※この作品はR-18です。

娘の交換留学相手(11)がぐうシコ過ぎる件   作:かしわもち@ハーメルン

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episode34「小学生おまんことアナル舐めの特製“サンドイッチ”」

「謝っても……もう遅いから」

 

 娘に、娘の親友との不貞と咎められ、その後に待っているのは十中八九“家庭崩壊”だと誰もが思うだろう。

 だが娘の選択した“お仕置き”は、まさかのアナル舐め。おそらくジゼルちゃんとの動画の中で見たのだろう。俺が金髪小学生のジゼルちゃんに教えたように、大人のアナル皺に舌先を這わせ、チロチロとそのもっとも“不浄な”性感帯を刺激している。

 

 わけがわからない。俺のチンポはいまだジゼルちゃんの小学生おまんこに挿入されたままだ。つまり凛花的にもかなり無理のある体勢なわけだが、それでも娘は構わず父親への“お仕置き”を続ける。

 

 俺は娘にチンポを咥えさせた不貞の輩である。小学五年生の娘の膨らみかけおっぱいを触り、その口まんこに射精した鬼畜野郎である。

 

 でもさすがに、ケツ穴を舐められたことはない。金玉丸出しの状態で、曝け出された無防備な排泄穴を、手塩にかけて育ててきた実の娘に舐められている。いや舐められているという言葉は適切ではない。父親への叱責の思いを高ぶらせた凛花は、「お仕置き」という言葉に沿うように、そのぬめりとした舌先を目一杯父親のアナルに挿入していた。そういった意味ではアナルを舐められているのではなく、穿られているという感覚に近い。

 

『り、凛花、何してるの?』

(“R-Rinka, what are you doing?”)

 

 凛花が今何をしているか、ジゼルちゃんには見えない。なぜなら現在進行系でホストファザーに組み敷かれ、おまんこにチンポを挿入されている状態だからだ。

 

 彼女からすれば、親友の父親との不貞を、その親友に見つかってしまった形。まあ本当のことを言えば不貞はずっと前からバレていたのだが、そんなことジゼルちゃん本人は知る由もない。普通に本人はパニックになっているはずである。

 

 そんな中で親友が“何をしているか”わからないというのは、恐怖以外の何物でもないに違いない。

 先ほど言ったような父親への断罪も聞こえないし、聞こえてくるのは意味深長な水音くらい。ジゼルにしてみればいったい何が起こってるの?という感じだろう。

 

 しかしそんな凛花とジゼルちゃんに“挟まれた”形の俺は、もっとどうすればいいかわからない状態である。

 

 自他ともにロリコンを認めるチンポは、相変わらずジゼルちゃんの小学生穴に咥え込まれている。射精したばかりで勃起はおさまりつつあるが、小学生の新鮮な肉襞が気持ち良いことに変わりはない。

 

 加えて、凛花からのアナル舐め。俺は父親としておおいに混乱する中、それでも映像を見て予習した娘の刺激に少なからず、というより否応なしに反応せざるを得ない。今この状態で、俺は自分のアナルを護るすべがないからだ。

 

「り、凛花っ……」

 

 娘の舌先がケツ穴を這う。レロレロと奥まで刺激して、時折金玉までマッサージしている。

 ジゼルちゃんの白人おまんこにチンポを咥えられながら、まさかのアナル責め。その特異すぎるシチュエーションに、俺の脳はバグる。このありえない状態を、とんでもなくエロいものだと錯覚してしまう。

 

「ロリコンなんでしょ。さっさと勃起しなさいよ」

「ああっ」

 

 とんでもないセリフで父親をなじりながら、アナル舐めの速度を早める凛花。もはや露骨な水音で、ジゼルちゃんも何が起こっているか察しそうなものである。だがジゼルちゃんもジゼルちゃんで気が気でない。なぜならまさかの状況に“バグった”ホストファザーのチンポが、おまんこの中で再び勢いを取り戻しつつあるからである。

 

『パパ、おっきい……』

(“Daddy, it's big...”)

 

 ジゼルちゃんのその言葉で、凛花が父親の勃起を感じる。いや本人からも見えているだろうから、その言葉の前に察しただろうか。いずれにせよ俺のチンポが再びジゼルちゃんの小学生穴を押し拡げていることは紛れもない事実だった。

 

 だからといってこんな状況でピストンはできない。できるはずがない。だが小学生の女の子とセックスしたことのある諸君ならわかるはず。小学生のきつきつのおまんこは、挿入しているだけでもうセックスなのだ。動かさなくても膣壁の締まりや絡みつきで十分刺激になる。挿入するだけでもある程度の顫動があるからなおさらだ。

 

 加えて、凛花からのアナルへの刺激。

 父親のケツ穴を激しく舐めながら、娘の指の輪っかが父親の根元を掴む。

 

「り、凛花っ、ダメだっ――」

 

 この状態での、まさかのアナル舐め手コキ。父親のケツ穴を舐めながら、ジゼルちゃんのおまんこからハミ出した根元の部分をシゴかれている。

 

 それだけでもヤバい。しかし忘れてはいけない。俺のチンポは今、白人Dカップ小学生のおまんこの中なのだ。

 

 なんなんだこの状況。ありえないほど気持ちいい。ジゼルちゃんのロリパコまんこも、凛花のアナル舐めも、気持ち良すぎて早くも射精しそうになる。

 

「言いなさいよ。ジゼの小学生まんこと、実の娘のアナル舐め、どっちが気持ちいいの?」

「あっ、凛花っ――」

 

 そう言いながら、実の父親のケツ穴に指を突っ込んでくる凛花。もはやジゼルちゃんに自分の行動を隠すつもりもない。凛花はただ父親にお仕置きすることだけを考えている。

 

 その“お仕置き”は、当然ながら父親にとんでもない快楽を生み出す。ジゼルちゃんのおまんこだけでも凄まじく気持ちいいのに、まさか後ろ側まで責められるなんて。

 

「ちょっ、動かないでよ!」

『あぁんっ♡ パパっ――♡』

(“Ahhh ♡ Daddy――♡”)

 

 こんな状況にもかかわらず、俺は少しずつ腰を前後に動かしてしまう。動かさずにはいられない。だっておまんことアナル舐めのこのサンドイッチが、ありえないほど気持ちいいからだ。エロいことだと思うからだ。

 

 ジゼルちゃんもダメだとわかっていながら、さすがにおまんこを生チンでかき回されたら何もできない。顔の見えない凛花ではなく、目の前にいる父親の目を見つめ、小学生とは思えない、うっとりとした表情を作っている。

 

 だが俺も鬼ではない。ジゼルちゃんへの腰の動きは最小限に留める。なぜなら凛花のアナル舐めも死ぬほど気持ちいいからだ。ここで俺が激しくピストンしたら凛花はお仕置きどころではなくなる。そしてその状況で俺は“催促”するように、自分のケツ穴を目一杯拡げてみせた。

 

「もう……」

 

 それを催促と理解した凛花は、さらに“奥”まで舌先を突っ込む。実の父親に舌先を挿入しながら、金玉をモミモミとマッサージしていた。

 

 これはもう、娘たち二人との“3P”に他ならない。

 ビデオチャットで初めてジゼルちゃんを見たとき、あわよくばセックスしたいと思った。それをたゆまぬ努力で実現した。でもまさかそのセックスの中に実の娘まで混ざるなんて。手塩にかけて育てた娘に、アナルを気持ち良くされる日が来るなんて。

 

 まったくもって、人生はわからない。

 それでも間違いなく思うのは、ロリコンでいてよかったということだ。

 諦めなければ、家庭持ちでも、妻子持ちでも、小学生とのロリコンセックスはできる。それを証明できたことに、俺は生粋のロリータ・コンプレックスとして誇らしいくらいの気分だった。

 

『あぁぁんっ、パパっ、これすごいっ――♡』

(“Ahhh, Daddy, this is amazing--♡”)

 

 ジゼルちゃんはもうホストファザーのチンポに没頭している。現実逃避したというより、凛花が“何を”しているか察して、もしかしたらライバル心のようなものを剥き出しにしているのかもしれない。みずから俺の腰に両脚を絡め、おまんこをかき回す肉棒に没頭している。

 

 でもいつまでもジゼルちゃんに集中していると、実の娘が嫉妬する。交換留学を受け入れるにあたって実の娘と交換留学生の娘を“等しく”扱うことは、どんなホストファミリーにとっても重大な課題だからだ。

 

「ああっ、ジゼちゃんの洋ロリまんこも、凛花のアナル舐めもどっちも気持ちいいよっ!!」

 

 父親として、どっちの娘も褒める。凛花の舌テク金玉マッサージも、ジゼルのコーカソイド膣圧も、どちらもとんでもなく気持ちいいからだ。

 

 だがそんな父親の優柔不断な発言に凛花は呆れ返っているようだった。だから一瞬だけ舌を離し、やがて吐き捨てるように、

 

「……ホント、どうしようもない変態なんだから。このまま娘に肛門舐められながら、みっともなく射精すればいいでしょ」

 

 “出す”先は親友の子宮のはずなのに、その許可を出してしまう凛花。ジゼルちゃんがその会話を聞けているかどうかはわからない。わからないが、父親の腰をがっちりホールドした両脚は、もはや他の場所への射精など許しそうにない。

 

 だからもういい。

 実の娘にアナルを舐められる刺激で、おまんことアナル舐めのサンドイッチで、娘の親友の子宮に子種を注ぎ込んだっていいじゃないか。

 だってそれが、交換留学を受け入れた、ホストファザーの特権なのだから。

 

「ああっ! ジゼルちゃんの背徳まんこに出すよっ!!」

 

 肛門括約筋を締め、凛花の舌を“ホールド”しながら、他所様の預かりものである小学五年生のおまんこに思いっきり精液を発射する。色々と無理のある格好だが、種付けするための形を持ったチンポは、ちゃんとジゼルちゃんの子宮めがけて精液を発射することができた。そして凛花の“補助”によってブーストした射精は、二回連続にもかかわらず、先程よりもさらに勢いを伴って、白人小学生の新鮮な子宮をいっぱいにする。人種を超えて、子孫を残すための作業に没頭する。

 

 やばい。これ、人生最高の射精だ。

 でも知らなかった。人生最高の射精に、まさに実の娘のケツ穴舐めが必要だったなんて。

 

『あっ、パパっ――』

(“Ah, Dad--”)

 

 全身をびくんびくんと震わせながら、ホストファザーの射精に身悶えるジゼルちゃん。

 当然その姿は凛花にも見られているはずで、俺はまたしても娘の前で、娘の親友への中出しを披露したことになる。

 

「……最低」

 

 それは父親に向けて言ったのか、自分を裏切った親友に言ったのか、わからない。多分両方かもしれないし、自分を含めたこのシチュエーションそのものへの発言なのかもしれない。

 

 このチンポを抜いた後、娘からどんな叱責を受けるかはわからない。叱責ではなく、待っているのは幻滅かもしれない。実の父親ながら、軽蔑する。そんな言葉が待っているかもしれない。

 

 しかし、ジゼルちゃんのおまんこから引き抜かれ、みずからの吐き出した白濁液まみれのチンポに待っていたのは、

 

「ほんと……最低」

「リ、リンカ……?」

 

 実の娘の、大胆な“迎えフェラ”だった。

 精液まみれ、もっと言えばジゼルちゃんの愛液まみれの半勃ちチンポを、凛花が躊躇いなく咥え込む。「お掃除フェラ」をするのは普通、射精をしてもらった本人だが、凛花は傍観者だったのにかかわらずその役割を申し出てきたのだ。

 

 二度目の射精をしたばかりのチンポを、娘の“口まんこ”が這う。当然俺の脳はバグっていた。この状況でまさか、凛花がチンポを咥えるなんて。

 

『何が起こってるの……?』

(“What's going on...?”)

 

 でもこの状況でもっとも混乱しているのは、他でもないジゼルちゃんである。

 ホストファザーとの不貞行為が親友にバレたショックも束の間、今度はその親友が実の父親のチンポを咥え始めたのだから。

 

 俺も呆気に取られている。でも不謹慎にも凛花の口まんこも気持ちいいから、出したばかりだというのに次第に勃起具合を取り戻しつつある。

 

 ある意味で、この世でもっともインモラルな光景。

 小学五年生の娘のフェラで再勃起する父親と、それを驚いた目で見つめる、子宮にホストファザーの子種を溜め込んだアメリカ人小学生。

 

「んっ、んっ――」

「り、凛花……」

 

 実際に咥えられていて、わかる。これは親友のジゼルちゃんに対し、実の父親の“所有権”を主張する行為だと。たった今目の前で父親の中出しを見せつけられた凛花は、ジゼルちゃんに対し本当の娘は自分だと主張しているのだ。

 

 大人びていると言っても子供のやること。おそらく衝動的だろう。

 でもこの状況をジゼルちゃんにどう説明するんだ。父親とジゼルちゃんの不貞行為を咎めるだけならそこに凛花の“落ち度”は存在しない。しかしこんな風に見せつけるように親友の目の前で“父親のチンポ”を咥えてしまったら、もはや言い訳はできなくなる。ジゼルちゃんが俺とした不貞行為以上の不貞行為を、凛花がしていると認めることになってしまう。

 

 しかしそんな中、混乱した様子にジゼルちゃんが叩き出した結論は、俺の予想の斜め上を行くものだった。

 

『に、日本だと、お父さんと娘が普通にセックスするものなの……?』

(“So, in Japan, is it normal for fathers and daughters to have sex...?”)

 

 ありえないことだが、日本文化に疎い白人少女が、混乱のあまりそんなとんでも理論にたどり着いてもおかしくないかもしれない。というかそういうことにでもしないと、自分の親友が父親のチンポをフェラしているこの異常な光景を受け止められないのだろう。

 

 ジゼルちゃんの英語をちゃんと理解できたであろう凛花は、それでも俺へのフェラをやめない。そんなわけないでしょと心の中で思いながら、もはや本人も引っ込みがつかなくなっているのかもしれない。

 

 日本だろうがアメリカだろうが、娘と父親はエッチなことはしない。それは国際的な常識だ。でも凛花は父親のアナルを舐め、チンポを咥えている。それはうちの凛花が(あまり認めなくはないが)、実の父親に性愛感情を抱く“ちょっとだけ変わった女の子”である証明だ。

 

 それをありのまま開示すべきなのか。取り繕うべきなのか。俺は父親としておおいに悩む。もはや思考停止してチンポへの刺激に専念する実娘に、何かできることはないかと思案する。

 

 そんな俺が、“二人の”父親として導き出した結論は、

 

『そうだよ。日本では嫁入り前の娘は、こうして父親とセックスするんだ』

(“Yes, that's how unmarried girls in Japan have sex with their fathers.”)

 

 俺の言ったまさかの英語を理解した凛花が、父親の亀頭を咥え込んだまま固まるのがわかる。「何言ってんの?」という心の声が、チンポを握る娘の手のひらから伝わってくるようだった。

 

『ほんとうに……?』

(“Really...?”)

 

 訝しがるジゼルちゃんに、俺はかつて彼女に日本の“伝統文化”を植え付けた日々のことを思い出す。

 

 日本ではまだ混浴が当たり前と嘯いて、小学五年生の素っ裸をまんまと見たり、

 実在する泥祭りを改変して、服越しにおしりやおっぱいを揉んだり、

 かなまら様という言葉を持ち出してチンポを舐めさせたり、

 

 そんな日々を送ってきた。ジゼル・アップルヤードは、それだけ人を疑わない純粋な女の子なのだ。

 

 でも最後にもう一回、嘘をつかせてくれ。今度のは自分の私利私欲のためではなく、愛する娘のための嘘だ。

 アップルヤード夫妻。愛する娘に嘘の日本文化を教えたこと、心から謝ります。純粋な娘さんの心を利用しました。それだけは謝罪させてください。彼女への中出しや性的搾取については自由恋愛の範囲なので謝りませんが、嘘をついたことだけは謝りたいと思います。

 

『本当だ。パパがジゼルちゃんとセックスしたのも、そんな本当の日本文化を教えるためなんだ。たしかにパパはロリコンだけど、小学生の娘に父親がフェラを教えることは、日本では当たり前に行われてることなんだ。いざ大人になって恋人ができたときに困らないようにね。今でも日本人女性の八割は、父親が初体験の相手なんだよ』

(“It's true. The reason why Dad had sex with Gisele was to teach her about true Japanese culture. It's true that Dad is a lolicon, but it's common in Japan for a father to teach his elementary school daughter how to give a blowjob. So that she won't have any problems when she grows up and gets a boyfriend. Even now, 80% of Japanese women have their first sexual experience with their father.”)

 

 至極真面目な口調でそう伝える。英語の内容が高度なので凛花がすべてを理解することはなかったようだが、英語が母語のジゼルちゃんはちゃんと理解していた。

 

『そうだったんだ……』

(“So that's how it was...”)

 

 英語だけでなく、“内容”も。混乱の最中であるせいもあるだろうが、ジゼルちゃんは今の苦し紛れの説明を、真実として受け止めてしまったようなのである。

 

 まさに、ジゼル・アップルヤード。

 日本の伝統儀式だと言われて、おまんこもおっぱいも晒してしまった無知無垢少女の真骨頂である。

 

 このまま丸く収まれば、凛花の“不貞行為”は自然なことだと目される。このデマカセの優れているところは、ジゼルちゃんと俺の不貞行為さえ、そういう“日本文化の教育”として処理されるところである。日本で父親と娘のセックスが当たり前なら、ホストファザーと交換留学生のセックスも当たり前になるからである。

 

 一石二鳥。まさか通るとは思わなかったが、儀式と言われてチンポを咥えてしまう少女に、それを疑うような疑心があるわけがなかった。

 

(何言ってんのよこの変態ロリコン親父……)

 

 事態をなんとなく察した凛花が呆れながら父親を見ている。今ので納得してしまったジゼルちゃんへ呆れも含まれるだろうが、これは横車を押した父親への諦念だ。こんな風にジゼを騙してセックスしたのねと、金玉への握力が抗議を伝えている。

 

 でも事態は、それだけは収まらなかった。

 

『ごめんなさい凛花、私、そうとは知らず隠れてパパとセックスして……』

(“I'm sorry, Rinka. I didn't know that and had sex with my daddy in secret...”)

 

「べ、べつにいいけど」

 

 仕方なく、凛花もそれに乗っかることにしたようだ。このままジゼルちゃんが勘違いしてくれるなら、現在進行系で望月親子が抱える問題も説明しなくて済む。それが懸命な判断だと俺も思った。

 

 しかし、

 

『私だけ、パパとセックスしててごめんなさい。これからは、凛花もパパとセックスしていいからね』

(“I'm sorry I'm the only one having sex with Daddy. From now on, Rinka can have sex with Daddy too.”)

 

「「へ?」」

 

 親子揃って、同時に声が出る。交換留学生のまさかの言葉に、親子同時に固まった。

 

『私、今日は見てるだけにするから。“今ここで”、パパとセックスしていいよ』

(“I'm just going to watch today. You can have sex with dad right here, right now.”)

 

 真剣そのものの目つきで、親友に訴えかけるアメリカ人の小学生。

 

 その有無を言わせない雰囲気に、俺と凛花は思わず、目を合わせるのだった――。




「娘たちとの3P編」先行公開中です。
https://fantia.jp/posts/2554390

【先行公開おしながき】(無料公開分)
episode34「小学生おまんことアナル舐めの特製“サンドイッチ”」
episode35「引くに行けない状況 ~娘の親友の前で~」
episode36「親子愛の証明 ~娘のおまんこに亀頭を宛てがいながら~」
episode37「一番エッチな親子喧嘩」
episode38「娘たちとの激しいスキンシップ」
episode39「自宅にも“プール”はあるようです」

【先行公開おしながき】
episode40「娘たちとの“お風呂遊び”」
episode41「娘たちの尋問 〜望月家のお風呂場ソープランド〜」
episode42「アメリカ人小学生の嫉妬」
episode43「小学生の朝這い ~Dカップアメリカ人小学生のプロポーズ?~」
episode44「チキンレースの真相」
episode45「アメリカ人交換留学小学生の行き着く先」
episode46「小学生への中出し“プロポーズ”」
episode47「三人目の嫁候補① ~一人娘の要求~」
episode48「三人目の嫁候補② ~お父さんのチンポなんだから、気持ち良くないわけないでしょっ!~」
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