※この作品はR-18です。

ゴミ箱の男の話   作:kappa@001

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第16話 机/遊び道具

誠也は新聞を読み社長室に座っている。

 

由美子は、社長室の机の中で誠也のペニスを口にくわえ、奉仕をしていた。

 

由美子「んふぅ、んんっ、んふぅ、んふぅ。」

 

由美子は、誠也のペニスを口の奥まで入れフェラをする。

 

誠也「んっ、いいぞ、そのまま、そのまま、そのまま舐めてくれ。」

 

由美子は、「くちゅくぢゅくちゅうぅ」といやらしい音を出しながら、頭を大きく振り始めると喉の奥深くへ入れると激しく上下運動を繰り返したのである 。

 

誠也は、新聞を読みつづける。

 

誠也「上手なったなぁ、由美子さん。最初は奥歯にぶつかるくらい下手だったけどなぁ~今は、凄くうまってるよ。て言うても聞いてないか。」

 

由美子は誠也の言葉を気にせずに夢中でひたすら口内を淫乱に動かし続けていた。

 

由美子「んじゅぼっ、んっ、んっ!んぼっ、んんっ!ぢゅぼっ!ぢゅっぽ!ぢゅぽ!んっ!んぶっ!んっ!んっ!んぶっ!ぢゅぽっ!ちゅぽっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」

 

誠也はその光景を見て満足し笑みを浮かべていた。

 

誠也「俺のチンポ、そないに好きか?」

 

由美子は、口を窄めて頭を上下させて誠也に返事をするかのように、無心になり舌を使って丁寧に肉棒を愛し撫ですりついていた。

 

由美子「んちゅっ、ちゅっ、ちゅぱっ、んっ、んっ、んちゅっ……ちゅっ、んっ、ちゅるっ、じゅっ……んぶっ、じゅぶっ……」

 

由美子はさらに卑猥な動きを見せると、誠意はそれを楽しげに見届けた。

 

誠也「由美子、淫乱になったわあ……こんなドエロくなるとはな(汗)」

 

誠也にあれから、弄ばれていた。

 

由美子も必死に逃げようとしたが、力で負けてしまい捕まりおもちゃとして毎日のように遊ばれる始末……。

 

だがその遊び道具となったことで逆に彼女は快楽を得てしまいどんどんと変化させていく。

 

それが今の現状になっている。

 

そして、由美子は誠也に熱い視線を懇願するようにおくってくる。

 

由美子(欲しい…、またして欲しい)と目で言うようにじっと誠也を見つめてきたのだ。

 

誠也「なんや、もう欲しなったんか?えぇ顔して物足りひんのか」

 

そんな由美子を見た誠也は、そう囁きニヤリと笑って、由美子の頭を両手で抑えつけたのだ。

 

まるで逃さぬと言うように。

 

由美子は押さえつけられた瞬間、ぞくりと鳥肌を立てるような気持ちに襲われる。

 

喉奥まで誠也のが突っ込まれてるせいで息ができない上に苦しいはずなのに身体中ゾクゾクト痺れるほど感じてしまったようだ。

 

誠也「口で一発出すで!こぼしなや!」

 

と言い終えると由美子に思いっきり喉元までねじ込んで、由美子の頭を力任せに揺り動かせた後で勢いよく射精したのであった。

 

誠也「う、いく、出る!!」

 

ドクッドクンッー!!!

 

由美子は、大量に出された精液の塊を苦しそうながらも一生懸命飲む。

 

由美子「んぐっ、んぐっ、んぐっ、ぷはっ、はぁ、はぁ、はぁ」

 

飲み終えた後、由美子は誠也に口の中を見せる。

 

由美子の口の中は白く泡立っていた。

 

それを見るだけでもどれほどの量を出したんだというのが見て取れたのである。

 

誠也「飲んだな、こっち来い。」と由美子に命令すると、由美子は従順に誠也に対面になり膝の上乗せる。

 

誠也「素直になったなぁ、ホンマ。」と言いながら、由美子のスーツのブラウスのボタンを開けて、手を突っ込んで、胸をもんでいく。

 

由美子「あっ……、んっ……。」

 

ビクビクイって震えた由美子が甘い吐息と共に小さな声で鳴いた。

 

誠也「ほんま、ええ胸しとんのな、由美子はん。」と言い、指で乳首をつまむ。

 

由美子「あうっ。」っと喘いだのですこしずつ反応を良くしていくのを感じて更に攻め立てる。

 

揉んでいた乳房を強く握った途端、「んっっつ。」という切ない声とともに、由美子が小さく仰け反った。

 

頬が少し赤らみ、火がついたみたいに熱くなる由美子を誠也はさらに由美子をいじくり回す事にする 。

 

誠也「お楽しみはこれからだで、由美はん……♪」

 

誠也は、由美子の着ているブラウザをずらしながら肩を出して露わにさせると由美子の首筋から鎖骨にかけてゆっくりと舌を舐め回したのである。

 

由美子「あ……っ、はぅ……っ」

 

誠也「いい匂いやね~この辺とか特にエッチや。それに、敏感で可愛いし……。もっと味見させてもらおう。」

 

言い終わらないうちに再び首へキスを始めたのだ 。

 

誠也「チュパ!チュウ、ペロ!レロ、ベロ。」

 

由美子「ンチュッ、チュパ、チャプッ。」

 

わざと大きな音を立てながら吸い付く誠也に、体を小刻み揺らして快感に浸っていく。

 

由美子「……はぁんっ…。」

 

由美子はもうすでに抵抗の意思をなくしていたようで、誠也の行為をそのまま受け続けていた。

 

その表情は完全に女の艶を帯び始めていた。

 

誠也は、ブラウザのボタンを外し、ブラジャーをずらして、あらわにさせた。

 

誠也はそのたわわに実っている柔らかな果実を見て舌なめずる。

 

その頂には既に固く膨れた突起が見える。

 

その蕾にもしゃぶりつき、吸うと、その身体が大きく跳ね上がる。

 

由美子「ふあぁぁっ……!ああんっ……!」

 

その愛撫を誠也は無言無我夢中で味わい続けたのである……。

 

そして、社長室のドアが鳴る。

 

秘書の田中が入って来たのであるが、部屋に入ると誠也が由美子と対面した形になっており、誠也が由美子の胸を吸ったり、揉んだりしている。

 

淫猥極まりなき姿になった女性を目の当たりにし、唖然としてしまうのだ。

 

田中「すみません、お取り込み中でしたか。」

 

誠也「どないした?なんぞあったんか?」と聞く。

 

由美子と誠也は、田中の事は気にせず続きを行う。

 

田か「すみません。取り込み中だとは知らずに、すみません。急ぎではないので後でまた伺います。」

 

誠也「かまへん。今ええよ。なんでもゆうてくれたらええよ。」と由美子を抱き寄せつつ言うのだ 。

 

しかし田中にはそれが由美子にいかがわしい行為をしようとして状態なので、焦ってしまうのだ。

 

その証拠として二人の距離はかなり近いのであった。

田中「では…この資料に目を通されて下さい……。こちらです。」

 

誠也「ちょっとだけ待ってや。」

 

誠也は、由美子の胸を触りながら、書類に目を通す。

 

由美子「ん……んんっ……」

 

ピク!ピク!! その間由美子は、くすぐったそうにしているだけで誠也のされるがままになってる。

 

田中は、その様子をみた瞬間、思わず赤面し固まってしまった。

 

誠也「こいつ、具合ええんよ、田中。」

 

田中「そうですか…….」

 

恥ずかしくて、それ以上何も言葉が出ないのであった。

 

誠也「見ていくか?お前女に耐性ないやろ。」

 

田中「いえ…遠慮しときます…。」

 

誠也「遠慮すんなや。」

 

と言われて、田中は上の命令なので断れない。

 

誠也「ちゅぷ、れちゃ……れるっ」

 

という音をさせ、乳を吸い上げてきたのだ。

 

由美子「んん……ん、ぁっ!」

 

誠也(こいつのオッパイでかくて気持ちいいねん)誠也「ちゅうっ、じゅぱ」っと卑劣なほど激しく、音を立てる。

 

由美子「んんっ、んあっ、あっ、あっ……」

 

と喘ぐと それを聞き付けた、誠也が激しく口で犯し始めたのだ。

 

乳首を交互に口に入れて、舌先でコロコロ動かし、口の中に含む。

 

強く甘噛みしたり歯を立てて刺激を与えてあげる。

 

由美子「あ……あっ……あっ」

 

ビクっと反応する体を押さえ付けて離さないようにする誠也。

 

由美子(人が居る所でされる方が興奮してしまって感じる。)

 

誠也は、片手で、由美子のスカートの中をまさぐり始める。

 

ストッキング越しにでもわかるように、湿っていたのを確認した誠也。

 

由美子にささやくように言った。

 

誠也「舐めてた時から濡らしとったのか?びちゃびちゃやで。」

 

由美子「そ、それは」と言う由美子だが誠也の責めによって体は素直になってしまうのだった……。

 

由美子の下半身はすでにビチョグチュの状態になっていて、それを確認され顔を真っ赤にして俯いてしまう由美子だった。

 

が、すぐに快楽に支配され、もっとして欲しくなっている、身体がいる。そんな自分がいるのも確か。

 

ただただ身体を弄ばれ続けていくしかなかった……のであった。

 

……一方秘書の方と言えば……

 

先ほどの淫らで異様な空間を見せ付けられた事で、体が熱を帯び始めていたのであり……。

 

まさに淫乱その物な秘書田中がそこに居たのである……。

 

誠也「淫乱になってきたのう、もう我慢できんようになったやろう?由美はん??」

 

その言葉に、更に感じ始めた由美子が誠也の首に腕を巻きつけ抱きついてくる 、そして、自分からキスをした。

 

2人の舌が絡み合う音が室内に広がる、2人の間に銀色に輝く糸が出来るくらい濃厚なものになっていたのだ……。

 

誠也は、ストッキングに手を入れ、パンティを少し横にズラし割れ目の部分に指を這わせてみる、その部分を軽く押して見る……。

 

ヌチャと湿った音が出ると 由美子の声も大きく漏れ出す。

 

由美子「はあああ……ぅ……ぁううううん。」

 

誠也「パンティ、ぐちゃぐちゃになってるで、この下着。ほれ!」と意地悪して、自分の手を愛液まみれにした手を見せつけてくる。

 

由美子は、「はぁ……はぁ……あ……」

 

息が上がり、声に力がなくなっていく……とろけた顔になってゆく。

 

由美子(私……どうなっても良いわ…

それに、すごくエッチな事もしたい、これ以上耐えられない!!早く社長の大きなアレを入れて欲しいよぉ!お願い、イカせて……イキまくらせてえ!頭……どうにかなりそう……っ!)心の中でつぶやく。

 

誠也「なんやその眼差し……。」と微笑を浮かべている。

 

由美子が履いていたストッキングの股の間を切り裂きビリリッと穴を開けると、パンティは由美子の愛液で濡れ、肌が露わになっている部分が見えるようになってしまったのである。

 

誠也「こんな濡らして……。」とパンティを片足から脱がして行く。

 

もう片方は、左足にある為穿かせたままにした。

 

そして両足を広げさせた。

 

その状態になっても由美子に抵抗の力は残っていなかったのである。

 

むしろ、期待感の方が強くなっているようだ。

 

秘処の奥からはトロッとしたものが垂れ落ちてきている。

 

誠也「田中の方、向いたれ」

 

と言って体を田中の方に向けさせる。

 

由美子は、背面座位の体勢になっていた。

 

由美子の股を大きく開き、田中に見せる。

 

そこは既に男を受け入れる用意が出来ており、膣内はヒクつき男のものを待っているかの様子に変わっていったのだ。

 

それを目の当たりにしてしまった田中は自分のズボンがきつくなっていった事に焦る。

 

田中(くっ……何やってるだ、おれは!!あの女性は社長と関係あるのでは……)そう思いつつ……下半身を見ると明らかに興奮してしまい抑えが聞かないのだった。

 

そう思った瞬間 田中「すみません……っ」と、言う。

誠也「ちゃんと見とけや、マンコが濡れて開くところ」

 

と言った後、田中に命令を出す。

 

由美子にはのマンコは丸見えの状態。

 

そこに、誠也は指を1本挿れていき出し入れを始める。

 

由美子は、田中に見られていることより、誠也の指の動きにより、さらに敏感になってしまい「あっ……はぁん……あふ……んっ!」と切なげに身をよじらせながらも、感じて喘いでいる。

 

2本目の誠也の太くてゴツい指が由美子の中に入り込みかき回し始める。

 

由美子「はあん!……んん……んっ!…あふぅん!」

 

誠也「田中。よう聞けや。女なぁ……ここが一番感じとんねんで。見て見ぃ、由美さんめっちゃ気持ち良くなってきたみたいや、クリトリス弄ってやるか」

 

由美子のマンコは、誠也に弄られ、掻き回される度に卑猥な音を立てるようになっていた。

 

クチャクチャグチョッグッチュ、クッチャッブシュっと音を響かせるのであり、由美子の口元からも喘ぎ混じりの吐息が漏れ始めていたのである。

 

愛液で溢れかえったそこは、指を出し入れるたびに泡立ってしまう程になっており。

 

愛液でドロドロで、愛液が股から腿まで滴っており太ももの所まではべったりだった。

 

田中(俺、やばい……。さっきから見てたけど。女の人があれだけ感じるなんて初めて見た……。エロい..)と息遣いも荒くなり、顔が火照り始めてた。

 

誠也は、由美子のクリトリスと、指を3本にし入れ激しく抜き差しを始めていた。

 

由美子「ああん!いやん、あっ、あっ、あん!」

先程入れたばかりの誠也の3本の指も既にビッチョビチョになっていく。

 

由美子(もうだめぇ、ダメ、駄目!い、イク!いっちゃぅーっ)

 

由美子のマンコからは、止めどなく蜜が噴き出すのであった……。

 

誠也の攻めが激しくなる。

 

由美子「はああぁ~、ぁあぁはぁ!」

 

身体が大きく仰反るが、腰をガッチリホールドされて動けなくなっている由美子が悲鳴のような声で絶頂に達しようとしていたのだ!

 

あと一歩のところで寸での所で止められてしまうのであった……。

 

由美子(はひ、いくぅうううん!!イッくう!!!もう…….無理。もう、イきたい!!早くぅ、イカせて下さい!!イカせて!!いかせてええええ!!!)……身体全体が熱を帯びていく、全身から汗が流れ出る。

 

由美子「なんで……寸止めするですか……うぐぅ……ぅあ」

 

由美子の目にはすでに快楽しかうつっていない様子であり焦点を失いかけている、その目は宙を見ている状態なのだ、そんな状態の彼女に構わず、更に刺激を与えるのだ。

 

由美子「はぁはぁ……はぁはぁはぁはぁ…………はぁ……はぁ……はぁ…はぁ……はぁ………………あぁん、はぁはぁ、もう……終わり?……イカせて? イカせて? イかせてぇ!!!」

 

そして、繰り返し寸止めをし続けるのだった。

 

由美子「ん、ああ、あ、あ、あ、あっ・・・ダメ・・・お願い・・・お願いぃ・・・イカせてぇ・・・イカせてぇ・・・お願い・・・」

 

由美子は何度もその状態に追いやられ、気が狂うくらいイキたいと願うようになった。

 

しかし、まだイケずにいるのである。

 

由美子「あ~ん・・・だめぇ・・・お願いぃ・・・イカせてぇ・・・逝かせてぇ・・・おかしくなっちゃう・・・」

 

そして……。

 

10分ほど経ち……。

 

由美子のマンコは、誠也が指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音が聞こえてきて、その音だけで、マンコはパクパクしてしまっていたのである。

 

マンコは寸止めを食らっておりドロドロ、トロトロになっていき愛液は床にも流れ落ち水溜まりが出来るぐらいになっていたのだ。

 

由美子の目は既に焦点が合わなくなり虚ろになっていた。

 

寸止め状態が続いていた。

 

5回……10回以上も、寸で止められたのだった。

 

由美子「も、もっと……ッ! お願いぃぃっ! イカせてぇっ! もう……イケないのおぉぉっッ! んぁあアアアアアアアァァァァァぁっ!!」

 

もはや由美子の心と体は壊れかけ、快感を求めてい

た……だが。

 

それでも許して貰えない由美子の口から漏れてくる声には懇願と哀訴の言葉と涙と鼻水が垂れていたのだった。

 

誠也「田中、女はな。こうやったほうが、感じるや、覚えとき。」

 

誠也は、また指を動かし由美子を弄り始める。

 

さらに乳首を吸ったり甘噛みをし始め。

 

首筋に舌を這わせる。

 

胸を強く掴み揉んでくると、由美子は体を震わせる。

 

由美子「あっ!……んふぁ……ん……ん……くぁ……はぁ……」

 

誠也「イカしたるわ、これでな」そう言って膣の中に3本の指を差し込む。

 

「グッチュ、グチッチ!」淫音が激しくなっていく、さらにGスポットを攻め立てるように動かす。

 

由美子「ダメ、そこ、弱いの、イッちゃう、イッちゃう、イックゥゥゥ」

 

クリトリスも同時に摘まむようにして、激しく擦り始めたのだ!!!

 

由美子「アァァァァン、ダメ、ダメダメ、イッちゃう!イッちゃう!」

 

由美子の体が、一瞬にして反応する。

 

ビクビクリッビグンっと身体全体を震えさせたのだった。

 

誠也(よし)

 

由美子の股間からは透明な液体が勢いよく噴き出した。

 

由美子(あああああん、いやぁああああ!!!もう、もうもう!!!もうううぅううぅ)

 

由美子「はぁぁっ、いっでる!いっでるぅぅぅぅ!!あぁぁん!いやぁぁぁ!出ちゃう!止まらないのぉぉお!」

 

由美子の股間から噴き出した液体は、田中にかかっただけではなく。

 

辺り一帯に飛び散っていたのだった。

 

その瞬間、彼女の股間の奥からプシャーーという音が聞こえる。

 

誠也「はははははっ!すっごい潮吹いたやん!ほれ!」由美子の頬っぺに吹き出たものを飛ばすのだった。

 

由美子「はひぃいい~。はへぇぇ~」

 

田中(はあ、凄い……。女の人が、あそこまで……。俺なんか、触られてもないよ!あの女性は……。でも、こんなになって、あんなに……それに何あれ……まるで、噴水みたいじゃないか!信じられねえ。)

 

誠也「田中。これ潮吹きっていうもんなんやぞ、お前、これが初めてみたな?よう見とけ、ほんなら次いくで。今度は手じゃなく、チンポでやってやる」

 

と言い、由美子を背面座位で誠也の腰の上に乗らせ「じゅぶずぅぅ~、ぬぷ、ぱぢゅんぱちゅ、ぐぶっ、ぼちょぐび、」卑猥過ぎる濡れまくった音をさせながら誠也の巨根を飲み込んでいた。

 

由美子「これ待ってた!あぁん!いいぃ、凄いぃ!これが欲しかったのぉ」

 

と誠也の巨根を飲み込んだ瞬間に由美子は痙攣し、

由美子「いくぅっ!イクッ!!」と声を出して、背中を大きく弓なりにする。

 

そして「はぁあああああぁあぁあ!イグゥ!!!んぁああ、ああぁあっ、はああああああっ、はあはあ、はあはあ、はあぁぁ」喘ぎ、絶頂に達したことをアピールしながら全身に力を入れると膣内を思いっきり収縮させて締め上げていたのだ。

 

そしてそのままの体形で暫く動かなくなると、「あはあ……うふ…………あ…………」吐息とともに力も抜ける。

 

由美子「出る!出ちゃう!」と同時に一気に股からは大量の潮吹きをし、床にまき散らしていた。

 

そのせいで大きな染みが出来てしまうほどだった。

 

誠也「入れただけでイッテもたんかいな。」と耳元でささやくと再び由美子に囁いてきた。

 

由美子「はぅ…入れられただけぇ…気持ち良すぎて。あたし……すぐ逝っちゃう。逝っちゃいましゅ……」

と呂律もままならないくらい快楽を貪るのであった・・・。

 

由美子の身体も脳髄までも犯されていた。

 

誠也「田中、まだまだや、見ながら自分でシコっとけっ!そやないと、女なんてヤレへんわっ、あほか。見て覚えろ!それが一番早いっ」と叫ぶ。

 

と田中にも指示を出す。

 

誠也の指示を受けたのか分からないが、ズボンを脱いでいき、ギンギンになった男のシンボルをさらすと扱き始めていたのだった。

 

由美子はそれを目視してしまい、恥ずかしそうに顔を手で隠した。

 

誠也「何を今更、恥ずかしいがっとんや」

 

由美子「うっ、はぁい」と小さく返事を返すのである。

 

誠也「ほら、続きするぞ。」

 

由美子「あぅうん、うっ。はっはい。あぅう。はあ」

誠也の肉棒は、由美子の膣を出入りするごとに大きさを増し、由美子の膣はそれを逃がさないようにするかのように絡みついていたのだ……。

 

……ヌポッと音をさせる。

 

由美子「ああんっ!」

 

誠也「ヒダに絡み付いてんで!そんなにええんか?」

と言いつつ由美子の腰を抑え、上下に激しい動きを繰り返す。

 

由美子「あん!やん!やん!そんな奥ぐりぐりしないでぇ……」

 

と言いながらも誠也の動きに合わせて由美子自身も腰を動かすようになっていた。

 

誠也「まだ、軽く付いてるだけなのにもう濡れまくりやん。ホンマ、感じやす過ぎるんちゃうか!?」

 

と言いつつ、腰を打ち付け続けるのであった。

 

グチャッグチョ、バチャン!!っと音を立て続けている。

 

由美子「ひッ!ッッ!ァ!ッッ!」と言い身体をしならせ悶える。

 

由美子(何これぇ、太くてきもち良すぎるよぉ!もっと突いて欲しい、犯されたい!めちゃくちゃにして欲しい!!お願い!もっともーとして!!)

 

由美子はそう思って、子宮はきゅんきゅんと疼き始めていた。

 

誠也の極太は由美子の蜜壺をぐちゃぐっちゃにして行くが如く掻き回していく。

 

由美子「あぁっ!はぁ……っ!あっ!おほっ!おっ!」

 

由美子の股が痙攣し足はガニ股になっていた。

口は開き舌を出している。

 

目はトロンとしており焦点があっていないように見える。顔は完全にメスの顔をしていた……。

 

誠也は由美子の舌に自分の舌を絡めるとキスをしながら膣を犯し続けた。

 

由美子「チュバッ……ンン、クッチャ……ニュチュル……ンフウウッンン……ヂュゥ……」という音が部屋中に響き渡っていたのだ。

 

その間でも膣への出し入れを止めることはない。それどころかスピードを上げていくのだ。

 

由美子「んっんっ! あふっ! あふっ! あんっ!あんっ!あひっ!、あひぃぃっ!!」

 

由美子は激しく出し入れされる度にビクンと身体が大きく仰け反らせるのだった……。

 

子宮の奥までズン!とくるたび大きく反応してしまった。

 

そして、突く度に、潮吹きしているかのような大量の愛液を出しながらだ。

 

そして絶頂に達してまた潮吹きを繰り返していたのだろう、辺りには飛沫を飛ばしたようなシミを作っていた。

 

その量に驚きつつも田中もシコシコッとその手を休めることはしていない。

 

由美子(人に見られて……私こんなに出ちゃってたの?)と思い出すように身体がピクッと動いたあとに、「はぁはぁはぁっ」息も切れた状態だった。

 

だが誠也がさらに加速させて行く。

 

そしてピストンをしたまま今度は対面座位になるように体位を変え始めた。

 

由美子は、誠也に抱きつき両手できつく抱きしめてしまった……。

 

誠也の胸板に由美子の胸が当たる。

 

由美子のブラウスは、誠也に脱がされ由美子の胸もゆっさゆら、ブルンブルンしていている。

 

由美子は、下げていた足を便座にのせるように曲げさせられている。

 

誠也「こうやって密着したほうが、ええやろ?」

 

由美子「あっ。。あっ。。あっ。。あっ。。ああ!!いいい~っ。。」

 

と喘ぎ始める パンッ、パチンとお互いのお尻がぶつかり合い乾いた音をさせていった。

 

由美子「あっ。。あっ。。あっ。。あっ。。あっ。。あっ。。あっ。。これっ。。すごいっ。。あっ。。あっ。。感じるっ。。ダメえーっ。。あっ。。はあっ。。いいっ。。」

 

よりいっそう密着度を高めると共にピストン速度を上げて、子宮に届くほど深く突き挿れた。

 

何度も何度も・・・・繰り返し、

 

「ずちゅっ、どぴゅうっ、ぬぢょっ、びじゅ、」と、音が激しくなる。

 

由美子「うあ!? あ・・・・うぁあぁぁぁ

ぁ・・・・・ん、っ!!は、はぁ・・・・う、あ、はっ・・・う・・・う・・・・んぐぅ・・・・」

 

誠也の激しい攻めに言葉にならない声を発してしまうのである。

 

誠也「もっと奥欲しいやろうが!もっと欲しがったら、もっとようさん突いたるで!ほらっ、」言いつつ更に強く叩きつけていくのであった……。

 

ズブ!ヌプ!!

 

由美子「あ・・・ん、ん!・・・ひぁぁっ! そこ、そこダメぇ!・・・あっ、はぁぁっ・・・・そこ・・・そこっ・・・・いいっ!!あ、あ、あっ!ふぁぁぁぁ・・・・」

 

誠也「奥好きやのう。ええか!奥突くたびに締め付けるからな。奥めり込むのが好きなんよ!わかるか!?俺の形、全部覚えるんぞ!」と言い放ち 、由美子が何か言う前に腰を打ち付け始め子宮口を責めまくるのであった……!!

 

由美子(お腹の奥の方が気持ちいの!何なのこれ!凄いっ)

 

由美子はその快感から逃れられないまま「うん。もっと!もっと突いてぇぇ!あっあっっ………!?、ぐん……ひ!ひぐっ……!!!……い゛………んぐぅ……はや……奥……とんとん……とんとんして!!!奥奥!………………おなか……!お腹……へんなの……!」と絶叫するようになっていた。

 

 

由美子は自分の中にある理性のたがが全て外れてしまっていたのだ……。

 

ジュブッ!

由美子「や、やめ……んぐぅ!!!!……い゛っぐっ…………あ゛あ゛あ゛ぁっ!!」

身体を大きく反らす……。

 

ビクッ!

由美子の膣はきゅーきゅと絡みついていき誠也の男を逃さまいと離さないのだ……。

 

誠也「締まっとるけど、イッたか?中痙攣しよるわ。でもわしはイクつもりはあれへんどーすんだ?まだイってねだやないか。もう1回いくで!」と激しい出し入れをしていくのだった……。

 

……ビチャっ……ボタタッ……グッチョっ、 卑猥音が響かせ続ける。

 

由美子「ダメ……、ダメ……、もう、イク……。ああ、いっ……。んあ!ああ!イク!イグ!イク!!」

 

由美子は全身をガックンガックン痙攣させて絶頂に達していたのだった……。

 

そして、由美子はまた大量の蜜壺の水分を出していたのだった……。

 

誠也「ホラ、まだ欲しがれよ、まだまだ出来るだろうが!」と言うが否やその巨根を根元まで打ち付けたのだった。

 

グリュッグチャ!!!

 

由美子「アンッ!!!イク!!イクゥゥゥ!!うああ、ああーーッ……!!」由美子は身体を思い切り弓なりにしならせながら悲鳴に近い叫びを上げたあと身体はガクンと落ちていった……。

 

それでも構わず誠也は由美子を起こし、揺さぶり続けていた。

 

ヌポッヌボ、ヌチュッグチャ!

由美子「ああ、あああっ!ああああーーーーーーーっ!!」

 

由美子の目は飛び出ているように見えるぐらい上を向いてしまうほど身体に電気が流れたかのように仰け反らせた。

 

誠也も、由美子のGスポットを攻め続けているのであった。

 

バシン!!バジュン!!!

 

由美子「あん!!あんっ!あはぁん!!!もっと、もっとぉ!!!もっとしてぇぇぇぇぇ!!!うああああ!!!ダメェ!!!壊れちゃう!!!壊れちゃうよぉ!!!ひぎぃっ!!!!らめぇっ!!!!は、激しっ!!!壊れちゃう!!!おかしくなっちゃう!!!!!!!!!!!!!」

 

由美子の喘ぎ声は、部屋全体に響き渡っていた……。

 

だがそれも気にせず突きまくる!

 

由美子「ああ!イクイクイク!!イっちゃう!!!も、もうらめ!!!もうらめぇ!!!!あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!らめぇ!!!!!」

 

パンッパァンっと音が大きく響く。

 

それに加え愛液と肉がぶつかり合う水飛沫も激しくなって来ていたのである。

 

由美子は、真上からズドッンと押し込まれる感覚を味わった瞬間。

 

誠也「出るッ!」という言葉を聞いた直後膣の中で何かが激しく弾けたと同時にドクンドクンと精を放っていた。

 

由美子(中にいっぱい入ってる!!うっ……)

 

誠也「おお、出てるで!いっぱい出してるでぇ!!孕ませたる!!」

 

と言って由美子を抱き締めたままキスをして舌と男根を入れてくる誠也である。

 

そのまま暫く繋がったままいると射精が収まり誠矢が引き抜いた。

 

誠也「はぁはっはぁ、由美子はん、最高や」と言い放ち由美子から離れる。

 

すると今まで栓が抜けてしまったせいか子宮が下りてきたようで逆流してきてしまい 、「ゴポポォ」といい音と共に尿と精液が流れて出て来た。

 

由美子「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・あはぁ・・・い、いやっ・・・そ、そんな・・・は、恥ずかしいッ・・・は、恥ずかしい・・・あひゃん・・・・・やめて・・・漏れちゃううぅ。」

 

と言ったところで止まらない……。

 

由美子「んふ・・・はふ・・・はひゃ・・・ひ、はひい・・・ふぐう・・・あうぅ・・・んくっ・・・!」

 

という感じになっていた……。

 

その表情を見る限り余韻に浸っているようであった。

 

由美子が少し落ち着くところ、また、誠也が対位をバックに変えて、机に手をつかせて尻を向けるようにさせるのであった。

 

由美子の割れ目から、誠也が放ったばかりの濃厚な白い液体が大量に漏れ出ていた。

 

誠也「ほら立てや!」と言われてよろけるものの、しっかりと立ち上がる。

 

その時に、太腿には、いや、股から、ドロリと誠也の精液が流れていく……。

 

ふらつきながら、机に手を付き、足を開いてそのままお尻を突き出した格好を取らされる。

 

由美子の太ももや足は、誠也に激しく突かれた為、力が入らない状態なのだ……。

 

その為膝を曲げ内股気味になってしまっていたのだ。

 

はぁ、はぁ。はぁ、はぁと由美子は肩を動かしながら呼吸を整えている……。

 

足はガクガク震えていたが必死に立とうとしていた。

後ろから見ただけでもわかる豊満で柔らかそうなお臀部はぷりんとしている……。

 

とてもエロチックで妖艶さがある姿だった。

 

誠也「今度は後ろから突いたる。入れんで。もっと腰落とせ。ホラッ!」言いつつ一気に由美子を貫くのだった……!!

 

由美子「んあぁっ!!……はぁっ!!んあっ!!……あっ!!んはあ!あぐ!あっあーーっ!」

 

由美子(奥まで来た……!!また凄い……大きい!苦しいよ……でも気持ちいいよ……。こんなことってあるの?)と思っていた由美子。

 

膣にピッタリ肉棒がはまり込み、子宮に亀頭が引っ掛かる。

 

誠也「ピッタリはまり込んでるで!どや?きもちーか?子宮にも当たるやろ!」

 

誠也は、ゆっくりと引き抜きそして根元まで差し込むピストン運動を開始した。

 

ズブッヌチョ!

由美子「あうっ……あっ……あんっ……!」

 

ズポッヌプヌチュ!

由美子「あっ!やぁんっ……!あん、あん、あん、あん、あんっ!」

 

ジュップ!

由美子「あんっ!んっ!やんっ!ああんっ!んっ!あああんっ!」

 

グチュヌポッ!

「んっ! んんんっ! んっ!んっ!」

 

ヌチュッグチャ!

由美子「んんっ! んんんんっ! んーーーーーー!!!」

 

由美子(ああっ! だめっ! イクッ! イクッ! イクッ! イクのっ! イックウ!!)

 

由美子は、身体をガクンと震わせたあとビクビク痙攣して、誠也の肉棒が抜け、膝から崩れそうになるがそれを察した誠矢が背後位から、身体を支えるように腕を持って抱き寄せるような形で支えてやるのである。

 

だがそれでは終わらない!

 

再び由美子に突き入れる体勢へと戻されてしまい「イッテるとこ悪いがもう一回イケ。我慢しろ!」と無慈悲とも言える発言をされてしまう由美子。

 

由美子「えっ……ちょまっ……まだ……」と言い切る前に誠也は再び、ズップンッと挿入。

 

由美子の肉壁はキュっと締まって行く。

 

由美子「ああ~!らめぇ!らめなのぉ!あ゛っ!……ダメっ……いやぁっ!」」

 

誠也が腰を掴みバックから勢いよく叩きつけた。

 

パンッパチュンバツンガァンと音が鳴る。

 

その度に由美子の体は小刻みに飛び跳ねて「う ごっん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーーー!」という声が喉の奥から出るのだ……。

 

それでも止めず打ち付け続ける……!!

 

由美子「ひぃ! ひっ、い゛ぃい!! きもひ、い゛いの゛……お゛ほっ、い゛ぎゅがら゛ぁ! ぐも゛っ、あ゛っ、あ゛っ、うぎゅ!! い゛っぢゃゔっ!!」

 

すると徐々に締めつけが増してきて、もう絶頂間近だと誠也は気付く……。

 

更にペースアップをする……。

 

由美子「あ゛っ、あ゛っ、お゛っ、お゛り゛ごっ、ゔっ、ごんな゛のぉ゛っ、ん゛んっ!! ら゛めっ、こ゛、れ゛っ、しゅぐに゛っ、しょっれ゛、お゛がじぐなりゅ」

 

すると、パン、パン、パパパと音が響くと同時に激しい衝撃が加わり始めた。

 

その一撃が来るたび、由美子は悲鳴を上げるかのように喘いだ。

 

「ぐっ、子宮!子宮壊れる!

い ギグッイググゥーーーッ……!はぐぅぅぅぅぅっっぅぅぅっ」と言うような感じでそれは、まさに絶叫と呼ぶにふさわしい。

 

激しく腰を上下に振ってたまらず逃げようとするのだが、ガッチリ捕まっていて動かぬのだ。

 

由美子(ああっ……ダメ……ダメぇ……イッちゃう!また、イッちゃう!子宮!壊れる!ダメ!)

 

ただただ、突かれ、そしてその強烈な刺激に耐えているだけである……。

 

やがて膣内の痙攣が始まる!

 

由美子(あっ!あっ!あっ!……イッ、イクッ、イッ、イクイクイク!あっ、あっ、あっ……イッグーーーッ!!!)

 

同時に由美子は果てようとしていた……。

 

由美子は快感によって涙が流れ、目を見開いて舌を出し、白目を剥き、顔は唾液まみれになってしまっていた。

 

もはや由美子は、快楽に支配されてしまっているのだ……。

 

由美子(あ、やばい。これやばいヤツだ……。)と思った瞬間であった。

 

そして一気に上り詰めてしまった……。

 

子宮口に何度も押し付けられるピストンに、子宮が揺さぶられ続けたせいもあるのだろうか……。

 

由美子は限界を迎えたのである……。

 

そんな由美子に誠也は問う。

 

誠也「そんな俺の精液欲しいんか!そんな俺の子供孕みたいとちゃうんか!?答えろ!」といいピストン速度を上げてくる誠也。

 

由美子(嫌!赤ちゃんなんて作りたくない……私は、匠さんの……子供がいい……誠也なんかの子……絶対産みたくなんないんだから!絶対にイヤぁ!!!……あ ぁ い……い、や…………!やっ……やっ……だめええーーーっ!!でも精液欲しい!中に欲しい!ビュー!!って欲しい!)

 

由美子は、心の願望が声に出てしまう。

 

由美子「せーえきちょうらい……!なかぁ!おく!ほしい!あ!ああああっあぁ!ああっ!!」

 

由美子(私どうなるんだろう?気持ち良すぎて怖いよ!頭の中真っ白になりそう!もうおかしくなっちゃいそうだ!お願い助けて!こんな事やめて!!早く出してっ!!!中へっ……)と、心の中で願った。

 

その叫びにも近い淫靡極まりない願望を吐き出すと

、その時……誠也が「そんなら出したるわ!!出すぞ!イク!!」と言い放ち次の一打を受けるのとほぼ同時に全身を突っ張らせ、膣内を引き攣らせるように力ませた。

 

大量の精子が注ぎ込まれた……。

 

ビュルルルーッ!!

 

ブュルウウーッドクンドクン……

 

熱い塊のような粘液が由美子の子宮を白く満遍なく汚したのだった……。

 

由美子(すごい……!凄すぎる!頭の中まっしろになるっ!!何コレっ!……あ、ああ……いやっ、嘘!ダメッ!まだ出てんのっ!!あ、あ……!あ!まだ来るっ!いっぱい入ってくる!い……!いやっ、い、イ……!イックううっ!いぐうぅ~ッ!!……ぁ。うぁ。ひあぁぁぁぁっっ!!!!~~ッ~っ!っ~~~!~~っっ~~~っ~~~っ!!イくっ~っ!!あ、うぁ……。ああ……。イ、いやぁ~ッ!!やっ……あああ!やめ、や、い、いっくう~ッ……!!!!)

 

由美子も絶頂を迎えると同時に意識が飛んでしまう……。

 

由美子「ひあぁ……うぐ……い……いぎがぁ……ひぎがらあぁ……」と悶絶している。

 

ビクつくたびにピュッピュービュッっと吹き出してしまっている……。

 

誠也も「ぐっうぉっお!締まるう!!」

 

由美子も身体をガクンガクリ震わせる……

 

誠也のペニスからも白い液体が出ているがまだ射精し

ていた!

 

どびゅるる!ぶりゅるるっ!

 

どっぶっりゅう!!!

 

ごぶぼっ!

 

どろおーっ!ブリュッブリリィィぃっっ!

 

ぐちゃっ、ねちょおっ!

 

ずちゅぐちゃ、ずるりょぉっ!!

 

ぬりゅおーんん!!

 

 

勢いは衰えていない……。

 

むしろどんどん量が増していた。

 

 

由美子(ああっすごっ!多い!多過ぎるっ!!!)

 

誠也の腰はカチコチで動かないほど……

 

 

まるで栓をした蛇口のようになっている!

 

そして長い!長過ぎだっ。

 

 

ドクっ、ドブッと溢れかえっている。

 

 

由美子(いゃ……!こんな……こんなに出たのに……!止まらない……!なんで……?一体いつまで続くのこれぇ……)と不安と快感を感じてしまっていた。

 

由美子はあまりの大量で大量に流し込まれる白濁とした粘性の体液に「ひっ!」と言う驚きとともに息をつまらせて、「あっ、あっ」と短い悲鳴をあげたあと、激しく腰を動かして身構えているのだ。

 

 

しかしそれでも誠也の動きは一切止まず放出されているのだ!

 

しかも量は全然変わらない。

 

ただ、膣内の奥に出されるたび「ズチュッ、ジュポ、ニュプヌプン!」と音をさせながら掻き回され、さらに精汁によって愛肉を押し広げられていたのだ!それが由美子をまた快楽へと誘ってしまう……。

 

由美子はただ耐え続けるだけだった。

 

そして、誠也の精液の放出が止まる。

 

誠也「フゥ」

 

そしてズルリと音を立てて引き抜くと 、ゴボリ……

と逆流するように出てきたのである。

 

膣内の入口には入り切らなかった分が大量にこぼれ出ている……。

 

そんな光景を見ながら誠也は言う。

 

誠也「すげえ……全部出たなwさすがに妊娠するんちゃうか?」と笑う。

 

由美子は、やっと終わったと安堵するが同時に精液を膣内で出され、その量の多さを改めて思い知る。

 

また膣口から溢れるほどの大量であったのであること、放出された事に、放心状態で言葉を発することが出来なかったのだ。

 

由美子「あ っ……ぁ、ん はぁはぁ……んん……

あ……は……ぁっ……はぁ……はぁ……っぁぁぁぁ……っ……ぁっ 、……ぅ、ぁ…………ぁ…………ぁ………………ぁ……………………ぁ……………………ぁ……

ぅ……っ 、…………っ、……、………………

ぁ……………………ぁ……ぁ……

っ…………ぁ ぁ…………」

 

そうこう言っている内に、大量の大量の白濁が床に零れ落ち始めた。

 

それは、次第にドロ……トロリ、コポッ、ボタァ……と広がっていった……!

 

その感覚と、あまりの量の精子が体内を伝って流れ出る。

 

由美子(もう……ダメ…私、どうなっちゃうんだろう……。)

 

由美子は、机に手を突いていたが、膝から崩れ落ちる。

 

肩で息をしているような感じの、ハアッ、ハッ、ヒッ、ヒュー……ヒュウと音が聞こえた気がすると、今度は身体中痙攣した。

 

ビク、ビックン……!ヒック……ヒックと小刻みに。

呼吸がうまく出来ていなかったようだったが少し落ち着いてきたようだ。

 

その途端。誠也の言葉が再び耳に入ってくるのだった。

 

誠也「由美子はん、最高やわ~。気持ち良かったわ……もうたまらんかったわ、めっちゃよかったですわ~」と言って、由美子の顔にペニスに残っていた、精液を掛ける。

 

由美子「うぷ……」っと声を出して掛けられた精液を口にしてしまう。

 

それを見ている誠也。

 

満足そうな表情を浮かべていたが。

 

そこに誠也の電話が鳴る。

 

誠也は携帯を取り出すとズボンにペニスを納め出て行った。

 

部屋には田中と由美子だけが残された。

 

************************************

 

田中は、興奮しており、自分の肉棒を扱いて、今すぐにでも出したいとばかりにいたからだ。

 

そこで気が付くと誠也が部屋から出て行ったではないか。

 

それを見た瞬間……理性が壊れてしまった。

 

田中「ああ!!クソぉ!!」と言い、急いで下半身を裸にして、由美子の所に走ってきた。

 

そして、

「お前らが悪いんだぞ!!我慢しろっていう方が無理がある!!」と言い崩れ落ちている、由美子の所に行き自分のペニスを扱き出したのだ。

 

誠也がいなくなるのを見越していたかの如く、この男の行動も予想外であった……由美子も、 まさか自分に欲情している者がいたなんて……。

 

それに驚いたのか身体も口も動かす事が出来ない状態だった。

 

抵抗すら出来なかったのだ。

 

田中「おらっおらっおら!いくぜ!」

 

田中「うっ」という低い掛け声を出すと同時に由美子の顔面と頭に発射し終えたペニスを向ける……!ビュッビュビュッ!ピュルルっーッと、 顔も頭もベッチョリ濡れてしまう……。

 

由美子はあまりの出来事で思考も止まり、固まってしまっている。

 

そして……。

 

田中は我に返り、ズボンを履き急いで部屋を出て行った。 

 

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