クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
グニュウ♡。
「ヒッ...!」
その歪な感触に思わず変な声を上げる私。
背中に生暖かい棒状の物を擦りつけられているのを感じます♡。
もう一度それを確認しようとしても体がそれを拒絶する程に、私はあの形状に酷くトラウマを早くも得てしまったようでした。
(まずいまずいまずい!!、このままだと私!!)
最悪の未来を想像しつつも対策を考え始めました。
「林ちゃんのアソコ♡、ヨダレが垂れててとっても美味しそうだね〜♡」じゅるり...。
男の舌なめずりが生理的に寄せ付けないのですが、頑張って口を動かしました。
「ちょっと待って!!」
私の言葉に男が一瞬怯みます。
「なんだい?林ちゃん?」
「えっと...」
私が考えている間にも...。
グニュウ♡グニュ♡グニュウ♡。
(はうぅ...、変に硬くて柔らかい歪な感触が背中にずっと当たってるよぉ...)
と考えてしまい、このように思考が全く定まりません。
私が何も言えずに身震いしながら時間が数秒経過すると、すぐ様男のターンに戻ってしまいます♡。
「結局...、何でもないんだね♡、も〜う♡林ちゃんは焦らしプレイがしたのかな〜?」
「焦らし...プレイ?」
よくわからない単語が出てきたので反応に困っていると。
「焦らしプレイってのはね...、こういうのをいうんだよ♡」
「!!!」
いきなりおっぱいの周りとおまんこのワレメを擦り上げて来る彼。
それもネットリとしたゆっくりめの速度で私の体を触ってきます♡。
コスコス...♡、スリスリ...♡。
(何この触り方...、凄くいやらしくて...、嫌だな...)
乳輪の部分をねちっこくさわさわ♡してくるのが堪りません...。
そう思っていたのもつかの間、私の体は少しずつ男の中で開発されている事に気がつかない私なのでした♡。
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ゆっくりとした速度の触り方で私の乳輪を優しく触ってくる男。
(やだ...!、気持ち悪い...!)
乳輪に触れられる度にビクつく私の体は、触れられること自体を拒絶しているようでした。
そんな事など気にも留めない男による声かけがこちら。
「林ちゃんの乳輪♡、じっくり開発しておじさんの指なら触れられただけで気持ちよくなれるようにしてあげるね♡」
スリスリ♡スリスリ♡。
「ぅぅ...ん♡」
(これ...、あんまり激しくないけど...、もどかしい...!)
絶頂を迎えられないようにゆっくりめの速度でおっぱいを責め立てられるのは意外と辛い...。
何度も甘い呻き声を漏らされながら、無防備な乳輪を好きなように弄ばれた結果♡。
「おやっ?、林ちゃんの乳首が勃ってきちゃったね〜♡、もしかして乳輪で感じちゃったかな〜?」
その言葉に思わず私は反応を返してしまうのでした。
「か...///、感じてなんかないよ///」
「えっ?感じるの意味分かったの?、林ちゃんはえっちな子だなぁ♡」
「ち...ちが///」
失言。
余りにも痛い失言を放ってしまう私は深く後悔します。
後になって必死に言い訳しようとしても無駄でした。
彼が私の携帯を見せつけてこう言い放って来たからです。
「ちょっと林ちゃんのスマホ調べさせて貰ったんだけど...、その中の情報からたま〜にえっちなサイトに出入りしてる事がわかってるんだよね〜♡」
「!!///」
「やっぱり林ちゃんはえっちな子なんだね♡、おじさん興奮してきちゃってもうバキバキだよ♡」
私の背中で男の獣が産声をあげているのが嫌でも分かってしまいます♡。
「ハァ♡ハァ♡、林ちゃんのおっぱい♡」
いよいよ我慢が出来なくなったのか、男は息を荒げながら私の正面に立ちました。
お陰で股間の怪物が丸見えです。
「あっ...あっ...」
私はその大きさを間近で見た瞬間、上記のような声しかでませんでした。
「もう辛抱堪らん♡、そのエッロいちっぱい♡、しゃぶらせろぉ!!♡」
「いやぁぁ!!!」
私が必死になって抵抗しても無駄です。
男が私のおっぱいに大きな口を開いてむしゃぶりついてくるのでした♡。