娘の交換留学相手(11)がぐうシコ過ぎる件 作:かしわもち@ハーメルン
『ああっ!! おまんこも乳首もいいっ♡ 日本人のセックスすごいっ♡ 生チンポがおまんこに擦れてっ、頭おかしくなるっ、生セックスいいっ! こんなの知ったら、もうアメリカに帰れないっ! このまま太一におまんこされる人生がいいっ!!』
「俺もだよジゼルっ! このまま日本で一緒に暮らそうっ!!」
『ああイクっ!! 日本人の勃起チンポでおまんこイクっ!!!』
そういう会話のやり取りが、この前のジゼルちゃんとの二人きりでの温泉旅行であった。
あくまでもセックスの最中での会話。
そもそも日本語のヒアリングも完璧ではないジゼルちゃんの発言。
たしかにあれは最高に気持ちいいセックスで、最高に幸せな瞬間だった。
とはいえ俺らはあくまでホストファザーと留学生の関係。しかもジゼルちゃんは小学生。
あれが本気でされた会話だなんて思ってないし、このままジゼルちゃんがアメリカへの帰国を拒否して、日本に住み続けるだなんて俺は思っていない。
でもあの日以降、明らかに、ジゼルちゃんに変化があるように思えた。
たとえばそれは、俺の妻である花憐が、二階に掃除機をかけに行ったタイミング。
「ジ、ジゼルちゃん――?」
ジゼルちゃんが何も言わずに、俺のチンポを咥え始めたのだ。
『んっ、んっ――』
当たり前のように、その可愛らしいお口でフェラするブロンドヘアの白人少女。
小学生の口腔が、俺のチンポの表面を這う。瑞々しいリップが、舌が、その本来の用途とはかけ離れた行為を、俺の性器に躊躇いなく披露する。
小学生のフェラ。
当たり前だが、そんな行為に俺は耐えられない。娘の同級生がチンポを咥え、竿や亀頭に舌先を這わせるだけで、全身をゾクゾクとした感覚が襲う。
それだけでなくジゼルちゃんはホストファザーの金玉を平気で手のひらで揉み上げ、慣れない手つきで根元を扱きあげてくるのだ。
小学生にチンポを咥えられながら、手コキされる。
他所様からお預かりした大切なお嬢さんが、まだ小学生の子供が、大人である俺のチンポを的確に気持ち良くしてくるのだ。
しかもジゼルちゃんの“攻撃”はそれだけで終わらない。
俺が無類のロリコン――つまり膨らみかけのおっぱい好きであることを見透かして、わざと胸の谷間を見せつけるかのようにフェラしてくるのだ。
小学五年生のおっぱい。
そう聞いて、たいしたことないだろと思う人間もいるかもしれない。
でもジゼルちゃんのアメリカ産おっぱいはれっきとしたDカップ。
張りがあって、ボリュームもあるお椀型の膨らみかけ。
チラと覗く乳輪は鮮やかなまでの薄ピンクで、その中心にある乳頭は、この“おっぱい”という器官に完璧なまでのビジュアルを付与している。
「ちくび、見たい?」
たどたどしい日本語で、とんでもないことを聞いてくるジゼルちゃん。俺がたまらず首肯するよりも前に、ジゼルちゃんはシャツの胸元を伸びるくらい引っ張って、
「ジ、ジゼルちゃんっ」
リビングの照明に照らされた鮮やか過ぎる乳輪と乳頭を、大人のチンポに擦り付けてきた。
小学生の、乳首コキ。
さすがは子供という鮮やかで瑞々しすぎる乳首が、勃起した俺のチンポの裏筋に「ぴと」と押し当てられる。鮮やかな膨らみかけ乳輪の上に申し訳程度の突起を形成した乳頭は、しかし大人の陰茎に擦れながら、徐々に自己主張を生み出していく。
最初はただ、「先っぽ」をこすられるだけ。でも徐々に、「突起」を押し付けられる感じがしてくる。しかも当たるのは先っぽだけでないから、ちょっとしたはずみで小学生の柔らかなおっぱいの感触が、大人の勃起した陰茎を包み込んでしまう。
忘れてはいけないこと。
それは、花憐が同じ家の二階にいるということだ。
二階からは今、花憐がかける掃除機の音が響いている。この音が聞こえる限り、花憐が俺とジゼルちゃんのいる一階に降りてくるということは(おそらくではあるが)ないだろう。
でもあくまで、同じ屋根の下に花憐がいるのだ。
俺にとっては妻。ジゼルちゃんにとってはホストマザー。
小学生の娘が大人のチンポにおっぱいと乳首を擦り付けている瞬間など、見せられるわけがない。
しかもこれは俺ではなく、ジゼルちゃんからしてきたこと。
ジゼルちゃんは花憐が二階に掃除機を持って行ったところを見計らって、まだ掃除機の音が聞こえ始める前から、何も言わずにホストファザーのチンポを揉み始めたのだ。そして勃起するや否やパンツを下ろし、今に至る。その間多分、一分も経過していない。
避けられるはずもない。
俺は小学生の女の子に突然チンポを咥えられた被害者なのである。もちろん小学生のチン揉みで勃起したのは、あくまで俺がロリコンだからだが。
“My nipples feel good...”(乳首、気持ちいい……)
俺のカリに乳頭を擦り付けながら、とんでもないことを言ってくるジゼルちゃん。
小学生の乳首にチンポを擦られて俺ももちろん気持ちいいが、さすがにこの状況をおいそれと受け入れるわけにはいかなかった。
だって上には、花憐がいる。
ふとした理由で一階におりてきたとき、夫が娘と同い年の女の子にチンポを咥えられていたら、それこそ一家離散の危機である。
でもジゼルちゃんは、ためらうことなく俺の股間におっぱいを押し付ける。唾液まみれのチンポと金玉をすべらかな手のひらでマッサージして、鈴口をチロチロと舌先でほじくってくる。
全部、大人の俺が“教えた”こと。
チンポの扱い方。膨らみかけおっぱいの活かし方。でもこんなリスクのあるタイミングでパイズリしていいなんて、俺は教えた記憶がない。
「パパのチンポ、すごく“クール”だわ」
クールというアメリカ人がよく使う単語をホストファザーのチンポに用いて、ついにはDカップのおっぱいでモノを挟み始めるジゼルちゃん。
アメリカ人小学生の、パイズリ。
シャツは着たまま。シャツの中で、チンポがDカップの谷間に挟まれている。
「きもちいい?」
「き、気持ちいいよジゼルちゃんっ」
大人として、絶対に止めなければいけない状況。
でもこの淫猥な感触に、小学生の“体温”に、俺は逆らえない。だって俺はロリコンだから。
こんな風に洋ロリ巨乳の小学生とエロいことがしたいって、ずっと願い続けてきた変態だからだ。
「もう、できる?」
Dカップパイズリによって、ホストファザーのチンポが完全勃起したことを確かめたジゼルちゃん。
彼女は何を思ったのか、穿いていたズボンとショーツを脱いで、実に小学生らしい綺麗なスジまんこを、堂々と晒してしまったのだ。
おまんこ。
女性器。
セックスのための穴。
用途はもちろんわかってる。
俺だって今すぐこのクレバスに怒張した男性器をぶち込みたい。
でもここは家で、妻の花憐も在宅中。
いつ降りてくるかもわからない状況で、この子の身体を満喫するなんて、そんなリスキーなことは――
「ジ、ジゼルちゃん?」
しかし何も言わず、ギンギンに勃起したチンポを手のひらでニギニギしてくるジゼルちゃん。
すると少女は蒼く透き通った瞳をまっすぐに俺の目に向け、何度も練習したであろう、比較的流暢な日本語で、
「ぎんぎんにボッキした、パパの大人ロリコンチンポで、私のロリパコ子供おまんこ、小学生つるぺたおまんこ、いっぱいいっぱいズッコンバッコンして」
とんでもないことを堂々と言ってくる。言葉のチョイスがいささか古いのは、多分スマホを使って独学でリサーチしたから。でもそのギャップがまた、俺の下半身をどうしようもなく高揚させる。
上には花憐がいる。
掃除機なんて何十分もかけるものじゃない。いつ掃除が終わって降りてくるかわからない。そもそも掃除が終わらなくても、何らかの理由でリビングに降りて来るかもしれない。
でもこんな風に、腰高の白人妖艶小学生に言われて、
リビングのテーブルに両手をつき、形のいいお尻と、少しだけ中身の見えた綺麗なおまんこを差し出されたら、
「ああっ――」
たとえロリコンじゃなくたって、こんな風に一も二もなく怒張したチンポを小学生の股ぐらに突き立てていただろうと思う。
『あっ、パパのチンポ挿入ってるっ――』
掃除機の騒音がなければ、絶対に上にいる花憐にも聞こえているだろう“声”。
小学生が裸になって、下半身を突き出して、ホストファザーの勃起チンポを、無防備なおまんこで受け入れている。
乳首コキの刺激だけで十分に濡れたジゼルちゃんのおまんこは、多少きついが大人のチンポをちゃんと根元近くまで咥え込み、小学生ながらもいやらしい膣襞できゅうきゅうと締めつけてくる。
スタイルのいい、アメリカ人の女の子。
思わず後ろから鷲掴んだDカップの乳房も、密着するだけで形の変わる尻肉も、とても子供のものには思えない。
でも挿入するときにこちらが屈まなければいけない背の低さ、大人の俺と比較して明らかに華奢な体躯。大人ではありえない猛烈なチンポへの締め付け。そして可憐な少女の顔立ちのあどけなさ。つい先日見た、赤いランドセルを背負って小学校に向かう後ろ姿。
そのすべてを綜合して、この子がまだ小学五年生の十一歳であるという事実が如実に浮かび上がってくる。
俺は今、小学五年生の女の子とセックスしているのだ。
しかも生で、すぐ二階に妻がいるという状況で、お互い全裸になって。
“オスとメスがすなる”最高に気持ちいい行為を、堂々とリビングでしているのである。
ジゼルちゃんがこんなに“積極的”になったのは、間違いなくあの温泉旅館での会話のせい。
ほとんどプロポーズにも近いようなことをジゼルちゃんに言ってしまったから、日本での“残り時間”が少ない少女に、“スイッチ”が入ってしまったのだ。
だから二階にホストマザーがいても、構わず誘ってくる。
目当てのオスに貫かれたいと、成長途中の身体を惜しげもなく晒すのだ。
そんな捨て身の白人小学生に、俺は、
『あんっ、パパのチンポっ、擦れてるっ――』
「ジ、ジゼルっ」
大人としての威厳を捨てて、ホストファザーとしての責務をかなぐり捨てて、Fuckという生殖行為に全身全霊を注ぐ。テーブルに手をついたジゼルちゃんのおまんこに、容赦なくチンポを叩きつけたのだ。
『あんっ、気持ちいいっ――』
「俺も気持ちいいよジゼルっ」
花憐が掃除機のスイッチを切ったら、その瞬間にアウトな音。
小学生と大人が連結し合い、柔らかな尻肉と腰をぶつけ合う乾いた音がリビングに鳴り響く。ひょっとしたらジゼルちゃんが声の出力を間違えれば、その時点で花憐が不審に思うかもしれない。
そんなリスキーな状況の中、俺とジゼルちゃんは生チンポと生まんこを擦り合わせている。
この世でもっとも気持ちいい摩擦に全身を投じて、俺はチンポ全体を小学生のおまんこに擦り付ける。出し入れする。奥を小突くように掻き回す。まるで無垢な子供を貪る獣のように。
『あんっ、あんっ!』
もちろん、Dカップの膨らみかけおっぱいは惜しげもなく揉みしだく。
両手で左右の乳房を鷲掴んで、子供ならではの張りを楽しんで、揺さぶったり、こねたり、ぎゅっと揉んだりして、小学生のDカップを手のひら全体で堪能する。
指先で瑞々しい乳輪とおっぱいの境目を確かめて、勃起した乳頭をこれでもかというくらい執拗につまんで、下半身では生チン生まんこを容赦なく擦り合わせている。
身体の前面で感じる、小学生の華奢ですべらかな身体。
おまんこで怒張チンポを咥える様はとても小学生には見えず、さりとてピンク色の綺麗なアナルがひくつくたび、この子はまだ凛花と同い年の小学生なのだと知覚する。
そんな小学生の女の子と、超弩級美少女のDカップアメリカ人小学生と、チンポとおまんこを“ズッコンバッコン”ぶつけ合っている。
それだけで、金玉の中がすべて迫り上がって来そうだ。実際迫り上がって来ている。
それをチンポの肥大化と、チンポの持ち主である俺の腰振りに感じ取ったジゼルちゃんは、金色の綺麗なショートヘアと張りのあるおっぱいを振り乱しながら、
『ああ来てぇっ!! パパのロリコンザーメンっ、私の子供まんこに思い切りぶちまけてぇっ!』
くんずほぐれつ。とても小学生には思えない妖艶さで、中出し、膣内射精をおねだりする。
その表情と、チンポを咥えるおまんこのエロさ。手のひらで中心で感じる勃起した乳頭の感触に、俺が耐えられるはずもなく、
「ああっ! 出すよジゼルっ!」
何の躊躇いもなく、小学生の生膣にザーメンを放出する。小学生にチンポを咥えられながら、膨らみかけのおっぱいを揉みしだきながら、俺は何射も何射も、この子の子宮にザーメンを注ぎ込み続けるのだった。
『パパの中出しザーメン、気持ちいいっ……』
華奢な下半身をびくんびくんと跳ねさせながら、おまんこで思い切りチンポを締め付けてくるジゼルちゃん。
時間を考えれば早くチンポを抜いて“後処理”をすべきなのに、生まんこのうねりが気持ち良すぎて連結放出をやめられない。
そうするうちに俺は、一滴残らずこの子の子宮に子種を注ぎ尽くしてしまったのだった。
「そろそろ花憐が降りてくるからやめないと……」
俺がそう言っても、ジゼルちゃんは比喩で言えば瞳をハート型にした状態で、なかなか生チンポの挿入感を捨てようとはしなかった。
結局俺が後ろ髪を引かれる思いでチンポを抜いたのだが、ジゼルちゃんは「綺麗にするわ」と言って、愛液と白濁液にまみれた俺のチンポをお掃除フェラで綺麗にしてしまう。
結局花憐がいつもより念入りに部屋を掃除していたおかげか、俺のジゼルちゃんの“不貞”が見つかることはなかったけど、このままではいつか“まずいこと”になるんじゃないかと、ホストファザーの俺は思わずにいられないのだった。