Q:桃華ちゃんの誕生日を教えていただけますか?
A:10月25日です。よろしくお願いいたしますわ。
Q:簡単なプロフィールの紹介をお願いします。
A:9歳、小学5年生ですわ。趣味はお琴と生け花、特技は乗馬で、好きな食べ物はイチゴ、嫌いな食べ物はピーマンですわ。
Q:好きな動物はなんですか?
A:犬ですわね。あのモフモフとした毛並みがたまりませんの。
Q:好きなお菓子は何ですか?
A:カステラですわ。
Q:最近ハマっていることはありますか?
A:最近はゲームにハマっていますわね。特に『デレステ』というリズムゲームにはまっていますわ。
Q:よく聴く音楽はなんですか?
A:クラシック音楽やジャズ、あとボカロ曲もよく聴きますわね。
Q:ちなみにスリーサイズは?
A:上から……って何を言わそうとしてるんですの!?
Q:冗談です。では最近のお仕事について。テレビへの出演も増えてますがどうですか?
A:最初は戸惑いましたけれど、今ではすっかり慣れてしまいましたわ。ただ、やっぱりまだ緊張しますわね。
Q:どんな番組が一番緊張しますか?
A:バラエティ番組ですわ。わたくし、バラエティに出ること自体初めてですし、それに、他の方々と違ってトーク力もありませんから。
Q:なるほど。例えば先週放送されたしゃべくり007では卒なく受け答えしていた印象でしたが?
A:あれはスタッフの方々が上手かったんですの。わたくしの出る幕なんてほとんどありませんでしたし。
Q:逆に一番リラックスできた番組は?
A:やはり歌番組でしょうか。やはり歌うのは楽しいですわ。
Q:ところで、深夜番組のオファーも来ていると耳にしていますが、出演なさる予定は?
A:今のところはありませんわ。もし出演するとしても、もう少し後だと思います。
Q:なるほど。今の所は予定は無いと。話題は変わりますが、桃華ちゃんはアイドルの傍らにイメージビデオ等も出していますよね。
それについてはどう思いますか?
A:あまり良い気持ちはしませんわね。もちろんファンの方たちは喜んでくださっているみたいですけど、その反面、いやらしい目で見ている人もいるみたいで……。
Q:まあ、需要があるからこその需要ですから、仕方ないといえば仕方ない。さて、そんな映像作品でさが、撮影中にはハプニング等はありましたか?
A:衣装が破れてしまったり、シャワーシーンの撮影中に水が出なくなってしまったりと色々ありましたわ。
Q:そういうアクシデントが起こった時、桃華ちゃんはどう対処してますか?
A:すぐにスタッフが駆けつけてくれますわ。こういう時、プロの仕事というのは本当にありがたいと思いますの。
Q:確かにそうですね。撮影中に、例えばですが、所謂ポロリをしてしまった事は?
A:ありませんわよ!
というか、あったら大問題でしょう!?
Q:いや、これは失敬。ただ、やはり購入するファンの方には気になる事ですからあえて質問させていただきました。
A:もう、あんまりふざけないでくださいまし! 次の質問に行きますわよ!
Q:わかりました。それでは次の質問に移りましょう。ズバリ、好みの男性のタイプは?
A:男性ですか? わたくしは、包容力のある方が好きなので、年上の方が好みですわね。
Q:具体的にはどれくらいまで許容範囲なんですか?
A:そうですわねぇ……お父様くらいでしょうか。
Q:それは相当ですね……。例えばそれ程年上となると、夜の生活も大変では?
A:そ、そんな事ありませんわ!
た、確かにお父さまは夜の方もかなり激しいですけど、それでもちゃんと避妊具を使ってくださいますから!
Q:おっと、失礼いたしました。おや?しかしその口ぶりだと、もしや既に経験済みですか?
A:え!?
あ、いえ、別にそういう訳ではありませんわ! ただ、知識として知っているだけですの!
Q:ふむ、そうですか。ちなみに、最後にシたのはいつ頃ですか?
A:だから、そういう事を聞かないでくださいませ!!
Q:失礼しました。では次の質問です。ズバリ、最近気になっているアイテムは?
A:そうですわね、強いて言えば『VR』でしょうか。
Q:ほう、意外ですね。てっきりアニメやゲーム関連かと思ったのですが。
A:ええ、わたくしもそう思っていたのですが、先日とあるテレビ番組で紹介されていましたの。なんでも、仮想現実の世界に入って遊べるとか。
Q:ああ、あれですか。私も少し気になっていました。
Q:あら、あなたも興味がありましたのね。でしたら一緒に体験してみるのも良いかもしれませんわね。
Q:そうですね。機会があればぜひご一緒したいものです。さて、話を戻しますが、具体的にどんなところが気になったんですか?
A:まず、ゴーグルをかけてスイッチを入れるだけで簡単に遊べるところですわね。あとは実際に体を動かす必要がないので、運動不足解消に良いと思いましたわ。
Q:なるほど、確かに便利そうですね。ところで、桃華ちゃんはそういったゲームをプレイしたことはありますか?
A:いえ、ありませんわ。実は、あまり得意ではないんですの。ですので、もしやるとしたらまずは練習してからになりますわね。
Q:つまり、初心者向けから始めるという事でしょうか?
A:はい、その通りですわ。
Q:ちなみに、何のジャンルに興味が?
A:やっぱりRPGですわね。昔からそういうのに憧れていますの。
Q:そうなんですか。ありがとうございます。では、ここでちょっと趣向をかえて、私のおすすめの玩具を見ていただきたい。
A:あら?なんですのそれ?
[プラスチック製の丸い、楕円形の玉。ピンクの色をしている。]
Q:どうぞ手に取ってみて下さい。A:はぁ……では、失礼しますわね。
Q:どうです?触り心地は?
A:表面は柔らかいですの。なんだか不思議な感触ですわ。
Q:では、この玩具について説明していきます。
A:お願いしますわ。
Q:これは特定の部位を振動でマッサージする玩具でして、このリモコンで振動をコントロールする事が出来ます。
A:へぇー、そうなのですか。でもどうしてこれを私に?もしかしてプレゼントですの?
Q:ええ。差し上げますので、是非使ってみて下さい。
A:よろしいですの?
Q:もちろんです。ところで使い方の説明は必要ですか?
A:ではせっかくですし、お願いします。
Q:解りました。映像を用意してますから、こちらを御覧下さい。
[ローターでクリトリスを刺激してオナニーしている女性]
A:!?
こ、これは一体!?
Q:見ての通り、自慰行為です。桃華ちゃんもこういった道具を使った事があるんじゃないですか?
A:あ、あるわけないでしょう!?
それにこんな物を使うなんてありえませんわ!
Q:本当ですかぁ?実は使った事があったりして……。
A:ありませんったら!こんなのを入れてたらまともに歩く事も出来ませんわ!
Q:…挿入れたらどうなるか、解るんですね。
A:え?
い、いや、違いますわ! そういう意味じゃありませんのよ!? Q:なるほど、違うと。
A:そうですわ!
まったくもう、変な事言わないでくださいまし!
Q:ごめんなさい。それで、実際はどうなんですか?
A:ですから、そんな物は入れたことありませんわ!こんな形の物は今日初めて知りました!
Q:おや?つまりディルドならご存知と。
A:ですから、私はそんなローターもバイブも知りません!!
Q:…名称、知ってますね。
A:……ッ!?
Q:図星ですか。
A:う、うるさいですわね!
Q:しかし、桃華ちゃんのようなお嬢様が、まさかこんなものまで知っていたとは驚きましたね。
A:だから、これは偶然知っただけですわ!
Q:おや、先程は今日初めて知った、と仰言っていたではありませんか?
A:それは、その、言葉の綾というか、なんというか……。
Q:つまり、知っていたという事ですね。
A:うう、もうそれでいいですわ!
Q:ちなみに、どんな風に使っているのか教えていただけますか?
A:そんな恥ずかしい事、言えませんわ!
Q:そこをなんとかお願いできませんか?
A:絶対に嫌ですわ!
Q:そうですか。なるほどなるほど。使った事が無い、ではなく言えないという事は、使用した事があると。
A:だ、だから、う〜!!もう!もう!解りました!解りましたよ!使った事有りますわ!!これで良いんでしょう!!?
Q:ありがとうございます!では、それはどのように?
A:ぶっ飛ばしますわよ!!?
Q:まあまあ。それで、具体的には?
A:この…!この…!!
Q:ちなみにバイブの方も用意してますので、こちらも実際にどう使っているのか教えて下さい。どうぞ。
A:…………チッ!
A:……まずはローションを塗りまして、それから少しずつ中に入れていきますの。
A:そして全部入ったら、スイッチを入れますわ。
A:すると、中でブルブル震えてきますの。最初はその刺激だけで満足していたのですが、段々とそれだけでは物足りなくなってきましたわ。
A:ですので、最初はゆっくり、そして慣れてきたら、こう、激しく動かしたりしていますわ。
A:……え?
もっと詳しく説明して欲しい? Q:ええ、お願いします。
A:……わかりましたわ。では、もう少し細かく説明を……。
A:まず、電源を入れた後、初めはゆっくりと動かしていきますわ。
A:そうすると、段々奥の方が疼いてきてしまいますの。
A:なのでわたくしは、我慢できずにどんどん速く動かしてしまうのですけれど……。
A:ですが、それでもまだ足りなくて、つい、強くしてしまいがちですわ。
A:ですがあまりやり過ぎると、痛みが生じてしまうので、その辺りは注意が必要ですわね。
A:また、わたくしはあまり体力がありませんので、長時間使うのはちょっと厳しいですわね。
Q:ありがとうございます。詳しい描写を聞いて私思わず勃起してしまいました。
A:……本当に最低ですわねあなた。
Q:申し訳ありません。ですが、おかげでとても捗りました。
A:……もういいですわ。それより早く次の質問をして下さいまし。
Q:では、最後の質問です。桃華ちゃん、途中の質問で口を滑らせた答えを鑑みるに、貴女は男性経験が有りますね?
A:……さあ、どうでしょうか。ご想像にお任せしますわ。
Q:では、勝手にこちらで考えさせていただきます。
A:……もう好きになさってくださいまし。
Q:では、桃華ちゃんの処女膜は私が破ったという解釈でよろしいですか?
A:それは断じて違いますわ!
Q:では誰が?
A:………チッ!!!ああもう!!言えばいいのでしょう言えば!!ええそうですよ!わたくしには殿方との経験がありますわ!!これでいいかしら!?ああもうこんな事言わせないでくださいな!!!恥ずかしいったらありませんわ!!!!
Q:なるほどなるほど、つまり桃華ちゃんは生娘ではなかったわけですね。
A:ああもういちいち口に出さないでくださいまし!ええ!ええ!そうですとも!処女はとっくに捧げてますよ!!それが何か問題でも!?
Q:いえいえ、何も問題ありませんよ。むしろ喜ばしい事だと思います。
A:何が喜ばしいんですの!?
Q:桃華ちゃんがそういう行為をしていると想像すると、とても滾ります。
A:……あなたのような変態に好かれても迷惑なだけですわ。
Q:おやおや、酷い言われようですね。
A:事実じゃありませんか。
Q:まあ、否定はしませんが。
A:……とにかく、さっさと次の質問に答えてくださいまし。
Q:そうですね、ではそろそろ次の質問に移りましょう。ズバリ、セックスするときは生?
A:………いいえ、避妊具をつけてますわ。
Q:当然ですよね。しかし、桃華ちゃん。何故言い淀んだんです?ひょっとして、生でする事も?
A:……黙秘権を行使させてもらいますわ。
Q:やれやれ、素直じゃないですね。まあいいでしょう。さて、では本題に入りましょうか。
A:ええ、そうですわね。では、早速お願いしますわ。
Q:はい、ではまず最初にこちらの映像をご覧下さい。
A:……?何かしらこれ?何かの…!!!!!
[正常位で、男を『生』で受け入れて喘ぐ桃華の姿]
A:きゃあああああああああ!!!???
Q:おっと、どうしました桃華ちゃん?急に大声を出して。
A:どうしたもこうしたもありませんわ!
何なんですのこの映像は!? こんなものいつの間に!?
Q:と、いうことはこの映像は桃華ちゃん本人で間違いない訳ですね?
A:……っ!そ、それは!その!ちが、違うと言ったら嘘になりますけど……!でもこれは不可抗力といいますか……!
Q:ほうほうなるほどなるほど。ちなみに映像は先週撮影されたものになりますね。
A:ちょっとお待ちなさい!なんでそんなものをあなたが持っていますの!? それに叔父様は誰にも…あああああ!!!!あのジジイー!!なんでよりにもよってこの男なんかに!!
Q:落ち着いてください桃華ちゃん。今は私の質問に答えるのが先ですよ。
A:くっ!ええ、ええ!!私ですわ!これは間違い無く私ですわ!!
Q:ということは、やはりこの桃華ちゃんは本物なんですね?
A:ええ、そうですわ!正真正銘本物の桃華ですわ!
Q:では、桃華ちゃん。……気持ち良かったですか?
A:なっ!?
いきなり何を言ってますの!? Q:いえ、気になったもので。答えてくれませんか?
A:この…!!!!死ね!!ええそうですわね!最高でしたわ!それはもう今までで一番と言ってもいいくらい気持ちよかったですわ!
Q:そうですか。それは何よりです。
A:はぁ……はぁ……。
Q:ところで、桃華ちゃん。今、どんな気分ですか?
A:最悪ですわ!
今すぐ死んでしまいたいくらいにね!
Q:なるほど、私は桃華ちゃんの赤裸々な実態を聞く事が出来てとても興奮してますよ。この通り。
[ズボンの上からでもはっきり解る勃起にたペニス]
A:……最低ですわ。
Q:しかし、まさかここまで素直に答えてくれるとは思いませんでした。正直意外でしたね。
A:ふん、どうせ答えるまでしつこく聞いてくるのでしょう?なら、さっさと終わらせてしまった方が楽だと思っただけですわ。
Q:なるほど、ではそういう事にしておきましょう。ところで桃華ちゃん。このあとホテルでもどうです?
A:マスかいて寝てろクソ野郎。
Q:ははは、手厳しいですね。
A:まったく、なんでこんな男と話さなければいけないのかしら。
Q:まあまあ、そんなに怒らないでくださいよ。
それで、どうでしたか?生は?
A:……まあ、悪くはありませんでしたわね。
Q:おや、素直。
A:ええ。もう開き直る事にします。どうせ後半のいかがわしい質問の嵐は貴方の趣味でしょう?
Q:わかりますか。
A:落ち着いて考えれば、貴方に何の特もありませんもの。ウチの事務所と事を構えるリスクなんて犯すはずがありませんわ。となると、残る可能性は一つしかありませんから。
Q:流石はお嬢様だ。聡明ですね。
A:お褒めに預かり光栄ですわ。
Q:さてさて、では遠慮なく。先程は今迄で一番気持ち良かったと仰言っていましたが、その口ぶりだと中々の経験人数に聞こえましたが、いかがです?
A:ええ、その通りですわ。それなりに私を求める殿方はおりますの。
Q:おお、そうですかそうですか。それは素晴らしい。ちなみに、何人程?
A:……そうですわね…20人ですわ。
Q:それはそれは、随分とモテますね。
A:当然ですわ。なにせ、私ほどの美少女となれば、世の殿方を虜にするのは当然の事ですから。
Q:確かにその通りかもしれません。しかし、それはプライベートで?それとも…
A:本当に遠慮なさらないんですね。…プライベートもありますが、スポンサー様やお父様のお仕事の関係上、どうしても断れない事もありますので、そちらの方が多いですわね。
Q:例えばどのような事を?
A:そうですね……一度、ある国の王様を相手した事がありましたわ。あの時は流石に驚きましたわね。だって一国の主であるお方が、わざわざ日本に来て私とセックスしたいだなんて。
Q:それは凄い。わざわざ日本にまで出向いて。
A:ええ。私も驚きましたが、大ファンだったようで、是非にという事でしたわ。
Q:その時の感想を聞かせて貰えますか?
A:とても紳士的で、優しく抱いていただけましたわ。まるでお姫様になった気分でしたわね。
Q:なるほどなるほど。ところで、王というのはどんな人物なんですか?
A:詳細は流石に言えませんよ?
Q:いえいえ、それだけで十分ですよ。しかし、人数が20人という事は、回数もかなりこなしてる訳ですよね。
A:勿論ですわ。一回の行為で平均3回はしますもの。
Q:ほほう、なかなかハードですね。
A:それだけ私を孕ませたい男ばかりという事ですわね。それに何度も肌を重ねている殿方もいますから。Q:なるほど、そういうパターンもあるんですか。
A:ええ、ありますわよ。
Q:ちなみに、どういう方と関係を持ったのか聞いてもよろしいですか?
A:ええ、構いませんわ。といっても、貴方も知っている方だと思いますけれど。
Q:というと?
A:そうですわね…例えば○○テレビの編成局長の○○さんとか、△△社の営業部長の□□さんとか、あとは……××建設会社の会長の息子さんの□□さんとかも。
Q:なんとまあ、本当に大物ばかりだ。
A:ええ。それだけ私の商品価格が高いと評価されてる訳ですから光栄な事ですわ。
Q:これは流石に墓まで持って行かないと危険ですねぇ。
A:あら、別に構わないんですのよ?
Q:いやいやご冗談を。そんな事したら私の首が物理的に飛びますって。
A:ふふ、それもそうですわね。
Q:ところで桃華ちゃん。改めて。今夜、ホテルでもどうですか?
A:……はい?今何と?
Q:だから、ホテルでもどうかと言ったんですよ。
A:……正気ですの?
Q:もちろん。なんなら今から行きますか?
A:……お断りしますわ。というか、いい加減にしないと本気で怒りますわよ?
Q:ふむ、それは残念ですね。
A:はあ…断るのは貴方が嫌いだから。でもそれとは別に貴方の為でもあるんですよ?ありきたりな文句ですが、東京湾に沈みたいのですか?
Q:やはりそうなりますか。
A:当然でしょう?この映像がある以上叔父様との繋がりはあるのでしょうが、それでも横破りを許す方達ではありません。
Q:なるほど、理解しました。では最後に一つだけいいですか?
A:なんですの?早くしてくださいまし。私は忙しいのです。
Q:では単刀直入に言いますが、貴女は今、充実してますか?今、幸せですか?
A:…ふ、フフフ。何を言うかと思えば…ええ私は今とても満たされていますし、とても幸せな日々を送っておりますわ。これ以上ないくらいにね。
Q:本当ですか?
A:本当ですわ。私が嘘をついているとでも?
Q:いえ、ただ確認したかっただけですよ。それともう一つ。貴方はこれからどうするおつもりですか?
A:どうもこうもありませんわ。今まで通り。そしてこれから先は私次第。櫻井桃華を余り舐めないで下さいましね?さて、私はもう行きますよ?これから素敵な殿方との逢瀬が待ってますの。
Q:わかりました。それでは、またお会いしましょう。
Q:ええ、さようなら。
エピローグは無し。投げっぱなしです。