「うぁぁぁぁぁーーー!!なんでーーーー!!」←囧
俺は今、猛烈に落ち込んでいる。
なぜなら・・・、指揮官になったはいいものの、(今は)人外である俺に対して、仕事量多すぎだろぉぉぉぉ!!
ルプレちゃんは今いないし(主人公君を侮辱した奴らの抹殺を謀りに行った)、かといって今ルプレちゃんを呼び戻すわけにはいかないし・・・!!
「うわぁぁぁぁぁーーーーー!!!(急なCV三木眞一郎ボイス)」
現在、過労死気味のバビディに転生した主人公でございます・・・。
「あ、そういえば、小遣い渡してなかったなぁ」
そういえば、ルプレちゃんに小遣い渡してなかったなぁと思って、電話したんだけど・・・
『バビディ様、戦地のおやつは300円までじゃなかった?』
「なにそれ知らん・・・怖・・・。俺、そんな縛り設けてないし、折角の鎮守府をブラック鎮守府にしたくないんだけど・・・」
『・・・邪魔なヤツらを血祭りにあげた後、好きなだけおやつ買ってもいいってこと?』
「もちろんだ。それで第一号の(俺の専属秘書会)加入者として、君を予定してたんだ」
『・・・帰ったらたくさん甘えるから、覚悟しなさいよね♡』
「おう」
「・・・・・・そんな仕事の押し付けとて・・・、俺に勝てると思うなァァァ!!(CVミキシン)」
〜〜〜〜〜〜〜〜
「義姉上、バビディ様が過労死しかけているぞ!」
「とりあえず、バビディ様に仕事を押し付けたクズを抹殺しに行こうかしら」ハイライトオフ
「義姉上⁉まずはバビディ様の精神状態を回復させるのが先だぞ!」
「・・・はっ!そうでしたわ、私としたことが我を忘れて抹殺を優先しかけていましたわ・・・。白龍は良い子ね」ナデナデ
「・・・バビディ様に褒められるのと同じくらい、義姉上に褒められるのも好きだ」まっかっか
「あら、可愛らしいこと言えるようになったのね」
「うるさい」ぺしっ
「痛くありませんわ〜」
「ぐぬぅ」
〜〜〜〜〜〜〜〜
「いやぁ、二人から休ませるよう止めてくれるなんて嬉しいと同時に申し訳無さを感じてくるよ・・・」ゲッソリ
「バビディ様、可哀想に・・・。まともにお休みになられていなかったでしょうに・・・(っ˘̩╭╮˘̩)っ」ギュゥゥゥゥ
「バビディ様はもっと我らに甘えることを繰り返した方が良いと思うが・・・」ムニムニ(胸を揉ませてる)
「よし、今日はもう寝よう・・・」
「駄目ですわ」パシッ
「・・・へ?」
「言った筈だ、我らに甘えるべきだと」ガシッ
「ま、まさか・・・」
「それにぃ・・・寝るにはまだ早すぎますわバビディ様♡」
「そうだぞ、我らに甘えるために起きて貰わなくてはならないからな♡」
「まぁ、起きるのは別に良いけども・・・。甘える、かぁ・・・。あ、そうだ!」
「決まったみたいですわね」
「さぁ、存分に我らに命令するがいい!」
〜〜〜〜〜〜〜〜
「あぁぁぁ・・・きもちいいぃ・・・」
「しこしこ♡しこしこ♡バビディ様のおちんぽ様、とーってもかっこいいですわ♡人間如きでは寝取ることなど不可能な程大きなかっこいいおちんぽ様♡愛してますわ♡♡♡」
「雌という尊厳を踏み躙るに相応しいちんぽだな♡いいぞ、もっと『女』の尊厳を踏み躙って雌奴隷に変えてしまえ♡そのクソデカいちんぽで我ら諸共、犯し尽くせ♡♡♡我らはバビディ様専用の雌奴隷だからな♡どんな命令でも喜んで従うぞ♡♡♡」
W手コキが実現しているのだ。
コレも、大鳳と白龍の偉大な恵体と(エッチな)潜在パワーが、(俺の過労)死の淵から、俺の身を癒やしてくれたのだ・・・。
「ふたりはおれのこと、すきぃ・・・?」
「その言葉では足りないくらい、バビディ様を心の底からお慕い申しておりますわ♡」チュッ
「むしろ、今後は毎日『愛してる』と言え♡我らもその言葉を言うし、言われたら秒で絶頂するからな♡」チュッ
「わーい!」
「お゛っ゛♡バビディ様と赤ちゃんプレイ♡おほっ♡イクッ♡」
「ばぶ〜、もっとおっぱいすわせるでちゅ〜!」
「我の母乳美味しいか〜?」
「ばぶ、おいちいでちゅ!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡らめぇぇぇぇ♡ばびでぃしゃま♡みるくしゅってぇぇぇ♡♡♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡♡♡バビディ様のおちんぽぉ♡しこしこするたびにわたくしたちもきもちよくなってしまいますわぁぁぁ♡♡♡」
「おねえちゃん!おせいし、いっぱいでちゃうよぉぉぉ!!」
ドピュッ!!
ビュリュルルルルルル!!
「お射精お疲れ様でした、バビディ様♡とても立派な射精でした♡」
「我はもう、バビディ様以外の男に惚れるなど未来永劫あり得ぬからな♡」
「ほめられたぁ・・・!やったー!ルプレちゃんも、たいほうおねえちゃんも、はくりゅうおねえちゃんも、みーんなだぁいすき!!」
「(バビディ様が『大好き』と言ってくださった。もういい、犯される。何がどうなろうとバビディ様に犯されてやる♡(ピーーーーーーーーーーーーーーー)!!バビディ様、私はバビディ様を愛します♡♡♡)好きぃ♡♡♡」
「(犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す)・・・・・・もう我慢できそうにない。すぐに搾り尽くしてやるぞ・・・♡♡♡」
「え、ちょっ」
ウワァァァァァァァ!!
その日は、粋のいいミキシンボイスが響き渡ったという。
〜〜〜〜〜〜〜〜
「ん〜・・・」
俺は港で漁業やってるんだが、遠出しようと思って船を走らせたはいいが、見たことのない鎮守府を見かけたので、そこへ行ってみることにした。
「廃墟・・・ってわけじゃないな。にしては、ここに鎮守府があるんなら政府から一報くらい届く筈なんだがなぁ・・・」
門の前についた俺は、ベルを鳴らすことにした。
「すみませーん!!誰かいますか〜⁉」
『はーい』
「あ、すみません。私、漁業やってる者なんですけども、鎮守府があったので訪ねてみようかと思いまして」
『あ~、良いですけど・・・。私、人間ではないんですが・・・大丈夫でしょうか?』
ガゴン・・・
何か砲弾が装填された音が聞こえたが、俺はそれを無視して話を進める。
「あ、全然大丈夫ですよ。むしろ、見てみたいくらいですね」
『あ、そうですか。それなら、少し待ってください』
そして、しばらくすると、目の前に黒髪の美人さんが目の前に現れた。
「初めまして、私は大鳳と申します。客人の歓迎に関しましてては今回が『初めて』ですので、粗相を働いてしまうかもしれませんが、ご了承くださいませ」
「あ、い、いえこちらこそ・・・。何のアポも無しに訪ねたのもアレと良いますか・・・」
丁寧な方だなぁってのが第一印象だった。
「それでは、『指揮官様』の元へご案内いたします」
〜〜〜〜〜〜〜〜
「初めまして、私がここの鎮守府の指揮官をしています。名をバビディ、どうぞよろしくお願い申し上げます」
「ど、どうも・・・!」
雰囲気に荘厳さがある。
しかも、人外だというのであれば尚更人間とは違う威厳を、この男から感じられる。
「鎮守府があったから来た、と貴方言いましたが・・・本当に興味本位で来た、ということでよろしいでしょうか?」
「ん?それはどういう・・・」
「いえ、セイレーンの音沙汰を聞かない今というご時世、ここ最近は階級を上げるために上級階級の指揮官を暗殺していく事件が後を絶たないのですよ。私は、死ぬことは怖くないのですが、いかんせん(愛する雌奴隷達を残して)まだ死ぬわけにはいかないという念に駆られていましてね」
「なんと・・・」
「その反応、嘘は一切ないと見受けました。これで遠慮なく雑談ができますな」
「ということは・・・?」
「あ、すみません。私は禁酒主義なので」
「アッハイ」
その後は、色々なことを語り合った。
〜〜〜〜〜〜〜〜
「そういえば、仕事はいいのですか?」
「やっべ⁉もうこんな時間だべ⁉すみません、これで失礼しまs」
「あ、テレポートで送りますよ」
「え?」
「ではまた会えたら、その時は是非お会いしましょう」
パッ!
「あ、あれ?いつの間に船の中へ・・・。って、急がねぇと!!間に合わなくなっても知らんぞ俺ェ!!」
〜〜〜〜〜〜〜〜
「・・・あ゛〜」
「バビディ様、口封じで消しちゃう?」ハイライトオフ
「いや〜、彼には悪いけど、誰も俺の存在を信じやしないんじゃないかなぁ。ま、そっちのほうが、目もつけられないから都合が良いんだけどね。あと、別に殺さなくていいからね、うん」
「ふ〜ん」
「今日は疲れただろう?我の胸でも揉め♡」
「あ゛〜、この胸だぁ・・・そして、周りには俺の性癖に満たされた可愛い変態雌奴隷でいっぱいだぁ・・・。・・・皆可愛いんだよな(ボソッ)」
「・・・っ♡ふ、ふん!バビディ様の為に可愛くなってるんだから、ありがたく思いなさい♡♡♡」
「バビディ様に・・・可愛いと・・・♡ウェヒヒヒ♡♡♡」
「・・・これもうアレだな。放生するしかないな♡バビディ様を育成できるだけで幸せ過ぎて・・・もう・・・♡♡♡」
「み、皆・・・?え、嘘、なんで脱いで」
ウワァァァァァァァァ!!
逆レされた主人公の様はミキシン祭りそのものだった。
エチエチ回を挟みつつネタもしっかり挟んでくスタイル。
アンケートの結果は、本日の0:00になったら締切にします。
1位の票数被った場合は、アンケートを出した間トップ1位だったキャラを選びます。
選ばれた後は、別のKAN-SENに変わります。
アンケートの結果、ベルファストに決まりました。
次の回はベルファストでいきます。
次のキャラは誰が良い(※何人か、俺の性癖にハマったKAN-SENがいます)?
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ブレマートン
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ワシントン
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ニュージャージー
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イラストリアス
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インプラカブル
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アーガス
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長門
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信濃
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武蔵
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プリンツ・オイゲン
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ザイドリッツ
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ウルリッヒ・フォン・フッテン
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クロンシュタット