翌日の学校で「今日は学校でやりますか」と東雲君は言うと遠隔ローターを取り出し私に渡してきた。
「今日はこれを付けて生活して下さい」
私は言われた通りに装着し、学校へと向かった。授業中、ずっと振動しているせいで敏感になった身体には耐えられず、何度か絶頂を迎えてしまった。休み時間、トイレに駆け込みオナニーをしていた時だ。個室に入って鍵をかけようとしたのだが、誰か入ってきたのだ。まさかと思い振り向くとそこには東雲がいた。「学校でオナニーするなんて変態ですね」と言われてしまう。反論しようとしたが、それよりも先に彼が動き出した。後ろから抱きしめられ、胸を揉まれる。それだけでは飽き足らず、スカートの中に手を入れて下着の中へと侵入させてくる。そして直接秘所に触れてきた。「濡れてるじゃないですか」と言い、さらに激しく責め立ててくる。「んっ……ふぅ……はぁん……」必死に耐えようとするが、無理だった。「イクゥー!」盛大に達してしまい腰が砕けそうになるがなんとか持ち堪えた。
「こんな所でイッて恥ずかしいと思わないんですかね?」
「はい……気持ち良くて我慢できませんでした……」その後、彼に言われるがままフェラチオをして口内射精された。全て飲み干すと頭を撫でられた。「よく出来ました。午後の授業も頑張って下さい」そう言って教室に戻った。私も教室に戻る。次の授業が始まり、同時にローターが振動を始める。
「この問題を...じゃあ、原田さん前で解いて」先生は私の名前を呼んだ。答えを書くために立ち上がろうとするがローターの振動でふらついてしまう。足がガクガク震えている。力が入らない。それでも何とか立ち上がり黒板の前に立つ事が出来た。だが、そこで限界が来た。立っている事が出来なくなり倒れ込んでしまう。
「どうしました?」と聞かれるが答える余裕など無い。息遣いが激しくなり、全身から汗が流れ出る。股間からは愛液が滴り落ち、床に水溜りを作る。
「大丈夫ですか?体調が悪いようなら保健室に行きましょう」と心配されるが、「いえ……何でもありません……」と答えた。本当は今すぐにでもイキたい。だけど授業中にそんな真似できるはずがない。歯を食い縛りながら懸命に耐える。しかしそれも長くは続かなかった。「んっ……んんっ……」ビクビクッ!またしても達してしまった。その場に崩れ落ちる。もう立っていられない。結局そのまま保健室に向かった。ベッドの上で横になり休む事にしたが、その間もずっとローターは稼働し続けていて常に刺激を与えられ続けている。しばらくしてようやく落ち着いた頃、先生に呼ばれた。
「具合の方はもういいのかしら?まだ辛そうに見えるけど……」
「はい……もう平気ですから……」そう言いながら起き上がるがまだ足元がおぼつかない。
「本当に?何かあったら遠慮なく言ってね」
「はい……ありがとうございます」そう言って保健室を出る。教室に戻ると既に授業は終了していた。教室には東雲君が一人、私を待っていた「凄いイッてましたね。少しやり過ぎてしまいましたか」東雲君は少し反省する様子を見せる。確かにやり過ぎだと思う、しかしそれ以上に私は興奮していた。もっと虐めて欲しいと思っている自分がいる。だから私はこう言った「次は優しくして下さい」すると彼は笑顔で「分かりました」と言ってくれた。
その日の放課後、いつものように呼び出された私は彼の家へと向かう。部屋に入るといきなりキスされる。舌を入れられ、唾液を流し込まれる。
「美味しいですか?」
「はい……とっても……」私はすっかり従順になっていた。
服を脱ぐように言われ、全裸になる。そして四つん這いになるように指示され従う。お尻を高く上げる体勢になると、「良い眺めですよ」と言われた。
「そろそろ良いかな」と言うと、膣内に指を入れてきた。
「あっ……」
「だいぶほぐれてきましたよ」と言いつつ出し入れを繰り返す。
「そろそろ挿れますね」そう言うと、一気に奥まで突かれた。「ああああ!!」あまりの快感に頭が真っ白になる。
「動きますね」そう言うと同時に激しいピストンが始まった。パンッパンッという音と共に子宮を何度も叩かれる。その度に脳天まで響くような衝撃に襲われる。
「ああ!!すごいぃ!!」
「気持ち良いですか?」
「はい!最高ですぅ!!」
さらにスピードが上がる。
「ああん♡ダメェ♡壊れちゃいますぅ♡」
「出してあげますからしっかり受け止めてください」ドクンドクンッと大量の精子を注ぎ込まれた。「熱いぃ♡」身体の奥底にまで染み渡る感覚に身震いし、同時に果てた。その後も何回も犯された。