娘の交換留学相手(11)がぐうシコ過ぎる件 作:かしわもち@ハーメルン
――パパ……ボッキしてるよ?
――お父さんロリコンザーメン、全部出して
二人の娘たちによる、時間差でのフェラ。
共に小学五年生で、子供。でも“揉める”ぐらいにはおっぱいが膨らんだ子供たちにチンポを咥えられて、俺はとんでもない背徳感と快楽を享受していた。
しかしながらその二人のフェラは、意味合いとしては決定的な“違い”がある。
ジゼルちゃんのフェラは、ロリコンであるホストファザーを焚き付けて、夜這いに誘い込もうという策略。
普段のセックスであれだけ射精する父親なのだから、一回の射精でなど満足できるはずがなく、射精したことで余計にムラムラして、夜中に襲いに来てくれるだろうという算段だ。
対する凛花のフェラは、その逆。
凛花は父親がジゼルちゃんに夜這いしていることを知っている。そこでしこたまアメリカ産おまんこを生で堪能していることも。だから凛花のフェラの目的は、そんな父親の不貞行為を防ぐことだ。肝心要の金玉を“空っぽ”にしてしまえば、もう夜這いすることはできないのである。だから、
「まだ勃ってる」
「り、凛花っ――」
凛花のフェラは、容赦がない。
平気で三回も四回も射精させてくる。その精液はすべて“飲んで”、父親の“おいた”を防ぐために身体を張っているが、当然そうすることによる弊害は生じる。
――夜、ジゼルちゃんに使う分が残らない。
まったく勃たないわけではないが、実の娘によるフェラである程度性欲が解消されてしまうのだ。
そもそも娘が眠る部屋に夜這いをかけるのも、家の中で交換留学生であるジゼルちゃんとセックスするのも、とんでもなくリスクのあることだ。
理性のある大人ならば、まずやらない。それだけ非常識な行為なのだ。
でもなぜそれをやるのか。
単純に俺が生粋のロリコンだから。それもある。
でも何より重要なのは、ジゼル・アップルヤードという少女が、とんでもなく魅力的な小学生であるせいである。
顔立ちが図抜けて整っているのは言わずもがな。正直日本人の子役タレントなんて目じゃない。アメリカ産のジゼルちゃんと比べたら、あんな子たちはあくまで“一般人”である。
そして何より、欧米産であることを如実に訴えるスタイル。
脚は長く、お尻の膨らみは豊かで、骨格やスタイルのバランスが、そもそも東洋の女の子とは一線を画している。
子供なのにくびれがあって、脚線美や曲線美があって、極めつけはあの見事なロリ巨乳。小学生のくせにこぶし大に膨らんだおっぱいが、そのすべての価値を凌駕している。
そんな子が日本文化について勉強熱心で、無垢で、中身は大和撫子のごとくお淑やかで、大人の言うことを無防備に信じてしまう子だったら、そんなのチンポ咥えさせちゃうじゃないか。政財界VIPの不倫御用達の旅館を借りて、人知れずセックスしちゃうじゃないか。
むしろ俺のせいじゃない。全部ジゼルちゃんのせい。ジゼルちゃんがあまりにも無垢で、あまりにも魅力的な身体だから、思わず手を出してしまったのだ。
そういう大人を狂わせる魔力があの子にはある。だから俺は夜這いをかけてしまう。夜這いをかけずにはいられないのだ。
理性の箍が外れて思わずそう「してしまって」いる。それが正解だ。自分ではしちゃダメだとわかっているのに、気付けばそうしてしまっているのだ。
そういうのっぴきならない事情だからこそ、凛花の作戦がよく刺さる。あらかじめ父親の性欲を減退させておけば、その理性の箍を外さずにキープできるのである。
日中に何度も抜かれたからこそ必要以上に冷静になって、これまで自分がしてきた行為がどれだけ危険だったか、理解できてしまう。
家族にバレる危険性はいくらでもあった。というか凛花には現にバレていた。花憐にバレていないことは奇跡にも等しいくらいだ。人を疑わない性格の妻だからこそまだバレてないけど、そんな母親をある意味で反面教師にして育った疑い深い性格の娘にはバレていた。それだけ俺とジゼルちゃんの不貞行為は、傍から見たらバレバレなのである。
だからこそ、及び腰になる。
もし今夜夜這いをかけて、凛花はまだしも、花憐にまで知られたら。それこそ一家離散どころか逮捕だ。緊急来日したアップルヤード夫妻に44マグナムで頭をぶち抜かれる可能性すらある。
殺されるのが怖いというより、発覚が怖い。
あくまで一般人として過ごしてきた、俺の「ロリコン」という性癖が妻にバレるのが。世間からロリコンの父親として見られるのが死ぬほど怖い。俺らロリコンは自分がロリコンであると他人にバレるのが、何よりも恐ろしい生き物なのである。
だからできない。
夜這いなど。人目を忍んで、アメリカ人の小学生とセックスすることなど。
でもそれはあくまで俺の事情である。
本国帰国まで時間の残されていない少女は、四の五の言っていられないのだ。
“Daddy...”
(ジ、ジゼルちゃん?!)
本当に何が起こっているのかわからなかった。誰もが寝静まった深夜、ジゼルちゃんが夫婦の寝室に忍び込んできたのである。
正直俺も寝ていた。隣の花憐もぐっすりと寝息を立てている。ジゼルちゃんが部屋を出たということは、凛花も寝てしまったということだろう。
そんな状況で、まさかの小学生からの“夜這い”。ベッドの中に潜り込んできたジゼルちゃんは、気付けば俺の身体に覆いかぶさっていた。
「ジ、ジゼ――」
そしてすぐ隣で花憐が寝ているのにもかかわらず、そのまま俺のパジャマのズボンを下ろし、陰茎を咥え始めてしまったのだ。
チンポを咥える、小学生の生温かいお口の感触。最初は口腔内で包み込むだけだったが、そのシチュエーションに俺が反応し始めると、次第に舌先がカリや裏筋を這い始める。袋や竿もマッサージし、アメリカ人小学生の明確な“フェラチオ”が始まる。
「あぁ……」
「んっ、んっ――」
ジゼルちゃんの可愛らしいお口が、俺のチンポをお咥えしている。正直、めちゃくちゃ気持ちいい。散々俺の好みを教え込んだ結果、この子は俺にとって“理想のフェラ”ができるようになった。
最初はかなまら様を咥える儀式。あくまで日本の伝統行事だ。
でも今は明らかにフェラ。小学生の女の子が、俺の陰茎の形を口の中で堪能しているのがわかる。
(あ……)
そして布団の中で、“柔らかくて張りのある何か”がチンポを挟む。布団と下で今ジゼルちゃんが、大人へのパイズリをしているのだ。
アメリカ産を象徴する見事なDカップ。最近ではもはやEに近いかもしれない。そんな張りがあってボリュームのあるものが、とんでもない柔らかさを伴って俺のチンポを挟み込んでいるのがわかる。小学生のおっぱいの熱が伝わる。
夢にまで見た光景。
交換留学でジゼルちゃんを迎える前の自分に話しても、とても信じてもらえないだろう。
でも今ジゼルちゃんは、あの膨らみかけのおっぱいを使って、俺のチンポを挟んでいる。それだけでなく舌先を亀頭にチロチロと這わせて、硬さを帯びつつある突起を裏筋に押し付けて、しきりに大人のオスである俺を誘惑していた。
「……パパのロリコンボッキチンポで、ジゼルの子供まんこパコって」
アメリカからの交換留学生が絶対覚えて帰ってはいけない日本語を、布団の下で囁くジゼルちゃん。ウェーブを描いたブロンドヘアが可愛らしい、西洋人形みたいな女の子。でも彼女は今、大人にパコられることを知った、一人の立派なレディでもある。チンポの咥え方に至っても、大人の女性に引けを取らない。
彼女がここまで積極的なのは、もう抑えが効かないから。そして帰国までの時間がないから。
この機会を逃したら、再会がいつになるかはわからない。再び大人にパコってもらう機会なんてもうないかもしれない。だからこそこの子は焦っているのだ。隣でホストマザーが寝ていても、構わずホストファザーのチンポを咥えてしまうくらい、“欲求”が溜まっているのである。最近は凛花に射精管理されてしまっているから、余計にだ。
とはいえこんな場所で“セックス”したら絶対に花憐が起きる。それこそ身の破滅だ。そんな事態を神聖なる夫婦のベッドで起こすわけにはいかない。
“Well then... come to Rinka's room.”(じゃあ……凛花の部屋来て)
その旨を伝えると、ジゼルちゃんが俺を娘の部屋に連行する。そのままの状態でベッドを出たから、俺は勃起したチンポが丸出し。彼女はパジャマからはだけたDカップおっぱいが丸出しだった。
夫婦の寝室はダメだけど、凛花の部屋だって同じくらいありえない。でも最悪なことに俺には前科があった。凛花が寝ている横で(実際には寝ていなかったが)、ジゼルちゃんとパコった経験があるのだ。
だからこそ、ジゼルちゃんは俺を凛花の部屋に連行した。だったら居間に下りればいいと思われるかもしれないが、ひと気がないとかえって“声”が抑えられなくなり、より危険になるという過去の経験もあった。
そして俺の中にある、打算。
凛花になら、もう見られても問題はない。だって凛花は俺とジゼルちゃんのセックスを知っているのだから。
ジゼルちゃんの方も、凛花の部屋はなぜか“安全”だと思っている。子供は一度寝たら起きないことを、子供ながらに知っているのだ。
もしかしたら、ジゼルちゃんの中で、すでに“凛花への対抗意識”があったのかもしれない。
彼女が凛花のフェラについて知っているとは思えない。だからこれは意識的な対抗意識でなくて、無意識の対抗意識。凛花の前でホストファザーとセックスすることで、「この人は“私の”パパ」だと主張したい気持ちがあるのかもしれない。
いくら子供に見えても、“女の子”はそういうもの。それにむしろ子供だからこそ、こういう露骨な対抗心を剥き出しにすることもある。女の子が男を取り合う構図も、男が女の子を取り合う構図も、洋の東西を問わない。歴史だって問わない。
だから凛花が寝静まるベッドの横で、ついさっきまで自分が入っていた布団に俺を引きずり込んで、
“Ahh――♡”(ああっ――♡)
ジゼルちゃんは、俺の体感では実に一週間ぶりくらい(実際はもっと短いが)に、俺の勃起チンポをその幼い股ぐらに迎え入れたのだった。
「ジ、ジゼルちゃんっ」
“Daddy, come more”(パパっ、もっと来てっ)
この前にみたいに掛け布団の中に隠れて、お互いを求め合う。俺としても久々に小学生のおまんこを堪能できている。絡みつく幼い膣壁が、大人の女性器では到底作り出せない特別な快楽を作り出している。
“Ah, ah――♡”(あっ、あっ――♡)
ベッドだったら、まず間違いなく軋んでいた。
こんなに激しくまぐわったら、すでに凛花は目を覚ましているかもしれない。
でも俺は思う。この“腰振り”と背中で、娘に伝える必要があると。
セックスは、やっぱり血の繋がらない同士でするものだ。他コミュニティとの遺伝子の“交換”こそが生物学的に正しい交配の在り方だからだ。俺にとってジゼルちゃんは明確なパコり相手だけど、凛花はそうじゃない。俺は親として、娘にちゃんとした倫理観を教え込む必要があった。
「あっ、ジゼルっ――」
“Ahhh ♡ Daddy, Daddy ♡”(あぁんっ♡ パパっ、パパっ♡)
だからこのジゼルちゃんとの“パコり合い”を見て、察してほしい。パパと娘はえっちなことなんかしちゃいけないと。そんなの倫理的におかしいと。この十一歳の小学生と父親とのセックスを見て、「正しい道徳観」が何か、ちゃんと学んでほしいんだ。
凛花もいつか、男の子とセックスをするだろう。
でもそれは父親相手じゃない。父親相手であっちゃいけないんだ。パパはこれからもジゼルちゃんみたいな他所様の子とパコるから、凛花もちゃんと望月家以外の男の子を探してほしい。そんな切実なメッセージを伝えたい。このジゼルちゃんへの種付けは娘の性教育の一環でもあるんだと、俺は自分自身に言い聞かせながら、
「ああっ、出すぞジゼルっ!」
殊更強く腰をぶつけ、金玉に溜めた精液を、吐き出す。
“Ahh♡ It's coming, daddy's lolicon semen, lots of it――”(あっ♡ 来てるっ、パパのロリコンザーメンっ、いっぱいっ――)
この前にみたいに掛け布団をめくり上げ、あえて結合部を見せつけるように射精する。久しぶりに大人の勃起チンポを咥え込んだジゼルちゃんの子供おまんこは、とんでもなくいやらしい動きで俺のチンポを咥え込んできた。
凛花のことは、傷つけてしまったかもしれない。
でもこの心の傷は、凛花にとって絶対に必要なものだ。さながら親としての手切れ金。娘に正しい道を歩ませるために、俺はジゼルちゃんの小学生おまんこに射精したのである。これは正当な権利のある射精だ。
しかしながら、俺は父親ながら忘れていた。娘の凛花が、こんなことでめげるような玉ではないと。
「二人とも、いったい何してるのかな?」
その瞬間、背後で声が響く。
ジゼルちゃんは完全に固まっている。父親とのセックスを凛花に見られた驚きで。
でも俺の方は、全然別の意味で固まっていた。
朗らかな笑みと、絶対零度の声質が完全同居した奇跡的な響き。その余韻だけで、俺は娘がかつてないほど“怒っている”と理解した。
あれだけジゼとエッチするなって言ったのに、何やってんの?
しかも娘の前の間で堂々と種付けして、どういうつもりなわけ?
そんな言外の情報が一気に俺の頭に流れ込んでくる。
でもそれだけではない。
凛花の口調には、一人の“女”としての矜持が滲み出ていたような気がしたのだ。
根拠はない。でも間違いなくそんな気がする。
そこにあるのは間違いなく父親への怒りがメインだ。でもほのかにジゼルちゃんへの対抗意識も感じ取れる。
「私、ジゼとはもうエッチしちゃダメって言わなかった? “お父さん”」
「そ、それは――」
お父さんという部分を強調して、再び満面の笑みで語りかけてくる凛花。ただ満面の笑みというのはあくまで声の音色だけで、ジゼルちゃんを組み敷いたままの俺は、娘に対して無防備すぎる結合部と尻を晒しただけである。
“R-Rinka, what?”(り、凛花、何を?)
ジゼルちゃんはただただ狼狽している。というか普通に英語に戻ってしまっている。
お互い身動きが取れぬまま、実はまだかすかに射精が続いており、俺は現在進行系でジゼルちゃんに子種を注ぎ込んでいた。
そんな状況を、かすかに漏れたジゼルちゃんの『あっ♡』という声が包み隠すことなく伝える。
それが娘の、凛花の怒りに、完全に火をつけた。
「私、絶対許さないから」
「え、ちょっと、凛花?!」
背後で、凛花の冷たい声が低空を這うのがわかる。その声の出どころで、凛花が今、自分もまた屈むような姿勢を取っていることが感じられた。
凛花は今、何をしている? 不貞を犯す父親に対して、どんなお仕置きを考えている?
ジゼルちゃんも相変わらず狼狽しているが、凛花が“屈んだ”ということは、俺に組み敷かれている位置関係的にその姿は完全に見失っているだろう。
そんな中で、自分たちの身に何が起きているのか。
その“制裁”の実行者である凛花を除き、俺だけが実感できた。
「り、凛花っ――」
無防備に晒されたケツ穴に、何かが這う。
「謝っても……もう遅いから」
それが娘の「舌」だということに気付くまで、そう時間はかからなかった。
「娘たちとの3P編」先行公開中です。
https://fantia.jp/posts/2554390
【先行公開おしながき】
★娘たちとの3P編★
episode34「小学生おまんことアナル舐めの特製“サンドイッチ”」※Fantiaにて無料公開中
episode35「引くに行けない状況 ~娘の親友の前で~」※Fantiaにて無料公開中
episode36「親子愛の証明 ~娘のおまんこに亀頭を宛てがいながら~」※Fantiaにて無料公開中
episode37「一番エッチな親子喧嘩」※Fantiaにて無料公開中
episode38「娘たちとの激しいスキンシップ」
episode39「自宅にも“プール”はあるようです」
episode40「娘たちとの“お風呂遊び”」
episode41「娘たちの尋問 〜望月家のお風呂場ソープランド〜」
episode42「アメリカ人小学生の嫉妬」
episode43「小学生の朝這い ~Dカップアメリカ人小学生のプロポーズ?~」
episode44「チキンレースの真相」
episode45「アメリカ人交換留学小学生の行き着く先」
episode46「小学生への中出し“プロポーズ”」