由美子のお尻の穴は硬く窄んだりしているが同時に弛緩もしている。
幸田「まぁ、こっちは後に取っとこかぁ。とりあえず・・・」と幸田が自分のモノを秘所にあてがう。
由美子「ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・。(また入ってくる。ああぁぁああ・・・!)」
由美子はゆっくりと肉壁を掻き分け中に進入していく。
由美子「んん・・・ぐ・・・んん・・あぁ・・・あああ・・・。(大きい・・・。)」
幸田「はぁ・・・相変わらず凄い締め付けやな・・・」と感嘆しつつ、奥まで入り込みそのまま奥で子宮口を押し上げる様に押し付けてきた。
由美子「あ”っ!あぁーー~」と幸せそうな声を上げる。
ビクン!と震える度に身体が小刻みに痙攣しているのが解るほど感じているのだ。
由美子「うあっ!・・・あぅ・・・あぁっ・・・」
由美子の秘所からは愛液と精液の混合液と潮吹きがシーツに大きな染みを作っていた。
幸田がゆっくり動くと、それに合わせるかのように身体を震わせ甘い声を出していく由美子。
由美子「あんっ・・・あひっ・・・ああっ・・・いやあああっ・・・・はんっ・・・」
幸田も腰を動かし始めると、先程出したのにも関わらず衰えていない硬く太い肉棒で壁を抉られる様な激しいピストンをする。
由美子「あっ!あっ!あああっ・・・はひっ・・・あっ・・・い、いやあああっ・・・・ああっ!・・・」
幸田「はぁ!はぁっ!!ほんまたまらんで・・・。こんなに気持ちええのは初めてや・・・」と言いながらバックの姿勢で攻め立て続ける幸田。
由美子「あんっ、ああっ!だめぇ・・・またきちゃう・・・いっちゃう、イッちゃう!」
幸田のピストンは激しくなりスピードも上がっていく。
パンパンと肉同士がぶつかりあう音が響きわたる。
由美子「あああっ、もうだめ・・・だめ、幸田さん・・・ああイク、私ももう・・・いっちゃう、いっちゃうわ・・・ああすごいっ!あはぁんっ!イクゥゥゥ!!!」
由美子は背中と顎を反らせ痙攣し始め、シーツを鷲掴みにし必死に快感に流されまいとこらえている。
しかし、それも限界であるらしく足の指先は伸び切り身体を小刻みに震わせている。
幸田「締まってるで、由美子さん。もっと締め付けてや・・・」と言いつつピストンスピードを上げる幸田の容赦ない責めに、由美子の頭は真っ白になるほどの快感が襲っているのだ。
幸田の亀甲が由美子の弱点を擦り上げていき、奥を穿つ。
子宮口にキスするように押し当てると、由美子の一番奥深くまでしっかりと突き入れてきたのだ。
由美子「あがっ・・・やっ・・・いや・・・だ、ダメ・・・ダメぇぇ・・・ひぎぃ! ふぎぃぃ・・・。お゛っ! ・・・ぐ、・・・お゛ん・・・お゛っ・・・! ・・・んいッ! いい、イグ、イク・・・イクぅぅ・・・。」
と由美子はがくがくと身体を震わせ絶頂を迎えてしまっているようだった。
由美子の秘所は痙攣しているかのように震え続け、大量の潮を吹きだしていたのだった。
由美子の頭の中にはもう、気持ちいいということ以外何もなくなっていたのだ。
もう身体のコントロールは出来なくなっていた。
頭もとろんとしてきてしまっていた。
何も考えられなくなっている自分がそこにいたのだった。
幸田はラストスパートをかけてさらにピストン速度を上げていく。
パンパン、ずちゅっぐちゃっという音が部屋に響いていく。
由美子「あっ!イクっ!あっ――イクっ!ああっ!もういいっ! いいっ――あああっ!イッテるっ!もうイッてるぅ!あっひっ――あっ――らめっ!いぐっ――!」
絶頂を迎えている最中の由美子を無視して激しく責め立て続けた。
由美子「あっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクのぉ!とまらないっ!あっ!あっ!あっ!だめぇぇぇぇ!いやっ!イッてるっ!イッてるのにぃぃぃぃぃぃっ!」
すると由美子が絶頂を迎えたせいで膣壁がギュゥと急激に締まり肉壁で締めつけられてしまうのだった。
幸田は歯を食い縛りながら我慢をし腰の動きを速くしていった。
由美子「ひゃあああああんっ!や、やめてぇぇぇぇぇ!イッたばかりで敏感すぎるからっ!んはぁぁぁぁぁぁん!らめぇっ!イッたばかりなのに感じちゃう!イッてるのにっ!またいくぅぅぅぅぅぅ!」
幸田も絶頂を迎えようとしておりラストスパートをかけ、肉棒がどくんどくんっと脈を打っていた。
幸田「んっんっんっ、俺も――」
幸田も限界を迎え、そのまま幸田由美子の中に大量の白濁液を放出してしまうのだった。
子宮の奥の奥に精液が当たるのがわかる位の勢いの射精だった。
由美子「いやっ、んあああぁっ、出てるっ、出てるよっ、いやぁあああぁッ……んああっ、熱いっ!! イクッ、イクッ、イクッ、あああああああぁぁぁっ!!!(はぁはぁ……あぁぁ――っ、出てる――)
由美子は身体のあちこちを痙攣させ快感の渦に飲み込まれていった。
子宮口は、ぱっくり開いて子宮口はイキながら嬉しそうにぎゅっぎゅっと閉まっていく。
卵子が精子と合体してしまっているようだ。
幸田の肉棒は熱くどくんどくんと脈打ち、そのたびに大量の精子が卵子に放出されていくのがわかる。
ドクンドクンという音が聞こえるほどだ。
そして子宮に熱い白濁液を染み込ませるかのように丹念に塗り付ける様に擦り付けられるのだった。
由美子「ふあぁぁぁ……出てる。(幸田の精子がたくさん流れこんでる……!)」
由美子は身体を激しく痙攣させあまりの快感に意識が朦朧とし始めている。
由美子の意識はだんだんと遠退いていき、意識を失ってしまったのだった……。
幸田も射精が終わる。
幸田「……ふ……うう……」
と言いながら自分のものをゆっくりと引き抜くと由美子の秘所からは大量の精子が流れ出てくる。
幸田の性器は由美子のものと混ざってヌラヌラと濡れ光っている。
由美子は意識を失ったままである……。
幸田は上のシャツを脱いでいなかったので、汗をかいたまま激しい運動をしたせいで体がかなりベタついており汗の匂いが篭っている。
シャツを脱ぐと背中にはびっしょりと汗をかいており、立派な極道の体つき。
そして、昇竜と虎の刺青が入っている。
胸のところまで刺青が刻まれており、腹筋は割れている。
腕の筋肉も盛り上がるほど盛り上がっている。
幸田「はあー……ふぅ……」と荒い呼吸を繰り返している。
息を整えつつ、タバコを口にくわえて火をつける。
幸田「ふぅー……」
ゆっくりと煙を吐き出す。
由美子は意識が戻っている様子はなくグッタリとしてしまっている。
膣からはドロドロと液体が流れて来ており、白いものが混ざっている。
幸田(あかんわ……。由美子さんの身体気持ちよすぎやわ……)
タバコの火を灰皿でもみ消す。
由美子は、四つん這いのまま気絶してる。
尻はまだ震えていて、まだオーガズムの余韻に浸っているかのようだった。
幸田はそれを見て満足そうな顔をしていたのだった……。
そして、幸田はその光景を見て、タバコを吸いながら由美子の尻をなで回し、由美子の尻の穴をいじり始める……
突然の出来事で少し驚いたのか尻をピクリと振るわせている。
幸田「こっちもいけたんやったなぁ。」
何度も弄られ犯され、出され、そしてまた犯される。
幸田によって開発されていく身体……。
私の中を侵略していく大きなモノ……。
そして、私はまた絶頂を迎えたのだ。
由美子のお尻の穴に指をつっこむとビクンとして股の間が濡れていくのがわかった。
どうやら感じているようだ。
幸田「気絶しながら感じてるみたいやな。ほんま、可愛い子やで……」
と由美子のお尻の穴を指でぐりぐりと掻き回す。
吸っていたタバコを灰皿で消す幸田。
由美子の秘所からは愛液が止まらず溢れている。
そしてアナルに指を挿入しだす幸田だった……。
幸田「お尻解すのにローションはいらんなぁ。」
と言いながらおしりの穴に指を入れていくのだった。
由美子は、気絶していがシーツを掴みながら
由美子「私……気絶して……」
と目が覚めていく。
お尻の穴に何か入ってることに気づいてしまう。
由美子が気絶している間の身体の快楽が一気に押し寄せてくる。
由美子「ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~!!!あ゛あ゛あ゛ーーー!!!あ゛あ゛あ゛あーーーーっ!!!い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーーーーーーーーっ!!!!」
由美子は突然のお尻の穴への刺激に驚き、絶叫してしまうのだった……。
由美子が気絶中に幸田のモノが由美子のアナルに入っており、何度もピストンを繰り返したので、その快感が由美子に一気に戻ってきたためだ。
身体は反応し、エビ反りになりながらだらしない顔で絶叫してしまう。
由美子「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!いいいい!!ぎもぢいいいいいいい!!!ぐううううう、ぐううううう!!!!」
乳首は痛々しいほどに勃起してビンビンになってしまっている。
また、お腹はビクビク痙攣してしまっていた。
お尻の穴も幸田の太い肉棒を咥えこんでいるせいかギチギチになってしまい苦しそうにお腹の腸を蠢かせながら喘いでいるのだった……。
幸田「お目覚めの様やね……w」
幸田が意地悪そうに言ってくる。
由美子「や……やめて……お願い……やめて……お尻…や……やめてください……あ……あ……あん……」
幸田「こんな締めて言う事やないやろ?」と言いながら激しくピストンを始める。
由美子「ぐっ、あぐぅっ!はっ、はぁ!あっ!!……あ……や……やぁ……だめ……そこ……だめ……そこ……は、だめっ!!あ……あぁん……だめ……だめ……やっ、やっ……あっあっあっ!!!!だめぇぇっ!!」
由美子は激しいピストンによる快感から逃れようとしているのか腰が引けてしまうが……幸田の腰が由美子に覆いかぶさり逃げ場を塞ぐ。
幸田は両手で乳房を掴むように揉みしだきながら激しくピストンしたり、息を吹きかけて弄ぶ。
由美子「やっやだっ!いやっ!あはぁぁ……だめっ!こんなの……だめえええええ! いくっ!いっちゃうううう!」と身体も頭もぐちゃぐちゃになってしまい涙が出てくる由美子。
激しく感じているのがわかる体だ。
クリトリスは勃起しきっており、これ以上ない位に勃ち上がっている。
幸田は由美子をイカせようと何度も激しく腰を打ち付ける。
由美子「い、イクぅ! イッちゃうのぉ! イクイクイクイク! あああぁあぁぁぁぁ! ダメェ!!! イグウううううううぅぅぅ!」
幸田の物が由美子の奥に突き入れられる度に、身体が痙攣し絶頂を迎えてしまう。
そして、布団に突っ伏し、まるで潰れた蛙のような格好でそのまま突っ伏して快感に飲まれてしまうのだった……。
布団は、由美子の愛液や腸液で潮吹きでびっしょり濡れてしまっていた。
由美子は身体を痙攣させて絶頂の波から降りられずにいたのだった。
由美子「はぁ……はあっ……!あ……あ……あ……!んん……!」
由美子は起き上がることもできずに布団の上に身を任せ息も絶え絶えになっているのだった。
幸田「いくで……由美子さんまたいくぞ!」
と言うと肉棒を一気に奥まで突っ込み中に精液をぶちまけるのだった。
由美子「だ、だめ……まだイッてるのにぃぃ!ああぁぁ!!ま、またっ!イキましたぁぁっ! またイッちゃったのぉぉっ!んぁあぁぁ、あ゛ぁぁぁ、あ゛ぁぁっ! またっ! また来たぁぁっ!精液ぅ、お尻に注がれて!あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁ………!」
由美子は再びイッてしまった。
お尻に大量の精液を流し込まれる感覚に襲われている。
アナルには幸田のモノがまだはまったままになっており、その刺激が由美子のアナルをさらに疼かせる。
そして、幸田は肉棒を引きぬいた。
幸田「はぁー……。出したで……」と幸田も満足したかのように由美子のお尻の穴を見つめる。
幸田「大丈夫やったか……?」
由美子はビクンビクンと身体を震わせたまま声を発せない。
由美子「はぁー……、はぁーっ……」と息を整えるのに精一杯だ。
そんな由美子を見て満足そうな顔になる幸田だった。
由美子は、布団の上で体を休めたまま動けない状態だった。
由美子「はぁー……、ふーっ、ふぅーっか(はぁー、こ、これすごい……)」
まだ絶頂の波の中にいるのか、身体が思う様に動かせないくらいグッタリしている。
快感の渦にいたままだった。
幸田はタバコにまた火を付ける。
幸田「由美子さん、すごいなぁ。もうぐちゃぐちゃどろどろやで。」
由美子のお尻の穴はパカっと開きっぱなし状態でひくひくさせている。
秘部からは愛液と精子の混ざったものがドバドバ溢れ出て股を濡らしていた。
布団も愛液を吸って重そうになってる気がするほどだ。
由美子「はぁーっ……はぁーっ……ふぅー、い……」と身体が小刻みに震え余韻に浸り快楽を味わっていた。
そんな由美子に幸田が話しかける。
幸田「どうやった?気持ちよかったやろ?」と笑みを浮かべている幸田。
由美子「はぁー……はぁーっ……」と息も絶えだえな由美子。
身体が敏感になってしまっているのに幸田がまた意地悪をしだしてしまったのだった……。
幸田「なあ、由美子さん?」とお尻に指を這わせてきたのだった……。
由美子「ンぅっ!?」ビクンと体をビクつかせてしまう由美子。
由美子「はぁはぁ……あっ!今……触っちゃ駄目だって……」と身体を持ち上げようとするが体に力が入らないのか起き上がることができない。
幸田はタバコを灰皿に消す。
気持ちいいと言う感覚以外何も考えることができないほど快楽に溺れきった私は絶頂を感じずにはいられなかった……。
布団の上で,起こる淫らで淫靡な水音は止む気配もなく続いているのだった……。
由美子と幸田は、その後も互いの身体を求め合い絶頂を迎えていく。
絶頂を迎える度に意識を飛ばされそうになってしまうほどの快感に襲われるのだった……。
色んな角度からお尻や秘部を責められ始めるのだった……。
幸田「ほんま感じやすい身体やな!ほら、どうや?」と言い執拗に責め続ける幸田。
由美子は身体をビクビクと反応させ感じながらも何とか言葉にする。
由美子「き、気持ち良いです!こんな気持ちいいの始めてです……。」と半泣き状態で答える由美子。
すると幸田は嬉しそうに喜んだように言うのだった……。幸田「ほんまか!!嬉しいわぁ!」と言いながら激しく突き動かす。
そんな快楽に溺れていく2人。
部屋に響くのはパンッ!パンッというお尻を叩きつける音と共に肌と肌が激しくぶつかり合う音が鳴り響く……。
由美子は声を出すのを我慢してしまう為喘ぎ声を出すことが出来ないでいたのだった……。
しかし、由美子は次第に声を我慢するのも出来なくなっていたのである……。
2人はそれから朝や夜を忘れ、獣のように求め合っていた。
部屋から出る事を忘れて快楽に狂い続けていたのだった……。
2人とも体力の限界が近づいてきた……。
そしてお互いにトドメを刺したかのように……激しく幸田から腰を打ち付けられる。
由美子も限界を迎えていた為、激しく絶頂してしまったのだのだった……。
幸田「お!おぉ!俺もイキそうや……」
由美子は喘ぎすぎ声にならなかった声を発しビクンッビクンッと身体が痙攣しそして潮吹きをする……。
幸田は由美子の中に、由美子は布団におもいっきり潮吹きしたのだった……。
由美子「あっ……ああ……ぁ……」と言うと意識を失った由美子だった。
幸田と由美子はお互いの身体を求めて愛し合ったのである。
何度も逝ってしまい、頭がおかしくなり快楽に酔いしれる2人であった。
私が求めていた…モノだ…。
私は、それから何度か幸田に対価を払いに行った。
色々な角度から見られながら絶頂を迎え続ける私。
匠さんや誠也さんでは味わえなかった快楽を私は知ったのだ……。
最後に由美子の子宮に大量の精液がそそぎこまれる。
生命の源である精液が子宮に入ってくるのがわかる……。
卵巣から排卵された卵子が犯されていく感覚が走る……。
私はもう正気には戻れないと思ったのだった……。
卵子が精子を迎え入れることを感じてしまう由美子……。
互いの手を絡めて握り合いながら絶頂を迎えるのだった。