匠との不倫関係は続いており、
弁護士事務所に依頼人が来ているのに、
匠にトイレに連れ込まれる奈津子。
奈津子「嫌……!依頼人がいる……しかもこんな所で!」
匠「だから、静かにしろって……」
奈津子は抵抗するが、匠の力には勝てず、キスされ胸も揉まれる。
匠は奈津子のパンツの中に手を突っ込み触る。
奈津子は抵抗する。
奈津子「やめて下さい」
匠「声出すなよ」
奈津子は手で口を押さえられる。
匠は奈津子のスカートからパンツを片足だけ脱がす。
そして奈津子を立たせたまま、立ちバックで入れる。
奈津子「うぅん……!」
と声が出る奈津子。
奈津子(この変態野郎めっ)と思いながら
耐える。
匠「もう濡れてるじゃんか?」と言い、腰を動かすスピードを上げる匠。
奈津子(くそっ早く終われっ!気持ち悪いっ!何で私がこんな目に合わなければいけないんだっ!死ねよお前!殺すぞ!)と心の中で悪態つく。
奈津子は、口を手で押さえているので、声も出せず苦しむ。
奈津子「んー!!」
ビクビクっと体が反応し痙攣しながらイク奈津子。
トイレがノックされる。
依頼人が奈津子がトイレから出て来るのが遅く心配で様子を見に来たようだ。
匠はそのまま続けて挿入したまま。
依頼人「先生?大丈夫ですか?」
奈津子(こんな姿見せられないっ!!)
必死に抵抗する奈津子だが、力が入らない。
そのまま続けようとする匠。
奈津子「すみません……ちょっとお腹が…痛くて………。」と言う。何とかやり過ごす奈津子。
匠(おいおいマジかよ?)と思いつつもピストンをやめない匠。
奈津子(お願い動いて欲しく無い……。終わったら思いっきりぶん殴るっ)と思う奈津子。
依頼人「先生が調子悪いなら、私も用事があるので、また今度きますから。」と言って帰っていく。
それを聞きほっとする奈津子だったがすぐに匠が激しく突いてくる。
奈津子(え!?ちょまっ……待ってぇ!ダメェ~!!イッたばっかりなのに……無理だよぉ!!!!)
イったばかりで敏感になっている体を襲う激しいピストンに悶えるしかない奈津子。
奈津子「あん……あっあぁっ!やめ……ひゃうん……だめ!あん……ん……あああああっ!!」
2回目の絶頂を迎える奈津子。
その締め付けで匠も奈津子に膣内射精する。
ドピュッビュルルルルービュッビュービュー
中出しされた事で放心状態になりぐったりする。
奈津子「はぁ、はぁ……何するのよ……」と言う。
匠は無言で奈津子を便器の上に座らせ足を開かせて再度挿入してくる。
奈津子「うぐっ……!さっき出したじゃないっ」と言いながらも体は正直に反応してしまう。
3回目が始まる……。
奈津子「はぁ、はぁ……んくぅ……うふぅ」
匠の腰の動きに合わせて声が出てしまう奈津子。
匠は、奈津子の耳元で囁くように言う。
匠「依頼人帰っちゃったね。これで安心して出来るな。」
奈津子「何を言ってるの!?ふざけないで!」
匠は、ニヤリと笑いながら言う。
匠「まだそんな口がきけるのか?」とピストンを強くしてくる。
奈津子「やめて……あああっ……やだ……やだ……んんっ!」
と喘ぎ声を出しながら首を横に振る奈津子。
匠は、腰を動かしながら乳首も攻め始める。
奈津子「うっ、やめて……はぁ……はぁ……んんっ……」
匠は腰を振りながら奈津子のおっぱいを揉み、もう片方の手でクリトリスを触り出す。
奈津子(やめて……感じたくないのに……気持ちいい……)
奈津子は、抵抗するが力が入らず、されるがままになる。
奈津子「んんっ、はぁ……はぁ……やめて……お願い……」
匠は、さらにピストンを早め、同時に両方の手を動かす。
匠(そろそろイクかな?)
奈津子「はぁ、はぁ……もう……許し……て……ああぁっ!」
奈津子は、またもやイカされてしまう。
奈津子「もう……許して……」
匠は、腰を動かし、両手を動かす。
奈津子「んんっ……!うぅ……んくっ!ああっ!!」
パンパンっと激しくなる音。
奈津子(これ以上されたらおかしくなりそう……!)
奈津子は、必死に我慢しようとするが、無駄だった。
奈津子(もうダメ……!気持ち良すぎて頭が真っ白になって来た……)
奈津子は、またイッてしまった。
奈津子「はぁ、はぁ、うぅ……んんっ」
奈津子(何回イかされるの……?)
匠の高速ピストンに体が反応してしまう奈津子。
匠(こいつ凄い締め付けてくる)
匠(ヤバいなこれ、ずっと入れていたくなる。)
匠は、ピストンを続ける。
奈津子「ああっ!だめぇ~!はぁ、はぁ、うっ!ううっ……!ひゃうん!あぁ……あんっ……!あん……!ダメェ……!壊れちゃうぅぅ……!!あっ!……んくぅっ!……ふぅ……うぅっ!くっ……!ああぁっ!!」
ビクビクっと痙攣しながら果てる奈津子。
奈津子(また……また……イカされちゃった……。どうしよう……)
匠は、奈津子を便座から降ろし、自分が便座に座り、奈津子を後ろに向かせまたがらせる形で背面座位の状態で、挿入する。
奈津子(この体勢……深い所まで入ってくる……)
奈津子「うぅ……あぁ……やめて……もう……ダメなの……。」
匠は、容赦なく奈津子の腰を掴み上下に動かす。
奈津子(こんな事続けられたら……私……狂っちゃう……)
奈津子「あぁ……だめぇ……んんっ!ああっ!はぁ、はぁ、ああっ!あんっ!ああっ!やだっ!だめぇぇ!!うっ!ああっ!んんっ!ああっ!ああっ!あんっ!やだっ!あっ!あんっ!ああっ!ああっ!んんっ!あっ!ああっ!」
奈津子(気持ち良い……でも、気持ち良すぎるよぉぉぉぉ!!)
匠は、奈津子の体を持ち上げ落とすのを繰り返す。
匠(これはすごい……)
匠は、奈津子の耳元で囁くように言う。
匠「ほら、気持ちいいんだろ?正直になれよ?」
奈津子(嫌……絶対になりたくない……)
奈津子は、首を横に振る。
匠は、奈津子の首筋を舐める。
奈津子「ひゃん!くすぐったいっ」
匠は、腰を動かしながら、耳元で囁き続ける。
匠「正直にならないと、こうだよ?」
と奈津子の乳首をつねり、クリトリスを弄りだす。
奈津子「うぅ……いやぁ……はぁ、はぁ、ああっ!ああっ!やめて……んんっ!やめてぇ……」
匠は、腰を動かし続ける。
匠は、奈津子の首筋や背中を舌でなぞるようになめ回す。
奈津子「ああっ!はぁ、はぁ、やめてっ!はぁ、はぁ、やだっ!ああっ!」
匠(エロい声出してるなぁ……)
匠は、奈津子のお尻を叩く。
パチンッ 奈津子「うぅ……痛っ!」
匠は、さらに叩き始める。
パチーン 奈津子「やめてっ!」
匠は、奈津子の首筋を噛む。
奈津子(やめてっ!)
奈津子は、痛みに耐えられず、とうとう声に出してしまった。
奈津子「気持ちいいです……はぁ、はぁ、気持ちいい……あああっ!気持ちいい……ああっ!ああっ!あんっ!ああっ!もっと、ああぁっ!」
匠は、ピストンを止めずに、首筋や背中を舐め回し、乳首をいじりながら言う。
匠「やっと素直になったね。」
奈津子「うぅ……やだぁ……」
奈津子は、恥ずかしさと悔しさから涙を流してしまう。
それを見た匠は、奈津子にキスをする。
そして、ディープキスをしてくる。
奈津子は、必死に抵抗するが、力負けしてしまう。口の中に唾液を流し込まれる。
奈津子(なんなのこれ……)
奈津子「うぐっ……うぷぅ……」
匠は、腰を動かすのをやめない。
奈津子は、苦しくて涙を流す。
奈津子(苦しいっ……息ができない……)
匠は、口を離す。
匠「はぁ、はぁ、お前の泣き顔そそるなぁ。」
奈津子「うぅ……ひどい……うぅ……ああっ!やだっ!あっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!やだっ!やだっ!もうやめてぇぇ!!」
匠「まだそんな事言ってられるのか?」
奈津子(この人鬼畜すぎる……。本当にもう限界……。助けて……。)
奈津子の膣内の締め付けが強くなってきた。
匠(ヤバいな、もうイクかな?)
奈津子「ああぁっ!ああっ!はぁ、はぁ、はぁ……うぅっ!うぅ……んんっ!!はぁ、はぁ、うぅ……んんっ!!」
匠は、奈津子の胸を鷲掴みにする。
奈津子「はぁ、はぁ、だめえぇ!!はぁ、はぁ、うぅ……うぅっ!!ああっ!!はぁ、はぁ……うぅ……んん……うぅ……うぅ……うぅ……はぁー……はぁー……うぅ……。はぁ……はぁ……。」
ビクビクっと痙攣し果てる奈津子。
その瞬間、今までに無いほど、ギュッっと膣内が締まる。匠も絶頂を迎えそうだった。
しかし、ここで射精するわけにはいかない。
匠「ああっ!うぅっ!俺も出そうだ。どこに出して欲しい?」
奈津子「はぁ……はぁ……。お願いだからもう止めてください……。中はやめて……。妊娠するのは嫌。もう……もう……許して」
匠「じゃあ、外に出すか?」と聞く。
奈津子「外になら……中に出すのだけはダメ……もう嫌。早く……終わって。もう……もうイキたくないよぉ……」と懇願する奈津子。
(絶対、中なんか出されたら、狂っちゃう……)
匠「よし分かった。」と言い、奈津子の腕を後ろに回させ拘束した。
そして匠は、バックで激しくさっきまでよりも、さらに激しいピストンをし、奈津子の耳元でささやく。
匠「中出ししてほしいんだろ?正直になれよ」
奈津子「いやっ!!絶対に嫌!!うぅ……ああっ!ああっ!だめっ……!はぁ、はぁ、うぅっ!!ああっ!んんっ!やだっ!いやっ!うっ!ああっ!んんっ!ああっ!ああっ!うぅ……ああっ!うぅっ!うぅ……んんっ!」
ピストンする度に、奈津子の胸がプルンと揺れる。
パンッ! グチュッグチョッドチュン と、水音が聞こえる。
匠(そろそろ終わりにしてやるかな)
奈津子「あっ!うぅ……あっ!あっ!ああっ!ああっ!うっ!うぅ……ああっ!うっ!うう……ああっ!うくっ!あっ……!」
ビクンと体を仰け反らせる奈津子。
奈津子「うっ……あぁぁぁぁ!!!!」
ドクンドグンドプン 奈津子は、意識を失ってしまい、前へと倒れる。
匠のモノは、奈津子に刺さったままである。
奈津子が前に倒れたことにより更に奥に入ってしまう。
匠「いいのか、抜かなくて?」
奈津子は、答えなかった。
すると、後ろの方から、何かが滴り落ちてきた。
それを見た匠。
匠「お漏らしか?」
と言う匠。
それに何も返さない奈津子。
匠「ふぅ~仕方ない。起きないと終わらないぞ」
匠は、ピストンを始める。
それと同時にクリトリスを刺激する事も忘れていない。
10分程だろうか、ずっと同じペースで突かれ続けたため疲れきっているのか反応しない。
奈津子「うっ……うぅ……うぅ……」
としか反応しない。
匠「ほんとに出しちまおうかな~」
と言うと、匠の肉棒は膨張し始める。
匠(ヤバいな……出るかも)と匠の限界が来た。
奈津子は気が付く。
奈津子「ちょっと……うそ!?嘘よね……出さないわよね……」
必死に抵抗する奈津子。
だが無駄であった。
10秒も持たずに匠は射精してしまう。
奈津子は「嫌ぁああ!!」と言った後、「あぁっ!!」と言いながら、体を大きく痙攣させる。
匠はゆっくりと抜き始めると大量の精液が流れ落ちると同時におしっこも出てきていたのだ。
その様子を見た匠は、大笑いしていた。
匠(マジかよこいつおもらししてんじゃねぇーか笑まじ最高だなこいつ)と思いつつスマホで写真を撮っていた。
奈津子「嫌っ……見ないでっ……撮らないで……。ああああっ……」と言って、また大きく痙攣する奈津子。
匠は背中にも出し切っていない、精液をかけ終わる。
匠「すっきりしたぜ」
匠がそう言う。
匠はズボンを履き終えて、トイレから出る。
トイレに置いて行かれた奈津子は、前屈みに座り込み、痙攣しながら泣いている奈津子がいた。
奈津子(こんな姿見られたくない……。誰か助けて……。なんで私が……。助けてよ……)
************************************
そして、また別の日、
家まで匠はついて来た。
幸い毅は友達とお泊まり会だ。
匠「事務所じゃ、スリルあるけど、やっぱお前の家だよ」
と匠が言い出したのが始まりだった。
奈津子の部屋に入るとすぐにキスをした。
奈津子は、抵抗しても全く無意味だっという事を学んでいる。
なのでもうどうすることもできない……。
奈津子は抵抗せず、受け入れる。
奈津子「うぅ……。」
匠は、舌をねじ込ませてくるのだった。
奈津子「うっ……うぐぅ……んぷ……」
口の中が唾液まみれになり息ができない奈津子。
そんなことはおかまいなしのようだ。
匠の唇から離れる事ができなかった。
5分ほど続いたであろうか、水音を立て、匠は奈津子をまだ貪って離そうとしない。
チュッチュクチュックチャっと水音が響き渡る。
奈津子「はぁ……んん……あっ」
匠の膝で奈津子の秘部をグリグリしている。
匠が履いているズボンの膝が湿ってゆく。
奈津子「うっ……うっ……あぁ」
匠が奈津子の唇から離れる、ネチョリと銀色糸を引くように離れた。
奈津子の体は火照り汗だくになっていた。
そして床に押し倒されるような形で横になる。
奈津子「ここ玄関だから……ダメ……」と言う奈津子の言葉を聞かず。
匠は奈津子のストッキングをスカートから引きちぎるように破る。
奈津子「いやああっ!!」と声を上げるが、それも虚しく、奈津子のパンツを脱がそうとするがすでにびしょ濡れだ。
匠「へぇ~キスだけで興奮してたんだねw可愛いじゃんwww」
と匠に指摘され恥ずかしくなる奈津子だったが匠はさらに追い討ちをかけるような発言をする。
匠「ほら。」といい奈津子の愛液を掬い取り奈津子に見せた。
その光景を見た奈津子は赤面し、下唇噛み俯く。
それを見逃さなかった匠はさらに羞恥心を煽ろうとするのだった。
匠「準備しなくてもいいんだろ?俺のちんこ欲しいの?」
匠は、ズボン越しに、勃起した陰茎を押し付ける。
奈津子は顔を背ける。
匠「ちゃんと見ろ。」
奈津子「欲しい…お願いします……。早く下さい……」
ついに陥落した奈津子を見て笑う匠であった。匠は、ズボンから自分のモノを出す。
既に反り立っていたそれは、血管が浮き出ておりグロテスクだ。
奈津子(欲しい……欲しい!アレでめちゃくちゃになりたい!!)奈津子の顔には物欲しさが出ているようだった。
奈津子のパンツを急いで足の途中まで脱がし、正常位で一気に挿入する。
奈津子「うううぅぅ……うっ……」
(きたっ!!!!)
匠のモノは奈津子の膣内に全部入ってしまった。
奈津子(この圧迫感気持ち良すぎる……突いて…激しく突かれてめチャクチャにされたいっ)
匠「動くぞ。」
奈津子「うん…来て……」
パンッ! グチュン……ヌチ……
奈津子「あぁっ……うっ……あぁ……」
匠は、腰の動きを止めない。
匠「はぁはぁはぁはぁ」
匠の吐息だけが聞こえる。
匠(奈津子締め付けすぎだっつーの。これだとすぐイっちまう)
匠は、ピストンしながら、クリトリスも同時に刺激し始めた。
奈津子「あっ……あぁっ……んんっ!」
匠は、さらに強く速く動かし始める。
奈津子「あぁっ……だめっ……イク……イッちゃう……あっ……あっ……あっ……あぁっ!!」
ビクン 奈津子「私イッてる。まだ動かにゃいでぇ!!」
はたかからみたらとても卑猥な体だと思う。
匠の腰を打ちつけられている姿を見るともう完全に発狂しており快楽から逃げようとしていたのだ、だがそれを許さないのが匠である。
すると奥底に突きまくっていたため子宮に当たり始める そこで初めて子宮責めが実行される。
奈津子「ああああああっ!!そこおおぉぉあひぃいっ!?イグゥ、もうやばいのくるっああぁぁ……おぐきててイグ、……いくいっぐ!!、イグのお、」
Gスポと結腸にガツン、ドス。
ズン、ズボズドドンっと連続で当っていく。
もうおかしくなったのか奈津子が潮を吹き始めてしまっているようだ。
奈津子は、目を見開いた状態で身体全体を痙攣させ失禁をしたかのような量だが出てきた。
奈津子は、玄関だという事も構わず大きな声で淫語を口に出して喘いでいるだけだ。
奈津子「イク!イッてぅから!!まって、これ以上無理だからぁ……!!」
1分程度だっただろうか匠の連続高速ストロークの勢いも止まり匠も中にたっぷり流しこんだ。
奈津子「……..ぁあっ熱いものが奥に出されてるぅ~♥……いぃ、いっぱい入ってくるの分かるぅ……またイカされた……。んはぁあっ……ふぅ、あっ待ってって言ってんのにほん……ダメぇ……」
奈津子(玄関で…なんてことされてんるんだろう……。)
玄関の床はおしっこなのか私のヨダレか……何かわかんないし精液でべちょついてた。
匠「ベトベトだから風呂いろうぜ、まだこれからするからな」と奈津子を立たせて風呂場の方へ行く。
************************************
まだ終わらない夜。
風呂場の浴槽に手を突かせお尻こち向きの形になっている。
先程あれほどのものを入れられたにも関わらずまだ欲しんばかりによそからはポトりと雫となって出てきそうだ。
匠「欲しい?」といいながら指を入れられ グチュルジュブ、 くぱ、クパァっと穴を広げる匠。
それに反応して体は正直でもっと欲しいと言っているように膣肉がぎちぎちに指を圧迫してくる。
奈津子「はやく入れてください」と自ら懇願しだした。
奈津子は匠に背中を向け四つん這いになっていた。
匠は陰茎を奈津子の秘部に近づけると奈津子は待ちきれないように腰を上下に動かしていた。
そして亀頭を擦り付けてくる匠は我慢できないのかそのまま陰茎を膣内にぶち込む。
ヌプププ、ニュポンと音を立てて根元まで飲み込んでしまった。
匠のモノが入ると奈津子の顔は蕩け切っており目はハート型になり口から唾液を流し出しアヘ顔になっていた。
奈津子「うううっ、あぁぁぁぁぁっ……すごい……入ってる……おっ……きい」
匠のモノが奥まで到達している感覚を感じ取っているようだった。
腰を掴み前後に揺すりだす。
奈津子(あっ、これ……凄いっ、中こすれて……気持ちいい。)
奈津子「あ、あんっ……はぁ……あっ」
突かれる度に声が出る奈津子、その表情は艶っぽく色気を醸し出している。
奈津子の胸を鷲掴みにし激しく揉む。
奈津子「ひゃぅ、……はげしい……ああっ!」
パンッパチュン!
匠はピストンを加速させた。
匠(奈津子締め付けやばすぎるだろ)
奈津子「はぁ……あっ……はぁ……ああっ!あぁんっ」
パンッパンッ!
激しいピストンをされる度に声を上げ、匠のモノの感触を感じるのに夢中だ。
匠は更に速度を上げる
パンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
奈津子「あっはぁ……激しすぎるっ、はぁはぁ……もう……イキそうっ……」
匠(さっきイッただろ)と思いながらも、奈津子に快楽を与え続け絶頂へ導いた。
奈津子「イクッ!イッちゃう……はぁはぁはぁ……ああっ、あああっ!」
匠のモノも奈津子の子宮口にぴったりとくっついており
ビュルル ドピュッドピュドピューーー
大量の白濁とした液体を大量に流し込み果てた。
奈津子「ああっ熱いの出ちゃってる、ああっ……」
奈津子(これじゃ足りない、もっともっと……)
匠のモノは射精しながらもなお大きさを増していく。
匠(すげー、まだまだイケるなこれ)と奈津子から陰茎を抜き出す、するとドロッとしたものが大量に流れ出た。それを見た匠はニヤリと笑いこう言った。
匠「お前もう満足出来ない身体になってるぞ。どうなってもいいんだよな」
奈津子(そんなこと言わないでよぉ……。)
奈津子はもうこの快楽から抜け出せないと思ったのかもう堕ちてしまったのか。
それとも最初からこれが目的なのか、もう分からないが。
匠が奈津子を持ち上げ風呂場から出てベットへ向かった。
奈津子は足を絡ませ、匠の首に腕を回し耳元で囁く。
奈津子「滅茶苦茶にして」匠はそれに答えるように唇を奪いキスをする。
その後匠と奈津子は何度も体を重ね続けた。
匠の精力は尽きることを知らないかのように奈津子を責め続ける。
奈津子「あぁん……だめぇ……あっ……またイク……あっ……」
匠「まだ足りねーか?」
と奈津子の秘部に再び陰茎をあてがい一気に貫く。
ズブブッ!
グチュ……
ジュプジュプ……
ズズズ……
ジュボジュボ……
ズポッズポ……
ヌプププププ……
ジュブンッ!!
と卑猥な音を奏で、2人はお互いを求め合うようにして体を動かしていく。
奈津子「ふぁっ!?……おっ……おぉ……っ!!」
奈津子の声にならないような叫びと息づかい、 ヌプヌプと膣内を行き来する匠の男根に奈津子は感じている。
匠「おらっもっと鳴けよ!!」とバックから奈津子の腰を掴みさらに激しく突きまくった。
その動きに合わせるかのように膣肉が収縮し匠のものに吸い付くように密着する。
奈津子「ああっ!すごっ……!もっと……あああ」
その光景に匠は興奮する。
そしてラストスパートをかけた。
奈津子「うあっ、あぁん!はっはげしっ……くぅ……あっ、んっ!」
匠「中に出してやるから全部飲めよ!」
奈津子「きて……いっぱい欲しいぃ!……んはぁ、あっ!んぅ~、イグっ、あぁぁあ!……んんっ!!!」
ビュルルルー、ドクンドクン、ビュービュッ! と膣内で爆発し大量に精液を注ぎ込まれた。
それと同時に奈津子も潮を吹き出し、意識を失いそうになりながら匠のものを受け入れていた。
匠(まだだ、まだまだヤりたりねぇ)
奈津子はまだ意識を保っており、なんとか正気を保っていた。
匠(こいつは本当に凄いぜ)と奈津子の体をまじまじと見つめながら匠のモノは未だ勃起したままだ。
匠「もう終わりだと思うなよ。これからが本番だからな。」
ベッドのシーツはぐしょ濡れで汗と唾液や愛液で汚れていた。
それでも匠は奈津子に挿入するのをやめようとしなかった。
奈津子「あぁ……ダメぇ、もう許して……はあ、はあ……これ以上されたら死んじゃう……あっ」
匠「うるせえ!犯すぞ!おらぁ!もっとケツ上げろ!」と尻を叩く匠。
パンッ!パンッ!パンッ!
と激しく音を立てる。その衝撃でまた奈津子は喘ぎ出す。
奈津子「ひゃぅっ!あぁっ……んぁっ!んぁっ!」
その声は、朝まで続いていたという……。
************************************
ベッドがベトベトなので、ベランダでセックスしている二人。
匠は奈津子のお腹に手を置き、背面騎乗位で攻めている。
匠「どうした?俺の精子をこんなにも欲しがってるじゃねえか」
と言い奈津子の下腹部を強く押す。
奈津子(ひゃん、あぁっ……そこっ、あぁっ!)奈津子(この人に逆らえなくなっていく……。)
匠「もう堕ちたか。淫乱だな」と、更に強く奈津子のお腹を押した。
すると奈津子の秘部から白濁とした液が流れ出てきた。
匠「お前のまんこ最高だぜ」と言って更にスピードを上げていく。
奈津子「はぁ……ああっ……ああっ」
匠はラストスパートをかけていく。
匠「ベランダだから、人に見られたら恥ずかしいなぁ。ほれ見ろよ、これがお前のまんこから出たんだぞ」
奈津子「い、言わないで……」
匠は奈津子を持ち上げて、正常位に戻し一気に奥深くまで突いた。
奈津子「ああぁっ!!ふかっい、深いぃぃっ!!」
匠「これが一番気持ちいいだろう?」
奈津子は快楽によって言葉がうまく話せない状態になっている。
奈津子「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あああああああ!!!」
朝、ベランダで奈津子の喘ぎ声が響く。
人に聞かれるかもしれないという状況に奈津子はより一層興奮していた。
奈津子(誰かに見られてるかも……。でももう止まらない。)
時間は、8時だ。
息子のお泊まり会が終わり帰ってくる時間だ。
しかし匠の欲望は止まることを知らずに奈津子を陵辱し続ける。
奈津子「イクッ……イッちゃう!……はぁ、あっ……あっ、あっ、あっ!イクゥウ!!」
と絶叫し果てる。
匠に抱きつくようにして奈津子は倒れ込んだ。
匠はそんな奈津子を優しく抱きしめた。
そこに、子供達の声が聞こえだす。
匠は、奈津子を譲り腰を抜かすように床へ座った。
すると奈津子が、立ち上がり匠の唇を奪うようにキスをする。
舌を絡ませ濃厚にキスをし終える。
匠「毅帰ってきたぞ、みろよ。」
奈津子は、匠が指差す方向を見た。
そこには小学1年生の子供がいた。
匠「凄いかっこだな、まんこにチンコぶち込まれてよぉ」と奈津子の耳元で囁く。
奈津子はその光景を見てしまい顔から火が出るほど赤面してしまう。
匠は奈津子の腰を持ち、譲り奈津子に四つん這いにさせる。そして後ろから突き始める。
匠「声我慢しないと、息子に聞かれるぞ」と言うと、必死に耐えながら奈津子は、
奈津子「だめぇ、もうむりぃ、ああっ……ああっ……!」と喘ぎ出す。
その後すぐに匠は、射精した。
奈津子「ふぁぁぁっ……!んん~っ!!」と身体を震わせ絶頂を迎えた。
匠は精液と潮で汚れきっている。
意識が混濁するなか、奈津子はドロドロの身体で、部屋に戻ろうとする。
奈津子(毅をお迎えしないと……)と思いながら、玄関へ向かう途中、 足に力が入らなくなり、膝をついて、動けなくなってしまう。
そこで意識を失い、そのまま気を失ってしまった。
匠「はははっ。息子は俺がお迎えしてやるか。」
そう言いながら、奈津子の部屋から出ていった。
匠は、服を来て玄関に向かった。
玄関には、毅と友達、友達のお母さんがいた。
毅が、「あれ?お母さんは?どうしたの?」
匠は、何もなかったかのように振る舞う。
友達のお母さんは、不思議に思う朝に男の人がいるなんて……。
匠「いやぁー!奈津子先生、毅がお泊まり会い行った後、調子悪くなったみたいで、たまたま依頼人で居てた僕が家まで届けた帰りなんですよ!毅くん!お母さん寝てるから起こさないでね!あ、あと、お母さん今日具合悪いらしいので、また明日の朝伺います!あはは!」
毅「はーい!」匠が嘘をつくと、毅も疑わずに信じてしまった。
匠はその事に罪の感情もなく平然とした表情だった。
友達の母親「あら!そうなんですか!?ご迷惑おかけしました。」と丁寧に頭を下げていた。
匠「じゃあ失礼します!」
そう言って、その場を立ち去った。
奈津子は、自分の家の寝室で倒れ込んでいた。裸のままで。
そして、奈津子のスマホにメッセージで意識が、覚醒し奈津子は目を覚ました。
(匠は……?)
辺りをキョロキョロと見渡すが、姿はない。
(よかった……。帰ってくれた……。)と思った。
毅は、下の事務所にいるようだ。
奈津子、起きあがろうと身体を動かそうとするが、
奈津子「え……なにこれ……。うそ……」
なんと、太股あたりが愛液で濡れており、だるいような感覚だ。
奈津子(動けない……。どうしよう……。こんな姿でいたら、毅に気付かれるかもしれない……。とりあえず玄関拭かないと…昨日潮吹きすぎて汚い……。)と思い、身体を起こしタオルを取ろうと立ち上がるが、よろけてしまう。
奈津子「匠の奴、人の事めちゃくちゃにしやがって……許せない……」と言いながら玄関に着く。
玄関は、自分の潮がびっしょりと付いており、匠の精液もあった。
(まずはこれをどうにかしないと……。)
そう思いタオルと雑巾を持ってきて、拭き始めた。
しかし、思うように動かない。
奈津子「なんで……!こんな……!私は子供もいるのよ……!」
拭いているうちに、怒りが増して来た。
奈津子は、床を拭き終わると浴室に入る。
そこには、昨日脱ぎ散らかした服があった。
奈津子(なにしてるの私……早く片付けないと……。)
服を洗濯機に入れて回し。
シャワーを浴びた。
秘部からは、白濁とした液が流れ出ているのを見て悲しくなる。
奈津子(あんな最低な男に犯されたのよね……。もう終わりにしたい……)
そう考えながら、精液を掻き出さないと……と思い指を入れた。
奈津子「くそ……!なんでこんなことに……!!もう嫌ぁぁぁ!!」と絶叫しながら精液を掻き出した。
それから10分ほど経ち、ようやく精液を出すことが出来た。
(まだ出てる……。気持ち悪い……)と思いながらシャワーを浴び続ける。
奈津子「まだ、でてくる……どんだけ中に出してんだよあのクズ男は!!」
そう叫びながら奈津子は泣いてしまう。
そして、鏡を見た。
そこには酷い顔をしている奈津子の姿があった。
涙と鼻水で顔はぐちゃぐちゃになっていたのだ。
奈津子(もう無理……。嫌……。いつまで…匠に脅され続けないといけないの……。)
シャワーの音が奈津子の鳴き声を打ち消していた。
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それから、匠からの連絡が頻繁になった。
その度に、奈津子は身体を求められ、抵抗できずに身体を許さなければならない。
奈津子は、脅迫されているのに、元々の快楽への欲求が強く、匠との行為を受け入れてしまっているのだ。
事務所や自宅で身体を求められ、拒否ができない奈津子。
その度に、無茶な対位やプレイを要求して、中だしされる奈津子。
そんな生活が続いた。
奈津子もこんな関係は、辞めないとと思っても身体が求めてしまい結局匠との関係を続けている。
それなあの写真などを同僚や世間に晒されれたくない一心で耐えていた。
また、今の弁護士の仕事依頼が大半がレイプ事件や浮気問題などであり、
そういった案件が仕事の大半を占めてしまう為、
仕事も失ってしまってるのである。
ただ、最近は仕事の依頼も増えてきてるのだが。
それが故、息子の毅が不倫の末に出来た子供だとも、
匠にバラされたくないが為に匠と身体の関係をズルズルと続けている。
元々快楽優先で、性欲が強い方ではあった。ただそれは普通の範囲のものだった。
匠と関係を持つようになってからは、匠は異常な程セックスを求めてくる。
匠とセックスしている時の気持ちよさ、満たされていく感覚が癖になってしまった奈津子は拒むことができなくなっている。
匠の要求は、過激になっていった。
奈津子(私は、どうしたらいいの?)
奈津子は、自分の気持ちがわからなくなっていた。
匠から身体を求められていると、奈津子もまた、匠を求めるようになっていた。
週に一度は必ずと言っていいほど、身体の関係を持ち、奈津子は妊娠してしまうのではないかと思うくらいの回数を匠に抱かれていた。
奈津子は、自分から匠を求めている。
だが、奈津子はそれに気づかないフリをしている。
しかし、匠との関係は続き、妊娠しないようにピルを飲み続けていた。
そして、身体関係の他にも、
匠が関係を持った浮気相手の女性達への、
示談交渉や賠償金の請求、
脅迫などの対応をさせられていた。
匠の異常性を知りながら、匠の脅しに逆らえない奈津子。
しかし、そんな中でも匠を嫌いになれない奈津子は、自分自身で葛藤をしていた。
そして、匠と会えば匠は求めてくる。
匠と会うことを奈津子は嫌っているはずなのに、
身体は自然と反応してしまい、
匠と身体の関係を持たなければいけなくなる。
それが、奈津子を余計に苦しめ、奈津子は追い詰められて行った。
匠と会いたくなくても、奈津子には逃げ場がない。
それに、匠から逃げるという選択肢すら考えていなかった。
なぜなら、匠から逃げたら奈津子はどうなるのか、想像するだけで恐ろしかったからである。
奈津子は、匠との関係は絶対に終わらせなければならないと思っていた。
その為にも、奈津子は匠との身体の関係を断つようにしなければならない。
奈津子(このままじゃ、私がダメになる……)
匠が、脅迫で迫ってきて、それを断りきれない状況で身体を許してしまい、それに味をしめた匠は、エスカレートしていく。
それに抗うことができずに、匠の欲望を奈津子は受け入れてしまう。
そうすると、奈津子は匠との性行為の虜になってしまう。
奈津子は、匠との行為は嫌いではないが、脅迫され、匠の言うことに従わなければいけない状況が、嫌で仕方がなかった。
そして、脅迫されている立場でありながら、そのことに悦びを感じてしまっている自分を認めたくないのである。
また、匠は脅迫や恐喝、レイプ紛いのことをしているが、奈津子のことは愛していると言ったり、好きだと言うことがある。
その言葉に奈津子も嬉しいと感じてしまっている。
匠に好きと言われれば言われる程、奈津子は匠のこと
が好きなんじゃないかと思い始めている。
匠に求められても、匠と身体の関係を持とうとする奈津子。
身体を重ねていくうちに、奈津子は匠に惹かれていってしまう。
奈津子は、匠との身体の関係は、匠を脅迫してきているからであって、愛情や恋愛感情からではないのだと、自分に言い聞かせて匠との行為を続けている。
匠との行為の最中、奈津子は匠との行為に溺れていく。
あ…私は…一体…。