※この作品はR-18です。

性に無知な美聖女が淫蕩サキュバスに捕まり、おち○ぽ生やされて精液を絞り尽くされたり、淫紋刻まれてえちえちにいじめられたり、らぶらぶになったりする話   作:sunaa

18 / 24
第十七話 使い魔によるおしおき★

 翌日も同じように一日が過ぎた。

 エイラと共に食事をして、館の掃除や片付けを、湯浴みをして、それからリリィの食事の時間を迎える。蜜のように甘い蜜事を行う。

 

 違うことがあるとすれば、一日の始まりの場所だ。

 交わった後で、アリシアはリリィのベッドで寝てしまった。

 自然と目が覚める場所もリリィのベッドだ。

 お互いに目を覚ますと、リリィに抱きしめられて、口づけを交わした。

 それが朝の始まりの挨拶だった。

 

 その翌日はエイラと分かれて、館の掃除と片付けをするようになった。

 リリィは館をどんどんと拡張させていくから、館の掃除と片付けにも終わりがなかった。

 アリシアはエイラに図書室の掃除を命じられた。

 図書室は数日ぶりだったが、全体にホコリがたまっていた。

 以前に整理したはずの本も乱雑に積まれていた。

 どうやらリリィは図書室の片隅のスペースで本を読んでいるようで、その周辺には数十冊の本が開きかけで裏返されていた。

 アリシアは本を読まないけれど、本は一冊ずつ読むものだと思っていたから、読みかけの状態の本が何十冊もあるのが不思議だった。

 その一角には手を付けずにまずは全体のホコリを払って、床を水拭きして、魔法でさっと乾かした。

 

 それから積まれに積まれた本を書棚に戻し始める。

 魔法に関する本、生物に関する本、各種族の生態系に関する本や美術品に関する本、各大陸の街々の風景の絵だけがまとめられた本など、様々なジャンルの本がある。

 

 その中に一冊見覚えのある本があった。

『使用人の女の子がご主人様にえっちな命令をされる本』、エイラがそう言っていた本だ。

 その本に誘惑の魔法でもかかっているかのように、アリシアはその本から目が離せなくなった。アリシアは周囲に誰もいないかを確認した後に、その本を開いた。

 

 物語はエイラの説明の通りだった。

 使用人の少女リボンが、お屋敷のお嬢様であるマリーの世話をすることになる。

 日常的な世話を命じられるうちに、ある日はマリーからえっちな命令をされる。

 

「わたしが見ている前で、自らを慰めること」

 

 それが最初の命令だった。

 そう命じられてリボンはマリーの見ている前で身につけている使用人服を半脱ぎにして、自らの秘所を弄って慰め始めた。

 

 アリシアは読書をする習慣を持たなかった。

 だから一文一文をゆっくりと読んでいった。

 頭の中に登場人物や舞台を想像していく。

 気がつかないうちにアリシアの股間のものが大きく、硬くなっていた。

 

(こんな読み物を読んで興奮するなんて……)

 

 続きが気になってしかたなかった。

 まるで自分が命令されているかのような気持ちになりながらページをめくった。

 リボンは恥ずかしがりながら、悶えるように喘いでいた。

 その気持ちがアリシアは理解できた。

 羞恥心が快楽に変わるのはアリシアも体験していたからだ。

 リボンが快楽を高まらせていくと、アリシアの股間のものもさらに硬くなった。

 我慢汁で下着を汚したのわかった。

 アリシアは下着をずりおろした。

 

「アリシアお姉ちゃん、何をしようとしているのかしら?」

「エイラさんっ!?」

「お姉ちゃんに任せたのは掃除と整理のはずだけれど、どうしてご本読みながら、下着をおろしちゃっているのかな?」

「これは、ちっ、違うんです」

「違わないよね。お姉ちゃん。えっちな本読んでえっちな気持ちになって、オナニーをしようとしていたんでしょ?」

「……」

「正直に言わないと、ご主人様にいいつけちゃうよ」

「そのぉ、エイラさん。エイラさんの言うとおりです。この本読んでいたら、その……大きくなっちゃって……だから」

「その本は。あれだね。お嬢様の使用人の女の子がえっちな命令される官能小説だね。アリシアお姉ちゃんはやっぱりそういうのが好きなんだ?」

 

 ぶんぶんと首を横に振るけれど、それは何の説得力も持たなかった。

 

「アリシアお姉ちゃんの大きくなっているの慰めなきゃだよね? オシオキ、して欲しい?」

 

 アリシアは再び首を横に振るけれど、

 

「それじゃあ、その鏡の前に立って。下着は脱いでることだし、そうだね。スカートの端をまくって口に咥えてみせて」

 

 アリシアはエイラに言われたとおりにスカートをまくり上げて、それを自分の口に咥える。鏡の中の自分の姿があまりにも恥ずかしい姿を見せている。

 

「ぅうぅ。これぇ」

「恥ずかしいの、好きなんでしょ。アリシアお姉ちゃん。ほら、リボンちゃんと同じようにアリシアお姉ちゃんも自分のを慰めてごらん」

 

 アリシアは右手で自分の肉棒を上下に擦ってみる。

 それに応じるように我慢汁が出てくる。

 粘着するその汁を肉棒に絡ませると気持ちいいことを身体が覚えている。

 まるで何年前もそうしてきたかのように、アリシアは自然と自分の我慢汁を肉棒に塗りつけるように動かしていく。

 

「アリシアお姉ちゃん。シコシコ上手だね」

 

 そんな痴態をエイラに見られている。

 エイラはアリシアの背中のすぐ後ろにくっついている。

 顔だけはアリシアの肩の横から出していて、鏡越しにその表情が確認できる。

 意地悪そうな微笑みだ。

 蔑むようにも冷ややかにも見える笑みのなのに、それでいて決してそうではないと分かる。

 むしろ楽しそうと言った方がいいかもしれない。

 

(そんな表情で見ないでください)

 

 口をスカートでふさがっているアリシアは、そう訴えるように首を横に振る。

 

「だめだよ。アリシアお姉ちゃん、そんな表情したって、えっちなシコシコは全然止まってないよ?」

 

 エイラがそれを可笑しそうに笑う。

 その笑みがアリシアの恥部を刺激する。

 スカートを口でつままされて、自分の手で慰めるところを、年下の女の子に見られている。しかもそれを鏡越しに自分で全部見ているのだ。

 こんな状況なのに、むしろこんな状況だからこそ。

 アリシアの右手は止まらなくなっていた。

 エイラの笑みを意識すればするほど、右手の動きが激しくなり、その動きのたびに我慢汁が噴出する。

 恥ずかしい粘着液は肉棒にこすりつけると、もっと気持ちよくなっていく。

 

「お姉ちゃんのおちんちん気持ちよさそうだね。もうビンビンになって、いきたい、いきたいって悲鳴あげちゃってるね」

 

 アリシアは否定するように首を振る。

 首を振るのに、手は動いてしまう。

 いったん快楽に至る道を歩んでしまったら、その絶頂にたどり着くまで止めることはできない。

 アリシアは状況の身もだえするように恥ずかしさを感じながら、右手の動きを激しくしていく。

 

 この羞恥を終わらせるには達するしかなかった。

 恥ずかしいのも、気持ちいいのも自らの手で終わらせるしかない。

 そして、そこまでの距離はもう決して遠いものではないこともわかっていた。

 到着点にたどり着くためにアリシアは右手に込める力を強めて、搾り取るように動かした。

 

(うっ。あぁん。もうだめぇ。いきそう)

 

「お姉ちゃん。まだいっちゃ、だーめ」

 

 右手を抑えられてエイラの腕につかまれた。

 絶頂の直前の行き場をなくした肉棒が切なそうにぶるりと震える。

 思わずスカートの端から口を離してしまう。

 

「え、エイラさん。なんでですか?」

「オシオキって言ったでしょ。お姉ちゃんがシコシコしていっちゃうだけじゃ、オシオキにならないでしょ?」

「でも。でも。もう、もうすぐそこまで」

 

 来てたのに。そう続けようとして、恥ずかしくなってやめてしまう。

 それでも肉棒にたまりにたまった熱は収まらない。

 

「言い訳してもだめだよ。それじゃあ、ほら、今度はお洋服を脱いで、両手を頭の上で組んでみて。お姉ちゃん」

 

 アリシアは着ていた使用人服を脱いで、言われたとおりに頭の上で腕を組む。

 鏡の前で、全裸で言われるがままにそんな恰好をしている自分が恥ずかしくてたまらない。

 頬が燃えるようになって真っ赤だ。

 それでも今のこの状況なんて逆らうことなんてできない。

 肉棒が限界間近で発射したくて疼いているのだ。

 

「いい格好だね、アリシアお姉ちゃん。綺麗な身体が丸見えだよ」

 

 アリシアの背中にエイラの体が密着する。

 無防備になっているアリシアの体をエイラの指がたどっていく。

 なんらかの魔法を発動していて、その指の先からは潤滑油のようなどろっとした液体が現れる。

 

 人肌よりもやや熱いその液体とともにエイラの指がなぞる。

 耳から頬、頬から肩、肩からゆっくりとした動きでその指が胸に降りてくる。

 その指がたどった先が快楽で火照ってくる。

 身体がその熱を振り払うように震える。

 鏡の中のエイラはそれを楽しんでいる。

 アリシアは悔しいような気持ちと同時に、それと反対の感情を抱いてしまう。

 指は胸の辺りで止まり、アリシアの柔らかな弾力を歪めている。

 

「ぁぁああん。エイラさん、そこっ」

「気持ちいいんだぁ、アリシアお姉ちゃん。ひとのおっぱいも、自分のおっぱいも大好きなんだね」

 

 いやらしい手つきで弄ばれながら、言葉でも弄られていく。

 

「そ、そんなこと、言わないでください」

「言って欲しくないんだ? ほんとのことだからでしょ?」

「ち、違います」

「乳首をこんなに勃起させてちゃ、説得力がないよ。お姉ちゃん」

 

 アリシアの胸の先端をエイラが二本指で挟む。

 優しい手つきでそこを弄くり回されると、まるで、アリシアの快楽の根っこが摘ままれたようだ。

 

「ぁあああん。だめぇだめぇ」

「お姉ちゃん、すっごく気持ち良さそうだし、お顔もすっごくいやらしいよ」

「あぁん。はぁあん。そんなこと、言っちゃだめ、ですぅ」

「おちんちんのお汁もだらだら出てるよ。汚しちゃだめなのにね」

 

 エイラの言葉通りに、アリシアの肉棒はその欲望を存分に床に垂らしていた。

 そこを弄られているわけじゃないのに、気持ち良くてたまらなくなっていた。

 いまそこを触れられたら、すぐに果ててしまうだろう。

 いっそ自分の手で擦ってしまいたいぐらいだったがそんなことをしたら、最低限のプライドまで捨てたようなものだ。

 

 アリシアがどれだけ喘いでも、エイラの指はしばらく胸で留まっていた。

 ただ、次第にその指は胸の丘から下り、腹の辺りをなで回された。

 エイラの指は全身のどこを触れられても、気持ち良かった。

 もう限界寸前だった。

 へそにある手がその下にくだっていくのを期待さえしていた。

 それが肉棒を少しでも撫でててくれれば、アリシアは解放される。

 なのに、エイラの指はアリシアの肉棒を通過しその内股に這ってくる。

 

「え、エイラさん、どうして?」

「どうかしたのかな、アリシアお姉ちゃん?」

 

 鏡の中のエイラが悪魔みたいに笑う。

 その笑顔は吸い込まれそうなぐらい魅力的ですらある。

 エイラが何をいわせたいのかアリシアはわかっている。

 言ったらダメだってこともわかっている。

 それがエイラを喜ばせるってことがわかっている。

 アリシアにとって恥ずかしくて、いやらしいことだってわかっている。

 わかっているのに、その笑顔に応えたくなってしまっている。

 

「エイラさん、してください」

「うーん? アリシアお姉ちゃんどうしたの? 何をして欲しいのかな?」

「エイラさんの手で、おちんちん。しごいてください」

 

 屈辱に耐えるように、恥辱に耐えるように、エイラの期待に応えるようにアリシアは懇願する。

 

「だーめ、だよ。アリシアお姉ちゃん。まだ、だーめ」

「そんな・・・・・・どうして」

「だって、これはおしおきなんだからね。アリシアお姉ちゃんの言うこと聞いたら、おしおきにならないでしょ?」

 

 満面の笑みのエイラがアリシアの内股を撫でる。

 果てそうで果てないそんな触れ方に、アリシアは思わず身震いする。

 それからエイラに全身をなで回される。

 潤滑油で身体が濡れて、火照っていた。

 体中が熱くなっているのに、エイラはただ一カ所肉棒だけは触ってくれなかった。

 

「お姉ちゃん、腰動いちゃってるよ」

「くぅぅぅっ!?」

 

 アリシアの身体は限界を訴えるように、自分で快楽を求めるように腰が動いていた。

 

「エ、エイラさん。・・・・・・ほんとに、ほんとにもうだめなのぉ。これ以上はだめになっちゃうの」

 

 快楽の我慢のしすぎで目尻に雫がたまっているのが自分でもわかるほどだった。

 

「もう、ほんとにだめみたいだね。お姉ちゃん。それじゃあ、これぐらいで許してあげるね。それじゃあ、ご褒美の時間だよ」

 

 エイラの指先から暖かい潤滑油が肉棒へと垂れてくる。

 どろどろの液体がアリシアの肉棒をたっぷりと包み込む。

 それだけでもう果てたそうなのを必死にこらえる。

 

 エイラは鏡に手をついて、尻をアリシアに向かって押しつけてくる。

 スカートがめくり上がり、エイラの薄い桜色の下着が露わになる。

 ぴっちりとした素材で、下着というよりは水着のようだ。

 その下着がアリシアの肉棒に近づいてきて、そのまま下着全体で肉棒に圧迫される。

 

「ほらご褒美だよ。アリシアお姉ちゃんも、手も降ろしていいよ。エイラの下着をずらして、下着の中におちんちん入れてごらん」

「そんないけないこと・・・・・・」

「いいんだよ、ほら」

 

 エイラは尻をゆすってアリシアの肉棒を誘う。

 汗で光って見える白い尻が欲情をそそる。

 アリシアは恐る恐るエイラの下着に手をかける。

 

(こんなまるで凶悪な犯罪者がするようなことを……でも、我慢できません)

 

 ぴったりとくっついているエイラの下着の布を引っ張り上げて隙間をつくる。

 硬くなっている肉棒を手で支えながら、その下着の合間へと差し込んでいく。

 引っ張っていた下着を伸ばすと、その布と尻の間に肉棒が入り込んでいく。

 肉棒が下着の布に圧迫されながら、まとっていた潤滑油がエイラの尻に満たしていく。

 尻への密着感と、下着の圧迫感が肉棒を激しい快楽に包み込む。

 下着の隙間に肉棒を差し込む、変態的な行為がこんなんにも心地よく思えるなんておかしい。

 そのはずなのに、鏡に映るエイラは満面の笑みだ。

 

「アリシアお姉ちゃん、どう?」

「気持ちいいです。エイラさんのお尻が擦れて、おちんちんが下着に締め付けられて、その潤滑油でぬるぬるして」

「動いていいんだよ。お姉ちゃん。エイラの腰を掴んで、腰を振ってごらん」

「そんなの……」

 

 密着感と圧迫感をだけでなくて、擦りつける快楽が加わったら……どうなってしまうのか。

 想像しただけで、果ててしまいそうな行為の示唆にアリシアは絶句する。

 アリシアはその想像に逆らうことができずに現実へと移していく。

 エイラの細い腰に手を回し、リリィと後ろからした時のようにゆっくりと腰を動かす。

 下着の中の肉棒がゆっくりと尻を撫でていく。

 肉棒に快楽が押し寄せてくる。

 押し寄せた快楽に導かれるようにアリシアはよりスピード上げてエイラの下着の中を暴れ回る。

 エイラの尻と下着の間で擦れる度に淫靡な水音が辺りに響いていく。

 

「あぁああ。アリシアお姉ちゃんのえっち。こんなにぴちゃぴちゃ音を立てちゃってぇぇえ」

「き、気持ちいいんです。エイラさん」

「アリシア姉ちゃんの変態さんだね。エイラの下着の中を犯して、感じちゃう変態さんだよ」

 

 エイラの言うとおりだった。

 下着の中に肉棒を差し込んで擦りつけるなんて、こんな破廉恥でいやらしい行為を自分が好むなんて知りたくなかった。

 清らかでいなくてはならないそのはずだったのに、どんどんと淫らになっていく。

 でも、それが決して嫌ではない。

 

「へ、変態でもいいんです。気持ち良くって、止まらないんです」

 

(だって、こんなにも気持ちいい)

 

 アリシアが腰を振る度に肉棒がエイラの尻の割れ目をなぞっていく。

 下着の圧迫と尻の感触が肉棒を刺激する。

 ドロドロの潤滑油の中を擦れながら肉棒が泳いでいく。

 ぴちゃぴちゃという淫らな音が耳を気持ち良くする。

 細い腰の感触が手に伝わり、その檸檬のような柑橘系のエイラの匂いが鼻を刺激する。

 焦らしに焦らされた快楽が、全身の熱を伝えていた。

 それら全部、下半身に集まり、肉棒に昇ってくるのを感じ

 

(このままエイラの下着の中で達したらとんでもなく、いやらしい)

 

 アリシアはエイラの許可を取るわけでもなく、自分が達するためだけに腰を動かした。

 

(出したい。この中に出したいの!)

 アリシアはエイラの下着の中を犯すように乱暴に動いていく。

 こらえきれなくなった、肉棒がぶるぶると震え始めた。

 

「え、エイラさんいくぅぅぅ、いっちゃいますぅぅ」

「いいよ。来て。おねえーちゃん」

「あぁああん。いくっぅう」

 

 焦らしに焦らされた快楽が一気にエイラの下着の中に放出された。

 一エイラの下着が盛り上がるほどに勢いがある射精で、少しすると、下着の隙間からだらだらとアリシアの快楽液が、下着の両サイドから溢れていく。

 アリシアはほとんど放心しながら、その光景を見る。

 鏡に映る自分が満足げで、そして、卑猥な表情を見せている。

 

「どうだった。アリシアお姉ちゃん、オシオキになったかしら?」

「これはご褒美ではなかったのですか?」

 

 素でそう言ってしまったアリシアをエイラは満面の笑みで受け入れる。

 

「アリシア、お姉ちゃんはほんとにエッチだね」

 

 それから今の行為がオシオキなのかご褒美なのか決めるために、もう一度交わり始めた。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。