[質疑応答形式]
[回答者:新田美波(アイドルマスターシンデレラガールズ)]
Q:初めて美波さん。今日は宜しくお願い致します。
A:こちらこそ、よろしくお願いしますね。
Q:まずはご自身のプロフィールからどうぞ。
A:はい、分かりました。
私は新田美波と言います。年齢は17歳、高校二年生で、身長は165cm、体重は……秘密です♪趣味はお散歩で、特技はスポーツ全般、苦手なものは勉強、好きな食べ物はラザニア、嫌いな食べ物はピーマンです。
Q:ありがとうございます。それでは本格的にインタビューを初めていきますね。
A:はい、お願いします。
Q:今回は初めての方にも新田美波をよく知って貰おうという企画なので、根掘り葉掘りいきますよ?
それでは最初の質問。
美波さんは今年でアイドル生活何年目?
A:まだ三年ちょっとなんです。まだまだ駆け出しですね。
Q:そんなに若いのにもうテレビ出演とかしているんですね。凄いなぁ。
A:いえいえ、そんなことはありませんよ。
それに私よりも年下の子達の方が活躍している子もいますし。
Q:でも、それでも十分すごいですよ!ちなみに年齢は17歳との事ですが、ご学業はどのように?
A:はい、学生とアイドルを両立させて頑張っています。
授業や課題が大変な時はありますけど、楽しい事も沢山あるんですよ。
Q:なるほど、大変そうですが充実されているようですね。さて、アイドルとしていろんな仕事をこなしてる美波さんですが、苦手なお仕事ってありますか?
A:そうですね……強いて言えばバラエティ番組でしょうか。
よくあの手の番組では芸人さん達が体を張っているので、ついハラハラしてしまって……。
Q:あ、分かります。私もバラエティは苦手ですね。特に下ネタ系は笑えばいいのか引けばいいのか分からなくて。
A:そうなんですよ。個人的にはそういう番組だから別に良いと思いますけど出演するとなると話は別ですからね。
Q:そういえば、美波さんって結構肌見せの衣装を着てること多いですよね。スタイルも良いですし、何か秘訣はあるんですか?
A:うーん、特に無いと思いますよ。ただ健康的な食生活とお日様の光を浴びているくらいですかね。
Q:日々の生活で気を付けてる訳ですね。私なんか中々不摂生になってしまいがちなので耳が痛いですね。では美波さん。逆に得意な、好きな仕事はなんですか?
A:やっぱり歌を歌うことですね。あとダンスも好きです。後はお料理を作る事でしょうか。
Q:アイドルとしてはやはり歌が一番ですか。
ところで美波さん。アイドルのお仕事として外せない、グラビア等はどうですか?
A:そうですね。一応水着の仕事もありますけど、あまり得意ではないんですよね。恥ずかしながら、胸が大きくないので……。
Q:そうですか?とても綺麗だと思うのですが。
A:ありがとうございます。そう言って貰えると嬉しいです。
でも、もっと大きい方が好みの方もいると思うので。
Q:いやいや、そんな事は。それに謙遜されてますが、美波さんは結構大きいっとすいません。不躾ですね。
A:い、いえそんな。確かに他の人よりは大きいかもしれませんが……。
Q:オホン、気を取り直して美波さん。グラビア等と平行してイメージビデオも数本出してますよね。
そちらの方はどういった心境ですか?
A:それはもちろん恥ずかしいですよ。でも、ファンの皆さんの為なら頑張ります!
Q:素晴らしいです。そういった露出の高い衣装だと男性ファンからの反応も大きいんじゃないですか?
A:ええ、ありがたいことに私の写真集を買い求めてくださる方もいらっしゃいます。
でも、やはり男の人にジロジロ見られると緊張しちゃいますね。
Q:まぁ、普通はそうですよねー。では、次に参りましょうか。
A:はい、お願いします。
Q:先程の質問に絡む話しですが、撮影中に何かハプニング等はありましたか?
A:アクシデントというか、カメラさんに指示されたポーズを取る時なんですけど、どうしても胸を強調させる様な姿勢を取らないといけなくて……。
Q:あー、あれはキツいですよね。特に思春期の男性には目の毒というか。
A:そうなんですよね。そのせいか、たまにスタッフさんが鼻の下を伸ばしていたりするので……
いえ、それはそれで健全な証拠とは思いますけど。
Q:なるほど。では例えばポロリとかは?
A:え、えーっと……ノーコメントでお願いします。
Q:なるほど、つまりあったんですね。ちなみにどこまで?
A:ちょっとだけ、ちょっとだけ胸の先が出ちゃっただけですから!
Q:なるほど!それはファンの方達は残念がる話しですね。製品ではカットされてる訳ですし。
A:そ、そうなんです。だから、えっと、これ以上は……。
Q:分かりました。では次の質問へいきましょう。
A:ふぅ……(良かった)
Q:次は、スリーサイズを教えてください。
A:はい、上から88-55-87です。
Q:おおー、これは凄いですね。カップサイズはいくつですか?
A:……Gカップ、です///
Q:いやはや、これは大迫力ですね。さぞ重そうです。
A:もう、そんなこと聞かないでください。それに重いだなんて……。
Q:いえいえ、やはり気になる所ですから。でもまあ、そこは置いといて次の質問に行きます。
A:うぅ、まだ続くんですか?
Q:当然ですよ。では最後の質問になりますが、ズバリ新田さんの理想の男性像を教えて下さい。
A:そうですね、私は優しい人が好きです。あとは……私を大事にしてくれる人かな。
Q:ほう、やはり女性にとって一番大事なのは外見よりも中身という訳ですね。
A:そうですね。見た目だけで判断するのは良くないと思います。
Q:なるほど。相性が良い人が、という事ですよね?
A:それも大事ですけど、それ以上に相手を思いやる気持ちがあれば大丈夫ですよね。
Q:成程。美波さんは中々器が大きい方の様ですね。ちなみに相性というのは夜の方も含めて?
A:なっ!?ななな、何を言ってるんですか!?そ、そんな!
Q:すみません、冗談です。
(顔を真っ赤にして怒る美波さん可愛いなぁ……)
Q:ではまたお仕事について。
現在美波さんは深夜番組に出演されてますよね。
しかもレギュラーで。
A:はい、『温泉に行こう!』っていう番組です。
Q:この番組って実はかなり長寿番組じゃないですか。出演する経緯って何かあったんですか?
A:えーと、以前に出演していたタレントさんが契約期間終了という事で、その後釜にとオファーが来まして。
Q:なるほど。でも深夜番組だけあって、やはり肌を露出するお仕事ですよね。温泉に実際に入るんですし。そこは大丈夫だったんですか?
A:最初は抵抗がありましたけど、今はもう慣れましたからね。それにこういう番組なので、ちゃんと配慮もしてくれてますし。
Q:確かに、過激な水着姿等は一切ありませんね。とはいえ、男性の目もあるでしょうから大変じゃないでしょうか?
A:うーん、確かに男の人の前で裸になるのは少し恥ずかしいんですけど、でも皆さん優しく接してくれますから大丈夫です。それに最近は同性の方にも応援してもらっていますから。
Q:ああ、そういう方もいらっしゃいますよね。ところで美波さん、美波さんの裸を見た男性スタッフは前を大きくしてました?
A:ええ!?何を言い出すんですか!?
Q:いやいや、これも立派な仕事の内ですよ。
それに美波さんはスタイルも良いですからね。きっと皆さん興奮してたと思いますよ。
A:……ノーコメントで。
Q:おや、どうやら答えにくいみたいですね。もしかして、図星ですか?
A:違います!そんな事はありません。皆さん紳士ですから。
Q:優しいですね。まず間違い無くスタッフは充てがわれた部屋に戻ってシてると思いますよ?
[ペニスをシゴくように右手を上下させる]
A:も、もう!解ってますよ!でも見て見ぬふりも優しさの一つだと思いますから!
Q:なるほど、確かにその通りですね。そしてつまり、美波さんは男性スタッフが勃起してる事も、部屋に戻ったら美波さんの裸を思い出してオナニーしている事もバッチリ把握している訳ですね?
A:…………ノーコメントです。
Q:おやおや、随分と顔が赤いですね。ひょっとしてその現場を見た事が?
A:ち、違います!これは、その……そう!熱いからです!
Q:そうですか?ここは冷房が効いているので寒いくらいですが。
A:き、気のせいですよ!ほら、この部屋は暑いから顔も赤くなるんですよ!
Q:あはは、そういう事にしておきましょうか。ところで美波さん。貴女の答えをまとめると、男性ファンが美波さんをそういう目でみて、映像や写真集をそういう目的で使ってる事に関しては容認している。という事でいいでしょうか?
A:知りません!ファンの方々は紳士です!そんな事をする訳無いですよ!
Q:なるほど。よく解りました。
A:(ホッ…良かった。あ〜、恥ずかしいわ…)
Q:ところで美波さん。良ければちょっと見ていただきたい映像がありまして。
A:え?なんでしょうか?
Q:それはですね……これです!
A:ん?なんですか?これ。
Q:再生しますね?
[『はぁ…はぁ…美波さん!美波さん!』美波のイメージビデオで激しくペニスをシゴイている男性が映っている。]
A:きゃあっ!?こ、これって私のビデオで……!あ、この人この前握手会に来てた!?
Q:いやー、良い反応しますねー。この動画を見てるだけでも興奮しちゃいますよー。
A:も、もうやめてください!こんなの犯罪じゃないですか!早く消してくださいよ!
Q:えー、嫌ですよーだ。それにさっきも言いましたけど、ファンの皆さんはこの映像をオカズにシコってるんですから何も問題ありませんよね?
A:ううっ、もう!もう!は、恥ずかしい…!
Q:ファンの皆様に愛されて結構な事じゃないですか。
A:嬉しくないですよ!こんなビデオ……。
Q:まあまあ、美波さん落ち着いてください。それに、これも偽らざる貴女のファンの姿ですよ?
A:うぅぅ……そ、そうなんですかね……?
(なんかそう言われると悪い気はしないわね……)
Q:そうですよ。その証拠にほら、画面の中の彼も嬉しそうじゃありませんか?
A:そ、そうですね。喜んでくれてるなら嬉しいかも……って何言ってるのかしら私///
Q:さて、ここで美波さんにちょっとしたプレゼントがあります。
A:…なんですか?
Q:どうぞ、こちらです。
[記者はポケットからピンク色をしたプラスチック製の楕円形の玉をテーブルに置いた。]
A:え、えっと……これは何でしょうか?
Q:所謂マッサージ器の一種ですね。
A:…そうなんですね。でもマッサージですか?
Q:はい。このリモコンで振動させるんですよ。
A:へぇー、か、変わった形ですね。
Q:ええ。是非美波さんに使ってみて欲しいと思って用意しました。
A:い、いえ、え、遠慮しておこうかな、なんて。
Q:おや遠慮なさらず。せっかくなのでこれを使用してお帰りになっても良いとおもいますよ!
A:使ってって、そ、そんな物を入れてたら歩けないでしょ!
Q:…ちゃんと使い方、解ってますね?
A:ッ!!し、知りません!私はそんなの使いませんからね!
Q:まぁまぁそう言わずに。それにコレを使うととっても気持ち良いらしいですよ?
A:ぜ、絶対イヤです!お断りします!
Q:そこまで頑なに拒まれると逆に試してみたくなるんですがねぇ……。
A:試さなくても結構です!絶対にダメです!
Q:美波さんがそんなに言うなら仕方ないですね。諦めましょう。
A:ほっ……。良かったぁ……。
Q:それでは次に取り出しますのは…コレです。
[エグくそり返ったカリ、凹凸が腟内を刺激する形状、スイッチを入れれば恐らく容赦なく腟内を掻き回すであろ太いバイブが出てきた。]
A:ば、そ、あな、ば、バッカじゃないの!バカじゃないんですか!?信じられない!変態!最低!
Q:まぁまぁ、しかし美波さん。やっぱり使った事あるんですね。
A:えっ!?な、なんでそうなるの!?そんな事言ってないわよ!
Q:だって、見た瞬間にコレが何か理解したでしょ?それってアレですよね?使う事があるって事ですよね?
A:ち、違うわよ!言葉の綾ってやつよ!本当に知らないんだから!
Q:……ジーー
A:ああ!もう!この!解りました!解りましたよ!ええ、使った事がありますよ!これで満足かしら!
(うぅ……なんでこんな辱めを受けないといけないのよ……)
(あぁ……言ってしまった……。あんな事を言うつもりじゃなかったのに……)
(うぅ……死にたい……穴があったら入りたい……)
(でもしょうがないわよね……正直に言わないと帰してくれないだろうし……)
Q:ですよね!美波さんくらいの歳なら当然使った事ありますよね!
A:はい……あります。
Q:やはり男性は大きい方が好きなんですか?
A:はい、そうですね。大きくて長い方の方が好きです。
Q:なるほど。やはり男性の好みは女性とは違うみたいですね。ちなみに美波さんはどのくらいの大きさがお好きですか?
A:えーと、その……あの、凄く言いです。
Q:まあ今は深くは聞かないでおきましょう。ところで美波さん。美波さんはこれをどんな風に使ってるんですか?
A:ふ、普通です。想像つくでしょう?
Q:そうですね。でもそこを詳しく!お願い致します。
A:うう……わかりましたよぅ……。ええと、まずローションを使って挿入しやすい様にしてから、ゆっくりと入れます。そして奥まで入ったらそのまま馴染むまで待ちます。
Q:ほうほう、それでその後は?
A:その後ですか?後は抜き差ししたりして刺激を与えます。それから段々とスピードを上げていって最終的には思いっきり激しく出し入れしてフィニッシュします。こんな感じですかね。
Q:成程。では次の質問をさせて頂きます。
A:はぁ……まだあるんですか……?もう許してくださいよぉ……。
Q:いえいえ、これからですよ。
先程詳細に説明して頂いたオナニーは、週に何回くらいの頻度で行っていますか?
A:……に…くらいです。
Q:あれ、すみません、ちょっと聞き取れませんでした。もう一度お願い致します。
A:〜!し、週に、7回『以上』です!
Q:お〜!毎日!そして以上、というとことは日に2回以上の時も?
A:〜〜ッ!は、はい……そうです……。
Q:凄いですね!多い時は一日3回以上も!
A:も、もういいでしょう!?いい加減にしてくださいよ!
Q:おっと、これは失礼しました。つい興奮してしまいました。
A:も、もういいですから!早く終わらせて下さい!
Q:失敬失敬。ところで美波さん。ちょっと前の質問に貴女は、男は大きくて長い方が良い、と言いましたね?
A:―!!?!?あ、いや、その、
Q:つまり美波さん、貴女は男性経験がお有りですね?
A:……(コクリ)
Q:おお!それは素晴らしいですね!
A:〜!もう…もう…////あ〜〜〜!もう!!
Q:まぁまぁ落ち着いて美波さん。
A:落ち着ける訳無いでしょ!さっきから何なんですか!?
Q:何がです?
A:全部ですよ!こんな……恥ずかしいことばっかり……
Q:恥ずかしい?
A:恥ずかしいに決まってるじゃないですか!こんな事言わせるなんて……
Q:でも美波さん、とても気持ち良さそうに見えますよ?
A:そ、そんなことありません!
Q:そうですか?まあ、それはそれとして。美波さんは経験人数はどれくらい?
A:はぁ!?なんでそんな事言わないといけないんですか!?絶対イヤですからね!
Q:お願いしますよ〜減るもんじゃないんですから〜
A:減りますよ!私の何かが確実に減っていきますから!
Q:じゃあ言い方を変えますね。何人の男性とお付き合いしたんですか?
A:それ同じじゃないですか!
Q:まあまあ、これも大事な情報なんですから教えて下さいよ〜
A:い、嫌ですよ!プライバシーの侵害ですよ!
Q:まあまあまあまあ、そう言わずに。さあ教えてください。
A:しつこいですね!嫌ですってば!教えません!
Q:そこをなんとか!
A:ダメです!
Q:仕方ないですね〜。では!説得の為に、ちょっと見ていただきたいものが…
A:だからダメって言ってるじゃないですか!いい加減にして下さいよ!
Q:いやいや、これを見れば考えが変わるかもしれませんよ?
A:変わりませんよ!どうせまた変なビデオなんでしょう?もう騙されませんからね!
Q:これはビデオじゃありませんよ。ほら、普通の写真です。ほらほら、よく見てみてください。
[今より少し若い美波が、数人の男のペニスを嬉しそうに頬張る写真]
A:ぎゃーーーーー!!!??これ!?こ、これ!?何で!!
Q:いや〜、良い写真ですねこれ。
どこで撮ったんでしたっけ?
A:そ、そんなのどうでもいいわよ!それよりどうしてこの写真を貴方が持ってるのよ!?
Q:ちょっとしたツテがありましてね。
A:あ、貴方!他に!他になにか持ってるんじゃないでしょうね!
Q:えー、他ですか?うーん、他には……あっ、ありました。
A:なに!何があるの!?見せなさい!
Q:ちょっと待ってくださいねー。えーっと……あった。これです。
[先程とは別の男達とベッドの上でセックスしている写真。騎乗位で下を出して下品にピースをしている]
A:あ、あは、アハハ、はは…は…。
もうやだ……帰りたい……。
Q:いやー、エロいですね!この写真の美波さんは15歳?16歳くらいですか?
可愛いなぁー。
A:や、やめてぇ……そんな褒めないで……見ないで……。
Q:おや、どうしました美波さん?顔が赤いですよ?大丈夫ですか?
A:う、うるさいわね!だ、大丈夫よ!
Q:そうですか?それにしても凄い数の男性と関係を持ってますね。実際どのくらいです?
A:////解らない…100人以上…だと思う……。
Q:そんなにですか!流石ですね!でもそれだけじゃ無いですよね?他にも色々やってるんじゃないですか?例えば乱交とか?
A:…(コクリ)
Q:へぇー、そうなんですかぁ。例えば印象深い体験とかってあります?
A:……ある……けど、言いたくない……。
Q:そんな事言わずに聞かせてくださいよー。
A:い、嫌よ!絶対イヤ!
Q:んー、仕方ないですね。では、ヒントだけ言ってもらえますか?
A:え、ええ、そうね。それくらいなら……
Q:ありがとうございます。
で、誰とどんなプレイをしたんです?
A:えっと……まず最初に、他の学校の男子生徒とエッチしました。彼は凄く優しくて、最初は痛いだけだったんですけど、段々気持ち良くなってきました。最後はキスしながら中に出して貰いました。それがすごく幸せでした。
Q:ほうほう、なるほど。それで、他には?
A:もう良いでしょ!?これで終わりよ!
Q:いえいえ、まだまだありますよね?だって、こんなに沢山男性と付き合っているんですから。
A:うぅ……もう許して……。
Q:う〜ん。じゃあこれを見れば思い出してくれるかな?
[裸の美波がアナルに尻尾をつけて、四つん這いで首輪をつけてリードで野外を散歩させられている写真]
A:――ッ!!な、ななななんでこれがここに!?
(な、なんでこの写真が!?)
Q:いやー、野外でペットプレイとは流石美波さん!
A:Noooooo!!!!(は、恥ずかしすぎるわ……)
Q:これはいつ頃の写真ですか?
A:ええと、確か……半年前だったと思います……。
Q:ほうほう、それで相手は?
A:……な、名前は言えません。私が飼っている犬に興味があるって言って、家に招待したらいきなり襲いかかってきて……そのまま私も……ノリノリで………〜〜!!
あーー!もうイヤーーーー!
Q:そうですか。因みに何回くらいヤりましたか?
A:――はあぁぁぁぁ…3回です。
Q:三回って、それはまた随分と頑張りましたね。
A:……はい。でも凄く良かったです。
Q:ほうほう、ちなみにどんな感じでしたか?
A:どんな……と言われても……普通にした。いや、普通?公園の茂みで、犬みたいにバックで。
Q:公園で?
A:はい。
Q:犬のコスプレをして?
A:はい。
Q:お尻に尻尾を着けて?
A:はい。
Q:その状態で?
A:はい。
Q:その状況で?
A:はい。
Q:その格好で?
A:はい。わんわん♥って。
Q:どんな風に?
A:はい。ワンッ♥️って。
Q:鳴いたんですか?
A:はい。ワンッ♥️
Q:恥ずかしくなかったんですか?
A:はい。恥ずかしかったですけど、それ以上に興奮してしまって……。
Q:興奮してしまったんですね?
A:はい//。
Q:それは何故?
A:その、私、元々露出癖があって、外でするのも好きというか……。
Q:ああ、成程。何度も体験してるんですね?
A:そうです……。
Q:ふむふむ。宜しければ体験談等語っていただきたい。
A:ふぅ……そうですね。とある叔父様と車でしましたね。
Q:走っている車の中で?
A:はい。だんだんと盛り上がってきて、叔父様は私を犯しながら車のドアを―スライドして開くドアを開け放ちました。
Q:外から丸見え!
A:はい。私は窓に両手をついて後ろから犯されました。車が揺れる度にガラスが割れそうなくらいガタガタいってました。そして激しく突かれるたびに私のおっぱいがブルンブルン揺れて―
Q:外には人が沢山いましたよね?
A:はい。人通りの多い道でしたので通行人がいっぱい居ました。そして沢山のひとが犯される私を見ていました。そして―
Q:見られて興奮したんですよね?
A:はい。興奮してしまいました。
そしてついに―
Q:遂に?
A:イってしまいました。そして同時に中出しされてしまいました。そして射精された瞬間、潮を吹いてしまいました。
Q:潮を吹いちゃったんですか?
A:はい
Q:いやいやいや、美波さん。赤裸々に語ってくれてありがとうございます!
A:全く…なんて白々しい人なのかしら……。
Q:まあまあそう言わずに。
A:ま、もう何でも良いですけど?記者さん?よくこんな事をしてまで私の恥部を聞きにきましたね。少しは躊躇しなかったんですか。
Q:いえいえ、私は好奇心の赴く通りに取材をしてますよ。
A:全く、好奇心でとんだ恥をかいたわ。記者さん?言うまでもない話しですけど、口外したらどうなるか解ってます?
Q:勿論です。誰にも話しませんから安心してください。
A:本当に?信じていいのですか?
Q:ええ、本当です。
A:嘘だったら許さないわよ?
Q:わかっていますとも。ところで美波さん、一つ聞きたいのですが、どうしてここまで話してくれるんですか?
A:それは、まあ、もうバレてるなら隠しても無意味ですから。
それに、貴方も解ってるでしょう?ここまで知ったなら、私を抱いた男達がどんな立場に居るのか。…随分とリスキーな事をしてますね貴方。
Q:いえ、別にそういうつもりは無いんですけどね。
ただ、貴女に興味があるだけで。
A:興味ですか?ふーん、まぁ、いいわ。
じゃあ、もっと教えてあげましょうか?
Q:何をです?
A:私が今まで付き合ってきた男達の事ですよ。
Q:ほうほう、是非お聞かせ願いたい。
A:フフフ♪じゃあ教えて差し上げましょうか。まず始めに、我が346プロの会長○○さん。次に与党議員の○○さん、○○通信の――
***
A:どう?中々の面子でしょ?
Q:ま、マジすか…こりゃ驚いた……あの有名企業の社長や政治家までも……しかも全員美波さんのセフレとは……!
A:フフン♪すごいでしょ?皆とっても素敵なのよ♡この前なんか―――
*以下省略* ****
***
Q:いやぁー、驚きましたよ!まさかこんな大物達と関係を持っていたとは!
A:まあ関係と言っても、私はあくまでも情婦よ。分は弁えてる。で?記者さん?貴方、自分が今どんな立場に居るか、解ったかしら?
Q:は、はは…ええ。しっかりと。
A:今回の事を知るのは私一人よ。だから今回だけは見逃してあげます。解るわね?
Q:ええ、ええ。墓まで持って行きますとも。
A:よろしい!ではこの事は他言無用よ!絶対にバラさないこと!もし破ったらその時は……覚悟しなさい!
(パァン!)
*以上でインタビューは終了します。お疲れ様でしたー!]「ふぅ……」
インタビューが終わり、一息つく。それにしても凄い女性だ。まだ18歳程のいちアイドルがあんな経験をしているとは。いや、だからこそあそこまでのし上がったのだろうか。いずれにせよ彼女は素晴らしい逸材だ。これからどんどん成長していくだろう。さて、次は誰のインタビューに行こうかな……? コンコン ノックの音だ。誰か来たようだ。誰だろうか。とりあえずどうぞと言って招き入れた。するとそこには意外な人物が居たのだった。
「やあ、悪いね。夜分遅くに。」
「いえいえ、構いませんよ。どうかしましたか?八神さん。」
彼は八神という男で私が務める出版社の副社長を努めている。
副社長と言っても大して大きくはナイス会社、社員同士は結構フランクな関係で、私と彼は歳が近い事もあり、割と仲が良い方である。
「実は折り入って頼みがあるんだが、聞いてもらえるかな?」
「ええ、良いですよ。それで、何でしょうか?」
「ああ、今日の取材の件なんだがね?済まないがボツにさせてくれ。」
ボツに?それは構わないが、それだけの為にこんな時間に?疑問に思ったので聞いてみる事にした。
「え、えぇ、別にそれは構いませんけど……何か問題でもありましたかね?」
「……そうだね。ちょっと問題があるんだ。申し訳ないんだけど、暫く取材は中止にしてくれないか?」
なんだそんな事か。まあ、問題は無い。無いが…
「副社長、その程度の要件ならわざわざ貴方が出向く必要は無かったのでは?別件で何かありますか?」
すると彼は非常に言い辛そうにしながらも、はっきりと言った。
「いや、何。これは私の口から言わないとね。…○○君、記者は記者らしく、与えられた任務だけをしなさい。」
それは普段の彼からは想像できないような冷たい声色だった。
「理由を…いや、真意を伺っても?」
「美波君の『飼い主』からの伝言だよ。理解したかね?」
その言葉を聞いた瞬間背筋に寒気が走った。
「―承知しました…」
「うん。うん。じゃあ私はお暇するよ。悪かったね、こんな時間にさ。」
そう言って足早に去っていった。