※この作品はR-18です。

バビディ(転生者)によるアズレンハーレム   作:泥濡れ龍

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はい。



バビディは逆レされることによって、全海域を支配する力を手に入れた、というわけだぁ!!




さぁ、貴方(読者)達も逆レ○プの恐怖を味わいながら、ベルファストに干されるがいい。




あと、今回短めです。


ベルファストの愛しいご主人様逆レイプ(激)

 

 

 

「・・・んぅぅ・・・」

 

 

 

 

アッ♡アン♡ラ、ラメェ♡ゴシュジンサマノ♡オチンポサマ♡スキ♡カッコイイ♡

 

 

 

パンパンパンパン

 

 

 

 

「んんっ⁉こ、これは一体⁉」

「あっ♡ご主人様♡お目覚めになられましたかっ♡今、ご主人様を快楽で満たそうと♡おちんぽ様を私のクソ雑魚おまんこに出し入れ(意味深)しているところでございまっ、お゛っ゛♡⁉」

「俺を逆レイプするか。雌奴隷の分際でいい度胸だなぁ?(これはもう、仕返しするっきゃねぇよなぁ?)」

「(あっ♡く、来る♡ご主人様による立場逆転レイプ来ちゃうぅぅぅ♡でも、ご主人様の格好良いお姿を拝みたいですぅぅぅ♡お願いいたします♡どうか、卑しい雌奴隷にご主人様の雄姿を・・・・・・♡♡♡)な、何をなさるおつもりですかぁ・・・?」

「決まってんだろ。勃起しちまって仕方ねぇんだよ」バキバキッッッ

 

 

 

「え(何・・・これ・・・?嘘、嘘嘘嘘嘘、ご主人様のおちんぽ様が、私の想定よりも遥かに大きすぎる・・・?)」

「おい、何呆けてんだよ」

「はっ⁉(まさか、私はご主人様に舐めた態度を取っていると思われたのでは・・・⁉私はなんてことを・・・!!)・・・ア・・・アガッ、カヒュッ・・・!」ドサッ

「うぉぉぉ⁉一体どうしたんだぁ⁉」

「い、いえ!これは、私が私自身に課した罰ですので、ご心配なく・・・カヒュッ」ギュリュリュリュ(首締め)

「やめないか!!」

「はうっ!!」

 

 

 

ドサァッ

 

 

 

「駄目じゃないか、勝手に自罰しちゃ」

 

 

「あ・・・」

 

 

「ん?」

 

 

 

 

 

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡お゛っ゛♡イ゛ック゛ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」

 

 

 

プシャー

 

 

ドサッ

 

 

 

 

 

「衛生兵ェェェェェ!!」

 

 

 

憲兵一同「駄目だ!」

 

 

 

「駄目かぁ・・・!!しゃあない、看病するかぁ・・・」

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

 

 

「はっ⁉」

「目覚めたね」

「ご主人様⁉」

「どこかの俺の優しさを勝手にオカズにしたうえに絶頂するド変態駄メイドのせいで、看病中さ」

「あ・・・・・・。私、は・・・」

 

 

 

 

「赦しがほしいのか?」

 

 

 

「・・・・・・無様を晒しながら、乞いたく存じます」

 

 

 

「では、許そう。晒せ」

 

 

 

 

「ッ!!」ビリィッ!!

 

 

 

「え」

 

 

 

 

 

「ご主人様ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!わたしは、愚かにもご主人様に勝てぬ雌奴隷でありながら逆レイプを仕掛けた挙句、雄々しいおちんぽ様に完全敗北した雑魚雌ですぅぅぅぅぅぅ!!どうか!どうか、お慈悲をぉぉぉぉ!!!」全裸土下座

 

 

 

 

「(ここまでしろと言った覚えはねぇよォォォォォォォォォォ!!!)落ち着けぇ!!」

 

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

 

 

「お見苦しい姿を晒してしまい、申し訳ございません・・・」

「気に病むことはない・・・ないんだけどなぁ・・・、まぁいいや。とりあえず、君の忠誠心に関しては、俺が幸せ太りしそうなレベルでお腹一杯だからさ。今後もよろしくね」

「はっ!このベルファスト、この命が果てた後もご主人様にお仕えいたします!!」

 

 

 

 

 

「あと、逆レイプはこの鎮守府内じゃ、犯罪じゃないんだよね」

 

 

 

 

「・・・・・・え?」

「だって、ルプレちゃんも大鳳と白龍の爆乳姉妹も、毎日俺に逆レイプ仕掛けてくるし」

 

 

 

 

 

 

 

 

「・・・・・・・・・・・・oh,Still in love・・・♡♡♡」シュルル

 

 

 

 

「良い子の皆、よぉく見ておけ。いつものオチでございます。世のオス共よ。地獄に行ってもこんな面白い(逆レイプによって搾られる俺の)殺戮ショーは見られんぞ。フフフ」

 

 

 

 

「世のオスに自慢しているご主人様も最高でございます♡♡♡」ガシッ

 

 

 

 

 

 

 

「あ、オワt、 ホワァァァァァァァァァァァ!!!  」

 

 

 

 

 

 

パンパンパンパン!!

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

おまけ(というより、ベルファストの逆レ後の話)

 

 

 

 

 

 

 

「・・・・・・・・・ふぅ・・・」

「すっかり、ヤニ吸いにハマっちゃったねぇ・・・」

「ご主人様の偉大なる導きのおかげです・・・♡あぁ・・・、ご主人様の爪を煎じて作ったタバコはいいですね・・・♡」

「ってか、素材が俺の爪だって知ってびっくりしたよ」

「あ、ちなみに、吸っている間はご主人様以外の雑魚オスに対して、口が非常に悪くなるという副作用がございまして・・・。もちろん、ご主人様にはその真逆に、優しく接するようになる効果が確認されましたのでご安心を」

「あぁ、大鳳が同じタバコ(俺の爪を煎じたヤツ)吸ってる時に会ったけど、明らかに俺への反応が、弟を甘やかす姉みたいな反応してたねぇ」

「・・・・・・・・・ふぅ・・・。・・・・・・ご主人様?」

「ん?」

「・・・・・・ここに、情けなく誘ってるケツがございますが・・・叩かないのですか?」

「書類書きすぎて、右手が体力0寸前なんだよね」

 

 

 

 

「失礼いたします。・・・レロッ、ちゅぷっ、ぷはっ」

 

 

 

 

「(指フェラがしれっと開始されちゃったよ・・・・・・だが・・・)悪くないな。くすぐったくないし、気持ちいい」

 

 

「ありがとうございます」

 

 

 

 

 

しばらくフェラを続けた後、指がふやけた+タバコ臭くなった。

 

 

 

 

 

「あと、タバコ吸ってる=ご主人様以外の他の雄に目移りしているなどというふざけた考えは今すぐに抹消してくださいませ、ご主人様♡」

 

 

「急に怖いこと言うなって!!そんなこと、考えたことないけどさぁ!」

 

 

「フフ、その言葉を聞けて雌奴隷メイドのベルファストは安心しております♡♡♡それでは、仕事に戻りますね♡」

 

 

 

 

 

「・・・・・・あ、(俺の爪製)タバコの作り方、吐いてもらってないや。・・・・・・何か、聞かないほうがいい気がしてきた・・・」

 

 

 

 




駄目だ、何をどう足掻いても(精が)干されてる・・・・・・。



干されるんです!干されてるんですよ!!
主人公のブツ(意味深)が!!



ちなみに、主人公の爪を煎じたタバコはKAN-SEN達だけが作り方を知ってる模様(主人公君は一切作り方を知らない)。





※アンケートの結果、エンタープライズに決まりました。

次のキャラは誰が良い(※何人か、俺の性癖にハマったKAN-SENがいます)?

  • ブレマートン
  • ワシントン
  • ニュージャージー
  • イラストリアス
  • インプラカブル
  • アーガス
  • 長門
  • 信濃
  • 武蔵
  • プリンツ・オイゲン
  • ザイドリッツ
  • ウルリッヒ・フォン・フッテン
  • クロンシュタット
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