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-Character-
-エレナ-
明るく無邪気、おしゃまでナマイキなイタズラっ子。
性格は、ドS。
天真爛漫で小悪魔的な魅力の持ち主。
無垢で手加減を知らず、容赦のない言動で悪気無くあなたを煽り、壊れる寸前までいぢめてしまうこともしばしば。
──でも、あなたの事が大好きなメスガキ♪
-えりか-
クールでおしとやか、知的な雰囲気の女の子。
……なのだが、やっぱりドSな性格。
少女の慰み者となって悦ぶあなたを、諦め交じりの冷ややかな嘲笑で蔑み、心を抉ってゆく。
──でも、あなたの事が大好きなメスガキ♪
-エルネア-
ちょっぴり男勝り、でも好奇心旺盛な女の子。
性格は潜在的にドS。
エレナとえりかと一緒にあなたをいぢめて、好奇心を満たす元気っ子。幼さ故の優しさと、芯を突く言葉のギャップであなたをじわじわ締めつけ楽しむ。
──でも、あなたの事が大好きなメスガキ♪
…ガサゴソ…ゴサゴソゴソ……
“……?”
あ~、起きたんだねおにぃちゃん? おはよぅ♪
“……? おは、よう……? ”
……ん~? なんだか不思議そうだねぇ……どうしてわたし達三人がおにいちゃんの部屋に居るかって?
知りたい? ねぇねぇ、知りたいの?
“……? ……ッ? 服が、脱げてる……? ”
んもぉ~♥️本当は気が付いてたクセに♥️
“……ッ!? ……縛られて…!?なん、で…!? ”
そっかぁ、分かんないんだ~? じゃあわたし達が教えてあげるね? ──これからおにいちゃんはナニをされちゃうか♥️……正解は~?
──じゅぷんっ♥️
“ッ!?!? ”
「んっ……ふぅ♥️これがその答えだよぉ? ──どうかなぁ、おに~ちゃん♥️エレナの処女ま〇こ、幼い蕾の初めてを奪ったご感想は?」
ああっ、すっごい♥️
未成熟なエレナのロリおま〇こに、おにいちゃんの極太おち〇ぽが一気にゴリュゴリュ~って入ってくるぅ♥️
暴れん坊さんがわたし達のちっちゃい子宮をいじめるみたいにして……、わたし達のお腹をぽっこりさせちゃってるよぉ?
“なっ、なん……!?フーーッ!?フーー… ”
「もぉ~、そんなセリフよりも、早くご感想を聞かせてほしいなぁ~♥️エレナみたいなちっちゃな子に、騎乗位で無理矢理童貞を奪われちゃって……そんな情けない大人のおにいちゃんが、今どんな気持ちか♥️」
「ほら、お兄様? そんなフーフー言ってるだけじゃわからないでしょう? ちゃぁんとわたし達に、今の気持ちをご報告てくださいませ♥️」
「兄ちゃんキモチイイか? それとももうイっちゃいそうか? なあなあっ、兄ちゃん、答えてよぉ♥️どうなんだよぉ♥️」
……あははっ! おにいちゃんったら、エレノアにぐいぐい肩を揺さぶられて、今にも泣きそうな顔しちゃってるぅ♥️
え~? そんなに嬉しかったのかなぁ? この誰にも相手にされないで残っていたビンテージなドーテーち○ぽを、エレナのちびっ娘おま〇こに美味しく頂かれて♪
……きっとそうだよねー。だっておにいちゃんはロリコンの変態さんだから、こうやってわたし達とおま〇こする為にドーテーも残してたんだもんねー?
だ・か・ら♥️優しいわたし達がこうやって貰ってあげてぇ……いーっぱい、おち○ぽズコズコしてあげるからねぇ♥️
“ッ! ……ッ!? ……ッ!! ”
「あ~、兄ちゃんってば
「んふふっ、もう逃げられませんよ? ……ほ・ら♥️わかったならお兄様も、そんなビクビク震えるだけじゃなくて、腰を振ってくださいな? いっちにぃ、いっちにぃ♥️……ね?」
“ビクッ……ビクッ……”
……ペチ、……ペチ
や~んっ♥️おにいちゃんたら、可愛いんだぁ♥️
えりかとエルネアに言われたら、素直にヘコヘコお腰を振り出したりして~♥️
もしかして言われた通りにしてぇ、わたしを満足させてくれようとしているの? 初めてのクセに、必死に頑張っちゃってる~♥️…でもでもぉ?
「兄ちゃんどうしたんだよ~? もっとお腰をバチバチしてくれないと、エレナも気持ち良くなれないよぉ?」
「ふふっ♥️ダメだよエルネア~? おにぃちゃんは、ぜぇんぶ初めてのぉ、ダメダメ童貞さんなんだから…♥️お腰の振り方だって、知らないんだもん♥️……ねっ、無理しなくたっていーんだよ、おにぃちゃん♥️情けないおにぃちゃんの代わりに、こうしてエレナが全部シてあげるから♥️」
ギュゥゥゥゥ♥️
“ビクッ…………!?!? ”
ほーら♥️おま〇この奥、物欲しそうにヒダがうにうにしちゃってるトコで、弱々しくおち○ぽをぎゅぅぅぅぅ♥️一緒に敏感な裏スジをぞりぞぉり♥️
“pwあせrdf──!? ”
「あらあら、お兄様ったら完全に手玉に取られてますね♥️まったく……恥ずかしくないんですか? わたし達より歳だけは上の、りっぱな大人のクセに♥️お腰の上に居るエレナたった一人に、ひーひーヨガらせられちゃって♥️」
ねぇねぇちゃんとこっちを見て……?
わたし達今、とぉってもえっちなお顔をしているでしょう?
頬っぺたも赤くなって、子供のあったかぁい体温でぎゅぅ♥️ぷにぃぃ♥️って抱きついて……
いつもはくりくりのおめめだって、こうしてトロォ~ンって、うっとりと切なそうに垂れて──蕩けて♥️
「ほらほら頑張れおにぃちゃん♥️エレナと一緒にセ〇クスして、えりかとエルネアに抱きつかれてぇ、皆で一緒に気持ちよくなろうねぇ♥️」
動けなくなるくらいキモチイイの? せっかくのちっちゃい娘とのセ○クスなのに♥️大人のおにぃちゃんは、そぉやって、ピクピクしてるだけなの……?
……もぉ、ホントにしょうがないなぁ? ……しょうがないから♥️おにいちゃんはなんにんもシないでいーよ♥️
わたし達がこぉして、ガンガンお腰を振って、ドーテーおち〇ぽをロリ処女おま〇こへズボズボ出し入れしてあげるから──―おなほーるみたいにっ♥️
分かるかなぁ? エレナのこ・こ……一番奥の行き止まりのぉ──コリコリの子宮口が亀頭をにゅるんにゅるんってナデナデしてあげてるの♥️
あとあと、キッツキツの入り口で、浅く、キュポキュポって♥️ほらほら、カリのくびれをシゴいてあげてるでしょ♥️
お腰をうかせて、おマタをバックリ開いたはしたない格好が見えるかなぁ♥️
ダメち○ぽと繋がってるトコを見せてあげながら、女児ま○こをぐいんぐいんって、グラインドさせてみ・た・り♥️
“──ーッ!!! ──ーッッッ!!? ”
「お兄様ったら……恥ずかしくないのですか? そんな鼻の下がのびきっただらしのないお顔をさらけ出して♥️……あら? 今度はエレナの腰が揺れるのに合わせて、首を振りだしましたか?」
「あ~あ~、ダメだろ兄ちゃん~♥️いくらベットのうえでも、暴れちゃ危ないだろぉ? どこかにぶつけちゃう前に、エルネアが頭を押さえてやるな~?」
これでキモチイイのがどこにも逃がせなくなったねぇ♥️
“……ッ! ……!! ”
ガクガッ……ッ……!
抵抗しないの? ちっちゃなオンナノコ相手に……♥️……そっかぁ♥️おにいちゃんは、変態なんだものねー♥️わたし達みたいなちびっ娘に犯されて──逆レイプされてるのにねぇー♥️
ダメダメなロリコンさんは、ハアハアする位しか出来ないんだもんねー♥️
……
……
“……ち、……ちが……! ”
んー? なぁに? 違うの? そんな情けない大人じゃないの?
それじゃあ、おち○ぽも抜いて、わたし達を“めっ”って叱って、止めさせちゃうの? そんなこと、できるの……?
ギュゥゥゥゥ♥️♥️
“……グッ!? ”
……コクコク……!
……
……へぇ、そぉなんだ♥️
うんうん、わかってるわかってる──大丈夫だよ? わたし達はみーんなわかってるから♥️
だ・か・ら──そういうウソつきなお口は、わたし達の脱ぎたておぱんちゅで塞いじゃいましょうね~?
“……ハァッ!?!? ”
「やぁぁ♥️兄ちゃんってば、そうやってすぐに口開けてぇ♪ このヘンタイさんめぇ~♥️」
「はーい、いい子でちゅねぇ♥️まずは、エレナの脱ぎたてでホカホカなおぱんちゅでちゅよぉ♥️ほら、お口いっぱいに頬張って、ゆっくりあむあむちまちょ~ね~♥️」
「うふふっ…わたし達からも、お兄様にプレゼントですわ♥️お口が塞がって、必死にすぴすぴさせちゃってるお鼻へ──マスクみたいに、そのだらしのないお顔全体を……すーっぽり♥️」
「あははっ♪ 兄ちゃんってば、脂汗流してめんたまぐるぐるしてきてるぅ♥️ばっちいからエルネアの汗付きパンツで拭いてあげるよ♥️ほ~らっ、ふき、ふき~♥️」
わぁぁ!? お兄ちゃんったら顔面を、わたし達のミルキィで甘ったるぅ~い体臭に犯されちゃってるねぇ♥️?
え~♥️? 今はそれどころじゃない? そうだよね~♥️わたし達から貰ったおぱんちゅっを、……ちゅばちゅばしたり? フガフガしたりするので精一杯だよねぇ♥️……ヘンタイ♥️
“ビクビクビクッ!! ”
あっは♥️今ビクッってしたぁ♥️本当、おにいちゃんってどーしようもない変態さんなんだねー♥️
ねぇねぇ……恥ずかしくないの?
こぉーんな風に、わたし達ちびっ娘にいぢめられて?
……ドーテーおち○ちんだけじゃなくって、情けないお顔までおぱんちゅ臭で逆レイプされて♥️
それなのにおぱんちゅマスクで隠せないくらい嬉しそうなお顔してるし♥️……もう救いようナイねぇ♥️?
“……フガフガ……! ”
「もう、お兄様……! フガフガってもがいてるダケじゃわかりませんよ?」
「そうだよぉ♥️兄ちゃんも言いたいことは、ちゃんとわたし達の目を見て言わなきゃダメだろぉ?」
「エルネアの言うとおりです……お嫌なら、ハッキリ仰っていただかないと♥️」
まぁ、言わなくても知ってるけどねぇ♥️
……どーせ、好きなんだよねー?
こぉーんな風に、ちびっ娘の女児おぱんちゅにまみれて♥️わたし達の恥ずかしい所の味と、甘ぁい桃ミルクみたいな匂いで♥️ヘンタイさんな頭の中をいっっっぱいにされちゃうのが、好きなんだもんね~~??
“フガ……フガ、フガ”
…ブンブン……ブンブン!
え~♥️?? だってー、さっきからずぅーっと、イヤイヤってしれるクセに、エレナの中でおち〇ぽはギンギンにおっきさせたまんまなんだもの♥️
だからぜぇーんぜん、説得力ないしぃ~♥️やっぱりウソつきのヘンタイさんだよねぇ♥️♥️
「や~ん♥️おにぃーちゃんのおち〇ぽったらひっどぉい♥️おぱんちゅ食べた途端に、エレナの
ほら、わかるぅ? こうしてゆぅ~くりお腰を引くと、ずるずるぅ~って♥️わたし達のおまたからイヤラシイ音がでてるの♥️
おにぃちゃんのおち〇ぽがロリま〇このお肉を目いっぱいに引っ張って……あ~♥️グロテスクなお肉が排泄されていくぅ~♥️
ぶにゅるん♥️
──―あはっ♥️
ほぉ~ら、ぷりゅんって♥️エレナのおま〇こから、ぶっといあち〇ぽが出てきちゃったねぇ?
ふ・ふ♥️どぉしようかなぁ~? エレナがまた、食べてあげちゃおうかなぁ~?
……そ・れ・と・も~こぉしてプリップリに充血しちゃってるロリま〇この唇で、ペロペロ~ナデナデ~ってし続けた方がいいかなぁ~?
「あらっ? どうしたんですか、お兄様? 切なそうに涙を溜めたお顔で、必死にお腰を突き出したりなんかして?お腹が痛いのかしら♥️」
「鼻息もふんふん荒くしてぇ~♥️兄ちゃんってば急に悲しくなっちゃったのか? なら頭を撫でてげるよぉ…♪くふふっ……よしよし♥️?」
…もしかして……またハメたいの?
えりかにお腹をさすさすしてもらって…♥️エルネアに頭をヨシヨシ♥️って慰めてもらってるのに……お腰に付いたバッキバキのおち〇ぽハメないとダメ?エレナぷにぷになおま○このスマタだけじゃ満足できないの?
……ネットリでホカホカなロリま〇こに、カッチカチに固ぁ~くしたおち〇ぽ肉をずぷぷぷぅ……ってブチ込んで、キモチよくなりたいんだ♥️
そうやって、おにぃちゃんだけ満足したいの? おにぃちゃんはわたし達のロリおま〇こを、満足に気持ちよくできないクセに?
“ッ!?!? ……”
えへへぇ~♥️ウソウソ♥️本当はキモチヨかったよ? ──ほんの少し、ほんのちょぴっとは♥️
でも、どぉしよっかなぁ~♥️
わたし達はこうしてスマタでおち〇ぽと遊んでてもキモチイイから♥️……別に入れても入れなくても、どっちでも良いかなぁ~?
……ペチョ……ペチョ……ペチョ……
「きゃははっ♥️おにぃーちゃんったら、わたし達が考えてるスキにお腰をぐい…ぐい…って♥️まるでサカったワンちゃんみたい♥️……なのに、へたっぴだからおま〇こから外れて、おマタをペン、ペンって鳴らしてぇ♥️」
しょうがないワンちゃんでちゅねぇ♥️ほらほら、おま〇こ穴はこっちでちゅよぉ~♥️……はい、ハズレぇ♥️……またハズレェ♥️
もぉ~♥️ちっちゃい穴だけど、ちゃーんと狙って、ずっぷしハメハメできないとダメでちゅよぉ~♥️
んふふ~……あんっ♥️
ハ・ズ・レ♥️ソコはお尻♥️
んふっ♥️ソコはクリトリス♥️
ん~~? ソコはケツ穴♥️
……なかなかおじょーずにハメられないねぇ~? へたっぴだねぇ~おにぃちゃん♥️
「にいちゃん、ほら、ガンバレぇ♥️ガンバレぇ♥️? もうちょっと奥っ……ソコは右……あ~~んっ、へたっぴぃ♥️」
「まぁ、お兄様ったら……こんなに応援してもらっておいて、満足に挿入もできないだなんて♥️年下のオンナノコに筆おろしまでしてもらうだけあって……本当、どこまで情けないんでしょう♥️」
……グッ……;;……ペチョ……デチョ……
うーん……もしかして? ……おま〇この穴の場所がわからないのかなぁ?
うんうんそっか~♥️寝たままのおにぃちゃんはエレナのおまたの下がどうなってるか見ずらいもんねぇ?
さっきまで童貞さんだったおにぃちゃんは、手も使えないんじゃ、どうやってハメたらいーのかわかんないよねぇ~♥️
「えりかぁ、ダメダメなおにぃちゃんがカワイソウだから♥️ちょっとだけ、ヒントをあげてよぉ?」
「フフフッ……そうですねぇ♥️ ──―いいですか?お兄様の被っているわたしの下着♥️その唇が当たっている場所がおま〇こ、お鼻の先がクリトリス♥️顎の少し上がお尻の穴なんですよ♥️……わかりましたか?」
「エルネアも指で押して教えてあげるぅ♥️ほ~ら♪ スリスリ~ここがエレナのおま〇こ穴だよぉ? きゅふふっ♥️♥️」
“フガッ♥️フガッ……♥️”
あっは♥️ンゴンゴって、今度はブタさんみたいなお声で、お返事しちゃってる♥️
えりかとエルネアに優しく教えてもらってよかったねぇ~♥️
でもそっかぁ……今のでわかっちゃったな♥️
おにいちゃんって、おマゾさんなんだね? わたし達みたいなちっちゃい娘に、いい様に嬲られて、いたずらされて、コーフンしちゃうダメ人間なんだ?
うわぁ~♥️
どーりで、その歳になっても童貞さんだったワケだねー♥️
こぉーんなロリコンので、セックスへたっぴのおマゾな変態さんだなんて♥️
すぐバレて女の人は逃げちゃうもんねー♥️だから誰も相手にしてくれなかったんだぁー♥️
“!?!?!? ──―…………;;”
「あっはっ♥️♥️──―よちよち、泣かないでおにぃちゃん♥️しょうがないから、こうしてエレナのロリま〇こで……♥️ほぉ~ら──」
グッッジュンッ!!!
“あqwせdrftgyh!?!? ”
「──奥までごちゅんって♥️生ハメ挿入させてあ・げ・る・ねっ♥️?」
……ガッッックン!!!
──―ビュリュ! ビュルルルル……ッ!!
「「「えっ?」」」
「……あ・ら? ねぇ、お兄様……もしかして、そんな、まさかとは思いますけれど──」
「──
「兄ちゃんは逆レイプされたんだよねぇ? それなのに…大人のクセに…ガマンできずに出ちゃったの?」
うっわぁ~、信じられない♥️
突然、フッて、力が抜けたと思ったら……ビクビクッって♥️
まるでお漏らししたみたいに情けなく……おち〇ぽの先からドピュドピュってふきださせてぇ♥️
うわぁ♥️しかも……お顔はすっごくキモい、薄笑いなアクメ顔になってるぅ♥️
「あ~あ、
「兄ちゃんってば、アツアツのドーテー
んもぉ~♥️わたし達の足が着かなくなっちゃいそうなくらい、お腰をどっくーんって突き出したりして♥️
……そんなに気持ちよかったの?
キッモい必死なお顔で? お口のおぱんちゅ噛みしめてぇ~……エレナのナカで鈴口と子宮口を擦り合わせて、直に♥️まだまだ未成熟な赤ちゃんのお部屋に、生臭ぁ~い牡汁を漏らしちゃうの、そんなにキモチイイの?
「まったく、お兄様ったら……本当にどうしようもないおマゾさんですね♥️」
「そうだぞ兄ちゃん♥️ほんの少し気持ちよくしてもらったくらいで、
ふふっ……そんなお顔をしても、だぁーめ♥️
それにわたし達には、ぜぇ~んぶお見通しなんだよ?
ほらっ、今もそうやって反省してるフリをしながら、名残惜しげに腰を振ってる♥️
そうやってバレないようにエレナのおま〇こでおち〇ぽを搾ってもらっちゃおうとシてるズルいおにぃちゃん♥️
ん~? そんな事してない?
……だってほら見てよ♥️こぉやってわたし達がお腰の動きを止めても聞こえる……?
ズチュッ……ズチュッ……ズッチュッ……
“……ッ!? ”
──ねっ? ずちゅずちゅって♥️お部屋中にイヤラシイ音が響いちゃってるのっ♥️だからバレバレ♥️
それに、射精後でウットリしたお顔も……すーはーすーはーってうるさいしぃ♥️
おぱんちゅに染み込んだわたし達の匂いを、どん欲に求め過ぎ~~♥️それじゃあ、本当にブタさんじゃないのぉ♥️
……このブタッ♥️……ヘンタイっ♥️ケダモノっ♥️
「……どこまでダメダメさんなんでちゅかね~、ヘンタイおにぃーちゃん♥️」
「おマゾのブタさんお兄様? えりかの下着を被るヘンタイさん♥️」
「ケダモノ兄ちゃん♪ 年下のオンナノコに中だしするソーロ―兄ちゃん♥️ 」
“──―!! …………ッ! ……ッ! ”
んー? 違うの? ふぅ~ん、そう? そうなんだ?
でもぉ……それじゃあなんで、未だにおち〇ぽはギンギンに勃起したままなのかなぁ?
ギチギチッ……!! ビキビキッ……!!
フツーの男の人なら、こんな状況でオンナノコに
でもまだ大丈夫っ♥️わたし達は優しいから、おにぃちゃんにもまだチャンスをあげちゃいます♥️
今度はえりかがセ〇クスさせてあげるからぁ♥️ちゃんとナカに
よかったねぇ、これでヘンタイさんじゃないって、ショウメイできるよねぇ~♥️
“──―っ!!? ──―ッッ!! ”
くふふっ♥️……うんうん♥️……そうだねぇ、ガンバろうねぇ~♥️
「……さあ♥️準備はよろしいですか、お兄様? 今度こそ、ちゃーんとガマンするんですよ♥️」
「まさか、わたし達の期待を裏切ったりはしないよね~? まだちびっ娘の♥️正真正銘の処女の初めてセ〇クステクなんかに、ドーテー卒業済みのおにぃちゃんが、情けなくイカされちゃったりなんて──―しないよね~?」
“──―ッ! ”
──ダメってなにがかな? ブタさんのいう言葉はわかんなぁい……♥️
それじゃあ──ガンバってね、おにぃーちゃん♥️♥️
──―じゅっぷんっ♥️♥️
“あqwせdrftgyふじこおlp!?!?!? ”
「──―っっはぁぁ~♥️来ましたぁ……♥️えりかの
はぁ~い♥️おにいちゃんのセカンドドーテーは、わたし達の処女まんこが頂いちゃいましたぁ~♥️
これでもうドーテー♥️ってバカにされないねっ、よかったねぇおにぃちゃん♪
それでぇ……どぅおかなぁ? わたし達のロリま〇こで立て続けにお味見されちゃったご感想は?
でも自分からは
「……? どーしたの、おにぃーちゃん♥️まるでイクのをガマンしているみたいにぐ~って力を込めて♥️息も……フーフーッ……て荒げちゃって……♥️」
「兄ちゃんってば今度は手をグ~ってして……あはっ、足の指もぎゅ~ってグーにしてるぅ♥️」
ま・さ・か──うううんっ……あれだけ言い聞かせておいたんだもの♥️あっさりイったりだなんてしないよね~♥️
いくら、姦通したてなロリま〇こがキッツキツで♥️おにぃちゃんにピッタリで具合がイイからって♥️
それくらいをガマン出来なくて、ぴゅっぴゅシちゃうだなんて……そんなハズないよねぇ~♥️
「ふふっ……ほぉ~ら♥️動きますよ、お兄様♥️これからえりかの初めて女児ま〇こを使って、この大人ちんぽを、ぶっこぶっこシてさしあげますから……♥️──―ねっ?」
力の籠った腹筋に手を添えて──―腰を浮かせ──―
──―ん? なぁに? どうしたの? おぱんちゅ越しの、くぐもったお声で鳴いて……?身体もブルブル震えて……?
──えっ? ──イ・ク??
“……ッ!!!!”
──ビュリュリュッ! ビュルルルルルル……ッ!!
ーーピュルッ……
……
……
「…え……ウソ? まだ一回もお腰を動かしてないのに……まさか、ハメられただけでイッてしまったんですか、お兄様は?」
「ぷっ……あっはははは♥️ヤダァ~、おにぃーちゃんったら♥️
「わぁぁ♥️ドーテー兄ちゃんってば、ランクダウンしてソーロ―兄ちゃんになっちゃったじゃんかぁ~♥️ダメ人間はトコトンダメ人間かぁ♥️なっさけなぃ~♥️あはははっ♥️♥️」
はぁぁ……一度だけならともかく、二度も続けて瞬殺だなんて……これはちょっと言い訳できるレベルじゃないよね~♥️でも、そっかぁ……おにいちゃんって、本物のロリコンさんだったんだね♥️
し・か・も、ちびっ娘に逆レイプされるのが大好きな、ソーロ―でセ〇クスへたっぴの♥️どーしようもないダメダメヘンタイお兄ちゃんだったんだ♥️
……あっ、一回もピストンできてないからぁ♥️そもそもセ〇クスもできてないねぇ? じゃあ、ただのソーロ―さんだぁ♥️♥️
「ーーあらあら、情けないお顔で、今更お腰を振ったりなんかして♥️」
「えぇぇ♥️兄ちゃんってばもしかして……そんなぺちょぺちょピストンで、えりかにキモチよくなってもらおうとしてるの? ホンキなのぉ♥️?」
う~~~ん、でも残念♥️
おにいちゃんのこの未熟なテクニックじゃ、わたし達のおま〇こは、ちっとも感じたりだなんてできませ~ん♥️
せっかくぴっっちり♥️余すところなく包んであげてるのにね♥️男らしくないお腰使いじゃ、幼い処女ま〇こに太刀打ちできなかったかなぁ?
……で・も……おち〇ぽのぶっとさと固さだけはご立派だから、──肉バイブとしては十分、お役にたってるかな♥️よかったね~♥️ロリコンでソーローなダメち〇ぽにも、使い道が残されてそうで♥️
「ーーじゃあ、最後のチャンスをあげるぅ♥️優しいわたし達の顔も三度まで~ってね?」
「ん~、そーだねぇ♥️ほらっ、おにぃーちゃん♥️お子ちゃまみたいに泣いてないで、頑張ってち〇ぽをオッ
「そうですね♥️そうやって私たちにご奉仕する事ができるか、最後はエルネアに試してもらうといいですわ♥️元より、お兄様にはおち〇ぽをおっきくするくらいしか、取柄なんてないんですから♥️──―んっ~~♥️」
……どぉ? ちっちゃくてキツキツな処女ロリま〇ことお別れする感覚は♥️
一度に二回も姦通の快楽が味わえたんだよ? それだけ考えたら、おにぃちゃんってばとっても幸せモノだね♥️いっしょに、情けないソーロ―さんだってバレちゃったけど……♥️
あぁ~~~♥️おにいちゃんはイクのをガマンするのに精いっぱいで、それどころじゃなかったかぁ♥️そうだったね、ごめんごめんっ♥️
「んふっ……♥️見えますか……お兄様♥️ちっちゃなおま〇このナカから零れる、精液と愛液の混じったお蜜が……♥️破瓜の血が少しだけ混じった、もう一生できないスペシャルカクテル♥️ほんとうはもう少しだけ、おち〇ぽ棒でステアするはずだったのに、勿体ない……♥️」
ええっ、まだガンバれるって? ──でもだぁ~め♥️
わたし達の期待を裏切ったから、えりかのおま〇こ試験は落第で~す♥️
最後の追試、補習のエルネア処女おま〇こで、挽回してくださ~い♥️──―ね?
“ーーッ;;ーーーッ!、ッ!”
……ビキビキ……ビク、ピク…
あっは!? ……ウッソぉ♥️今のセリフを聞いて、おにぃちゃんおち〇ぽ、ますますギンギンのカッチカチになっちゃったんだけどぉ♥️
うわぁ~……これだけ証拠が揃っちゃったら♥️もぉ、言い訳なんてできないよね?
「おにぃーちゃんの、ヘンタイロリコ~ン♥️エレナみたいなちっちゃい子とおま〇こして、それにも即負けしてぇ♥️なのに、こぉーんなにコーフンしちゃうだなんて♥️負けマゾヘンタイおち〇ぽぉ♥️」
──おにいちゃんはね、ダメ人間なの♥️フツーじゃない、ケダモノさんで、刑務所に入るべき犯罪者予備軍なの♥️
でも……♥️まだわたし達の
「べちょべちょに先走り汁を垂らしてるし♥️兄ちゃんってば本当に反省してるのかぁ?」
“……!! ……ッ!! ……!? ”
ほーらっ♥️しゅにっしゅに♥️って、ぷにぷにのま〇ヒダが、試験開始前のごあいさつぅ~♥️
おにいちゃんが拝める、最後の処女おま〇こですからね?
ぷにって触れてるおま〇この感触はぁ♥️情けないよわよわおち○ぽが流した、ネトネトガマン汁のせいで♥️ちょっと伝わりずらいかな?
「反省してるぅ? じゃあ、そうだなぁ……♥️今までエレナとえりかの中で負け射精してきたからぁ♥️今度は逆に、中でちゃんと射精できたら……兄ちゃんを合格にしてあげるな?それで決まりぃ~♥️」
「わぁぁ♥️エルネアってばやっさしぃ~♪ そうだよねぇ、今までできた事をやらせてあげたら、失敗するはずないもんねぇ♥️」
「聞きましたかお兄様? 激アマのザコザコ難易度判定で、辛うじてわたし達の傍にいられるチャンスが得られそうですよ? よかったですね♥️」
“──―っ!? ……。……。”
あ~♥️エルネアは優しいから、甘々判定でおにぃちゃんを贔屓合格させてくれるつもり──―
──―なんて、思っちゃった??
「じゃあ補習試験かいし~♥️え~いっ♥️」
べちょん♥️ずり……ずりずり……ずちゅずちゅ……♥️
“!?!? ──―っ!!! ”
わぁ♥️まっすぐ上を向いてたおにいちゃんのおち〇ぽが、ぴったりお臍にくっついてるぅぅ♥️
裏スジに沿って、コシコシ、ずちゅずちゅ♥️って、スマタがキモチイイねぇ? おにぃちゃん♥️
“──―っ! っ、っ、……っ!? ”
えぇ~? どうして挿入しないで、スマタなのかって?
別にナニもおかしくないよねぇ~♥️
ーーん? 挿入できないと、
…………♥️別にいーんじゃない?
“!?!? ──―っ!! ──―っっ!?! ”
……出したら落ちちゃう? ……どーして? どーして試験に落ちちゃうの?
だって、おにぃちゃんは、
……
……
だったら逆にぃ、不合格になっちゃう条件は…♥️
ーーおにぃちゃんのおち〇ちんが不能になって、精液出せなくなった時くらい…♥️ーーーそうでしょ?
“ッ!?!?!? ”
ーーゾクゾクゾク……!?
──―ビュクッ! ビュクククッ!!
「はぁぁん~~でたぁぁぁ♥️兄ちゃんのお精子あったかいなぁ♥️でも、まだエルネアのナカじゃないから、試験は継続だねぇ~♥️」
「そうですわね♥️補習の試験なんて、落ちる方が難しいモノですもの♥️だから
だから、別に──―お射精
「おにぃちゃんは、おち〇ぽだけはご立派だけど♥️どこに出せばいいかわかるまで、ちゃんと躾けないといけないのっ♥️ワンちゃんのおトイレと同じだねっ?」
「ちっちゃいオンナノコでしか欲情できないケダモノワンちゃん♥️スグに快楽に負けて、ち〇ぽ汁をキモチよくぴゅっぴゅシちゃう、おトイレ躾けのなってないお兄様っ♥️」
「甘々判定の試験だって、勝手に楽勝だと勘違いした頭よわよわ兄ちゃんっ♥️」
……でもね、だいじょーぶ♥️
おにいちゃんには、わたし達がついててあげるから♥️
「何度でも、えりかが搾精して差し上げますからね♥️お兄様のキンタマが空っぽになったとしても♥️」
「エ・レ・ナ・も♥️おにぃーちゃんがちゃんと
「エルネアの処女おま〇このまーくっ♥️ちぁゃんと破れるくらいにぃ、ち〇ぽを固くしててくれよぉ? ……ザコザコソーロー兄ちゃん♥️」
これでわかったかな? おにいちゃんは、わたし達の言うとおりに……チ〇ポを勃起させてればそれでいいーの♥️
余計な事なんて考えないで……ずーっとずーっと、ハメハメし続けようね♥️
「わかりまちたかー、おにぃーちゃん♥️わかったら、お返事の代わりに、おち〇ぽをフリフリするんでちゅよぉ~♥️」
さん、はい♥️
「…くひひっ♥️エルネアのお臍と兄ちゃんのお臍に挟まれたカメちゃんが、ビクビクって動いたぁ♥️」
「…そうですか、そうですか♥️まずは、よくできましたね?お兄様♥️」
いい子いい子♥️
これからもすぅーと、わたし達のち〇ぽ奴隷として、服従シ続けるんだよ♥️
「それじゃあ今度は、ゆっくり前後に動いてあげるぅ♥️……くふひっ♥️もしかしたら、そのままおち〇ぽが滑って、おま〇こ穴ににゅるん♥️って入っちゃうかもね~♥️」
「どうでしょうかね…♥️どうなるかは、えりかとエレナが横でジックリ観察シててあげます♥️お兄様は、偶然、偶々、何かの手違いで、処女おま〇こ穴に挿入できるまで、頑張って射精を堪えるんですよ♥️」
「安心してね?もしもキゼツしそうになってもぉ、ちゃぁんとエレナが起こしてあ・げ・る♥️ソーロ―のおにぃちゃんには至れり尽くせりな補習だね~♥️」
「「「さぁ──がんばろうね、おにいちゃん♥️」」」
おそらくメスガキという概念の祖であると作者が思うエロゲーを二次創作小説にしました。感想、評価、批判等あれば、どうぞ投げ捨てていってくださいませませ。
こんなりとるでびっちなちびっ娘(メスガキ)達に慕われてしまったら、あなたは…?
-
飼われたい(負けちゃう)
-
飼われたくない(あかん)
-
寧ろ飼いたい(いや勝てる)
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ちょっとよくわからないですね(混乱)