メッツァー様がチート級能力を得て魔法戦士ヒロインたちを手籠めにして無理やりハーレム化する話~RPG式セクハラバトルZERO シナリオパート~ 作:ろむ1000/為五郎
本編の更新ではなく、ゲーム版が更新されたのでそのお知らせです。
下記のci-enサイトで小説版の1-38話途中までをゲーム化したものが無料でダウンロードできますので、ぜひプレイしてみてください!
https://ci-en.dlsite.com/creator/13326/article/1172175
体験版ということでバトルは途中までしかプレイできませんが、戦闘H好きの同志にはぜひ一度体験していただきたく。
ものすごく癖の強いゲームですが……オンリーワンなのは間違いないはず……
ちなみに自作ゲーム第一弾の販売ページはこちら。
https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01027239.html
ところで、ハーメルンは1000文字超えないと投稿できないそうで、以下に文字数稼ぎのためにゲーム中のコマンド「視姦する」用に書いたテキストで埋めてみます。
ちなみに「視姦する」はメッツァー様のTP15回復+ヒロインの発情度をごく微量上昇というものです。それとは別に「様子を見る」というTP20回復するものもあります。
ヒロインが大幅に弱体化している状態で使用すると言葉責めとして以下のようなやり取りが追加されます。
条件:組み付き状態の場合
メッツァー
「姫も粘りますねぇ…………
勝敗は見えています。大人しく受け入れて
いただければ私も少しは優しくできるのですが。
早く愛のチークタイムを始めたいのです。
姫も本心は同じなのでしょう?
少しくらいその腕の力を抜いても
カメラの向こうにバレはしませんよ」
ティアナ
「い、言いがかりはやめてくださいっ……
たとえ力及ばずとも、魔法戦士が
悪を受け入れるわけにはいきませんっ…………」
メッツァー
「強引なアプローチがそれほどまずかったですか?
女性の大半は強引なくらいにリードしてくれる男を
求めているとネットで聞きかじったのですが」
ティアナ
「……話を聞いていたのですか?
それとその情報は間違いなく偏っています」
メッツァー
「────俺の女になれ、ティアナ」
ティアナ
「────っ!?」
メッツァー
「国も何も関係ない。俺の腕の中で可愛らしく
啼いていればそれでいい。余計なことを言う輩からは
俺が守ってやる」
ティアナ
「…………………………………………
……………………私は…………
魔法戦士……です…………」
メッツァー
「……ククッ、わかりきったことだったな。
魔法戦士の正義の心が
悪を受け入れることなどあり得ない。
だからこそ心ではなく体を躾けるために寄生体が
必要だった。
姫の躾けはまだまだこれからだな。
完全に刃向かえぬようになるまで、
そのロアで最も高貴なる子宮を
俺の子種で何度でも躾けてやろう」
ティアナ
「……………………うぅ…………」