また、アンケートご協力ありがとうございます。
ヒナタ編を分ける件に関しては意見が半々と……。
うーん……一先ず順番を変えて章で管理してみます。
また、♥️についてはこの先どんどん使っていこうと思います。
自分でもやはり♥️は使いやすく思ってしまうので、活用していきたいです。
あと今回はリムル様視点に挑戦してみました。
これにもアンケートでご意見くださると嬉しいです。
俺とミリムが番になって……その……セックス……した翌日。
昨日、俺が童貞のまま処女を卒業してしまった日、ミリムの膣内射精を四回……いや、五回だったかな……?
たっぷりと射精されて……すごく、その、気持ち良くなってしまって。
最終的にそのまま気絶するように二人で折り重なって眠ってしまった筈だ。
ただ、自分の状態を確認するに、幸か不幸か孕んではいないようだった。
というか、女性体で活動してて生理とか来た事ないし、あっちの人間とは孕む条件が違うのかもしれないな。
と、自分の状態に思いを馳せていると、昨日散々俺の体を貪ったミリムが突然パチリと目を開いた。
そひて俺の顔を見て何度か瞬きをすると、にへら、とだらしなく笑みを浮かべた。
「おはようリムル!」
「ん……おはよう、ミリム」
その笑みに俺も笑顔を返して、暫しそのまま見つめあった。
「んふふ、リムル、昨日ので子供出来たのだ?産まれてくる子が楽しみなのだ!」
不意に放たれたミリムのその言葉に、俺は気まずく思いながらも言葉を返す。
「あ……いや、昨日のでは妊娠しなかったぞ。多分……というか俺が孕むかどうかわからないし……」
するとミリムは怪訝な表情で首を傾げた。
「む?……成る程、リムルは私との子供をまだ心から欲していないのだな」
呆気からんと言われた言葉だけど、捉え方によっては俺がミリムを嫌ってるようにも思えてしまう。
「え、あ、そういう訳じゃ」
だから焦って否定しようとしたのだけど……ミリムから放たれた衝撃の一言に、俺の思考は停止してしまう。
「大丈夫なのだリムル!リムルが私にメスとして屈服すれば、直ぐに子供なんて出来るのだぞ!」
「ない……え、は?メス?屈服?」
思いも寄らないワードの数々に、呆然とししてしまう俺に、ミリムは不敵な笑みを浮かべて身を寄せてくる。
「あれだけ気持ち良さそうにしていたから、いけたとばかり思っていたのだ。ならば今度こそ、リムルを孕ませるのだ!」
ぐり、と腹に押し付けられるミリムの一物、途端に香るオスの匂いに、昨日の脳を焼かれるような快楽が呼び覚まされる。
腹の奥が疼き、顔が熱くなって、知らず喉が鳴った。
にこりと笑ったミリムの顔が近付いてきて、その両手が俺の頬に手を添えてきて……。
その笑みに胸が高鳴って体は強張り……そのまま受け入れるしか出来なかった。
「ん……」
唇が重なり、ミリムの温もりが伝わってきて、俺はその心地好さにそっと目を閉じた。
にゅる
そこで俺の唇をかき分け、ミリムの舌が口の中に入り込んできた。
思わず肩を揺らすも、俺はそれを受け入れ、その舌に自分の舌を絡ませた。
俺の舌を撫でるミリムの舌に必死に絡ませ、うねうねと動くその舌に合わせ、水音が響く。
ピチャ、ちゅ、ちゅぷ
「っは……んちゅ……」
合間に口の端から吐息が漏れ、混じりあった唾液が顎を伝った。
熱く、甘い唾液と、その舌の感触が気持ち良くて、ミリムの首に手を回してもっと強く唇を押し付けた。
上顎を舐められるぞくぞくとした感覚に身を震わせ、唾液を吸われ、舌を吸われ、唾液を飲まされて……。
「はぁっ……♥️はぁっ…………♥️んっ、ちゅ……♥️」
気付けば、自分の口から漏れる声は熱を持ち始めていた。
アダルトビデオで見ていたような、性的な声……昨日散々鳴かされたような甘さの含まれた声。
下腹部が熱を持ち……ミリムの一物が脈打つ度に胸が高鳴る。
無意識にうっすらと開けた視界には、同じように気持ち良さそうに顔を紅潮させたミリムの顔があった。
その表情に下腹部の疼きが高まるのを感じて……昨晩注がれたミリムの精液が、ごぽりと溢れるのを感じた。
じゅるるっちゅぽ
「んっ…………ぷはっ……はぁっはぁっ……はぁ……♥️」
少しだけミリムの顔が離れ、それが名残惜しくて、気付けば舌を突きだしていた。
舌を出したまま荒い息を繰り返す俺に対して、ミリムはにまーとした笑みを浮かべて、額同士をくっつける。
「はぁっ……リムル、キスしかしてないのに、すごい顔になっているぞ?ふふふ……絶対に、孕ませるのだ」
ミリムの言葉に、トクンと胸が鳴った。
「はっ……はっ……俺、今……んっ……どんな顔、してる……?」
「んふふ、すっごいえっちぃ顔をしているぞ!
さあリムル、昨日のセックスの続きをするのだ!」
ただわかるのは、このままミリムに身を任せれば、すごく気持ち良くなるだろうって事。
そして多分……俺が孕むまで犯され続けるだろう事……。
俺の、互いの唾液で濡れた唇を舐め、舌舐めずりをして俺を爛々とした瞳で見つめるミリムには、そう感じさせる凄みみたいなのを感じる。
……それも、悪くない、そう思ってる自分がいるのは否定、しないけど……!
「むっ?おぉっ?」
俺は歯を食い縛り目を見開いて、体を起こすとミリムの肩を押した。
そのまま俺に折り重なるようにしていたミリムを逆に押し倒して………。
ブルンッ!
天をつく、凶悪なミリムの一物の手前に跨がった。
俺の股から臍まで覆い隠すその一物に改めて戦慄しつつ、困惑した様子のミリムに、努めて挑戦的に……小悪魔的なイメージを意識して笑みを浮かべた。
「はぁっ……はぁっ……ふぅ。んっ……ここは、俺が動くよ。ミリムは、そのままで、いいから」
すりっ
俺の股の間に聳えるミリムの一物をそっと撫でた。
「あっ♥️わ、わかったのだ……♥️」
それだけで気持ち良さそうにするミリムを見て、また違った快感が走るのを感じる。
昨日は、最初は兎も角、途中からはミリムにされるがままだった……。
受けになってしまった俺だけど、心はまだ男のつもりだ。
このまま女の子のミリムにやられるがまま、ってのはちょっと納得出来ない。
ここいらでちょいと主導権を取り返して、せめて精神的優位を取りたい。
そんなちょっとしたプライドを抱えて、俺はミリムの一物に自分の股間を擦り付けた。
にゅりっ
「ひんっ♥️」
「あぅっ♥️」
あっく……擦っただけで、気持ちいい……♥️
中から溢れた精液と、愛液でぬるぬるで、擦った所がぬちゃりと音をたてた。
びりびりと体の芯に響く快楽に、一瞬動きが止まる。
けど、ここで止まれば……容易くミリムに押し返され、犯されるのが容易に想像がつく。
ここはこのまま、騎乗位で、ミリムを射精させる……!
そう決心して、両手でミリムの一物を握る。
そのまま軽く擦ってやりながら、腰を浮かせた。
にゅちっ、にゅちっ
「ほっ♥️あふっ♥️リムルの指、すべすべして気持ちいいぞ♥️」
「そ、そうか?なら、も、もっと気持ち良くしてやる……♥️」
い、言ってみたものの、ちょっとぎこちなかった、かな……?
笑みを浮かべて、不敵に……でもちょっと声が震えてたかもしれない。
ただミリムは気持ち良さそうにしてるから……いいか?
それにしてもミリムの一物……触れてるだけで熱くて、硬くて、でかくて……。
俺も息子を失って久しい訳だが……こんなんじゃなかったぞ。
これを今から自分の意思で挿入すると思うと……改めて少し怖くも感じる。
にゅちゅ
ぬぷ
「んっ♥️」
入り口にあてがい、改めてその大きさを感じて、ドキドキと胸が高鳴る。
ピリッと軽い快感が走り、背筋がピンと伸びた。
ミリムを見下ろすと、顔を赤らめ……何処か期待するように鼻息荒く此方を見上げていた。
「んふー♥️んふー♥️リムルゥ……♥️」
切な気に俺の名前を呼ぶミリムに、更に胸の鼓動が高鳴るのを感じて……もうダメだった。
俺は意を決して、そのままゆっくりと腰を下ろし始めた。
ぬぷぷ
「んくっ♥️あ、あぁああはぁ……♥️」
ゆっくりと押し広げながら、ミリムが俺の中に入ってくる……♥️
まだ先っぽだけなのに、圧迫感が凄くて、息が詰まる……♥️
「んふぅっ♥️にゅるにゅるなのだ……♥️」
にゅぷぷぷぷぷ
「はぁっ♥️んんっ……♥️」
下腹部に手を添えると、腹ごしでもミリムが感じられて、そこを撫でれば中でビクンと震えて……中で擦れるっ♥️
ぷちぷちと中でひだが潰れるのを感じながら、それでも腰を下ろし続けて……漸く半分。
「ふーっ♥️ふーっ……♥️っぁんっ!♥️」
ごりゅっ
ミリムのが脈打つと同時に、擦れ、押された箇所がっ♥️
ここ……気持ち、いい……♥️
ぬぽ、ぬちゅ
「うぅっ♥️締まるぅっ……♥️」
その快感を求めて、体を反らしてそこを何度も擦ってしまう。
ぬちゃぬちゃと音をたて、その部分にミリムのを擦り付ける度に下腹部が少しだけ膨れ、強い快感に視界が明滅する。
短い上下運動……それでもカリは俺の中を容赦なく抉り、何度目かで強い電流が走った。
「あはっ♥️はっ♥️はっ♥️うっ……ふっ……♥️」
それだけで軽くイッしてしまい、その快楽に思考と視界がぼやけ始める。
それでも俺の体は正直で、口元は吊り上がっていた。
「り、りむるぅ……♥️」
少し動きが止まってしまっていた俺を咎めるように、ミリムの声が響く。
その甘い声がまた……快感を助長してくる……♥️
「あはっ……♥️ごめん、な……♥️今……全部、入れるからっ♥️」
俺だけ楽しんでちゃ……悪いもんな……♥️
「ミリム……♥️」
蕩けた頭で体を起こして、ミリムのお腹に手をついた。
すべすべとした感触が心地好く、掌で撫でると、ミリムはその身を震わせた。
ミリムも少しは気持ち良くなってくれてるみたいで、真っ赤な顔で俺を見上げてくる……きっと、俺も今、これ以上に顔を真っ赤にしてる、そんな気がする。
昨日も何度か見たミリムの感じている顔だけど……今、俺に主導権があってこの顔が見れる事に、僅かな優越感を感じていた。
「リムルぅ……♥️」
「いくぞミリム……♥️」
潤んだ瞳で此方を見上げるミリムの手をぎゅっと握り、息を吸って……。
そして、一息に腰をおろした。
ズンッ!
ぷちゅっ
「おっ……♥️ッ……!♥️ッ……!♥️」
腹の奥がっ……子宮がっ♥️潰れてっ……♥️
頭が、びりびり……♥️するっ……♥️
「おふっ……♥️おぉおっ……♥️」
俺の中をごりごりと掻き分けてきたのに♥️奥にまでくると受け入れちゃってる♥️
昨日、もう、ミリムの形に合わせられちまってたんだ……♥️
「あっ……♥️はぁっ……♥️」
まるでこうあるのが正しいような、そう思えるくらいにピッタリとハマって……♥️
立ち上る快楽に頭が焼ける♥️ミリムの一物がビクンと震える度に電流が走るみたいで……。
ドクンッ、ドクッ、ドクッ……
「あ……んん……?あれ……?」
「おっ……ほぁあ♥️♥️♥️」
お腹が、熱い……♥️じわぁっと腹の奥に熱さが染みていく……♥️
恍惚とした表情で、ミリムはいつの間にかもうイッてて、俺の中に精液を吐き出してた……♥️
「……あはっ♥️イッちゃったんだ……♥️」
ぴゅるぴゅると俺の中を満たしていく精液……ぽこりと膨らんだ腹ごしに撫でてやれば、強く脈打つ。
ミリムも……だらしない顔を浮かべていて……軽く腰を揺すってやれば更に元気良く脈打った。
でも射精の勢いは昨日程強いものじゃない、さっきの俺と同じように、甘イキかな……?
思わず出ちゃったって感じ……か。ふふ、可愛いな……♥️
「はぁっ……♥️ふぅー……♥️」
射精が終わったのか、気持ち良さそうに息を吐くミリム……。
そのままにしてもいいけど……俺も今高まってるから、悪いけど我慢出来そうにない♥️
いつもは振り回されてばかりだし、昨日も散々犯されたけど……今は俺の下でただ喘いでいる……。
ミリムを犯している……その優越感と征服感からか、胸が高鳴り、思わず唇を舐めた。
軽くイッてもまだまだ硬く熱い、このチンポで、俺も気持ち良くして貰うぞ……♥️
「まだまだ、イケるだろ……?♥️いく、ぞ……んっ♥️」
前傾姿勢のままゆっくりと腰を浮かせる。
カリが中をゴリゴリ抉って、ピリピリとした快感を与えてくる♥️
ぬぽぽぼ……
そして、一気に……腰を下ろした。
どちゅんっ
「んぷっ♥️」
子宮ごと押し潰され、押し上げられて、息が詰まる♥️
子宮口がごりゅって♥️気持ちいい……♥️
「おふぅっ♥️り、リムルぅ……♥️」
「はぁっ♥️はぁっ♥️もっと、もっと気持ち良くなろう♥️ミリム♥️」
ミリムの喘ぎ声が、何かを懇願する声が耳をうつ。
それに対しての返答は、騎乗位でのピストン運動……。
ばちゅんっばちゅんっ
「あんっ♥️あんっ♥️んっ♥️」
自然と声が漏れて、自分のものとは思えないような声で……いや、さっきからこんな声が漏れてたけれど。
ああ、昨日はミリムにしてやられたから、主導権とって、余裕を持って……男らしくリードしたかったけれど……。
「ほっ♥️ほわぁっ♥️あひっ♥️」
ぱんっぱちゅんっぱちゅっ
「はぁっ♥️はぅっ♥️はっ、んぁっ♥️」
無理♥️こんな、気持ち良いの我慢出来ないっ♥️
ゴリゴリと中が抉られて♥️ぷちぷちとひだが擦れて♥️
お腹の奥を突かれる度にきゅんっと疼いて♥️腰が、止まらない……♥️
快感に、思考が蕩けて……♥️ミリムの事しか、考えられない……♥️
ミリム♥️
「ミリムっ♥️ミリムっ♥️好き♥️好きだ♥️」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ
「うぅっ♥️はぁっ♥️私も、私も好きだリムルぅ♥️」
俺の中で、ミリムのチンポが膨らんでる……♥️
そろそろ……射精そうなんだな♥️
堪えるように顔をしかめるミリムの手を握り締めて、強く腰を打ち付ける……♥️
パチパチと電流が弾けて視界が明滅して……俺も……♥️イキそう……♥️
「いいっ、ぞ……♥️ミリム♥️ぁはっ♥️いっぱい……♥️出して……♥️」
ぱんっぱちゅっぱちゅっぱんっぱんっぱんっ
「ふ、おぉおおお♥️イク♥️イクぞリムルぅうう♥️」
ぐいっ
射精る、その瞬間、ミリムの背中が弓なりになって、より深く、強く、腹の奥に打ち付けられた。
どちゅんっ♥️
「こっ……ふぅっ……♥️」
びゅるるるるるるる♥️
そして同時に、俺は、絶頂を迎え……バチン、という音とともに視界が光に包まれた。
「はっ♥️あッ―――――♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
びゅぶるるるるるる♥️♥️♥️
出てるっ♥️お腹いっぱいに♥️どくどくって♥️
ああっ♥️暖かい♥️気持ち、いい……♥️
最後の最後にミリムにしてやられて、まともな声、出ない♥️
この、快楽に、ただ耐えるしか、出来な……♥️
「うぅっ♥️締まるぅ♥️♥️♥️」
どちゅっ♥️
びゅりゅるるる♥️
「おっ♥️♥️♥️」
ま♥️また……♥️
頭……♥️真っ白に……♥️
どっちゅっ♥️
ぴゅるっ……♥️ぴゅるる……♥️
「あっ♥️ひっ……♥️ッ……♥️♥️♥️」
最後まで俺の、中で……出て♥️お腹、いっぱいに……♥️
腹が精液で膨れて♥️妊娠してるみたい……♥️
そんなに出したのに、まだまだミリムのチンポは熱くて硬くて……♥️
体が震える度に中で、擦れる……♥️
暫く、二人の荒く甘い息遣いだけが響いてた……。
「ふーっ……♥️ふーっ……♥️はぁあああ……♥️気持ちよすぎて、蕩けそうだったのだ……♥️」
先に気を取り直したのはミリム。
気持ちよさそうに、大きく息を吐いて俺を見つめてる。
それをぼんやりとした頭で、ミリムのその様子を嬉しく感じていた。
あはっ♥️俺で、気持ち良くなってくれたんだ……♥️
嬉しい……♥️
チカチカと明滅する視界でミリムを見下ろす。
きゅん、と腹の奥が疼き、中で精液が揺れた。
「はーっ♥️はーっ♥️んっ……♥️」
まだまだ絶頂の余韻に浸っていたいけど……このままだとまた再開されてしまう……。
快感に痺れる体に力を入れて、一度、抜くべきだ……。
何回が手と口で抜いてやって……全部胎で受け止めるのは、流石に体がもたないし、気持ちよすぎておかしくなってしまう。
でも……それも、ちょっと悪くない、かな……♥️
ふと、そんな事が頭を過ったのが、悪かったのかもしれない。
がしっ
「あっ……」
いつの間にか外されたミリムの両手が、少し浮かせていた俺の腰を掴んだ。
「ふーっ♥️ふーっ♥️いいぞぉリムル……♥️まだまだイくのだ♥️」
「待っ……!」
そして、止める間もなく、ミリムは俺の中にまたぶちこむ為に、俺を引き寄せた。
「ふんっ♥️」
ズンッ!
ぷしっ
「おごっ♥️あっ……はぁんっ♥️♥️♥️」
まだ、おりきってなかったのに♥️力強く突き上げられて♥️
中を満たしてた精液が溢れる♥️頭がおかしくなる♥️
こんな、こんな事、されたら……♥️
「イッ……くぅぅ……♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「おほぉっ♥️」
やばい……♥️こんなされてるのに……♥️俺……♥️
もっと、してほしいって……♥️思ってる……♥️
快感に身を震わせて、蕩けた頭で、ミリムのチンポに貫かれて……腹の奥が疼く。
何かが、そこで脈打って……。
そんな事を感じていた時、ミリムが俺の腰を持ち上げ、再度下ろした。
ばちゅんっ
「あっ♥️♥️♥️」
俺を貫くミリムの気持ちよさに全て塗り潰されて、俺はただただ腹の上で鳴かされ続けた。
「最高に気持ちいいぞ、リムルぅ♥️♥️♥️」
こんな♥️気持ち良くされたら……♥️
もう……♥️戻れない……かも♥️
俺……♥️ミリムのものに♥️メスに、なっちゃう……♥️
トクン……