283アイドルのお母様が人妻キラーであるPさんに托卵されるところを、はづきさんと一緒に見てみよう! 作:M@ho
放課後クライマックスガールズに所属している小宮果穂ちゃんのお母様と、小宮果穂ちゃんのプロデューサーさんが浮気する話です。
《プレイ内容》
①玄関でのぶちゅキス
②台所での立ちバックゴムハメ
③正常位からの種付けプレス種付け
事務員である私から見ても、プロデューサーさんは担当アイドルに絶対手を出さない、とっても誠実な男性です。
アイドルの中には彼に恋心を抱いている方も何人かいるようですが、結局のところそういった話は聞いたことがありません。
女ながら、少し感心しちゃいます。そういうところが、信頼を置かれているのかもしれませんね〜。
でもでも〜、よく考えたら、あんなに魅力的なアイドルたちに一切欲情しないなんて、少しおかしいと思いませんか〜?
誰もが憧れる可愛らしい女の子たちに言い寄られても、手を出すどころか鼻の下を伸ばすことすらせずに振る舞うんですよ。勃起不全って思われちゃっても、仕方ないですよね〜。
……ですが決して、そういうわけではないんです。むしろプロデューサーさんの性欲って、それはもうとんでもなくって……♡
私は事務員だから、たま〜に抱いてもらう事があるんですけど、毎回トんじゃうぐらいハメられちゃってるんですよね〜♡
そんな絶倫男性であるプロデューサーさんが、担当アイドルに一切と言っていいほど性欲を抱かない理由……それは、アイドルさんたちのお母様に秘密があるんです……♡
みなさん、気になりますよね〜? プロデューサーさんが美人揃いの283ママと何をしているのか、気になっちゃいますよね〜?
……というわけで、今日はアイドルさんたちのお母様の様子を、事務員である私、七草はづきが教えちゃおうと思います〜。
準備はいいですか〜? きっと刺激的な様子が見られると思いますよ〜♡
それでは、どうぞ〜♡
*
事務所近くの住宅街に建つこぢんまりとした一軒家。門塀の表札には『小宮』という文字が見えますね〜。
はい、皆さんもよく知っている、放課後クライマックスガールズのセンターを務めるジュニアアイドル、小宮果穂さんのお宅です〜。
昼下がりの小宮家の前に、一台の車が止まりました。
運転席から降りたのは、プロデューサーさん。どうやら今日は果穂さんの親御さんと、“面談”をしに来たみたいですね。
果穂さんはまだ小学六年生ということもあり、保護者さんとの連携が特に大切。危ない仕事や際どい仕事は絶対にさせられません。
幸いなことに、果穂さんのお家は事務所からすぐのところにあるということもあって、プロデューサーさんはご家族へ近況報告をするために、よく足を運んでいるみたいです。
プロデューサーさんはアプローチを進んで行くと、玄関前のインターホンを押しました。
「お待ちしていましたプロデューサーさん。お久しぶりですね、二週間ぶりかしら?」
玄関扉が開いたと思えば、青い横縞の入ったTシャツを着た綺麗な女性がプロデューサーさんを出迎えました。こちらは、果穂さんのお母様です〜。
どこか果穂さんに似ている小動物のような瞳。しかしまつ毛は長く、色気たっぷりの瞳です。少し外ハネ癖の付いた髪は肩口ぐらいの長さで切り揃えられていて、娘さんとお揃いの色をしています。いかにも大人の女性といった雰囲気ですね〜。
「……っ♡ あら……♡」
小宮さんは何かを見つけると、頬に手を当ててうっとり。恍惚の表情を浮かべています。一体、何を見つけたのかな〜?
ビキッ…… ビキッ……
はい。なんと彼女が見つけたのは、スラックスの上からでも丸わかりなプロデューサーさんも勃起ちんぽです〜♡
人妻好きのプロデューサーさんは、美人妻の小宮さんを見て興奮が抑えきれなくなったみたいです。何歳も歳上のお姉さんに、フル勃起してるところを見つかっちゃいましたね〜♡
「とりあえず、上がってください……♡ ささ、早く。人目もありますから……♡」
「……それではお邪魔します」
果穂さんとお兄さんは学校に行っていて、夫は稼ぎに出ている日中の小宮家。そんな空間に、小宮さんはサカりにサカったオスを招き入れました。そんなことしたらもちろん……
「きゃっ……♡」
靴を脱いで玄関の敷居を跨いだ瞬間、小宮さんはプロデューサーさんに手首を掴まれ、廊下の壁に詰め寄られてしまいました。
まるで獣のように瞳を血走らせたプロデューサーさんは、可愛らしい娘さんをそのまま成熟させたような、シワひとつ無い美貌を見つめて……
「…………あの……キスしたいです」
と、一言だけ。
こんな本気のまなざし、アイドルさんが見たら卒倒しちゃうこと間違いなしですね〜♡
すると小宮さんも恥ずかしそうに目を逸らして、小さな声で言いました。
「いい、ですよ…………♡」
……もう皆さんお分かりかもしれませんが、実はプロデューサーさんと小宮さんは、以前から不倫関係にあるんです〜♡
果穂さんをスカウトした日から、何度も何度も小宮家へ足を運んでいたプロデューサーさん。最初は果穂さんの近況について話をするだけだったようですが、ある日過ちを犯してしまい……それ以来、“面談”と称して爛れた関係を続けているみたいですね〜♡
「はぁ……♡ はぁ……♡ プロデューサーさん……♡」
10センチ、5センチと距離が縮まっていくと、二人はお口を少しだけ開けて……
ちゅ……っぱ……♡
唇を一瞬だけ強く押し当てる、甘い浮気キス……♡
艶かしい水音が、小宮家の廊下に響きました。
今日は二週間ぶりの“面談”です。
久しぶりに会ったプロデューサーさんは、小宮さんから見ていつもより興奮しているように見えます。
そんなプロデューサーさんを見上げた小宮さんは、少しいじわるな事を言いました。
「うふふ、プロデューサーさん、いつもより大胆ですね……♡ もしかして、アイドルの子たちを見て溜まっちゃってるんですか? プロデューサーさんったら、いけない人……♡」
小宮さんの問いかけにプロデューサーさんが「はい」と言ってしまえば、本当はアイドルを抱きたいと思っている証拠。
ですが、プロデューサーさんは違います。
「今日はお母様を抱きたくて来たんです。他の女の話は今しないでもらっていいですか?」
「あら、ごめんなさい……♡ ふふっ……♡」
プロデューサーさんはアイドルではなく、あくまで小宮さんに夢中なんです。
発育のいい果穂さんの母親ということもあって、小宮さんのカラダは所属しているどのアイドルよりも女らしい、ハメ甲斐のある悩殺ボディ♡
95もあるおっぱいは横ストライプのシンプルなTシャツをこれでもかというぐらい引き伸ばす正真正銘Hカップ♡ 男性なら誰もが大好きな爆乳ですね♡
ウエストはアイドルさんたちと違って、少しお肉を蓄えた柔らかお腹♡ ですが太っているということは全くありません。男性なら誰もが好きであろう、丁度良くもちもちのお腹をしています♡
そして何より、赤ちゃんを産むのが絶対に上手なお尻♡ 98という破壊的なサイズのあるヒップは、衣服の上からでもドスケベなことが丸わかりの曲線を描いています。電車通勤なんてしたら100%痴漢されちゃいますね♡
そんな女性が、子供を二人拵えたからという理由で身体を持て余しているんです。
人妻好きのプロデューサーさんにとって、小宮さんはお気に入りの人妻さん。二週間も我慢していたんだから、いつもより激しいのも納得ですね。
「嬉しいこと言ってくれますね、プロデューサーさん……♡ ほんと、いけない人……♡」
高身長イケメンである若者に本気で「抱きたい」と言われた小宮さん。夫には母としてしか見られなくなったけれど、この男性は自分を一人の女として見てくれる。
自分にまだ女として価値があることを感じて嬉しくなってしまったようで、おまんこをじわ……と湿らせます。
もしかしたら何度も熱く自分を抱いてくれるプロデューサーさんならそう言ってくれると分かっていて、いじわるな事を言ったのかも知れませんね〜♡
「あの、お礼してもいいですか……? ほら、お口を開けてください……♡ んぁ〜ん……」
んちゅる……♡ ちゅぽちュぷ……♡ むちゅぅれろれろ……♪ ぢゅぷ……♡
少し背伸びをして、プロデューサーさんの首元に抱きつくように腕を回した小宮さん。先ほどの軽いキスではなく、ねばっこ~いエッチなキス……♡
二人の唾液がじゅるじゅると絡み合う音が聞こえますね~♡
「んぁ……♡ れぇろぉ…………♡ れろぉ゛……れる゛る゛……♪ んふっ……♡」
ですが、プロデューサーさんも負けてはいません。プロデューサーさんは小宮さんの舌を自分の舌で引っ張り出すと、触手のように宙で絡み合わせます。
お互いに目を閉じて愛しい相手と舌を擦り付けあう、まるで本当の夫婦のような熱い不倫キス……♡ 二人とも口の周りが唾液まみれになってしまうことなんて気にせずに、無我夢中ですね〜……♡
いつしか二人は立ったまま抱きしめ合い、唇だけではなく体も密着させていました。小宮さんの豊満なHカップ乳房が、プロデューサーさんの胸板でむにゅぅ……♡と潰れています。
「ちゅむ……ぷはぁ……はぁ……♡ はぁ……♡ プロデューサーさん、お昼ですしお腹空いてますよね……? まずは腹ごしらえでもどうですか? 時間はまだまだありますし……♡」
「……それもいいですね、では行きましょうか」
玄関でキスを終えた小宮さんは、プロデューサーさんに腰を抱かれながらキッチンのあるリビングへと歩いていきます。
一体、お昼ご飯には何を食べるんでしょうね〜♡
*
キッチンの方から、美味しそうな匂いがします。
昨晩の残り物もあるのに、どうやら小宮さんはプロデューサーさんのためだけに、食事を準備しているみたいですね。
せっかく愛人に食べてもらうなら、作りたての美味しい食事を食べさせてあげたい。そんな母性溢れる素敵なお母様の小宮さん。
むちィっ……♡ むちっぷリぃ……♡
ですが、一番美味しそうなのはお料理ではありません♡ 裸体の上に真っ白なエプロンを付けただけの、俗に言う裸エプロン姿で台所に立っているムッチムチの人妻が一番美味しそう♡
おっぱいがデカすぎるから、エプロンは張り付いたタオルみたいになっていて、後ろから見たら裸とほぼ変わりませんし、横からは横乳が丸見えです♡
プロデューサーさんもヨダレが止まらないみたいですね。適当にスラックスとパンツを脱ぎ捨てると、いつも持参しているXLサイズのコンドームを自慢のおちんぽに被せます。コンドームを被せる意味なんて、一つしかないですよね。今から小宮さんの人妻まんこに、挿入するんです……♡
ぎゅっ……♡ ぐり……♡ ぐり……♡
人妻の柔らか〜いお尻に遠慮なく押し付けられる、ゴム越しのバキバキちんぽ♡ 「早く挿入させろ♡」「パコらせろ♡」「犯させろ♡」ってお腹を空かせていますね〜♡
「ん……♡ も〜♡ かったぁい……♡ もうちょっとですから、待っててくださいよぅ……♡」
な〜んて口では言ってますけど、小宮さんの人妻まんこはプロデューサーさんのおちんぽを欲しがって既にとろっとろ……♡ 本気汁だくだくの不貞まんこをヒクつかせています♡
裸エプロンなんて、おちんぽイラつかせるためだけの誘惑衣装で体を飾ってる時点で、誘う気満々ですもんね〜♡
プロデューサーさんは立ったまま片手でおちんぽを掴んで、小宮さんの濡れまんこの入口と亀頭をディープキスさせます♡ その瞬間に漏れ出る、「ぁん……っ♡」という可愛らしい少女のような声。プロデューサーさんの亀頭の熱が、小宮さんを軽く甘イキへと導きました。
ずぷり……♡
二週間ぶりに男性のちんぽと絡み合う、小宮さんの経産婦おまんこ♡ 合体の瞬間は一瞬ですね〜♡
快感を逃そうと、小宮さんはシンクの縁に手をついたままピーンと背筋を反らしています♡
「んっ……ふぅっ……♡ ふぅっ……♡ お゛っ…………きぃ……♡」
わぁ〜♡ とっても気持ちよさそうな表情ですね〜♡ 深ぁいアクメ声を発しています〜♡
プロデューサーさんの巨根は小宮さんのまんこに半分も入っていません。浅い所で、ちゅぽ……ちゅぽ……♡ と抽挿を繰り返していますね。言ってしまえばこれは前戯です。
「ふゥ゛ぅ……ッ…♡ んぐっ……♡ そこ、イイ……ッ♡♡ きもちいとこ、当たってる……っ♡」
膣の浅いところにある、こりっとした箇所。そこに擦り当てられるプロデューサーさんの熱々亀頭……♡ “面談”の度に指で開発されたGスポットを、ちんぽでいじめられているんです♡
「あ゛っ……ん……♡ ち、ちくびもいじめてぇ……♡ おまんこも、ちくびもぉ……♡ 全部、いじめてください……♡ プロデューサーさぁん……♡」
小宮さんはプロデューサーさんの腕を取ると、裸エプロンの中へと引っ張りこみました。
むにゅ……♡ むにゅ……♡ エプロンの下で動くプロデューサーさんの大きな手。小宮さんのHカップ爆乳が、自由自在に捏ねちぎられます。もちろん小宮さんのお望み通り、乳首もくりくりと責められています。
「お母様、やっぱりマゾですよね。それもかなり重度のマゾだ」
「そ、そう、ですっ……♡ 私、マゾです……っ♡ 体中いじめられて、きもぢよくなるマゾ、ですっ……♡」
「はは、本当にいじめ甲斐のある女性だ…………ほら、イっていいですよ」
くりくり…♡♡ ぐニっ……♡ ぐにィ……♡ ぱちゅッ……♡ ぱちュっ……♡
「あ゛っ……♡ あぁ゛ぅ……♡」
プロデューサーさんに揉まれまくった事で乱れたエプロンは胸の間に挟まり、隠れていたおっぱいも、熟れぶって美味そうな人妻乳首も、全部丸出しになっています。
たぱんたぱんっ♡と、プロデューサーさんの腰がぶつかる度に波打つ安産ヒップのお肉……♡ と〜ってもエッチです〜♡
「ん゛っ……も、もうっ、むりぃ……♡ た、たてな、いっ……♡ イ゛、イくっ……♡ イ゛くいくイくっ……♡ あ゛っ、ぁ゛ッ♡ まってイくっ♡♡」
「ダメですよ。ほら、ちゃんと立って。立ってくれないとお母様を気持ちよくさせてあげられないでしょう」
「ん゛ッ♡ ご、ごめんな、さいっ……♡ ありがとう、ございましゅぅ……おッ……お゛っ♡ ほォ゛……♡」
ガクガクと震えながら、産まれたての子牛のように内股になっていき、情けなく膝から崩れ落ちていきそうになる小宮さん。
プロデューサーさんの長くて太ぉいおちんぽが、にゅぽんっ♡と抜けてしまったと思えば、プロデューサーさんに腰を持ち上げられて、もう一度ずぷり♡ 遠慮なく後ろから貫かれてちゅぽ……♡ ちゅぽ……♡とGスポをいじめられます♡ 段々とオホ声も下品さを増してきて、小宮さんの雌本能が見え始めてきてますね〜♡
「お゛っ、おぉ゛っ……♡ い゛、イ゛――♡」
ぷっしィぃッ♡♡ ぶしュッ♡♡ ぷしゅゥゥっ♡♡♡
我慢の限界を迎えたんでしょう。乳首とGスポット、二つの性感帯をいじめ抜かれた小宮さんは派手に絶頂し、キッチンの床にはしたなくイキ汁を垂らします。
そしてついに汁まみれの床に崩れ落ちた小宮さん、視界をぼやけさせながら、プロデューサーさんの足にもたれ掛かります。とても可愛いですね〜♡
「はーっ……♡ はーっ……♡ごめんなさいプロデューサーさん……♡ 私もう無理……ご飯、作れないです……♡」
「いいですよ。その代わり、お母様を頂いちゃおうかな」
「はひぃ……♡ ありがとうございます……♡」
プロデューサーさんは、小宮さんをリビングの方までお姫様だっこで運んでくると、ソファーの前に置かれたローテーブルの上に仰向けに寝かせました。
とろぉ……♡ 柔らかな爆乳が左右に零れて、とってもエッチですね〜♡
「…………ん♡」
下からじと〜っとプロデューサーさんを見上げる、ほんのりと濡れた瞳。小宮さんは「ナマで挿入れて……♡」という気持ちでプロデューサーさんを見つめています。
目は口ほどに物を言うというのは、本当ですね。
ごくり、プロデューサーさんが生唾を飲みます。
小宮さんはまだ30代後半、まだまだ妊娠適齢期です。彼の頭の中には「もしかしたら妊娠させてしまうかもしれない」という憂いはあります。……けれど、大好きな人妻まんこが、くぱくぱと生チンポを欲しがって目の前で媚びているんですから……
「お母様……」
彼にとって選択肢は、一つしかないようですね〜。
プロデューサーさんは一度被せた避妊具をひっぺ剥がして、小宮さんのエプロン紐に括り付けると、小宮さんの細い両手首を掴みました。左右にこぼれていた乳房がぎゅむっ……♡ 自分の両腕に締められて、その圧倒的なサイズを主張してきます。
「あっ……♡ ありがとうございます、プロデューサーさん……♡ うれしいっ……私、ずっとシたかったの……♡」
嬉しそうに涙を浮かべて、プロデューサーさんとのナマハメを喜ぶ小宮さん。その表情は人妻だとは思えませんね。
そんな小宮さんを見て、プロデューサーさんはもう辛抱ならないようです。ぶちっ…… と、何かがキレる音がしたような気が〜……♡
ずぶ……ずぬ゛ぶぶ……ッ
「あ゛ッ……♡ き、キたぁ゛……っ♡ なまっ♡ なまちんぽぉ゛……♡」
正常位で突き立てられたプロデューサーさんの巨根が、ゆっくりと小宮さんの人妻まんこに沈んでいきます。先程のようにGスポットには脇目も振らずに、小宮さんの子宮を目指して進んでいきます。
ぐじゅり。
「ほぉぉ゛ゥ゛……ッ!?☆♀♡ お゛ッ♡ お゛ぉ、おごぉ゛ッッ!♡ ふぎゅっ……♡ うぎゅうぅぅ゛……ッ♡」
亀頭の先で、思いっきり擦り潰されるポルチオ。
プロデューサーさんの巨根は全て、小宮さんのまんこが飲み込んでしまいました。それにしても、すっごい声ですね〜♡
しょりしょり……♡プロデューサーさんの恥骨の辺りに、人妻らしく生い茂った陰毛が触れます。人妻好きのプロデューサーさんこの感覚がだ〜い好き♡ 更に興奮して、おまんこの中で肉棒を更にバキらせました♡
「はぁっ……! はぁっ……! ふんっ! ふんっ! ――さんっ……! 好きですっ…………!」
どちゅッ!♡ どちゅッ!♡ どちゅッ!♡ どちゅッ!♡ どちゅッ!♡ どちゅッ!♡ どちゅッ!♡
「えっ、な、なまえ゛ぇっ……♡ う、うれじっ……お゛ッ!♡♡ お゛ッ!♡ お゛〜ッ!♡♡」
『お母様』ではなく下の名前を呼びながら、何度も何度も抽挿を繰り返す姿はまるで繁殖期のお猿さん♡ 浮気セックスの何倍も気持ちいい“浮気交尾”に夢中です。
でも仕方ないですよね、小宮さんの名器が、旦那より相性抜群のイケチンに絡みついて離さないんですから〜♡
「んギぃ゛ッ♡♡ お゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ ほォ゛ォ゛ぉぉぉお゛〜〜〜ッ♡ い゛、イく゛っ♡ イくぅっ♡」
寄り目になって、自分のまんこに生ちんぽが出たり入ったりする様子を見つめる小宮さんも、名前を呼ばれて愛されることに幸せイキしまくり♡ きゅんきゅんっ♡ きゅっきゅぅっー♡っと、プロデューサーさんの浮気ちんぽを更に締め付けます♡
小宮さんはいつも無邪気に甘えてくる娘さんと同じで、プロデューサーさんの事がだ〜い好きな甘えんぼさんなんですね〜♡ 浮気ですけど〜♡
「うう゛っ……で、出るっ……! 出していいですか、――さんっ……!」
「は、はひぃ゛っ!♡ だひてっ!♡♡ なかにっ♡ びゅーびゅーしてくだひゃいぃっ♡♡ に、にんしんっ、しちゃっても、いいからぁっ♡ あっ♡ ああ゛っ♡♡ ぁん゛っ♡♡」
果穂さんそっくりな大きな声で、生中出し懇願をする小宮さん……♡ ちなみに、今日の小宮さんの子宮の中には……
おやおや~♡ 卵子、いますね……♡
膣内でびゅーびゅーされたら妊娠確実の、危険日ドンピシャです♡
どっちゅッ!♡ どっちゅッ!♡ どっちゅッ!♡
そんな事お構い無しだと言わんばかりに、ひたすら母まんこを突きまくるプロデューサーさん。いつの間にか正常位と言うよりか、種付けプレスのような姿勢になっていますね。
プロデューサーさんは、ぐつ……♡ ぐつ……♡と煮えたぎる音を立てて登ってくる射精感を尿道に覚えた瞬間、小宮さんの身体をこれでもかというほど抱きしめて……♡
「孕め……! 孕め……っ! 浮気まんこで俺のガキ産め……ッ!」
どびゅゥゥぅううう゛〜〜〜ッ♡♡♡ ぼびゅルル゛るッ♡♡ びゅブブッ♡ ぶびゅゥ〜〜〜ッ♡♡♡ びゅルッ♡♡ びュるるゥ……♡♡
「んお゛ォ゛ぉ゛ぉお゛おお゛ォ゛〜〜〜ッッ!!!♡♡♡ あ゛、あつい゛のッ♡♡♡ でてましゅぅ゛〜〜〜〜ッ!!!♡♡」
十二年前には果穂さんがすくすく育っていたであろうお部屋を埋め尽くす、コールタールのようにぶりっぶりんの濃厚孕ませゼリー♡
やけどしそうなぐらい熱いザーメン熱に、小宮さんは絶対に人妻があげてはいけない嬌声で応えます♡
うぞぞ……♡ うぞぞぞ……♡
勿論、子宮の中で泳いでいた卵子は、プロデューサーさんの若くて勢いのある精子に取り囲まれて〜……♡
ぷっちゅん♡
この音……♡ 小宮さんの卵子に、プロデューサーさんの精子が突き刺さる受精音です……♡
どうやら、見事に托卵されちゃったみたいですね〜♡
ぬッぽん……♡ ぶびュぶリュる……♡
「んひィ……っ♡ はぁっ……♡ はぁっ……♡」
ちんぽを引き抜かれた途端、プロデューサーさんに使われたおまんこから新鮮なザーメンを垂れ流す小宮さん。なんとなく自分の体に起こった変化に気付き、これからの未来を想像して、じゅるり……♡と舌なめずりをしています。
「まだ、出来ますよね……?」
「もちろんです、プロデューサーさん……♡」
「じゃあ、続きは……」
「はい……♡」
小宮さんは下着も付けずに、再び横ストライプのTシャツを着てジーンズを履くと、先程自分が受精させられたローテーブルの上に『今日はママ友のお家にお泊まりします』と書き置きしました。
そしてプロデューサーさんの腕を爆乳で挟むように抱きしめながら小宮家を出て、プロデューサーさんと一緒に家の前に止まっていた車に乗り込みます。
その車は小宮家の前で数分間ガタガタ♡ガタガタ♡と激しく揺れ動いたあと、どこかへ向かって走り去っていきました〜♡ その後の事は皆さんのご想像にお任せします〜♡
【つづく?】
お初にお目にかかります。主にアイドルマスターシャイニーカラーズの二次創作小説を書いているM@hoと申します。
普段はpixivで活動しているので、是非そちらもチェックして頂けると幸いです。後日投稿する予定の【大崎編】も無料で公開中です。
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