なんかいろいろとひと段落ついたので、匿名投稿を解除します。
まぁ、だからなんだという話ではありますが……。
閲覧、お気に入り、評価、感想ありがとうございます。
これからも自分が見たいお話をかいていきたいと思います!
……ただ、ヒナタの人気は兎も角、このルミナスの人気は一体……?
いや、ヒナタの人気もやっぱりよくわからないんですけどね。
どなたかこっそりお教え下さりませんかねぇ……。
今回も♥️喘ぎありです。
ルミナス『リムルとヒナタと3Pする件じゃ』
ルミナスはヒナタを押しのけると、ヒナタのベッドに横になっていたリムルに覆い被さる。
ヒナタは少し悲しげに顔を歪めるも、仕方ないとばかりに俯いた。
「ル、ルミナス、お前、何するつもりだ……?」
「何って、お主、ヒナタの女になったのであろう?」
ルミナスの言葉に、頬を染めて顔を背けつつも頷くリムル。
その姿はまさに発情したメス。
否応なしにルミナスの興奮は高まっていく。
「ヒナタは妾のモノじゃ。ならばヒナタの女であるお主も妾のもの……そうであろう?」
「いやいや!その理屈はおかしいだろ!」
「問答無用じゃ、大人しく妾に貪られるがいい」
ルミナスは辛抱たまらないと言った様子で、その美しい顔に妖艶な笑みを浮かべる。
そして、素早くリムルの両手首を掴み取ると体を密着させ、その唇を重ねた。
「んむぅっ!」
にゅるん
躊躇う事なくルミナスの舌が、リムルの口内に滑り込む。
ルミナスの舌がリムルの舌に絡み、水音を立て始めた。
ちゅ、ぴちゃ、ちゅぷ、ちゅ。
ルミナスの巧みな舌遣いは、抵抗をするリムルの舌を容易く絡めとった。
そのままリムルの唾液を貪り始め、そして同時にリムルからエネルギーが、ルミナスに吸いとられ始めた。
「んぁっ♥️」
途端リムルの口の端から矯声が漏れる。
ビリリと体の中心から痺れるような快感が走っていた。
リムルは突然の快感に目を白黒させる。
ぎゅるぎゅると自分の体から力が抜けていくのを感じつつも、その快感に頭にモヤがかかり始める。
つい先程、ヒナタの一物を受け入れようとしていた為に、既に体は火照っていて、その瞳が蕩け始めた。
下腹部がきゅん、と疼くのを感じながら、リムルはその快感に流され始める。
太ももを擦り合わせると、自身の女性器から溢れた愛液がぬちゃりと音を立てた。
ちゅる、じゅるる、んちゅ、ちゅうぅぅ
やがて微かな抵抗を続けていた、ルミナスに捕まれた手から力が抜けて、握られていた拳が力なくほどけた。
リムルの瞳が完全に蕩けたのを確認したルミナスは、ゆっくりとその唇を離す。
名残惜しげにリムルから伸ばされている舌を最後に丁寧にしゃぶり、快感でピクピクと震える様子を楽しげに見下ろした。
「ふふふ、どうじゃリムル?妾のキスは。たっぷりと貪らせて貰ったぞ?」
力なく放心している様子のリムルの体がビクンと跳ねた。
「んんんっ♥️……はーっ……♥️んっ……はーっ……♥️」
「リムル……可愛い……」
甘い息を荒く吐き出すリムルを、脇からヒナタが静かに眺める。
先程まで二人きりで形成していた空間は、ルミナスによってぶち壊されてしまった。
その部分に思う所はある、リムルに申し訳なくも思う。
けれど。
「はーっ……♥️はーっ……♥️」
キスだけで蕩けたリムルを見て、体が疼く。
熱い息吐き出す姿に、どうしようもなく興奮している自分に気付いた。
ギンギンに勃起している自分のオス。
こんな風にされたいと思う自分のメス。
その二つがせめぎあい、際限なしに高まっていく。
ゴクリと喉が鳴り、熱を持ったリムルの頬を撫でる。
そのまま横を向かせて……ヒナタは自分のいきりたった一物をその口にあてがった。
リムルはそれに無意識に舌を這わせる。
亀頭に感じる快感に、ヒナタは体を震わせ、ルミナスへと視線を向けた。
「ルミナス様……」
すがるような視線に、ルミナスは頷く。
「む、好きにせよヒナタ。妾はこの……既に準備を終えている殊勝な女陰を楽しませて貰おう」
ルミナスの細く白い指が、乱雑にリムルのとろとろの女性器を刺激する。
指の動きに合わせて体が跳ね、ルミナスの指を汚していく。
「行くわよリムル」
ヒナタの一物が、ゆっくりとリムルの咥内へと挿入されていく。
にゅぷぷ……
口の中に感じる存在感にリムルは舌を這わせ、それがヒナタに快感を与えていった。
何度も咥え味わった覚えのある匂いに、リムルの心が多少の落ち着きを見せ始めた。
一方でルミナスは指を抜き、あっという間に愛液まみれとなった指を舐める。
「さて、ではメインを頂くとしようかの……」
ばさりと取り去られたスカートの中から、露になるルミナスの一物。
それは今リムルが口で咥えているヒナタの一物よりも、なんと一回りも大きいサイズであった。
だが、リムルは咥内のヒナタの肉棒でいっぱいいっぱいで。
足を広げられ、女陰にあてがわれたそれに気付いたのは、自分の中にめり込み始めてからだった。
めり
「んふっ!んんんふっ!?」
ヒナタと既に何度か性行為をし、ヒナタの物を受け入れる準備は出来ていた。
しかしそもそもヒナタの物自体が大きく、慣れるまで何度も行為をして漸くその形に適応していたというのに。
めりめり、めきっ
「ふっ!んふぁっ!」
リムルの膣内が蹂躙されていく。
ゆっくりと押し広げながら、進んでいくルミナス。
ぷちぷちとしたリムルの膣内の感触を楽しみながら、逃げられないように腰を掴んだ。
「大丈夫よ、リムル……ルミナス様のを、受け入れて」
ヒナタの手がリムルを撫で、けれどもう片方の手で暴れようとするリムルの体を押さえ込む。
裏切られたような気分で咥えたままヒナタを睨み付けるも、それはヒナタにとって快楽が増すだけだった。
ルミナスが膣内の感触を確かめるように中程で何度か腰を揺する。
その度に跳ねるリムルの体を楽しみ、ピンと勃起する陰核を指先で軽く刺激した。
「んっ……!」
「ふふふ、良い具合じゃリムル……妾の抱いた女の中でも最上位じゃぞ。どれ、そろそろ奥まで挿入れるとする……かのっ!」
ずちゅん
ぷちゅ♥️
「ぉぶっ……♥️」
ルミナスの一物は一息にリムルを貫いた。
膣の奥までルミナスの物に拡げられて、その奥、子宮に到達された。
そして、亀頭が子宮口に触れて、それでもなお収まりきらない。
ルミナスはその状態で無理矢理更に奥に突き込んだ。
子宮が潰れ、リムルは息を漏らす。
そして、それが、リムルにとって快感になってしまっていた。
ルミナスの一物で、リムルの腹がボコリと膨らんでいた。
「ひゅっ……♥️あふ……♥️」
「ふふふ、子宮を潰されて感じるとはな……ヒナタよ、お主も中々激しくリムルを抱いているようじゃな」
「はい、ルミナス様……そろそろ後ろの方を、なんて思っていました」
「ほう?では後ろの初めては妾が貰ってやろう。だがまずは」
ぬぷぷぷぷぷ
ゆっくりと引き抜かれていく、ルミナスの一物。
膣壁が、カリで刺激……いや抉られていく。
「んふぉおっ♥️」
まるで中を削ぎ落とされるような感覚を覚え、リムルは呻く。
「この、女陰を犯し尽くしてからじゃ♥️」
ルミナスのその表情は恍惚。
今からこの組みしいたメスを心行くまで味わう、その愉悦に満たされていた。
ヒナタの一物を咥えたまま、横目で見上げるリムルの瞳に、不安が浮かぶ。
ルミナスは妖艶に舌なめずりをして、リムルの腰を掴む手に力を込めた。
じゅぽっじゅぽっ
一方でヒナタはそんなリムルの咥内を楽しんでいた。
口の端からは涎が垂れ、舌が忙しなくヒナタの一物を刺激している。
気持ち良さげに腰を振るヒナタの表情も、恍惚としたものだった。
リムルを独り占め出来なくなった事には思う所があるものの、リムルの犯されてる姿を眺め、こうして咥内を楽しむのも悪くない。
喉奥を刺激し、鳴る喉、蠢く舌、漏れる吐息、全てがヒナタに快楽を与えていた。
けれど、そのリムルの意識がルミナスに向いたを感じて、ヒナタは少しだけ面白くなかった。
ちょっとだけ、リムルを「使う」事にしよう、そう思い、ヒナタはリムルの頭を両手で抱えた。
「行くわよリムル。貴女の喉まんこ、使わせて貰うわ♥️」
どちゅん!
ずろぉっ
「おっ♥️おごぉっ♥️」
膣内を掻き分けられ、子宮を押し潰され、同時に喉の奥にまで一物を突っ込まれ。
上下から潰されたリムルは苦しげな声をあげる。
けれどその声は甘い響きも含んでいて、息苦しさに涙目になりながらも、その表情には快楽が浮かんでいた。
ぱちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ
じゅぷっ、ごりゅっ、じゅぽっ
「ああ、良い締め付けじゃぞリムル……♥️」
「んっ……喉が鳴る度にうねってっ……気持ちいいっ……♥️」
「おぶぉっ♥️ぉっ♥️じゅる♥️」
突かれる度に腰が浮き、喉がうねり、苦しさで呻いて無意識にきゅうと締め付ける。
ルミナスとヒナタが好きにリムルの体を蹂躙するだけで、互いに受ける快感は高まっていく。
リムルはもう何がなんだかわからなかった。
ただただ頭を快楽の波が襲い続け、息苦しさすらたただのスパイス。
膣内がルミナスの形に抉られ、ルミナスの為のメスへと成り果てていく。
パチパチと電流が走り、リムルをそのまま絶頂へと誘った。
「ッ―――――!♥️♥️♥️」
リムルの背中が弓なりに仰け反る。
膣内と喉奥がうねり、収縮を繰り返し、体が絶頂の波によってビクンビクンと震えていた。
そんなリムルに対して、二人は動きを止めず、早めていく。
「んんっ♥️良いぞ、絶頂しておるな♥️膣内がうねって気持ちよいぞ♥️くくく、たっぷりと膣内射精してやろうっ♥️」
ばちゅっ!じゅぶっ!ごりゅっ!ばちゅっ!ぶちゅっ!
二人の動きが早く、強くなっていき、絶頂して腰が浮いたリムルはそのまま揺さぶられる。
バンッ!バンっ!パンッ!パンッ!
ゴリッ!ズチュッ!プチュッ!ゴリュッ!
愛液と涎を撒き散らし、リムルはされるがままで、視界が明滅していく。
食道を通り、喉奥から喉を抉られていく。
そしてそれらが、ヒナタの射精欲求を高めていった。
恍惚な表情のヒナタは、リムルの頭をがっちりと押さえ込みながら、腰を動かす。
「んっ!♥️イクっ♥️全部、受け止めてっ♥️」
その言葉と共にヒナタの動きが小刻みに、早くなっていた。
「おほぉ♥️射精すぞっ♥️」
どちゅん!
そこで同時、二人が最奥に一物を突っ込み、リムルの腹と喉がもこ、と膨らんだ。
「はぁんっ♥️でるっ♥️」
「んんっ♥️」
びゅぶるるるっ!びゅるる!びゅびゅるるるるるる!
そこで一際膨らんだ二人の一物は、溜まり溜まった精液をリムルのナカに吐き出した。
勢いよく吐き出された精液は、リムルの胃へとほぼそのまま流れていき、子宮口に押し付けるように吐き出した精液は、子宮内部へと注ぎ込まれていく。
ドク、ドクと脈打ちながら精液が、潰れている子宮を少しずつ膨らませていった。
「ッ―――!♥️」
子宮と胃の中にルミナスとヒナタの精液が注ぎ込まれ、更に高い所へと押し上げられたリムルの瞳がぐりん、と回った。
二人の一物で貫かれ串刺しのような格好になっているリムルの口の端からは、漏れた精液が漏れて泡だっていた。
ビクン、ビクンと震える体と、力なく揺れてる四肢に興奮したヒナタは、腰を揺すって最後の一滴までリムルのナカへと注ぎ込み切った。
先程よりも膨らんだ腹……。
射精を終えた二人は、ゆっくりとその一物をリムルから抜いていく。
リムルの体は未だに絶頂したままで、きゅううと強く締め付けていた。
「ふふふ……愛い奴め……♥️」
ちゅぽんっ
最後まで吸い付いてきたリムルの膣内から、どうにか抜いたルミナスは笑って呟いた。
名残惜しげにリムルの女性器がパクパクと震え。
ぶびゅるっ
膣内に収まりきらなかった精液がどろりと垂れた。
「ふーっ……ふーっ……♥️」
心底気持ち良かった射精に、ヒナタはその息を整えていた。
そんなヒナタを後目に、ルミナスはリムルの体をひっくり返す。
「っ……ぁ……♥️……♥️」
抵抗する事なく、リムルはうつ伏せとなる。
未だにピクピクと震えるリムルは、尻を突きだすような格好となった。
その臀部をルミナスの手が撫でる。
尻の左右に手を置いたルミナスは、押し広げ、女性器と尻穴を露にした。
躊躇いなくその尻穴に指を突っ込むと、多少の抵抗はあったものの柔らかく、にゅちり、と音をたてた。
「ふふ、これはもう少し弄ってやればいけそうじゃの。ならばそれまで……もう少し此方を楽しませて貰うぞ、リムルよ」
くちゅ
リムルの女性器に、まったく萎える様子のないルミナスの一物があてがわれる。
その時に、まだ顔は蕩けたままで、口から涎を垂らし、震える体で、リムルは微かに正気を取り戻した。
顔だけで振り返り、今の状況を知って、体に走る甘い快楽の波に耐えながら、懇願する。
「あっ……♥️る、るみなすっ……♥️ちょ、ちょっと待っ――」
「……ダメじゃ♥️」
けれど無慈悲に、ルミナスは心底楽しそうにリムルの臀部を掴み。
ぱちゅん!
そのまま一物をリムルの膣内へと挿入した。
瞬間リムルの脳天に電流が走り、強い快楽に思考が塗り潰されて。
「あへぁっ♥️」
その快楽に身を任せた。
ぶびゅるっ
挿入の拍子に、精液が接合部から溢れて飛び出る。
ボタボタと白濁液がベッドに溢れた。
「ああ……良いぞ、リムルよ。妾の女として、快楽を享受するが良い……♥️」
パンッパンッパンッパンッ