※この作品はR-18です。

バビディ(転生者)によるアズレンハーレム   作:泥濡れ龍

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アンケート通り、メイドさんを堕としまーす。


次のキャラの締切は、ベルファストのエチエチ回が投稿された日の0:00まで。


ベルファスト

 

 

「えぇ・・・」

 

 

唐突だが、朝目覚めたんだ。

 

 

 

 

俺のムスコ♂が俺の全長を乗り越えてきたんだが・・・。

 

 

 

一体、どうしたというのだ・・・。

 

 

「まさか、雌奴隷達が・・・⁉(俺に精力尽くことばかりをさせ続けた結果、俺のムスコ♂がコントロールの壁を乗り越え始めたというのか・・・!もしそうだとしたら・・・)」

 

 

 

「だが、もう遅い。建造しに行くぞぉ!!」

 

 

 

 

ギュピギュピギュピ・・・

 

 

 

 

 

「・・・Ich liebe dich(愛してる)♡♡♡」←な、なんだこのメスガキ!どっから現れたぁ⁉

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

「よし、建造開始じゃい!!」

 

 

1:25:00

 

 

「1時間25分かぁ・・・、高速建造材も無いからなぁ・・・。よし、ルプレちゃん抱きしめに行こうかな!」

 

 

「呼んだ?」

 

 

「ゑゑ⁉ル、ルプレちゃん⁉」

 

 

「はい♡」ギュゥゥゥゥ

 

 

「・・・好き」ギュゥゥゥゥ

 

 

「♡♡♡」ビチャビチャ(意味深)

 

 

 

 

 

1時間20分後

 

 

 

 

「お゛っ゛♡おまんこ♡イクッ♡♡♡中出し♡きもちいいぃ♡♡♡」

「ハァ・・・ハァ・・・!やっぱ、ルプレちゃんのが名器すぎる・・・」

 

 

 

 

「もっと褒めなさいよッ!!」

「うぉぉぉ⁉」

 

 

 

「もっと襲ってやるんだからぁ・・・♡♡♡♡」

「ウッ・・・!」ビキビキッ

「アハッ♡バビディ様のおちんぽ、でっかぁい♡♡♡かっこいいわよぉ♡とーっても、イケメンね♡♡♡」

「甘え上戸やべぇよやべぇよ・・・」

 

 

 

ケンゾウカンリョウナノダー!

 

 

 

 

「あ゛ぁ゛?」

 

 

ピェッ

 

 

「こら、オフニャを脅してはいけない」

「あうっ、でも!私達のセックスが!!」

「あとでいくらでもできるでしょうが!!」

「むぅ〜・・・」

「わかった、おいで」

「ん」ギュゥゥゥゥゥゥゥゥ

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

「さて、建造が完了したんだったな・・・」

 

 

 

俺は、誰が来たのかを確認した。

 

 

 

 

 

「あなたは私のご主人様ですか?ご機嫌麗しゅうございます。メイドのベルファストと申します。この身、これからあなたに捧げます」

 

 

 

おぉ!

メイドさんが来たぁ!!これで、ルプレちゃん達を休ませてあげられるぞ!!

 

 

「それじゃ、早速・・・」

「いかがなされましたか?ご主人様」

 

 

「君に邪悪な心を植え付けてあげよう!!」バッ!

 

 

 

「な・・・」ガクッ

 

 

 

「う〜ん、せっかくのメイドさんだからねぇ・・・。そうだ!君は俺以外の雄を都合のいい財布としか見ない悪女になってもらおうかな!」

 

 

 

「な、何を・・・!する気です、か・・・!!」

 

 

 

「おぉ、きちんと洗脳に抗おうとするその精神性、寧ろ好きだよ。俺も君を堕とす為に頑張れるからねぇ!!」

 

 

ビビビビッ

 

 

 

 

 

「キャアァァァァァァーーー!!!」

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

数時間後

 

 

 

「ただいま〜」

 

 

 

「バビディ様♡本日の洗脳、お疲れ様でしたわ♡」肩もみ

 

 

 

「大鳳、そこいいよぉ〜」

 

 

 

「はい、位置を把握しましたので、そこを重点的にマッサージいたしますわ♡」モミモミ

 

 

 

「あ゛ぁ゛〜・・・」

 

 

 

「ところで、バビディ様が洗脳なされた雌奴隷はどちらに・・・?」

「あ、それがね。捧げ物が足りないって言って、どこか言っちゃったんだ」

「捧げ物、ですか?」

「幸い、本人の口から」

 

 

『お時間を使い潰してしまうことが非常に心苦しく存じます。ですが、私はご主人様専属雌奴隷メイドになるための貢物がまだ手元にありませんので、それを調達しに参ります。ご主人様に大変ご迷惑をお掛けしてしまい、誠に申し訳ございません。夕食の1時間前には必ず戻ることをお約束いたします!』

 

 

「って言ってたねぇ」

「・・・ニュースをご覧になられるのですか?」

「うん。飛び去る直前に」

 

 

『午後4時になりましたら、ニュースをご覧ください』

 

 

「とも言ってたし」

「・・・?」

 

 

 

『速報です。突如、世界各地の裏組織の幹部が何者かに虐殺されたうえ、貯金を含めた現金がなくなる事件が発生しました』

 

 

 

「え」

「あ」

 

 

『尚、現在死亡した原因及び犯人の特定には至っていないため、調査は引き続き行われる模様です』

 

 

 

「「・・・・・・」」

 

 

 

「ご主人様、ニュースをご覧いただき誠にありがたく存じます」ニコッ

 

 

 

「あ、お帰り」

「はい、ご主人様・・・♡」ガサゴソ

 

 

ゴトッ!

 

 

「わお」

「ニュースの犯人は私です。ご安心を、証拠はしっかりと隠滅させましたし、凶悪犯罪組織の幹部しか狙っておりませんので」

「(暗殺もできるメイドさんとか、これもうやり過ぎでは?)アッハイ」

 

 

 

「・・・」スッ

「?」

「ご主人様。どうか、ご主人様の敵を抹殺することとご主人様の性欲を処理するためだけに、ご主人様の専属雌奴隷になった卑しいメイドのベルファストを、どうかご主人様好みにより染め上げていただきたく存じ上げます」

「(まさかの土下座雌奴隷宣言だぁ・・・⁉そんなことしなくても、雌奴隷の地点で人権なんてないのに・・・)真面目なところも好きだよ、ベルファスト」

「っ!恐縮でございます」

 

 

 

パリンッ!

 

 

 

「また暗殺しにきた奴が増えたのか・・・」

「では、私にお任せくださいませ。皆殺しにしてみせましょう」

「うん、お願いね」

「ご主人様の最初のご命令(任務)、ただいま承りました♡」ヒュン!

 

 

 

「メイド=ニンジャだったのかぁ・・・」

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

「・・・『掃除』は完了しました」

 

 

私、ベルファストは後ろに転がっている『モノ』に対し、特に興味を持つことなく、同じ雌奴隷のループレヒト様に連絡を入れた。

 

 

私はご主人様に全身全霊でお仕えすることが至上の喜びなのだが、同じ雌奴隷の方々にもお仕えしたい願望もあった。

 

 

かといって、女同士のセックスをしたいわけではないのだが。

 

 

 

『そう、もういないなら戻って来ていいわよ』

「再度確認を行ってから戻ります」

 

 

 

そう言って、私は再度周囲を確認した。

他にも息の根が残った雑魚がいるかもしれないからだ。

 

 

 

「いませんね・・・」

 

 

 

全員死んでくれたようでなによりです。

 

 

 

ヒュン!

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

しばらくした後・・・

 

 

 

 

「ベルファスト、仕事はもうないよね・・・?」

「はい、ご主人様の手できちんとお仕事をやり遂げました」

「あ゛ぁ゛〜・・・終わったぁ・・・」

「フフ、可愛いですよご主人様♡(襲ってしまいますよ・・・?)」

「よーし、休もう!」

「はい♡こちら、クッキーでございます♡」

「美味しそう(小並感)。いただきまーす」パクッ

 

 

 

 

 

「ウッ」ドサッ

 

 

 

 

 

「・・・♡」シュルル・・・

 

 

 

 

 

 

続く

 

 

 




このバビディ頻繁に逆レされてんなぁ。


女が男の精を搾る!それがKAN-SENだ!!(某レタス)


次のキャラは誰が良い(※何人か、俺の性癖にハマったKAN-SENがいます)?

  • ブレマートン
  • ワシントン
  • ニュージャージー
  • イラストリアス
  • インプラカブル
  • アーガス
  • 長門
  • 信濃
  • 武蔵
  • プリンツ・オイゲン
  • ザイドリッツ
  • ウルリッヒ・フォン・フッテン
  • クロンシュタット
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