お姉ちゃんを助けたことがきっかけにタイムリープを果たした僕は遂にお姉ちゃんとセックスすることができ、タイムリープ前の後悔と童貞を見事捨てることに成功した。
半年前から少しずつお姉ちゃんとセックスする為に行動し、計画を練ってタイムリープ前では果たせなかった後悔を果たし、お姉ちゃんで童貞を卒業した。
「あっあ、んあ、は、アっ」
そして今も僕はお姉ちゃんとセックスを満喫している。
お姉ちゃんとの初体験からずっと僕達は体を重ね合わせ、食事も睡眠も忘れて気が付けば朝が来ていた。
両親が旅行に行った二日目の朝。僕はお姉ちゃんを押し倒す態勢のままセックスしている。
「優斗、もっと、もっと……して……」
耳元でおねだりしてくるお姉ちゃんに応えるように腰の動きを早くする。
もう一日近くセックスを続けているが、僕のチンコは萎えることを知らないかのようにガチガチのままお姉ちゃんのマンコに何度もチンコを出し入れしている。
もう何回射精したのかもわからない。それでも僕もお姉ちゃんも止まることなど知らずにセックスを続けていた。
「はぁ、おねえちゃん……」
「んっ、はぁ、優斗……」
唇を重ねて舌を絡ませ合いながら何度も腰を振る。
ベッドはもうビショビショ。それでも僕もお姉ちゃんもセックスを続けている。
「おねえちゃん……ッ!
「
そして僕はもう何回目かもわからない
「~~~~~~~~ッッ」
僕の全てを受け止めてくれるお姉ちゃんの
お姉ちゃんに
「はぁー、はぁー」
「ふぅ、んっ……」
身体を重なり合いながら荒くなっている呼吸を整える。
一晩、下手をすれば一日中続いたセックスに僕もお姉ちゃんも疲労感は凄まじく、そのまま眠気に誘われるがまま眠りにつくのだった。
目が覚めた頃はもう昼過ぎ。
僕もお姉ちゃんも目を覚まして最初にお風呂に向かった。
一晩中続いたセックスで僕もお姉ちゃんも身体が唾液や精液や愛液でベトベト。それにシーツも洗濯しなければいけなかった為に僕達はシーツを持って部屋を出て浴室でシャワーをするのだが……。
「あっあ、あ、あんっ、ゆ、優斗……激しい……ッ」
壁に手をつかせて後ろからお姉ちゃんを犯していた。
ムラムラが止まらなかった。我慢できなかった僕はシャワーをしているお姉ちゃんを後ろから抱き着いてそのままマンコにチンコを挿入した。
パンパン、と僕のお腹とお姉ちゃんのお尻がぶつかり合う音がまた興奮した。
「はぁはぁ、おねえちゃん、気持ちいいよ……」
別に僕は絶倫というわけではないけど、お姉ちゃんとのセックスは何回でもできる。というかムラムラが抑えられなくなった。
もしくは最後の一線を超えたことで歯止めが効かなくなったのかもしれない。
お姉ちゃんのお尻を鷲掴みにして腰を打ちつける。その度に鏡に映るお姉ちゃんの顔が蕩けているのが見てわかる。お姉ちゃんも僕とのセックスに歯止めが効かなくなったのかもしれない。
「んっ!」
そしてお姉ちゃんのお尻に僕は精液をぶっかける。
白濁色の精液がお姉ちゃんを汚す。
お姉ちゃんを僕好みに汚すと思うとまた興奮してきた。
「お姉ちゃん。パイズリして」
「う、うん……」
しっとり濡れていつまでも包まれていたいお姉ちゃんのおっぱいに挟まれてそのままパイズリして貰うも、また射精したくなってきた。
いつもお世話になっているお姉ちゃんのおっぱいに僕は精液を噴出。お姉ちゃんのおっぱいと顔を白濁色に汚すのが堪らない。
「ペロ、んっ、チュル、ジュル、ジュ、ふっ……」
僕が何も言わなくても精液塗れのチンコを舐めて綺麗にしてくれるお姉ちゃんに僕は気持ちの昂ぶりが収まらることを知らなかった。
「おねえちゃん……」
「優斗……もっと、ちょうだい……」
肉欲のまま快感に身を委ねて快楽のままにセックスをする僕とお姉ちゃんはもう盛った発情期の動物よりも酷い。
求めるままにお互いの肉体を貪り合う姉弟。だけど僕達は止まることはしなかった。
「あっ、あ、あッ! 優斗、いい! いいよ!!」
「おねえちゃんおねえちゃんッ!!」
今更ながらも僕はお姉ちゃんが頑なに最後の一線を超えようとしなかったのか理解することができた。
きっとそれを超えてしまえば今まで以上に酷く、抑制することも敵わずに性欲のままに行動することがわかっていたからだろう。
…………そう考えればタイムリープ前のお姉ちゃんの旦那はよくお姉ちゃんの相手をしていたものだ。たぶん、ううん、きっとお姉ちゃんを愛していたからだろうな、うん。
お姉ちゃんと好きなだけセックスできるから内心嫉妬とかしていたけど、もしこの二度目の人生で出会うことがあればもう少しだけ優しくしてあげよう。
まぁ、出会えればだけど。
それからも僕とお姉ちゃんは止まることなくセックスした。
「あ、あんっ、お、おねえちゃん、これ……しゅき、みたい…すっごく気持ちいいの……」
リビングのソファに座る僕の上に跨って腰を上下に振るお姉ちゃんはどうやら騎乗位がお好みのようだ。
自分から腰を振って気持ちよくなるお姉ちゃんは本当の痴女のように淫らだけど僕のチンコでお姉ちゃんを淫らにしていると思うとそれはそれで気分がよかった。
そこでふと僕はあることを思いついた。
「お姉ちゃん。お願いがあるんだけど」
「んっ、なぁに?」
僕はあるお願いをお姉ちゃんにする。
それを了承してくれたお姉ちゃんは一度僕の所から離れて暫くして戻ってきた。
「これでいいの?」
お姉ちゃんが通う学校の制服姿で。
「お姉ちゃん!」
「んっ!? ゆ、優斗……あんっ!」
僕はお姉ちゃんを押し倒して即挿入する。
既にヌルヌルなお姉ちゃんのマンコはすぐに僕のチンコを奥まで受け入れる。
「アア、あ、はぁ…ぁん、さ、さっきよりはげしい……そ、そんなにこの恰好でしたかったの……?」
「うん、すっごく気持ちいい」
腰を振りながらお姉ちゃんの制服のボタンを外しておっぱいを曝け出し、僕が動く度に揺れるおっぱいと僕のチンコで気持ちよくなっているお姉ちゃんの蕩けた顔に僕は優越感に浸っていた。
お姉ちゃんが学校でどれだけ人気なのか僕は知っている。
今でもお姉ちゃんを知っている先輩達がたまにお姉ちゃんを紹介してくれって言ってくることもあるし、今お姉ちゃんが通っている高校でもよく告白されることも知っている。
美人で人柄もよくてスタイルもいいうえに何よりエロい。そんなお姉ちゃんがモテるのは当然だ。そしてお姉ちゃんをエロい目で見てくる人がいるのも知っている。
お姉ちゃんの口にチンコをぶち込んで射精したい。
お姉ちゃんのおっぱいでパイズリして顔に精液をぶっかけたい。
お姉ちゃんを後ろから犯して中出ししたい。
など、よく聞く。
そんな人達に怒りを覚えたし、嫉妬もした。
弟である僕にはそんなことできないのに、と怒りを覚えながらも嫉妬をしていたことはタイムリープした今でも覚えているが、今はそんなものはない。
だって僕は今、その人達ができないことを現在進行形でできているのだから。
皆が知っている恰好で僕にしか知らない姿を見せてくれるお姉ちゃんに優越感に浸りながら同時に見せつけてやりたい気持ちも出てくる。これは僕のお姉ちゃんだって自慢したい。
まぁ、見せつけることは流石にまずいからしないけど優越感に浸るぐらいはいいよね?
「お姉ちゃんッ! 僕の、お姉ちゃん……ッ!」
「あン、んっ、優斗の、お姉ちゃんはここにいるよ……」
抱きしめ、よしよしと頭を撫でてくれる。
姉としても女としても僕を受け入れてくれるお姉ちゃんが僕は大好きだ。
「お姉ちゃん、かけるよ! 僕の精液をお姉ちゃんに!」
「いっぱいかけて! お姉ちゃんを精液塗れにしてぇ!」
お姉ちゃんの
「んっ、いっぱい出たねぇ……」
制服についた精液を指で掬ってペロリと舐める。
「こんなに出して……シミになっちゃったら大変だけど」
お姉ちゃんはにっこりと微笑む。
「優斗のだからいいよ。もっとお姉ちゃんを優斗の好きなように汚して」
「おねえちゃん……」
ああ、本当にお姉ちゃんは最高のお姉ちゃんだよ。
お姉ちゃんの弟に生まれて本当によかった。
それから僕とお姉ちゃんは両親が帰って来るまでセックスを続けた。
タイムリープして約半年、僕はタイムリープ前では果たすことができなかった後悔と童貞を無事に捨てることができた。それに対して無事に達成することができた喜びと達成感はある。
だけどこれで終わりというわけではない。
むしろこれからが本番だ。
まだまだお姉ちゃんとエロいことがしたい。やってみたいプレイは山のようにある。
だから僕はこの新しい人生、セカンドライフをお姉ちゃんとエロいことすることに使う。
タイムリープ前ではできなかった分も含めてたっぷりとお姉ちゃんとエロいことをしまくる。
まだ僕の姉とエロいことがしたいセカンドライフはこれからだ。