オタクってドスケベだから、こういうエロゲネタやってくれるんだ、ということでやってみた。
天谷春恋、櫛八イナホ、姫神コダマ。
天日学園でも特に目立っていた雌に対して、存分な味わいを得たヤマトタケル。
天日学園内にも一部に未だ敗北を受け入れきれない雑魚の気配を感じつつも、最早大海の一滴。先の戦いにすら参加できなかった者たちの不満など、巨象の足裏にある蟻にも等しい。
既に戦力上、大国をも従わせる程のものを手にしたヤマトタケルにとっては、下手な反乱など当初の予定通り力による支配を実行するだけのもの。今の天日学園はその為に降伏と服従を示したのであり、仮初めに感じてしまうかも知れないがそれでも十分に戦果として得た平和。わざわざその意思を示すことは今までの戦いを無為にするものであり、今となっては仮に反乱の意思を集めたところで、天日学園の中心となる戦力は、ヤマトタケルのちんぽひとつでどうにでも動いてしまうだろう。
そんな天日学園内を我が物顔で歩くヤマトタケルであったが、急に学園には似つかわしくない『モノ』に目を奪われる。
廊下に突如と陳列された、雌の身体が三つ。
中央には腕と肩から上のみが壁に埋め込まれた、白く美しい肌を持つ肉体。程よく膨らむ胸の先端は恥ずかしいのか沈没している。括れのある腰回りから下の方は突き出すように剥き出されており、V字に伸ばされた脚のせいで本来は隠すべき穴二つが正面に向けられている。
本来の顔の位置には美しい青味が掛かったおさげ髪をした少女の写真と共に『ミネルバ・マーサ』と少女の名前。
元々ヤマトタケルの配下であるカミガリに所属していたVENUSという組織で、エレメントの保有量としても最強とも呼ばれた少女。瞳に写る十字の印がイービルアイとも言われ最強の印でもあるらしい。
VENUS自体が裏切りを前提としていた組織だったため、その名の通り極上の雌たちを味わうことが叶わず仕舞いだった。それが裏切りの果てにどういう訳か装飾品の如く、性処理を施すための備品へと成り下がっている。
彼女の右側には褐色が掛かった肉付きの良い肉体。ミネルバ同様に胸や下半身を露出されているが、こちらは身体を壁から浮くようにして、脚は膝で曲がったまま壁に入り込んでいる。豊満な胸は春恋ほどあり、その体勢の窮屈さからか身動ぎする度に、ぷるんっ♡と柔らかそうに波打っている。胸だけでなく乳輪も負けじと大きさを誇っており、肌色も相まって良い下品さを出してくれている。
『藜チャチャ』と書かれた名前と共に、長い白髪をトップでまとめた活発そうな少女の顔。名前からハーフなのか、くっきりとした顔立ちと肉感の良い身体付きも納得できる上質な雌だ。
ヤマトタケルとしては直接的に手を下してはいないが、無機質の質量やサイズを変えるという物理的なマケンの持ち主で、エレメントを直接的に影響与えない攻撃は一部配下との相性で苦しめられたとも聞いていた。
とは言っても、ヤマトタケルの前では物理的なだけでは無用であっただろうし、実際今や股を無様に突き出してはちんぽを乞うしかない雌でしたかないのだが。
そして、最後に左側。
後ろから尻だけを突き出した形で、明確にオナホとしての最低限のみを主張した雌。ミネルバやチャチャに比べると至って普通の肌色で、またオナホとしてはずいぶん控えめな肉付き。
まんこもぴったり閉じた筋まんで、ちんぽを包み込むべく発育されたふたりとは異なり明らかに未成熟。コダマに近い肉体に思われる。
ただし、他と違って視線上に剥き出しにされた妙に色素の濃いアナルの部分は、未成熟な雌穴と違いひくひく♡と蠢動しており、ドスケベ根性で良く自己開発されたのが見て取れる。
こちらの名前は『砂糖季美』とかかれており、やはり貼り出された写真は童顔で短く整えた髪型もありコダマの美少女具合とは異なる控えめな可愛さを感じられた。
マケンは音を扱う補助タイプで、ミネルバと共にヤマタオロチの内一尾を打ち破ったともいう。雑魚でも使い方次第で、ということを体現したものの、雌であることは覆せない。努力も頑張りも、今から犯されるただのオナホである。
そんな三者が飾られた壁。それぞれがそれぞれの楽しみがありそうだが、学園内に無造作に置かれており不自然さを感じる。
すると、壁の横には謎の注意書き。
【ご利用ありがとうございます。この壁尻は生の雌を使用しております。そのため本物の雄様のみが利用可能です。
使用する際は自分本意なレ○プする様に、雄様が気持ち良くなることだけを目的としてご利用ください。
なお、こちらの雌は快楽を得ると事前に施した淫紋がお腹に浮かび上がり、更に感じれば感じるほどにピンクに光り輝きます。
また、おちんぽ様を黒のエレメントで纏って犯してみてください。淫紋の効果により、格別に楽しめる細工も施しております♡】
「何やらわからんことも多いが、まぁ楽しませてくれる試みは評価してやろう」
同人誌作成やコスプレも行う生粋オタクのチャチャと季美。
アニメ好きが奏して日本へと向かうためにVENUSへと入ったミネルバ。
学園内でも有名なマケンキメンバーとVENUSの一員。
そんなオタクたちが自分たちで自分たちを素材に作ったヤマトタケルのための性玩具。それが顔と名前と、何よりも恥態を晒して学園内の誰からも見えるところに設置してあるのだ。
そこには対峙して分かってしまったヤマトタケルの厨二チート能力に、ハーレム状態を雌の本能で許してしまう程の雄としての魅力。
確かにずっと敵同士で対峙していたが、よくよく考えると過去から続く因縁を決するべく天日学園と対決した俺TUEEEな主人公。最初は爺だったしそのままだったらここまで心も傾かなかっただろうが、同世代の若いの肉体を得てしまうと、もう生まれ変わりの主人公特性にしか感じられない。更に最後には暴力を放棄して、美少女たちを手に入れたまるでなろう主人公。
一時はまるで戦いの中心となった、スケベでお馬鹿な冴えないオオヤマタケルとは違う、本当の意味でずっと居た中心人物だ。
オタク少女たちにとっては、それはもう最高のシチュエーション。ハーレムの一員に、いや雌奴隷の一匹として仕えることは物語に連なる一員になる運命だったに違いない。
そんなことは露知らず、生オナホの玩具としか思っていないヤマトタケル。まずは不用意に晒されたまんこを開いて膜の確認をする。
当然、三人とも未使用の証が残っているが、大事なのは『ヤマトタケルに処女チェックされている』という彼女たちへ対する事実。また、オタクらしくエロも好きでオナニーも高い頻度で行っていたのだろう、すぐに窒内からは雌汁が溢れてきて、クリトリスも控えめながらも目を出そうとしている。
それだけでメモ書き通りにしっかりと淫紋が浮かび上がり、ミネルバに関しては淡くピンクの輝きを灯した。
その陥没した乳首に人差し指を突っ込み爪を立てて引っ掻き回す。すると、激しくピンクに明滅して、その内隠れていた「もっと虐めて♡♡」と顔を出してきた。
左手でミネルバを虐めては、右手をデカ乳に手を伸ばす。
やはり揉み応えと指が埋もれる柔乳を楽しむと、身体を寄せては「もっと嬲って♡♡」と浮いた腰を寄せてくる。淡く光る淫紋を見ては雌の癖に余裕も感じられており、ヤマトタケルはならば、とデカ乳輪ごと乳首を捻っては捻り寄せ、柔らかな乳房ごと自分の方へと引き伸ばした。
すると、ぴくぴく♡痙攣しながら激しく雌汁を吹き出し、淫紋もピンクに輝き続ける。
ようやく脱力のままに腰をひきつらせては雌らしい態度になったチャチャを、しっかり躾させたことに自信が納得する。
ついで、逝かせたチャチャを放置しては、尻を突き出している季美へと興味を移す。
引き継ぎ、片手はミネルバを弄ることにするが、こちらはこちらで随分と淫紋のピンクも明るくなってきた様だ。先程とは逆の手で、もう片方の顔を出した乳首を弄っては、嬉しそうに淫紋が反応して良い気味を出している。
季美はというもアナルがぱくぱく♡として挑発してくるためか、ヤマトタケルは遠慮無く指を突き入れた。入口は予想通り狭く、中も雌穴とは違う締まりと温かさはあるが、予想以上に未開発だ。どうせ、臆病がたたって入口は触るがその程度でしか触りきれなかったのだろう。
ミネルバも限界が近いのか淫紋が明滅し始めたところではあったが、敢えて焦らしに入る。
ミネルバ→チャチャ→ミネルバ→季美の雌穴から滴り垂れる雌汁を、自慢の巨根に擦り付けてはローション代わりに纏わせる。そして、季美の雌穴を擦り付けながら、メモ書きにあった通り、ちんぽに黒のエレメントを纏わせてみる。
今まで、他人を洗脳するために黒のエレメントを注ぎ込むことはあったが、敢えて意識して自分自身に纏わせることはなかった。エレメントに纏われたちんぽは、何時もよりも硬さを感じ、また只でさえ大きなモノが更に肥大したようにも感じる。
新しい感覚のまま、季美の小振りな尻を掴んでは、無遠慮にアナルへとそれを押し込む。雌汁ローションのお陰で、小さい季美のアナルもずるずると入り込む。
「なるほど。これはおもしろい」
黒のエレメントの影響か、ちんぽに絡み付く季美の腸内が肉襞ひとつひとつがちんぽへ刺激を与えつつ、奉仕するべく動いている様がいつも以上に感じられる。
それだけでなく、犯され雌が感じる度に、季美の隠れたお腹の淫紋がピンクに輝く度に、季美の内在するエレメントが少しだけヤマトタケルに流れ込んでくる。まるで、犯され屈服した雌が、その尊厳まで譲り渡すかの様な感覚。
ヤマトタケルも犯せば犯すほどにエレメントを奪い、より精力が高まりいつも以上に萎え知らずを感覚で悟る。
これはおもしろい。
淫紋を施した雌を常に侍らせておけば、常にエレメントの枯渇知らず。更には、精力も衰え知らずで常に新しいエレメントタンクオナホを使用できるという訳か。
それはまるで新しい玩具を手に入れた無垢な子供のように、雌が壊れるのを気にしない程に激しく腰をふる。
季美の小さな尻の何分の一を占めるかの巨根を、その小さな尻に指が食い込むほどに掴んでは激しくピストンを繰り返す。
時に味変、という程度の気軽さで尻穴から巨根を一旦抜いては、まだ縦筋が残るもうひとつの穴。処女雌穴に腸汁で汚れた巨根を突き立てる。
雌汁は満ちていたとしても、サイズとしてみちみちでキツい季美の処女まん。小さな穴から無残に血を垂らし、ヤマトタケルが動く度に腹ボコしては淫紋の形を変える季美の身体。普通なら泣き叫ぶ声が聞こえる程であろう様子だが、壁尻と化した季美はただただオナホとして、雌の身体でその身体に似つかわしくない程の巨根へ雌穴ご奉仕するしかないのだ。
そして、この壁尻を使えるのは選ばれし雄のヤマトタケルのみ。それを知っている季美は、子宮の奥から、そしてヤマトタケルの気分次第では腸内で、ふたつの穴でただただ犯されては幸せの絶頂を感じている。
雌穴では小さすぎて巨根の半分ほどしか味わえなかったヤマトタケルは、最初のピークをアナルに焦点を当てて存分にピストンをする。
じゅろろろろろろろろろろおおおおおおぉぉ♡♡♡♡
小さなオナホが尻穴を限界以上に拡げ、およそ彼女の身長の1/5以上の長さの巨根を埋め込まれ、濃い精液をまるで放尿するかのように長々と吐き出す。
その間に、激しく光る淫紋と捧げられるエレメントに、ヤマトタケルは吐精とともにふたつの心地よさを感じられ、今までとは違う快楽を享受する。
ぷーっ♡ぶりゅぶりゅっ♡♡
あまりの量に溢れ出す精液が、放屁とともに無様な音を奏でる。
「次は、抱き心地の良さそうな、こっちのエレメントを頂こうか」
そういってチャチャの前に移動すると浮いた腰からベアバックするように抱きついては、糞こそは付いていないが季美のアナルに汚れた巨根をむにむにの処女まんで汚れを落とす。
ぶちぃぃ♡と、ちんぽでチャチャの雌穴を味わいつつ、むちむち♡とした雌らしい身体を舐め回しながら激しく犯す。特にデカ乳輪が厭らしいチャチャの胸には歯形が付くくらいに噛みついては激しく吸い付く。ちんぽでエレメントを吸う楽しさを知ったヤマトタケルは、胸から母乳ごとエレメントも吸い取れないかと、今の今まで処女だった美少女の胸を吸い付いてしまっていた。
そんな激しい責めに、雑魚雌であるチャチャは既に何度も逝っており、股間は既に処女の血を洗い流すほどに雌汁を溢れ出し、激しい絶頂とともに受け渡したエレメントでヤマトタケルをより性豪に遂げさせていた。
じゅるるるるるるううぅ♡♡♡じょろろろろろろろあおおおおおぉぉぉぁ♡♡♡♡♡♡♡
チャチャの激しい絶頂のお陰で、季美の時よりも明らかに激しい射精。本当に小便のように止めどなく放精されるヤマトタケルの超雄遺伝子。
大きく膨らんだ腹に妊娠中のようなデカ乳輪。つい数分前には処女だったことなど誰もが信じられない雌オナホの憐れな姿には、ほんとうに母乳が流れ出すのがお似合いだ。
次に犯すのはミネルバ。
おそらくこのエンターテイメントを提供してくれた雌であり、それを可能にした強大なエレメントの持ち主。
待ちかねた処女まんは、膜を覗かせながらぱくぱく♡と口を開いており、白濁にまみれた巨根で小突いてやるだけで、淫紋が激しくピンクに輝く。
良い雌を手に入れた、とV時に跳ねあげられた引き締まった両芦を掴んでは、身体ごと押し潰すように挿入する。
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
その勢いはまるで童貞中学生のよう。
そこまで貪る様はヤマトタケルからの褒美でもあり、ただ犯すだけでなく、恥ずかしがりの陥没乳首も大量に得たエレメントを使い弄りねぶっている。
ひと突きする度に淫紋も今までと比較にならない程、卑猥にピンクに輝いては純度の高いエレメントが献上される。犯せば犯すほどにミネルバの最高級エレメントで満たされ、より犯す力も沸いてくる。
「褒美だ。孕んで良いぞ」
じゅぼっ♡♡じゅぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼおおおおおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
やはりエレメント保有量も多いミネルバ。一番長い吐精を促し、ヤマトタケルも今までに無い充足感を得る。
あまりに凄い射精でミネルバは臨月のごとく腹を膨らまし、それでも収まらない精液が遂には雌穴口から溢れ出す。
「収まらんとは、生意気だな」
それを許さないヤマトタケルは射精の収まらない巨根を一度引き抜いては、一切未開発のミネルバのアナルへと無慈悲に挿入する。
ぶちぃぃ♡♡ぶちっ、ぶちいぃっっ♡♡♡
規格外の巨根をアナルに無理やり、しかも射精しながらという規格外の体験。遂にはミネルバのエレメントが切れ、壁が消えては尻雌のみがどさっと落ちては放置される。
うつ伏せに尻を高々と上げてはアナルから精液を垂らすアへ顔少女。
仰向けに膝折で腰を浮かせては、腰より高い山頂の精液ボテ腹の褐色アへ顔美少女。
そして、両脚を捕まれたまま精液を破水させながら、未開発アナルに巨根を刺されたままの天才アへ顔美少女。
三人のエレメントは切れてしまったが、まだまだ犯したり無いヤマトタケル。
壁尻など無くとも雌はオナホでしか無い。
その事実の前に学園という公共の場所であることをお構い無く、既に意識を手放している、オタクオナホ三人娘を飽きるまで犯すのであった。
そして、草影からそれを眺めるモブ学生たちは、恐怖と羨望の眼差しで、今までで一番の自慰に耽ってるのだった。
23巻以外手に入れたので、これから矛盾点は修正していきます