※この作品はR-18です。

ホロミルク 二号店   作:ナルキケーネ(ハーメルン支店)

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ラミィのおっぱいを搾ろう!

あれからノエルの搾乳補助として、ミルク缶4本分のストックが溜まるまで子種を吐き出すことになった。雄犬のように、射精しながらピストンをしていた時間帯もあったため、明確に何回絶頂したかはわからない。

 

 きれいに洗われたノエルのおっぱいを枕にして仮眠をとれたため、充足感のある心地良い時間を過ごしてリフレッシュできた。ちちまくらとノエルの甘い囁きという極上の癒やしに名残惜しさを感じながらも、次の約束の時間に合わせて第4搾乳室の戸を開く。第2ではマリンによるあくあの搾乳補助が、第3ではミオによるあやめの乳腺開発が行われているはずだ。

 

「あ、やっと来たぁ! 遅いよ、オーナーさん……ラミィ、忘れられたかと思ったわ……!」

 

 普段のキャストの制服ではなく、牛柄で露出が多いコスチューム――VIPルームやイベントで使用する乳牛コスを身に着けたラミィが真っ赤な顔で抗議する。

 

 牛柄の襟にカウベルを着け、ツノと牛耳が付いたカチューシャまで装着している。牛柄ビキニの上と下からどぷるんっ♡と溢れる乳房と合わせて、今のラミィは〝牛娘〟としか思えない風貌に仕上がっていた。

 

「サイズ調整後のテストを兼ねてるとはいえ、こんな格好で待たされてさぁ……『どんなプレイなんだよ!』ってずっと思ってたよ! っていうかこのトップス、ここまでおっぱいに食い込ませる必要なくない……!? 変態か……!?」

 

 ハート型のアホ毛をピンと伸ばして怒るラミィを宥めながら、返答に困って、とりあえず苦笑でごまかした。制服もそうだが、この乳牛コスについても自分は詳しく知らないのだ。

 

「ったくもぉ~……いっつもそうやって逃げるんだからぁ……! そんな曖昧な態度ばっかりだと、いつかミオ先輩にも愛想尽かされちゃいますからね……!」

 

 立場上いろんな少女たちとカラダの関係を持たざるを得ない自分は、ラミィの言葉に胸をグサリと貫かれながら、さらに混沌とした深みへとハマり込んでいく。

 

 乳牛の仮装をした少女が座るベッドに横座り、チャックを下ろしてペニスを露出させて種付けの準備を始める。すると、ラミィがギョッと目を見開いてカラダを滑らせ、わずかに距離を開けた。 

 

「……あ、すみません、つい……。いや、あの……急におちんちん出されて、なんか……『ないわー』って思いました……はい……。むり……ではないですけど……無理寄りというか、それ系な感じ……」

 

 ラミィの出勤日は毎日搾乳補助についているため、そのたびにいつも思うのだが……いろいろと爛れているホロミルクの中でも、ラミィの貞操観念はかなりマトモな部類だ。出勤日も積まれるチップも多いというのに、VIPルームの利用数だけは非常に少ないのだ。

 

 そんな身持ちの堅い彼女に無礼を謝るが、「いや、オーナーさんは仕事をしようとシてるのわかってるの……! 申し訳ない……!」と返答に困ることを熱くぼやかれた。

 

 しかし、この展開は困った。開店時間まで余裕があるとはいえ、ラミィの搾乳補助にはとても時間がかかるのだ。

 

『今日は休みにするか?』を尋ねると、ラミィは眉を困らせて、すぐに首を横に振った。

 

「……ん……が、頑張ります、はい。ラミィ、今日は『出勤する』って告知してるし……たぶん、雪民さんたち……楽しみに待ってるから……! ラミィはヤらなきゃならんのですよ……搾乳ってヤツを……!」

 

 キッと力を込めた視線を前に向けて、ラミィが深呼吸を繰り返す。ラミィのファンに対する愛情と気持ちは本物で、それらを乗せた義務感を駆使して、自分の中にある羞恥や常識をガリゴリと打ち崩しているようだった。

 

 その想いがやや重たすぎて、価値観の比重に影響を与えて精神を摩耗させていることは若干不安でもあるのだが……今はラミィが望んでいるのだから、その気持ちを無下にすることはしたくなかった。

 

「……雪民さんはいろんな人が居てさ、十人十色の違いがあるわけよ。でもさ……あの人たち、みんな『おっぱい好き』だけは共通しててね。だからこそ、ホロミルクとみんなのために頑張る……ラミィもキャストの一員ですから……!」

 

 ラミィは力が入りっぱなしだった赤面顔を少しだけ綻ばせて、牛柄ビキニがむっちりぷりんと食い込んでいた乳房を……ぷるっ、ふるんっ……♡と解放する。

 

「……お、オーナーさん……♡ ラミィのおっぱい……ちゃんと、接客できるように……せーえき、仕込んでください……っ……♡」

 

 ギュッと結んだ唇が震えるほどに感情が乱れているのか、重力に引かれて美味しそうに実った乳房を小刻みに揺らしている。いろいろな想いが心の中でせめぎ合っているのだろう。

 

 そんな牛柄に染まった雪国の令嬢の肩を抱き、あまり厚くはない胸板で抱き締める。こうして普通の恋人同士のようなやり取りをすることは珍しいのだが……ラミィの機嫌を損ねずに気分を高めるためには、この手順が不可欠なのだ。

 

「ん……くんくん……? あのぉ~……オーナーさんさぁ……ノエたんのニオイがすごい染み付いてるんですけど……? どんだけ激しくシてきたのよ……!?」

 

 胸板から顔を上げ、じっとりとした目つきで不満を訴えるラミィに平謝りするしかなかった。シャワーや着替えは済ませてからラミィの搾乳補助についたのだが……ノエルのおっぱいにベタベタと甘えたタイムロスがあったせいで、用意が足りなかったようだ。

 

「……まぁいいですけどぉ。べつに、ラミィはオーナーさんの恋人でもなんでもないですし~……義務で種付けと乳搾りしてもらってるだけだもんね!義務でさぁ!中出しまでされるんだよね!ラミィは!」

 

 あからさまに不機嫌になったラミィの帽子を脱がせ、頭を撫でて荒ぶる気性を宥めようとする。

 

 しかし、ぶすくれていた表情はいつの間にかニヤリとほぐれて、小さい鼻から笑声が漏れていた。

 

「んふふっ……ラミィの名演技に騙されてるじゃん……♡ オーナーさん、ヤリチンのクセに妙にからかい甲斐があるよね……♡ いっつもミオ先輩の手玉に取られてそうだな~……♪」

 

 ラミィの挑発的に歪んだ美貌に息を詰まらせられ、言葉を失ってしまう。その情けない様子が気に入ったのか、ラミィはニマニマと目を細めて顔を近づけ……不意打ち気味にキスをしてきた。

 

 唇に触れた、柔らかな花びらのような温もりがほどけて体内に融け込んでくる。まるで、肌に触れた雪がそのまま自分と一つになったときのように……自然な切なさを胸に与えてきた。

 

「……ん……はぁ……♡ そんなに気を遣わずに、もっと、好きにしてくれてだいじょーぶだから……♡ オーナーさんのことは聞いてるし、信頼もしてる……それこそ、こうして……『いいかな』って、思えるから……ね……♡」

 

 こちらがメンタルケアなどを担わなければいけなかったというのに、逆に気を遣われてしまった。ほとんど差がない座高では威厳を示せず、よしよしと白い髪を撫でられる始末だった。

 

 ラミィの包容力を、身を以て味わったところで仕切り直す。ジッと見つめ合って、先ほどキスをしてもらった唇に視線を下ろすと……ラミィが恥ずかしそうに顔を逸らした。

 

「……あ、あんまり顔を見ないでほしいな……おっぱい搾られてるところ見られるの、恥ずかしいから……♡」

 

 そう言いながら、ラミィは唇だけをそっと手で隠していた。今さらながらに我に返り、自分がしてしまった確かな〝愛情表現〟に気恥ずかしさを覚えたようだった。

 

 ノエルとは真反対の反応を見せるラミィの乙女らしさに、思わず胸が高鳴った。アルコールが入っておらず、配信向けの気分のスイッチを入れていないときの彼女は……一言で言うと『あまい』。童貞時代に夢を見ていた〝彼女像〟そのものと言ってもいいぐらいに、一緒に居るだけで胸が甘酸っぱくなるのだ。

 

 少しドキドキしながらベッドに座り、開いた脚の隙間にラミィを収めて、巨乳を支えているしっかりとした肩に顔を埋める。ラミィの柔らかくて華やぐ香りを嗅ぎながら、剥き出しの乳房をわっしりと掴んで……指でぷりゅぷりゅっ♡と乳首を転がしていく。先端のなだらかな曲面をスリスリと撫でたり、乳首をしならせるようにピンッ♡ピンッ♡と弾いたりしてから、ギュッと乳首を伸ばすように押し潰す。

 

「んっ……♡くっ、ぅっ……ふぅっ……♡ さ、先っぽ、強くしぼっちゃ……だめぇっ……♡ もっと、優しくっ……ん~っ……♡」

 

 ラミィは1日で採れるミルクの量と射乳速度が乖離しており、時間をかけて下準備を行わなければいけない。乳腺を刺激してじっくりと快感を与え、乳輪を指でスリスリとなぞって気分を少しずつ高めていく。

 

 握り締めようとしてもこぼれてしまうラミィの乳房は、柔らかさとハリのバランスがとても良く、降り積もった粉雪のように手指に吸い付いてくる。色白で美しい肌に愛撫の陰影を落とし、その立体感を強調するように乳肉の内側まで愛していった。

 

「はぁっ……あ、あんっ……♡ おっぱい、くすぐった……あっ♡あっ♡出るっ……ミルク、出ちゃうっ……♡」

 

 ミルクがたっぷりと溜まっている、モチモチとした弾力の大福おっぱいを揉みほぐして、つまみ上げた乳首を擦るようにしごくと……ぷぴゅっ……ぶぴっ……♡と白濁した蜜滴が少しだけ溢れ出した。

 

 一度寝てしまうと閉じてしまうらしい、まだぎこちない乳腺が開いて母乳の分泌が無事に始まったようだ。あとは快感を与えて射乳量を増やし、種付けでそれを増長してあげれば大丈夫だろう。

 

「あっ……ぁっ……♡ ラミィのおっぱいから、ミルク出ちゃったよぉ……♡ なんかさぁ……いつ見ても、ヘンな感じだよね……♡」

 

『いずれ子供を産んだときには自然に感じられるようになる』。そう伝えると、ラミィが切れ長の瞳をジッとこちらに向けてくる。

 

「オーナーさん、それセクハラなんだが……いやまあ、おっぱい揉んでる時点でそういう次元の話じゃないことも確かなんだけども……! まあまあノンデリよ、それ! 雰囲気が台無しだから!」

 

 ラミィはプンスコと怒りながら、搾乳カップを着けて母乳の吸引を始めた。触ることができなくなった乳首に間接的に刺激を与えるように、双丘の根元をギュッと搾り上げてくびれさせ、ぴゅう~っ♡とカップにミルクのシャワーを噴き掛けさせる。

 

 強めに吸われて盛り出た乳肉の丘に、色づく乳輪の花園の中心で乳首から溢れる母乳の噴水――貴族御用達の庭園のような光景は、いつどこで見ても芸術性が高い。世界中にある噴水のオブジェは、きっとこの光景から着想を得て造られたに違いない。

 

「……っていうか、あの……オーナーさん……? さっきから、お尻に……その……当たってるんですけど……!」

 

 おっぱいの柔らかさとラミィの体臭を堪能しながらアートを鑑賞しているうちに、カラダが信じられないぐらいに昂っていた。先ほどノエルにしこたま種付けした後だとは思えないほど、元気にギンギンと跳ね回る肉棒がラミィの瑞々しいカラダを欲してしまう。

 

「……その……やっぱり、中出しシないとダメですか……? ラミィ、恋人でもない人と……そういうの、好きじゃないんだけどな~……♡」

 

 乳首をピンピンに逸らして、母乳を断続的に噴くほど興奮しているラミィの言葉には信憑性を感じられなかった。嘘つきを窘めるようにギュッと乳房を握り締めると、物欲しそうに勃起した乳首から大量の涎が溢れ出す。

 

「ぅ~っ……♡」と恥ずかしそうに顔を逸らしたラミィを横向きに寝かせ、背中に抱きつきながら脚を持ち上げて股間を大きく開かせる。股座に溜まっていた発情メス臭が……むわぁっ……♡と漂い、ラミィの女の子らしい嘘を暴いた。

 

 スカートからはみ出ている紐パンツを横にズラし、べとべとに濡れて淫らに咲いている蜜花に亀頭を擦り付けて……にゅちゅる……♡ずぶりゅ……っ♡と肉筒を割り開いていく。

 

「つ、ぁっ……はぁ~っ……♡ う、うぅっ……入ってキてるっ……♡ オーナーさんの、ぶっとくてっ……ゴツイ、のがっ……ぁあっ……♡」

 

 ラミィの膣内は大量の愛液で満たされており、蜜肉が蠢いて肉棒を下品にしゃぶりたててくる。ヒダが亀頭に絡み付き、膣口が閉まって皮越しに幹をゆるやかに搾り上げて、垂れ出る我慢汁を吸い出した。

 

「はぁっ……はぁっ……あ、んんっ……♡ オーナーさんのおちんちん……ナカで、ビクビクしてる……っ……♡ ラミィの膣内で……悦んでくれてるね……♡」

 

 とにかく蜜の量が多い肉壺は、挿入した後のラミィと同じように膣圧がゆるめで、亀頭粘膜を同化させるように温かく男根を受け入れてくれる。

 

 肉棒をしごくような力強さよりも、粘膜同士をぬちゃぬちゃと擦り合わせて快感を最大限に共有できるような、イチャラブ向きな女性器だった。

 

 にゅちるっ……ぬちゅっ……♡ じゅぷっ♡じゅっぷ♡ ぬちゅるる……♡ぐぷぐぷぐぷぐぷっ……♡

 

 肉棒を突き込むというよりも、亀頭とエラを滑らせる感覚で抽挿を開始する。自分のモノにフィットする膣奥を集中的に擦り、子宮口をぷりゅっ♡ぷりゅるんっ♡と躍らせた。

 

「は、ぁあっ……♡ ねえ、長いっ……しつこぉいっ……♡ オーナーさぁん、もっと強めにっ……あ、んんっ……!!♡ あっ♡そこっ……♡そこ、イイっ……♡はぁあんっ……♡」

 

 肉幹の太さを馴染ませるように、ずっぽりと最奥まで男根を咥え込ませる。粘膜の隙間から、エラで掻き出した粘液をトロトロと溢れさせて、淫らに香る透明な糸を引かせていく。

 

 オーソドックスな出し入れを繰り返しながら、ラミィの声の高低差に合わせて腰遣いを調整する。ただこすれるだけだった、膣内浅部にあるザラついた弱点――Gスポットをごちゅっ♡ずりゅっ♡ぬちゅうっ♡と上手く引っ掛かるように突き入れ始めた。

 

「ふひゃうっ!?♡ あっ♡んぁっ……ああっ……♡ そ、そこ、なに……っ……?♡ なんか、あっ♡あっ♡こ、こしっ♡腰が、勝手に……ふぇええっ……!♡」

 

 肉錨でクリ裏の性感帯をこそぎながら、我慢汁を吐き出す亀頭で最奥をノックする。ラミィのポルチオをぐじゅっ♡ぐじゅっ♡ずんっ♡と擦り上げると、首筋を張るように頭がのけぞり、吸引されて伸びた乳首から――ぴゅっ♡ぴゅっ♡ぶぴゅう~っ♡とミルクが押し出されるように溢れ出た。

 

 お腹を抱くように手を回し、ぶしゅっ♡ぷしっ♡ぷしゃっ♡と断続的にハメ潮を噴いている膣口に手を添え、接合部の上部でピンと勃起していたクリトリスをひん剥く。トロトロの愛液をまぶしながら勃起を撫で回し、ぷりぷりと転がすと、ゆるめの膣がぎゅう~っ♡と切なく締め上げられた。

 

「ほぉあっ!?♡ぉっ♡お゛っ♡んぉおお~っ……?♡ しょこ、そこ♡そこっ♡やばいっ♡すごぉいっ……!!♡ そ、そんなに、じゅるじゅるっ♡ぅっ♡うっ♡ぁああんっ……!!♡」

 

 陰核への刺激で軽く絶頂しているのか、膣がヒクヒクと痙攣してぶじゃあっ♡と大量の愛液を漏らした。

 

 そんなだらしない接合部に勢いよく肉杭を打ち付け……ばちゅんっ♡ぶちゅっ♡ぬちゅんっ♡ぶぐちゅるっ……♡とわざと音を立てて、ラミィに秘裂を割り開いているピストンを見せつけていく。こちらも射精のタイミングが近く、ラミィをより気持ちよくさせるためにできる工夫をしたつもりだった。

 

「あっ――~~っ……!!♡ や、だっ……ラミィのナカ……あんなに、激しくっ……ふうっ……く、ぅうっ……♡ はぐっ、ぅうっ……うううっ……♡ はぁっ♡はぁあんっ……♡ やばぁいっ……これ、きもちよすぎるよぉっ……♡」

 

 ラストスパートをかけるように、パンパンに張った陰嚢を陰唇に打ち付け、小刻みに震えている膣肉をほじくり回していく。

 

 きのこの笠のように開いたカリ首がヒダにこそがれ、裏スジを弾かれた瞬間――どびゅるるっ!ぶびゅっ♡びゅるるるっ!!びゅううっ!♡と精液を噴き出した。

 

「あーっ!?♡あっ♡あっ♡すっごぉい……♡あっついの、出てっ……♡あっ――キてるっ♡キちゃうっ……♡ ラミィもっ――んぁっ♡あっ♡ひぁっ♡あっ♡――にゃあああああんっ……!!♡」

 

 最奥に突き込まれたペニスを膣で締め上げながら、ラミィは身震いをして絶頂に達した。どぷどぷと膣奥に注がれる子種が、這い回る亀頭によってヒダの隙間まで擦り込まれる刺激に快感を覚えているようだった。

 

 びちゃびちゃと子宮口を刺激する精液に押し出されるように、ラミィの乳首からびゅうっ♡ぶびゅうっ♡と勢いよく白濁が溢れていく。痙攣する肩と背中に合わせて乳房が揺れているせいで、射乳の勢いで乳房が勝手に動いているように見えていた。

 

「はぁっ……はぁ~っ……♡ オーナーさんとの、中出しえっち……好きぃ……っ……♡ はぁんっ……ねぇ、もっとぉ……♡ ラミィだけに……トクベツなのヤッていいよぉ……♡」

 

 ラミィは接合をとかないようにカラダを回し、快感でとろけた顔をこちらに向けて淫靡な微笑を浮かべ……きゅう~っ♡と、膣肉で男根にハグをかましてきた。

 

 それから、搾乳カップが邪魔にならないように乳房を横に逃がしてからキスを交わし、再び熱を取り戻した肉棒に抽挿をせがまれ……予約分のミルク2缶分の母乳を、3時間ほどかけて搾り続けたのだった。

 

 

 

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