※この作品はR-18です。

クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡   作:カイトGT

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風呂場にある中央が空いた謎の椅子♡

 私が体を石鹸で洗おうとすると、男が「おじさんに任せて♡」と言ってきてタオルごと取り上げられてしまいました。

 

 まあ、タオルで撫でられるだけなのであれば、素手で洗われるより100倍マシなのでよしとしましょう...。

 

 と言おうとしたのですが...。

 

「ひゃん♡!」

 

 いきなりお股のワレメに刺激が走ったので慌ててお股を見て見ると、男が椅子の開いた空間に腕を入れて、そこから私のお股を上下に擦るように動かしてくるのでした。

 

 コス♡コス♡コス♡。

 

「んっ...♡///」

 

 恥ずかしい部分を徹底的に虐めてくる彼のテクニックはなかなかの物です...。

 

 女の子の1番弱いお股を体を洗うと言う名目で触れてくるなんて思いもしませんでした。

 

 こう言うのは普通、背中は洗って貰って前は自分というのがセオリーでしょう。

 

 ...。

 

 性犯罪者にセオリーを求めて無駄でしたね、期待した私が馬鹿でした。

 

 そんな事を考えていると、私のお股は泡で溢れます。

 

 男の見事な手さばきで私のお股は泡だらけになりました。

 

 男はそのまま他の部分も洗っていきます。

 

 腕...、太もも...、背中...、お尻...。

 

 色んな部分を本当に楽しそうに洗ってくる男の姿は心底気持ち悪い。

 

「林ちゃんの体♡、綺麗にしましょうね〜♡」

 

 そして胸に差し掛かった瞬間!、男が持っていたタオルを捨てて素手に切り替えてくるのでした。

 

「グフフ♡、林ちゃんの水で濡れたちっぱい♡、生で洗っちゃうぞ〜♡」

 

(うげぇ...キモい...)

 

 心の中でそう叫びながら、私は目を閉じてしっかり耐え抜きます。

 

 もみ♡もみ♡。

 

 男の大きい手が私のおっぱいを包み込み、優しく揉みほぐしてくるのがわかります...。

 

 もみ♡もみ♡。

 

「...んっ♡」

 

 思わず小さく変な声を漏らす私でしたが、本当に楽しんでいる男の耳には届いていないようでホッとしました。

 

「林ちゃんのちっぱい♡、ちっちゃくても揉み応え充分だよ〜♡」

 

(うるさい!!、ちっぱい言うな!!)

 

 男の言葉がいちいち鼻につきつつも、どうにか乳首責め耐えた私。

 

 全身を泡で包んだ後はシャワーで洗い流します。

 

 男がシャワーの方に蛇口を捻り、私に温かいお湯をかけてくれました。

 

 温かいお湯が全身を巡った時には命の煌めきの様なものを感じずにはいられません♡。

 

(ああ...♡、気持ちいい...♡)

 

 私があまりの気持ちよさに打ち震えていると、ついにその時がやって来ました。

 

 突然お股に変な感触が出来たかと思うと...。

 

 ちゅく♡ちゅく♡。

 

 !!?。

 

 驚く私を尻目に、男が指で私のお股を弄り始めたのでした。

 

 

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