クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
「ダメっ!!」
私は思わず声を上げて足を閉じましたが...。
「ダメだよ林ちゃん♡、中までしっかり洗わないと綺麗になれないでしょ♡」
男は閉じた太ももの間から手を出してまで、私のお股をさわり続けて来るのが気持ち悪い。
思いっきり太ももで挟んでも喜ぶような声を上げるだけで状況はさほど変わりません。
「オホッ♡林ちゃんの柔らか太ももにぷにぷにおまんこ♡、素晴らしい♡」
彼は喜びの声を上げたまま私のワレメを楽しむように指をくちゅ♡くちゅ♡と動かして来るのでした。
「んっ...♡」
全力で閉じているのに男の指の勢いは全く衰えません。
やはりこれが大人と子供の力の差という奴なのでしょうか?。
ちゅく♡ちゅく♡。
「はっ...♡、あっ...♡」
私はついに我慢していた甘い声を放ち初めていました。
それを聞いて勢い付いた男は更に私の胸を...。
「どうしたのかな林ちゃん♡、さっきから気持ち良さそうな声が聴こえてくるよ♡」
ムニ♡ムニ♡。
「ううん...♡」
(お股とおっぱいを同時に責められたら私...♡)
私がたまにやる自慰行為と全く同じ体勢で同じ所を触られているのが堪りません♡。
イキたくないのに気持ち良い感触がどんどん登ってきます♡。
(抵抗...しなきゃ...)
心ではそう思っていても行動には移せません。
なぜならお仕置きを恐れている私がそこにいたからです。
(抵抗したらお尻を叩かれちゃう...)
そう思うとやっぱり体は動かなくなってしまいました。
そんな私の姿を見た男がニヤニヤと気持ちの悪い笑顔を浮かべながら耳元で囁いてくるのです。
「あれ〜?、林ちゃん抵抗しないのかな〜♡、そうだよね♡だって林ちゃんとおじさんは恋人だもん♡、スキンシップくらい愛情表現として受け入れてくれているんだよね♡」
それからも嬉々として私の大事な所を擦られ続け、ついに疲れてしまう私は太もものガードを和らげてしまったのです。
ガードを解いた瞬間!、男のテクニックが私の股間を襲いました♡。
クチュ♡クチュ♡クチュ♡。
先ほどとは比べ物にならない開拓が幼い体を駆け巡りました♡。
「あっ...♡はぁ...♡」
惚けた表情のまま眼前の鏡に映る自分の姿に嫌気がさします。
(何で私...こんな顔しちゃってるんだろう...)
「林ちゃん♡凄く良い顔だね♡、これなら挿れても大丈夫かな?」
「!!」
私はその言葉一つで意識を取り戻し、背中に押し付けられている嫌な物体に視線を送りました。
(大きい...!、私の腕くらいの太さに長さは定規くらいあるしバキバキになっていて凄い///)
私はその大きさに思わず息を飲みます。
これがもしも私のナカに入ったらと思うと怖くて身動きが取れなくなってしまうのでした。