二話目が出来ちゃいましたので投稿。
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──おはようおにいちゃん♥️
……えっ? 手足が縛られて動けないって? それでいいんだよ? じゃないとできないからね~♥️
それじゃあ始めるね? おにいちゃん♥️
ん~? 何をって……決まってるじゃない、朝のお・ち・○・ぽメンテナンスの時間ですよ~♥️
「メ、メンテ……ナンス……?」
「そう♥️皮っかむりな臭くさおち〇ぽを~
「
「「ごしゅごしゅっ♥️かりかりっ♥️しゅっしゅっ♥️」」
「……ジャリッ♥️」
「え~っ? ジャリっていうかな~?」
「ん~♥️? おにいちゃんならいうんじゃない~? いわないかな~♥️」
「ふふふっ、わかりませんよ? お兄様があんまりおち○ぽのお掃除をおサボりしていたら……♥️そんな音まで鳴ってしまうかも♥️」
……あっ、ほらっ! 暴れちゃだめだったら♥️
「大丈夫、痛くなんてしませんから♥️大人しくおち○ぽを出してください?」
「お掃除すると気持ちがいいんだぞ~? それとも、ち○ぽ気持ち良すぎて気が狂っちゃうかな? ♥️二人ともどう思う? 」
「「……あ──……♥️♥️」」
くすっ♥️……うん、へーきへーき♥️おにいちゃんならきっと大丈夫♥️それに~どーせスグに何も考えられなくなるに決まってるんだから♥️
きっと、口ではイヤだとかダメだとか言いながら、おち○ぽを立たせてビクビク、ビュックンってなるに決まってます♥️……だから、問題ないですわ♥️
「そっか~! ならいいや! さぁ、兄ちゃんのパンツ脱がすぞ~? さっさとち○ぽを出すんだぞ~♥️」
「──やめっ、やめてぇぇっ!」
「んもー、往生際が悪いんだから……暴れちゃダメっ♥️メンテナンスだって言ってるでしょう。本当、手間がかかるんだからー♥️」
しょうがないな♥️……はぁ~い、それなら落ち着ける魔法をかけてあげまちゅからねぇ~♥️そのまま、じーっとしてるんでちゅよぉー♥️
「これ……なんだかわかります? ええそう、私達の脱ぎたて──味と匂いがたぁーぷり染み込んだショーツですよ♥️ああ、お兄様にはお・ぱ・ん・つ♥️と言った方が良く効きますかね♥️」
これを……こぉして、ひとつはくしゅくしゅに丸めて……おにいちゃんのお口へもぎゅーって♥️もうひとつは、こぉして広げて……目隠しみたいに、頭に被せて──と♥️
「もぎゅっ……もごっ……すはー、すはー……!?」
「あっは、効果覿面♥️早速魔法が効いてきたみたい♥️あんなに暴れてたのにビクッって固まっちゃった♥️お鼻だってもうすーはーすはーって必死ぃ~♥️」
「……お兄様? 人様には見せられないお顔になってますよ♥️わたくしが目の前で見ていることも忘れてはいけませんよ?」
「汗をかいてもエルネアがふきふき♥️してあげるからな~?」
ゆ~っくり、たぁ~っぷり、深呼吸して~? はい♥️お鼻の奥が、わたし達のミルキーな匂いでいっぱいでちゅね~♥️もっと吸ってぇ♥️そしたら頭も蕩けてこわくな~い♥️こわくなぁ~いっ♥️
すーはーすーは♥️くんかくんか、すーは♥️……上手にできてまちゅね~♥️
「ふふっ♥️──おち〇ぽの方も準備万端ですわ♥️ガッチガチに勃起しきってますし、これで何時でも始められそうですね♥️」
「あっはっ☆単純な兄ちゃんっ♥️でも、ち○ぽのお手入れをエルネア達にされてる位だから、しょうがないか~」
「ほぉ~ら、そんなの今更ですよ? さっさと始めちゃうましょう♥️」
「は~い♥️」
「お~~♥️」
それじゃあ、まずは……お皮むきから♥️
おにいちゃんのおち〇ぽってボッキしても皮っかむりなまんまのホーケーさんだから、この余ったお皮をムかないとね~わたし達のおててで、優~しく下に、優~しく戻す♥️
う~ん、手だけじゃお皮が張りついて無理かぁ……なら、お口からトロォ~って、生暖かぁ~い唾液のローションを先に垂らしちゃおうか♥️
……んぇ♥️これでお皮の内側を湿らせて、先走りのお蜜と混ぜ合わせて、ぎにゅ♥️ぎ~にゅ♥️
「ほぉ~ら、えっちな音がシてきたかな♥️おててが上下する度に──ち〇ぽシコられる度に、ぬちゅぬちゅっ、くぷくぷって♥️」
「にいちゃんのホーケーは筋金入りだかんな~♥️エルネア達が優しくてよかったな?」
もしもキチンとほぐさないでムキムキしたら、癒着したトコがベリって剥けてヒリヒリしちゃうもんねー♥️
「──びくっ!?」
……あら? あらあら? 想像してビクッてなっちゃった? おにいちゃんはマゾっ気タップリのヘンタイさんだから、そうやって乱暴に向かれるのも嬉しいかな?
でも~♥️今日はおち○ぽ気持ち良くする為にやるんじゃなくてメンテナンスだから。まあ、すこし位ならサービスはしてあげよっかな~? なんて……♥️
「ふふっ……剥けてきた剥けてきた♥️ひとコキ毎にお皮の広がりが大きくなって♥️真っ赤な亀頭がだんだん露出してきていますよ♥️」
「うわぁっ♥️でも兄ちゃんってば、ち○ぽの先からでたがまん汁で亀さんねとねとじゃんか~♥️」
「やだっホントだぁ~♥️先っぽがぐちゅぐちゅし過ぎで~白く泡っぽくなってるぅ♥️」
まあまあっ♥️このままではカメさんが溺れちゃうから、一気にズルぅーって剝いちゃうね? まだ半分も剥けてないから、ちょっぴり♥️ちょ~っぴり、イタいかもしれないケド……ガマンしよーね♥️
「あっ、にいちゃん? 言っとくけど、ぴゅっぴゅはシちゃダメだかんな~? これは、おそーじなんだからピュッピュは禁止っ……なぁ♥️わかるだろ?」
「もちろん、お兄様は大人ですからわかっていますよね? ……はい、良いお返事です♥️」
「よぉし、じゃあ……イクよぉ~♥️手首のスナップを利かせて! 反動をつけて! カリ首の段差を一気に越えて──!!」
せーの──ー!
グビュプンッッッ!!!!
「────ッ゛!!!!?」
……はぁい、御開帳~♥️♥️
パンッパンに腫れて真っ赤っかなカメさんが、ようやくお顔を出しました~♥️
お兄ちゃんの大事で、敏感なところ♥️裸んぼにされちゃったね~♥️
「──はい、よく我慢できました♥️少しだけカウパーを漏らしてしまいましたけど、早漏なお兄様にしては上出来ですよ♥️」
──うっわ、スッゴイお顔♥️
おめめをいっぱいに広げて、だけどお口はおパンツをギュッ!! って噛みしめて~♥️歯茎だってむき出しの泣いちゃいそうな表情で、必死にアクメを堪えちゃってる♥️
「……うわ~♥️そりゃあ──イッちゃダメとは言ったけどさ~♥️……なぁ?」
「……うーん、そうですわね? このガマン顔はちょっと引いてしまいますわ♥️これを踏まえて、メンテナンスは少し
ああ、泣かないで、泣かないでおにいちゃん♥️そのお顔で鼻水まで垂らしてぐじゅぐじゅになられたら、ホントにドン引きものだよ?
「ーっあっは♥️それじゃあ、前フリはこれくらいにして……いよいよ本番、おち〇ぽメンテを始めていきまちゅよぉ~♥️」
まずは、おち〇ぽのコンディションチェックから♥️
「あらあら、お兄様ったら♥️お風呂の時にあれほど言い聞かせておいたのに……またこんなに、どっさりとチンカスを溜め込んますね?」
あーぁ、なにコレ?
普段からちゃんとお掃除してない証拠がぁ……重なったお皮の裏側にべーっとり♥️
「もぉ~~、おにぃーちゃんったら、恥ずかしくないワケ? こぉーんなバッチィおち〇ぽ、そのままにしてるなんて信じられない~♥️」
「そうだぞ、そうだぞ♥️にいちゃんってば、エルネア達にイジイジされるのしってる癖に……フツーは考えられないぞ~♥️」
ほらっ♥️
ふぅーん♥️これは……ちょっと、ホンキを出さないとイケナイかもね~?
「いいでしょう……では、まずはコレ──ピンセットと耳かき(金属製)で、だらしないお兄様の汚れを大きいのからゴリゴリと削いでいきましょうか♥️」
少し冷たいかもしれないけど……ガマンだよガ・マ・ン♥️元はと言えば、おにいちゃんがこのダメち○ぽをそのままにして、ダメ
「エルネアはこの駄目汚ち○ちん♥️の、お皮を下に引っ張っていてもらえますか? その間にわたくし達が汚れを落としますから」
「おっけ~♪ このままだともとに戻りたがるホーケーにいちゃんを、エルネアがバッチリ、しっかりおさえとくぜ~♥️にぎ、にぎ~♥️」
「よしよ~し♥️じゃあ、お兄ちゃんはおりこーさんにして、じーっとしててね? 動くと手元が狂って、カメさんのお顔にプスッってしちゃうかもしれないから♥️」
「あんまり騒がしいと、亀頭のお口にシー……♥️って、さじ*1を挿しちゃいますからね?」
よしよし~♥️コリコリコリ♥️うーんっカメさんの周りにカタまっちゃってるなぁ♥️……ならぁ~?
──ええ♥️お耳を掃除する時みたいに丹念に周囲をホジホジ♥️お肉を優しくへこませて張り付いた部分を浮かせて……♥️
──よ~しっ♪ ここでぇ! ピンセットでつまんで、一気にベリィッ!! ん~っ♥️気持ちいいねぇ~?
「ほらほら、お腰を動かすのはガマンガマン♥️お兄様はオトコノコなんですよ? ──しかも私達と一回りも年の違う立派な大人なんですから♥️こんな事くらいで泣くんじゃありません♥️お掃除は必要な事ですよ?」
しょうがないなぁ~♥️間を空けてもっとジックリ丁寧にやりたい所だけど……それだと余計にキツイだろうから、次々手早くヤッてちゃうね♥️
……えいっ♥️ていっ♥️ほーら、ほらほら、ほぉーら♥️汚ち〇ぽのあっちこっちを、カサブタを剥がすみたいに、ベリベリ♥️ベリリ~♥️
「あっは、スッゴぉい♥️見て見ておにぃーちゃん、カメさんの膨らんだほっぺに残ってた塊なボロ♥️って~」
「こちらはカリの下をホジホジってシてましたら、こんなにおっきなのが取れましたよ♥️今度は逆周りに、ゴリゴリ、ホジホジ♥️」
「──お゛ぉ゛ぉ゛んっ、お、……お゛……おお゛ぉぉぉん゛っ!?」
「う~ん、……おっきいのは取れたかな~?」
「あらあら、ところどころ血がにじんでしまいましたね♥️エレナったら急ぎすぎですよ?」
「え~? えりかだってホジホジの合間にカメさんの首を押し上げて遊んでたじゃ~ん♥️」
「あ~、にいちゃんがち○ぽからヌトォ♥️かうぱー漏らしたのってえりかのセイじゃんかぁ~」
「ふふっ、さてなんのことかしら♥️?」
「「え~♥️」」
「──ビクッ────ビク、ビクッ」
あら♥️お兄様ったら急にお腰を震わせて……わたくしたちの話し声がおち○ぽにかかってくすぐったかったのですか? ふふっ……むず痒い♥️? 三人におち○ぽの目の前で、ビンビンに膨らんだ亀頭に吐息をかけられて……♥️
それじゃぁ、ふ──っ♥️って熱冷ましみたいに吹き掛けてあげよっか~、すりキズにするみたいにわたし達のお口でふー……♥️ふー……♥️ふー……、ふ──ーっ♥️♥️
……キモチイイんでしょう? 潤んでいたお目めが、とろぉ~ん……♥️ってしてきたねぇ? マゾおち○ちんおにいちゃん♥️?
「……それじゃあ、下ごしらえもできた事だし♥️今度はコレ、ブラシでごっしゅごっしゅちまちょ~ね~♥️」
見えるよねおにいちゃん? これからこのブラシ──歯ブラシでぇ、このおち〇ぽに付いた汚れを、ゴシゴシ♥️……しちゃうんだよ~♥️ガンコな汚れもキレイに磨き落しちゃうからね♥️
「─―ブンブンッ──ーブンブンッ…………;;」
「そう嫌がらなくても大丈夫ですよ♥️こぉして……こんどはわたくしが♥️──んぇ♥️……ほら、唾液のローションを追加です♥️」
「エルネアも、エルネアも~♪ ──んぇ……♥️んっ……ぷっ♥️……はい、これでヒリつかない様になっだろぉ♥️?」
そうそう♥️おにいちゃんのおち〇ぽを……ちゃんとガッチガチに勃起させて♥️でないとブラシに負けて血が滲んじゃうかもしれないからね♥️
ですが……こんなになってるのは自業自得でさから? そのくらいは我慢できますよね? だって、大人なんですもの♥️
だいじょうぶだってっ♥️エルネア達にヨダレを……ぷっ♥️ってかけられたら、にいちゃんのち○ぽがまたビキ──ーンって♥️なってたしな~?
「あらっ♥️それは……♥️」
「あはっ♥️……ホントぉ♥️?」
「あははっ♥️ホント~♥️」
「ふふっ……じゃぁイクよぉ♥️この鈴口のトコで玉になっちゃってる先走りのお蜜を、歯ブラシで潰して♥️絡めて──くしゅくしゅくしゅ♥️」
ほぉらっ! おち〇ぽをごっしゅごっしゅ♥️キッチリお手入れしておかないとねー♥️フケツなおち〇ぽじゃ、オンナノコにキラワレちゃうから♥️しっかり、ごっしゅごっしゅごっしゅ♥️
「こらっ♥️お兄様ったら往生際がわるいですよ、そうやって暴れて、お腰を逃がそうとしたりして♥️」
「エルネアがぐぅぅ♥️って押さえてるんだから、いい加減諦めて、おとなしくおち〇ぽを掃除されちゃいなって♥️」
んふふ~♥️ジャコジャコって、ちょっぴりキツ目に♥️カリのミゾはゾーリゾリ♥️コ・コ──歯の根元と同じで、ポケットになってて、恥垢が溜まり易いでちゅからねぇー♥️あぁ~忙しい忙しい♥️でもしぃーっかりとホジって汚れを掻き出しておかないと♥️
「どぅお? こぉやって……びっしりと生え揃ったブラシの歯を、カリのミゾにあてがって、ぴしっぴしっ♥️って♥️毛先のしなりを利かせてシャカシャカ♥️お皮とお皮の隙間の、細かいヨゴレも掻き出していくの♥️」
ふふっ……気持ちいいんだ?
こぉーんなに乱暴にされて、ゾクゾクしちゃってるんだ?
「亀頭も、磨いておきましょうね♥️プリプリ、ぱんぱんっ♥️のお肉はマッサージするみたいに、まぁるい動きで撫でるようにじょりじょり♥️」
ねぇ……みて、おにいちゃん♥️お・ち・○・ぽ、だいぶキレイになったね~♥️
「ん~よちよち、よぉ~くガマンできまちたね~♥️それじゃあ仕上げのお掃除、シておきまちょ~ね~♥️」
「おおっ♪ 最後の仕上げだぁ♥️これでにいちゃんもやっとキレイな大人になれるぞ? やったなぁ♥️」
「んふふっ♥️では、最後のお掃除道具ですよお兄様、こ・れ、なぁーんだ?」
「…………? ……────」
広げてみれば、ほらっ♥️これすっごぉ~いの♥️手のひらの所に粒々の突起がびぃぃぃしりっ♥️♥️
そう、最後の仕上げみがき磨きに使うのは、お掃除イボイボ手袋でぇ~す♥️
「……ッ!?!? ん゛んん──ーッ!?!?」
「くふっ♥️くふふっ……♥️お兄様? まず、使い方ですが……これはとっても簡単♪ ……エルネア?」
「お~~♪ いいか、にいちゃん♥️この手袋は、こぉして
「後はネトネトのおち○ぽ♥️に、……おっ被せてぇ~?」
──がぽっ♥️
「「「かんせい~♥️」」」
おにいちゃんのち○ぽを奥までブッ刺さっちゃうとぉ? ……ほらっ♥️柔カタいブラシが、内側にびーっしり生えてるでしょ♥️ローションでトロトロになってるからぁ──後は外から
「あqwせd───」
ふふっ、じゃぁさっそく……♥️三人でぎゅ~~っ♥️
そんで、揉みくちゃにぃぃぃ♥️♥️
……ぐじゅぐじゅぐじゅ♥️! ……ごりゅごりゅごりゅごりゅ♥️♥️!!
「あ゛qwzヴせndrfごぉtgyぽhr!?!」
「……そう言えばおにぃーちゃんってば♥️夜な夜な
「お~~それじゃぁこんな刺激には慣れっこなんだな♥️? ならもう少し強くしとくかっ? ……ていっ♥️えやっ♥️」
「──ー!?!?!?!!!?」ーーガックン!!! ガックンガックン!!!?
──あっは? 聞こえてないかな~♥️もしも~し♥️ぐりぐ~り♥️ん~……汚れの落ちる音が手袋の中でしてるねぇ♥️
グジュニ゛ボッ!! ズグジュボッ!! グジュズボッ!! グニュグニ゛ュグニ゛ヌゥ!!!
「────<聞き取れない悲鳴>ッ!!! ────<言葉にならない叫び>ッッ!!!?!?」
「……そういえばぁ♥️ねぇ、知ってたかなぁ……? こんな感じの音がぁ~♥️夜中にわたし達の部屋まで響いて来るんだよねぇ♥️」
「しかも……切なげに、私達の名前を呼びながら。『らめぇ』だの『やめてぇ』だのというセリフ付きでしたわ♥️……声の主も、ちょうど今みたいなお声の人だったかしら♥️?」
ということは、やっぱりお兄ちゃんだったんだね? わたし達に嬲られるのを想像しながら、こうして自分でオナホールを使ってセンズリしてぇ♥️せーしをぴゅっぴゅシてたんだ~?
でも、それってどうなのかなぁ? ……だってぇ、ほらっ♥️ちょ~っと勇気を出して、恥を忍んでオネダリすればぁ♥️すぐにヤってあげるわたし達いるのにさぁ~♥️?
にいちゃんち○ぽならいつでもどこでもイジメてあげたのに……♥️お願いする勇気も無くって、おなほに、逃げちゃったのかぁ?
自室で
「……ふぅ、それはともかくとしまして、……大分お掃除手袋もおち○ぽに馴染んで来たかしら?」
「ほらほら、お掃除の仕上げなんだぞ? ちゃんとお腰を下ろせぇ♥️えいっ、ていっ、うりゃぁ~♥️きゃっははっ♥️」
「はぁい、わたしは手のひらでな~でなで♥️な~でなで♥️……ん? なかでぶぽっ♥️ってくぐもった音がしたかな?」
ビュグボッ……! ビュルリリラリッ……!!
「これはきっと♥️ヌルヌルの亀頭が綺麗になる音ですわ♥️……さあ、わたくしもお兄様のカリ下を……指で作ったワッカでつかまえて丹念に♥️ぐ~るぐる……♥️」
ビュグビュグビュグッ……!! ビュグビュグ……!!!
「甘いぞ二人ともぉ~エルネアはこの手袋の指穴に指を挿しちゃって♥️……細かい部分までにいちゃんを綺麗にしてやるんだぁ~! あっはははははっ♥️♪ ぞりゅぞりゅぞりゅぅぅっ♥️♥️」
グジュッビュグッ……♥️ビニュッ……! ゾルゾルルルル!!? ……ビグニュルルル!!!
「────お゛ぉ゛ぉ゛んごぉ゛ぉぉっ、お゛ん゛!? ……ごお゛! ────おお゛ぉごっっっお゛ぉぉん゛っ!?!?!!!」
「ん゛ごお゛ぉぉぉぉぉ────────!?!!!?」……ガクッ!!!
………………はーい♥️よく、がんばりました♥️♥️これで、手袋の中のおち○ち○は、ピッカピカの綺麗ち○ぽになっているはずだね♥️? 頑張ったご褒美に人差し指の腹で、中を適当にナデナデクリクリしてあげるね~♥️……よちよちっ♥️
……ビュルッ……ルッ……
「ほらほら、起きてくださいお兄様っ♥️起きたら股を開いて♥️手袋の中からお掃除したおち○ぽ出しますよ?」
「ふぅぅぅ♥️これだけ三人でたぁ~っぷり洗ったんだからな~♥️中からは汚れ一つ無い、カッコいいにいちゃんち○ぽが……」
──かぽっ♥️
……べっっっっっじょり♥️もわもわもわぁ~~……
……ドロドロォ……デロドロォ……♥️ドピュルッ……♥️
「……ねぇ……おにぃーちゃん? どうして手袋の中から……くっさぁい♥️ねばねばぁ~♥️な精液まみれのおち○ぽが出てきたのかな……?」
「おかしいですね? 今日始めに申しましたけれど、これはお兄様のおち○ぽのメンテナンス……お射精をされては……」
「うわぁ~~♥️……にいちゃんち○ぽ、
あれ? あれあれぇ~? どーして何も言わないで泣いているのかなぁ~? わたし達、ちゃんと始めに……射精は禁止♥️って伝えていたよねぇ?
「もごぉぉ……もごごぉぉ…………(だって…………だってぇぇ…………);;」
「呆れた。お兄様ったら、作りモノの
「はぁ~~ぁ♥️こんなに汚しちゃったんなら……
「────…………」(茫然)
なぁに? だってしょうがないでしょ? おにいちゃんがおち○ぽのお掃除の仕上げでせーしぴゅっぴゅっして……♥️玩具ま○このセックスだって勘違いして、黄ばんだグツグツぷつぷつのこゆ~~い精液で♥️おち○ぽ汚しちゃったんだから~!
「────<涙に濡れた鼻声>」
「んんっ? ……ごめんなさい? 許してください? ……やだなぁ♥️大丈夫だよおにいちゃん、
「そうだぞ♥️ナカが汚れてダメになったこの手袋はもう使えないけど~」
「そう♥️手袋ならもう片方がありますから♥️……こちらを使えばもう一回はスグに出来るんです。よかったですね? 人間は手が二つあって……ふふっ♥️」
だ・か・ら──♥️こぉしてわたし達が汚れたおち〇ぽからどろどろを落としたらぁ、また仕上げのお磨きして綺麗にしよっ?
そしたらおにいちゃんのダイスキな女児ま○こでぇ、綺麗になったち○ぽを、お疲れ様ぁ♥️ってしてあげるっ♥️ね?
それじゃあまた最初から、乾いて固まり始めてきた精液を落とす所から……再スタートだねっ♥️♥️♥️
感想、評価、批判等あれば、どうぞ投げ捨てていってくださいませませ。