しく揺らしながら、小学生の下半身を貪り続けるのだった。

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