クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
じゅる♡じゅるる!!♡。
いきなりおっぱいを勢いよく吸われてびっくりした私は、驚きのあまり声をあげる。
「いやっ!!やめて!!」
ぺち!ぺち!。
私は思わず男の頭を叩いてしまいました。
最初こそ怒られると思いましたがその心配は無いようです。
何故ならば、私の胸に完全に気をとられており、それ以外の物が全く目に移っていないようでした。
「林ちゃんの柔らかちっぱい♡!、ハァ♡ハァ♡甘くて...いい匂いで...とってもろりろりしいよぉ♡」
(うげっ!!、こいつまじでキモい!!)
幼児の体をここまで溺愛している成人男性を見ていると吐き気以外催しません。
「小5ロリのちっぱい♡、ピンク色で...ちっちゃくて...香ばしい♡」
ピチャ♡ピチャ♡と音を立てながら舐め回してくる男の舌の感触が、脳に電気信号として何度も送られてくるのが不快すぎる。
(キモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモい!!!!!)
頭の中がそれ一色に染められるまでに、そう時間はかかりませんでした。
そう思いながらも私は声を発してしまう。
「んっ!...、んんんっ!」
不快な気持ちとは裏腹に、私の体は送られてくる刺激を快楽として受け取ってしまうのがとっても悔しい...。
ビクビクッ♡と体を震わせながら目を瞑り乳首の刺激を沢山感じる♡。
(これっ...♡、ヤバイ...♡)
嫌なのに...、キモいのに...、私の体の方は快楽を受け入れ始めていて嫌な気持ちになります。
携帯を手に入れてからはそういう知識を少し得てしまっていたのが裏目に出ていました。
汚いおっさんに少女が汚されるという内容の漫画を思い出すと、どうしてもお股がキュン♡てなるのです♡。
(私もあの漫画みたいにされちゃうのかな...?)
そう思うと更に官能な思考が深まり、無駄に快楽を増幅させてしまう♡。
その結果...♡。
「あっ♡、はぁっ!♡....」
よだれを垂らしながら乳首に意識を集中してしまい、とんでもなく甘い声が出てしまうのでした♡。
それを見た男が私を実力で感じさせているのだと調子に乗った事を呟いてきます。
「グフフ♡、林ちゃんいい声になってきたねぇ♡、本当はちっぱい舐められて感じる変態小学生だったんだね♡」
「ち...、違っ♡...、あっ♡!」
快感に負けまいと必死の形相で抗議しようとした瞬間♡、カリッ♡と乳首を甘噛みされたので堪りません♡。
「ふぁ♡、ぁぁ♡...」
優しくも鋭い毛糸に包まれた針の様に、私の気持ち良い所を突き刺したのでしょう♡。
激しい絶頂ではなく、私が迎えたのは脱力を感じるような愉悦の快感♡。
「ぁぁ♡....、ぁ...♡」
小さな快楽物質が何度も脳髄を焼くかの如く送られてくるのでした♡。