※この作品はR-18です。

ガールズバンドの淫らな裏側   作:山本イツキ

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Roselia1発目はリサ姉!

あの中では絶対エロい知識は豊富そうではある(他があれだからなぁ……)


混浴イチャラブエッチ 雄樹夜×リサ

 「アタシと一緒に、温泉に入って………もう、恥ずかしいんだから何回も言わせないでよ………」

 

 

 つい10分程前、リサに言われたセリフだ。

 なぜこうなってしまったのかは長くなるから割愛するが、オレはその言葉に二つ返事で了承した。

 

 オレたちは付き合っている。

だから一緒に風呂に入るという行為については何ら不思議ではないだろう。

 それにまだ幼かった頃なんかは友希那も交えて一緒に入っていたから、問題はないはずだ。

 

 あの時と違う事とすれば、互いの体つきと、性に対する知識があることぐらい、か。

 

 

 「湯加減はどう?」

 

 「ああ。良い感じだ」

 

 

 身体を清めるリサは湯船に浸かるオレに問いかける。

 

 

 「もう少しで洗い終えるから待っててね〜♪」

 

 

 そう告げたリサは上機嫌な様子で鼻歌混じりに身体を流す。

 しばらくすると、白く細長いタオルで前を隠しながら、ゆっくりと温泉に入った。

 隣に腰を下ろす彼女から伝った温泉の波がこちらへ押し寄せる。

 

 

 「んん〜!きーもちぃー!」

 

 

 グッと足先と両腕を伸ばしその言葉を体現するリサは、満面の笑みを浮かべやはり上機嫌な様子だ。

 

 

 「何かいいことでもあったのか?」

 

 「今がまさにそうだよー♪」

 

 

 それほどオレと温泉に入りたかったのか。

 こんなことで喜んでくれるなら本望だ。

 

 

 「今日は誘ってくれてありがとう」

 

 「こちらこそ。リサと二人でゆっくり過ごせて満足だ」

 

 「えへへ、嬉しい♪」

 

 「………!」

 

 

 咄嗟にオレはリサから視線を逸らした。

 先ほどまで身体を隠していた、いや、正式にはあのスタイルのせいで全てを隠し切れてはいなかったあの白いタオルは彼女の頭の上に綺麗に畳まれ置かれていて、今は何も隠していない状態だった。

 

 つまりはオレと同じ格好。

 恋愛経験のないオレには少々刺激が強かった。

 

 

 「なにー?急に顔を背けてさー」

 

 

 うりうりー、と指先でオレの頬を突くリサ。

 これは完全に理解している反応だ。

 

 

 「近い。離れろ」

 

 

 たった二つの単語にオレの内情が全て込められている。

 数メートルあった距離が今や数センチほどしかなく少しでも動けば互いの肌が触れ合う近さだ。

 

 もちろんリサはそれをわかっている。

 

 

 「雄樹夜って恥ずかしいって感情あったんだ」

 

 「オレを何だと思ってるんだ」

 

 「鉄仮面、無頓着、ぶっきらぼう」

 

 「異論ない」

 

 

 指を折りながら数えるその言葉たちに反論すらできない。

 全て事実。

 オレの悪いところだ。

 

 

 「でも、そんな雄樹夜が好き」

 

 「な────」

 

 

 手を頭の後ろと背中に回され、強引に唇を奪われる。

 しっとりとした唇の感触を感じながら、オレがかつて経験したことのない二つの柔らかな感触を肌に感じていた。

 

 戸惑うオレにリサは更なる進行を試みる。

 

 ほんのわずかに開いた口から舌を出し、オレの唇に舌先を当てる。

 そのままツーっと横へ走りぐるりと一周する。

 一通り唇の感触を確かめると、彼女の舌は口内へ侵入しオレの舌に絡ませる。

 

 ギュッと抱き寄せるリサの手にも力が入る。

 

 

 「あっ、あむっ………んちゅぅ、ちゅぁっ」

 

 

 まるで口内を貪るかのようなリサのキス。

 あらい息遣いがオレの耳を刺激する。

 

 数分の口付けを交わしたオレたちの間には唾液でできた分厚い橋が伸びていた。

 

 

 「……ねぇ」

 

 

 頬を染めたリサは囁くように呟いた。

 

 

 「次は、雄樹夜からして」

 

 

 欲情した様子で懇願する彼女に従い、オレは恐る恐るといった手つきで背中を撫でる。

 スベスベとした新雪のように白い肌は、いつまでも触れていたいと感じさせるほど滑らかな感触だ。

 

 空いたもう一つの手は肩へ。

 そこからスーッと腕を通過し彼女の手を握る。

 俗にいう、恋人繋ぎというやつだ。

 キュッと力を込めて握ったり、離して指で手のひらをなぞっていると、リサの手が動きオレの手首を掴むと自らの乳房へ導いた。

 

 

 「あ……んっ……」

 

 

 くすぐるような甘い声を発しピクッと体を震わすリサ。

 

 

 「ずっと気にしてたでしょ?ほらっ、もっと触って」

 

 

 オレの掌が形の良い豊満なリサの柔肉を包んでいる。

 服の上からでもわかってはいたが、やはり大きい。

 

 手に収まるか少し持て余すぐらいの大きさだ。

 背中に回していた手も合流し、その丸みの外周をなぞるとリサは目をギュッと瞑る。

 手を這わせ、時にはほんの少し力を入れて掴んでみたり、まるで実験でもするかのようにリサの反応を覗く。

 

 

 「ん……ひゃっ、んぅ……」

 

 

 どれも反応は上々。

 そこでオレはピンと聳り立つ突起を親指と人差し指で摘んだ。

 

 

 「あんっ……!!」

 

 

 これまでとは違った反応を見せ、背中を弓形に反らした。

 甘美な喘ぎ声を上げたリサは絶頂に近い刺激を受け、小刻みに身を震わせその余韻に浸る。

 目に涙を浮かべ、少し不満げな様子で問う。

 

 

 「……雄樹夜、本当に初めて?」

 

 「あ、当たり前だろ」

 

 「なんか手つきが慣れてる。エッチ」

 

 「生憎、年齢=童貞の未経験者だ」

 

 「じゃあ才能だね♪」

 

 

 胸を触ることに才能もクソもないと思うんだが、リサが感じてくれたのならいいか。

 

 

 「雄樹夜はおっぱい好き?」

 

 「まあ、自分には無いものだから触ってて面白くはある。それで、なんでそんなこと訊くんだ?」

 

 「んっ……今も触ってる、から……」

 

 

 無意識とは恐ろしい。

 この受け答えをしている間にもオレはリサの豊乳に触れていたようだ。

 

 

 「スマン」

 

 「いいよいいよ☆アタシも気持ちいい、から……あぁっ……」

 

 

 焦らすように胸の周りを撫でた後、凹凸の頂点に立つ乳首を指先で弾くと、リサは再び妖艶な喘ぎ声を発した。

 

 

 「乳首「ここ」、触られるのがいいんだな」

 

 「そうだけど……うぅ、恥ずかしい……」

 

 「お互い様だ」

 

 「ん〜、もう!攻守交代!」

 

 

 やや強引に主導権を握られたオレは温泉を囲う縁石に座らされると剛直した陰茎がリサの目に映った。

 

 

 「すごっ……!」

 

 

 マジマジとそれを見つめるリサ。

 普段は性的興奮をすることが滅多にないそれはここぞとばかりに自身の存在を主張する。

 ヘソの方へ高々と上向く亀頭からは透明の液体が溢れ、腫れ上がった陰茎を濡らす。

 

 

 「動画で見たのより大きいかも……」

 

 「そういうのリサも見るのか。意外だな」

 

 「うん……引いた?」

 

 

 リサも思春期の女子高生。

 性的コンテンツに興味を持って何ら不思議では無い。

 

 

 「全然。寧ろ普通のことだと思うぞ」

 

 「雄樹夜が興味なさすぎるだけだもんね」

 

 「そうだな。前までは」

 

 

 今はもう、あの時のオレには戻れない。

 この数十分の経験を経てオレもようやく普通の男子高校生になれたような気がした。

 

 

 「触っていい?」

 

 

 リサが指差すそれはこれからされることへの期待でグッと力がこもりオレは無言で頷いた。

 そーっと遠慮気味に伸ばされた手は優しく竿を包み、柔らかな掌の感触が伝う。

 

 

 「初めて触ったけど、柔らかくて……硬い?それに、どんどん大きくなる……」

 

 

 研究でもするかのようにぶつぶつと感想を述べるリサ。

 自分で扱く事は殆どない分、人に触られると余計に感じてしまう。

 

 

 「リサ、あまり触られるとだな……」

 

 「出ちゃいそう?」

 

 「ま、まあそんなところだ」

 

 「ふーん」

 

 

 オレの言葉をよそにリサは、亀頭を指先でカリカリと刺激し先走り汁が溢れる鈴口を掌で押しながら回す。

 反応を確かめるように、イタズラな笑みを浮かべながらそれらを行うリサにオレはただ天を仰ぎ射精するのを我慢することしかできなかった。

 

 

 「リサ……もう………!!」

 

 「きゃっ!」

 

 

 我慢はそう続かず、溜まりに溜まった精液が怒涛の勢いで放たれる。

 リサの手、胸、そして顔にオレの精液がこれでもかと言うほどかかった。

 

 

 「スマン!大丈夫か……?」

 

 「だ、大丈夫大丈夫。こんな勢いよく出るなんて、ビックリした〜」

 

 

 顔についた精液を指で拭い苦笑いしながらそう口にするリサ。

 彼女の視線の先には、あれほど射精したというのに一切衰えず屹立した陰茎の姿があった。

 

 

 「男の子って一回出したら萎んじゃうって聞いたんだけど……」

 

 「わからん。わからんが、まだ収まりそうにない」

 

 

 鈴口から精液が滴る男根は次の刺激を求め小刻みに揺れ動く。

 リサは根本を握ると『確か、動画だと……』と独り言を呟きながらゆっくりと顔を近づけ、少し口を開くと、んむっと亀頭を咥えた。

 

 

 「うぉっ!」

 

 

 その感触に思わず声が漏れる。

 フェラチオ。いや、射精したばかりの陰茎を咥えているのだからお掃除フェラというやつだ。

 精液に塗れていた亀頭を舌を絡めて丁寧に舐めとると、そのまま頭を前に倒し竿までも口の中へ吸い込まれる。

 ぎこちなさはあるものの、ゆっくりと。

 だが少しずつ奥へ奥へと進行する。

 

 

 「リサ……これは凄い、な」

 

 「ひもひひい(きもちいい)?」

 

 「ああ。もう出そうだ」

 

 

 情けない話ではあるが高まった射精感は限界を迎えていた。

 先ほどの手コキで発見したオレの弱点、亀頭を徹底的に攻めるリサは、舌を這わし自らの唾液を絡ませジュポジュポと卑猥な水音を立てながら口穴の抽送を繰り返す。

 感覚の気持ちよさもあるのだが、オレの目に映る光景がさらなる興奮を掻き立てる。

 上目遣いで肉棒を咥え、頭を撫でると嬉しそうな顔でフェラチオをするリサの姿にオレはかつてない気持ちの昂りを感じていた。

 

 やがてすぐさまその時を迎え、オレはリサの頭を掴みながら再び精を吐き出す快感に震えた。

 

 

 「んっ!?んんぅ!!」

 

 

 リサはくぐもった声を上げても尚、口から陰茎を離さない。

 放たれた種子はそのままリサの喉へ直行し胃の中へ送られる。

 飲みきれなかった分は彼女が咳き込むと同時に口から溢れ出た。

 

 

 「ケホッ、ケホッ……相変わらずすごい量……」

 

 

 褒め言葉なのだろうがまだ経験の浅いオレからしたら恥ずかしいという気持ちの方が勝る。

 

 

 「それに、まだ全然元気」

 

 

 口元を抑えながら向くリサの視線の先には、未だ膨張し続ける陰茎の姿が。

 

 

 「リサ……」

 

 「うん。わかってるよ」

 

 

 リサは立ち上がるとオレの股間を跨ぐように膝立ちになり、対面座位の体勢になると両肩に手を置いてゆっくりと腰を下ろしていく。

 オレも彼女の腰を両手で支えながら位置を調節し、肉棒の先端と膣穴の入り口が触れそうなところでピタリと止めると、リサは腰を落とし亀頭を挿入した。

 彼女の膣壁を抉っていくのがわかる。

 肉棒の3分の1程度が挿入されたところで軽い引っ掛かりを覚えた。

 リサが未だどの雄とも交わっていないことを示す膜。

 それは膨張した亀頭によって容易く破られ、遂に膣奥まで辿り着いた。

 

 

 「あっ、あァッ!」

 

 「ぐっ……!」

 

 

 背中を仰け反らせ、純潔を失った痛みに喘ぐリサ。

 ぱちゅんっ、と互いの肉体が接触した音だけを残しオレたちはしばしその感覚に溺れていた。

 

 

 「童貞、卒業おめでとう♪」

 

 「処女卒業、おめでとう?」

 

 

 互いに目を合わせ啄むようにキスを交わす。

 

 

 「……あっ、雄樹夜のがブルってなった」

 

 「分かるのか?」

 

 「うん。アタシのがピッタリ引っ付いてて、ちょっとの振動でも、分かる」

 

 「リサのもさっきからずっと締め付けてきて、正直、余裕がない」

 

 

 きゅううっと締め付けてくるリサの膣壺は、残ったオレの精液を全て搾り取ろうと絶えず活発に動く。

 何もせずとも射精してしまいそうだ。

 

 5分ほど軽い愛撫を続けるとリサは、鬼頭が抜けるギリギリまでおもむろに腰を上げ、そのまま腰を下ろす。

 自らの気持ち良いポイントを探るように、静かに、そしてゆっくりと抽送を繰り返す。

 膣奥にあるポルチオを同じリズムで当てられるのが良いらしい。

 リサは気持ちよさそうに、声を振るわせながら可愛く鳴く。

 

 

 「ゆ、ゆき……雄樹、夜」

 

 

 腰を打ち付けながらオレの名を呼ぶリサ。

 

 

 「どうした?」

 

 「き、気持ち、良い?」

 

 「ああ。最高だ」

 

 「えへへ、アタシも………あぁっ!」

 

 

 パンパンと股間と尻肉が叩き続けるにつれ、リサの膣内ならは愛液が溢れその動きをより滑らかにする。

 痛みや苦しみといった負の感情は一切なく、オレたちはただ湧き上がる情欲を発散するかのように目の前の相手と愛を育んでいた。

 

 

 「……ちょっと、休憩」

 

 

 オレの胸板にもたれかかるようにリサは身体を預け、はあはあと切らしながら息を整える。

 運動部に属しているとはいえ慣れない動きに相当体力を消耗したのだろう。

 多量の汗が額、そして身体から滴る。

 頬はほんのりと赤く染まる色っぽいリサの表情がオレの欲望を爆発させた。

 

 

 「ダメだ」

 

 「え……?」

 

 

 予想外の一言にオレの方を向くリサ。

 

 

 「これからお前に少し乱暴する」

 

 

 両の手で掴んでいた腰を上げ肉棒を抜き取ると、リサの手を縁石に手をつかせ尻をこちら側に向けさせるとオレは愛液が溢れる膣穴に肉棒を突っ込んだ。

 

 

 「うあんッ♡」

 

 

 盛大な雌声を上げ、快感に身を震わすリサ。

 人当たりがよく、面倒見の良い我が最愛の彼女。

 その慈愛のような抱擁は性行為をしても尚健在なのだが、オレはそんな彼女を凌辱したいという気持ちが沸々と湧き上がりそして我慢の限界を達し実行に至った。

 

 

 「分かるか?今、一番奥まで届いてるんだぞ」

 

 

 これ見よがしにもう一度腰を引きリサの性感帯へ勢いよく突く。

 

 

 「ここが良いんだろ」

 

 

 パンパンとリズム良く腰を打ち付けているとリサはこくこくと頷く。

 何時になく余裕がなく、されるがままに凌辱されるリサの姿を見るとより興奮が沸き立つ。

 決して下劣な目で見たことはなかったのだが、湧き上がる情欲と温泉のせいで今は100%卑猥な感情を抱いて触れている。

 

 

 「ゆ、雄樹夜………」

 

 

 頬を真っ赤に染めるリサが懇願するようにこちらを覗く。

 

 

 「キ、キス……雄樹夜」

 

 

 キスを求める彼女に従い、肉棒を一番奥の場所で止めると淫らな嬌声を上げる口を塞いだ。

 まるで獣のような激しいキス。

 互いの舌が絡み合い、貪るような深い口付けを交わした。

 

 数分のディープキスを終え、オレは再び腰を前後に動かす。

 肌がぶつかり合う音が激しさを増すと、後ろから突くたびに整った乳肉が大きく揺れ動く。

 

 

 「リサ……そろそろ、出そうだ……」

 

 「あっ、アタシ……なんて、さっきからずっと───」

 

 

 ビクビクと小刻みに体を震わすリサ。

 膣肉もギュウギュウと締め付け、幾度となく絶頂を迎えていたのだと身体で理解した。

 互いに限界は近い。

 オレはラストスパートと言わんばかりに出し入れを繰り返しそしてその時を迎えた。

 

 ビュルルルッ、ビュルルル────

 

 

 グッと掴んだ手に力が籠り、残った精を全て吐き出す。

 肉棒が脈打つたびリサは小さく喘ぎ、あまりの気持ちよさに意識を飛ばしかける。

 リサの子宮に種付けを終え肉棒を引き抜くと収まりきらなかった精液が溢れんばかりに膣口から流れ出る。

 それと同時にリサはガクガクと膝を振るわせながら身体を縁石に預けた。

 

 

 「はぁ……はぁ……これが、セックス……?」

 

 

 息を切らしながらそう呟くリサ。

 

 

 「なんか、幸せ……♡」

 

 

 目をハートにしながら感想を述べる。

 

 

 「立てるか?」

 

 「ううん。しばらくは無理そう」

 

 「そうか」

 

 

 温泉に浸る彼女の横に腰を下ろし、オレも再び湯に浸かる。

 

 

 「無理、させたな」

 

 「大丈夫。すっごく気持ちよかったから」

 

 「オレもだ」

 

 「冷静に考えたら、初めてのエッチが野外な上に生ハメってアタシたちやばいよね」

 

 「……まあな」

 

 「おまけに中出しまでされちゃったし、赤ちゃん出来ちゃったらどうしようかな〜」

 

 「責任は取る」

 

 「あははっ、雄樹夜は真面目だな〜」

 

 

 満面の笑みを浮かべケラケラと話すリサの頭を撫でながらオレなりの気持ちを伝える。

 

 

 「これからもオレのそばにいてくれ」

 

 「……っ!うん♪」




温泉でやるのは大変危険な上に汚してしまうので絶対にやめましょう。
やるのはあくまで妄想の中で。


評価、感想お待ちしてます!
Xもやってるのでご要望等がありましたら是非そちらにどうぞ
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