※この作品はR-18です。

ファンタジー種付けおじさん   作:星野林(旧ゆっくり霊沙)

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冒険者4人組

 俺の名前は種付男

 

 異世界転生したら妖怪種付けおじさんに転生? していた

 

 皆種付けおじさんと言えばどんな姿を想像するだろう

 

 小汚ない太った男性を思い浮かべるだろうか? 

 

 俺はおじさんはおじさんでもイケオジ種付けおじさんとなることができた

 

 神に感謝だな

 

 さて、俺にはというより種付けおじさんには様々な能力がある

 

 マジカルチンポ、催眠術、時間停止……今回はそんな俺の日常を見ていってもらおう

 

 

 

 

 

 

 

 今回食べるのは女冒険者のグループだ

 

 黒髪ショートの剣士に青髪ロングの巨乳魔法使い、赤髪尻でかの格闘家、メスガキ系緑髪のシーフ

 

 うんうん、どいつもこいつも孕ませがいが有りそうだ

 

「今日はスライム退治ね!」

 

「駆け出しだから仕方がないけど、もっと強い敵と戦いたいなぁ」

 

「まぁまぁ、ここだとそれくらいの敵しか居ないし」

 

「じゃーあ、誰が一番スライム倒せたかで競争しない? スライムくらいなら皆楽勝だし、一番倒せた人に他の人が夕食奢りで」

 

「「「賛成!」」」

 

 キャッキャとギルドを出ていきました

 

「お、おじさん今日はもう行くのか?」

 

「ええまぁ」

 

「最近盗賊とかも出てるから気を付けろよ」

 

「気を付けますね。エディックさんは今日も熊狩りですか?」

 

「あぁ、ジャイアントベアー倒しにな。おじさんは何狩るんだ?」

 

「サキュバスでも狩りますかね」

 

「わははは、サキュバスか! 良いな! 実際はあれだろオーク狩りだろ」

 

「ええ、そんなところです」

 

「じゃあ互いに明日も会えるようにな」

 

 飲み仲間のエディックと別れて私も雌狩りに出掛けます

 

 

 

 

 

 

 

 平原では少女達が戦っていますね

 

 汗水垂らして戦う少女達……実に良きかな

 

 それではタイムストップ

 

「時間よとまれ!」

 

 はい、時間を止めました

 

 早速黒髪の剣士に近づいてズボンを下ろし、下着を外してマジカルチンポを突っ込みます

 

 グチュプチン

 

 おや? 処女だったか下半身から血がつぅーと流れていますね

 

 まぁそれもこれで中古だがな

 

 パンパンパンと押し倒して腰を振ります

 

「おじさんのマジカルチンポは絶対に孕んでしまうんだよねぇ」

 

 パンパンパン

 

「さーて、今日も一発目いってみよう」

 

 ドビュルルル

 

 濃い精液が女剣士が精液ボテになるくらい注ぎこまれる

 

 ズルリンとチンコを女剣士のまんこから引き抜くとブビっと音を出して精液が溢れ出す

 

「さてさて毎回見いってしまうが」

 

 パチンと胸が急に3カップくらい大きくなり、胸を押さえていた下着のフックが弾け飛び、びゅうびゅうと母乳を吹き出す

 

 そして先程までは綺麗だった陰部はグロテスクに変形し、ぼうぼうと陰毛が生えまくる

 

 それに合わせて腹部がパンパンに膨張する

 

「はい、妊婦一丁あがり」

 

 時間停止中に産ませる事もできるのだが、俺は時間停止解除と同時に産ませるのが趣味の種付けおじさんである

 

 続いて巨乳の魔法使いのスカートと下着を下ろしビンビンにそそりたったマジカルチンポを思いっきりぶちこむ

 

 詠唱を決めた後なのだろうキメ顔でポーズをしていた魔法使いはバックからガンガンとピストンされている

 

「登ってきた……よしママにしてやれ!」

 

 ドビュルルル バルン ドボン

 

 魔法使いは巨乳だった胸が爆乳となり噴水のように乳を噴出した状態で固まった

 

 腹部はその比ではなくバランスボールが詰まっているのではないかと思うくらい巨大化し、青い陰毛がへそ近くまで生え繁っていた

 

 じょりじょり、ふさふさとした陰毛のなんというかさわり心地に浸りながらも種付けおじさんの仕事を全うする

 

 次は燃えるような赤髪の格闘家だ

 

「脱げろ!」

 

 パチンと指をはじくと服が全て抜け、全裸になる

 

 尻でか格闘家の尻をもみもみしてから思いっきりバックから突き抜ける

 

「む、こいつなかなかヤリマンだな。筋肉のわりにはゆるふわっとしてるな。これはこれで良い母親になりそうだ」

 

 パンパンパンパン

 

「さぁ孕め!」

 

 ドビュルルル

 

 精液が卵子めがけて殺到する

 

 弱々卵子達は種付けおじさんのつよつよ精子に負けて受精、着床を繰り返す

 

 ビクビクビクと震えると胸が少し脹らみ、乳首が沈殿し、真っ黒になりながら、自慢の尻も更に大きくなり、もさぁと整えられていた陰毛がふさふさのジャングルに早変わり

 

 そしてボッコリと腹部が膨らむのであった

 

 最後に残ったメスガキ

 

 乳首をコリコリといじりながら下着を脱がして挿入

 

 ズボン! 

 

 ズボスボズボと両脇を抱えた状態で上下に思いっきりピストン

 

「くう! メスガキを孕ませると別の興奮があるなぁ」

 

 ズボスボズボ

 

「さて、最後だ受けとれ」

 

 ズビュルルル

 

 ボタボタとチンコを引き抜くと精液が溢れだし、パイパンの体質だからか毛は生えてこないが、小さい胸は乳首と乳輪が真っ黒になり、陰唇もビラビラにグロテスクに早変わり

 

 パンパンに膨らんだお腹は手足よりも大きくなり、お腹を地面に転がすと体が上になってしまう

 

「さて、お待ちかねの出産タイムだ。時よ動き出せ」

 

 

 

 

 

 

「あれ? なんで私転んででででで♡ぶぎぃぃぃぃ♡赤ちゃんでるぅぅぅ♡ほぎょぉぉぉぉぉぉお♡♡♡」

 

 ビシャァァァァァアアアと破水と同時に赤ん坊がまんこから出てくる

 

 ビシャ! ビシャ! ビシャ! 

 

 と体液を出しながらズルンと赤ん坊が出てくる

 

「うぎぃぃぃぃぃいいい♡おほぉぉぉぉお♡赤ちゃんいっぱいでるぅぅぅ♡♡♡」

 

 ズルンズルンズルンと赤ん坊が重なりあい、赤ん坊達で小山ができる

 

「ほぎょ! ほぎょ! ほぎょ!」

 

 ズルンと10人の子供を産むと剣士は穴という穴から涙、鼻水、よだれ、母乳、羊水を吹き出しながらずるずると更に落ちてくる胎盤の出産をするのだった

 

 

 

 

 

 

「剣士ぃぃぃぃいあぇ? いぐぅぅぅぅううう♡♡♡」

 

 その場に私も倒れ腹部に強烈な痛みを感じながらバシューと股から液体が飛び散る

 

 するとズルンズルンと股から異物が出てくる

 

 赤ん坊だ

 

「赤ちゃん♡♡♡なんでぇぇぇえええ♡♡♡」

 

 尿や体液を振り撒きながら赤ん坊を産み続ける

 

「えへへ♡おっ♡えへへへへ♡」

 

 痛みが突抜過ぎて私は意識を手放した

 

 

 

 

 

「ふんぬぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

 ズルンズルンズルンとしゃがんで力むと赤ん坊がドンドンひりでてくる

 

 いつの間にか裸になっていた私は勢いそのままに赤ん坊を産み続ける

 

「おひょ♡おひょ!」

 

 赤ん坊が産まれる度に襲い来る快楽に酔いしれながら最後の1人を産んだ時には腹部はベロベロに伸びてズルンと胎盤も出るのだった

 

 

 

 

 

「ほごぉ♡ぶごっ♡うひぃっ♡ひぃいいっ♡あっ♡あっ♡らめっ、らめえっ♡赤ちゃんがでるぅぅぅううう♡」

 

 手足をじたばたしながら大きく膨らんだ腹部が体重で押されて赤ん坊が勢い良く出てくる

 

 バシュープスーバシューゴポポ

 

 羊水や赤ん坊が出る度におならの様な音を響かせながら赤ん坊がその場に大量に放り出される

 

「赤ちゃん♡とまらないのぉぉぉ♡嫌なのに♡やーなのに♡気持ちいいのぉぉぉ」

 

 ブビュと最後の赤ん坊が出てくるとビュウビュウと乳があふれでている

 

「赤ちゃん……赤ちゃん……いっぱいらぁ」

 

 

 

 

 

 

 脳が快楽と痛みで焼ききれたか

 

 催眠術で催眠を私はかける

 

 すると

 

「「「「チンポチンポ♡」」」」

 

 へその緒と赤ん坊を股からぶら下げたり

 

 胎盤ごと外して赤ん坊をその場に放置しながら女達はチンポにむしゃぶりつく

 

「ハッハッハッ活きの良い雌豚達だ」

 

 ジュルジュルと我先にチンコを舐める雌豚達に赤ん坊達が産声をあげる

 

「おやおや赤ちゃん達が泣いているぞ」

 

「赤ちゃん育てなきゃ」

 

「赤ちゃんにミルクを……」

 

 まるでゾンビのように動き出して赤ん坊達を集めてリュックに詰め込んでいく

 

「ふむ、このままでは赤ん坊が死んでしまうなそれ!」

 

 赤ん坊達はみるみる大きくなり歩きだした

 

「「「ママー! ママー!」」」

 

 子供達は一斉に我先にと乳にむしゃぶりつく

 

「ハッハッハッ実に良い光景だ! どれ、雌豚と子供達よ天国へと紹介しよう!」

 

 

 その日4人の冒険者が行方不明となった

 

 しかし、冒険者が行方不明となることなど日常茶飯事である

 

 気にする者は居なくなった

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