クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
私はうめき声をあげるかのように小さな声を上げてしまいます♡。
「ぁぁ〜...♡」
その小さくも甘美な声を何度も聞いた男の表情は満面の笑み浮かべていました♡。
「良い声で鳴くね〜♡、林ちゃんちっちゃな喘ぎ声♡とっても可愛いよ♡」
「そ...そんな事ないよ..」
私は必死に反論しましたが、彼の答えは変わらないようで。
「いいや可愛い♡、林ちゃんの感じてる姿は世界の誰よりも可愛いよ♡、だから...ね♡、一回めちゃくちゃに感じちゃって見たくない?」
悪魔の誘い。
その言葉に耳を傾けてはならないのに、私の体は更なる快楽を求めてしまうように、のらりくらりと彼の方に足を進めていました♡。
私が彼の腕の中にそっと倒れ込み何も言いませんでしたが、それが合意と見られたようで指を股間の方に回してくる男♡。
「林ちゃんのワレメの上に突起物があるでしょ?」
「うん...♡」
「これをクリトリスと言ってね、女の子が1番感じる部分なんだよ♡、最初はちょっと痛いかもしれないけど開発し続ければ今よりも何倍も気持ちよくなれるから頑張ろうね♡」
「...」
(今よりも何倍も気持ち良く...?♡)
今の自分が可笑しくなってしまっている事は自覚していましたが、それでも快楽を選んでしまうほど、今の私の体は快感を求めているのでした♡。
一度あの絶頂を知ってしまったらもう...♡。
幼い体でも逃れられません♡。
頭では嫌だと拒絶していても、肝心の身体は快楽を求めてしまっているのでした♡。
「お願い...します♡」
思わずおねだりをしてしまっている自分に本当に腹が立ちながらも、これから与えられるであろう快感に期待を寄せる私♡。
(あれ以上の快感♡)
人間の興味と言うものは厄介で、一度探究心を得てしまうとどんどん深みにハマってイク...♡。
私はいつのまにか触りやすい様に足を広げ、彼の指を受け入れているのでした♡。
「じゃあイクよ♡林ちゃん♡」
コクリ...。
私は小さく頷き、彼の指の味を下のお口で味わい始めるのでした♡。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
くりっ♡くりっ♡。
じっくりと女の子の1番大切な部分を触られてしまう...♡。
「あんっ...♡」
私は自ら足を開き、男がクリトリスを触りやすい様にしていました♡。
「林ちゃん良いねぇ♡、自分からお股開いてえっちだよ♡」
「べ...別にそんなんじゃ...」
「ふふっ♡、体はそう言ってないみたいだよ♡ホレ♡ホレ♡」
コリッ♡コリッ♡。
いくら感度の乏しい小学生とはいえ、じっくり同じ箇所を触れられれば...♡。
「ふぁ♡...」
甘い声が出てしまいます♡。
「ほらね♡」
私の声を聞いて自信を持ったのか、男はニヤニヤと薄ら笑いを浮かべていました。
それが悔しくて恥ずかしいはずなのに...。
「ッ...♡」
返す言葉もない程に私の体は確かに喜んでいましたが...。
理性がまだ残っているのか気持ちいのを我慢している部分もありました。
(ちっ...違う...、私はこんな事で喜んだりしない...)
そう思っていてもやっぱり...♡。
くりっ♡くりっ♡。
「あんっ♡...、ふぁ...ん♡」
ピクピクと痙攣を始める私の乳首にクパクパと何度も物欲しそうに広がるおまんこ♡。
(おっぱいとおまんこを一緒に触られたい...♡)
でも...、ダメなんです♡。
おねだりなんて恥ずかしい事できません♡。
男は先程から同時責めを止めており、おまんこにあるクリトリスだけを集中的に触っていました♡。
それだけだと感度が足りていないのか、もどかしいだけでなかなかイケません♡。
理性を保ちながら気持ち良くなるのを耐えるのは地獄の苦しみを伴います♡。
雌の本能をむき出しにしてしまえばどれほど楽なのかと何度も考えますが、やっぱり好きでもない人に裸を触られているという屈辱感が私を雌になる一歩手前で押しとどめているのでした。
そんな私を見て男は頬っぺたを舐めてこう言いました。
「ふふっ♡、プライドが邪魔しておねだりできないんだねぇ♡、イイヨォ♡林ちゃんが素直になるまでおまんこをグチョグチョにしてあげるだけだから♡」
コリ♡コリ♡キュッ♡!。
「ぁあん!!♡♡♡」
いきなり女の子の1番良い所をキュッと締め付けられたので驚きの喘ぎ声をあげてしまいます♡。
官能的なまでにいやらしい私の声に、男は嬉しそうな表情を浮かべていました♡。
「林ちゃん♡、良い声だよ〜♡、早くイった方がいいんじゃない?」
その言葉に私はふるふる...と首を横にふります。
弱っていく私の姿を楽しむ男。
「ふふっ♡そう言いながらも足がガクガク震えているよ♡、ほら♡ほら♡」
コリ♡コリ♡キュッ♡!。
「ふぅ〜♡ふぅ〜♡」
いきなりの快感に、イクのを我慢しているだけでもどうにかなりそうだ。
もどかしい状態を維持させられた後に快楽を与えられるとイクのを我慢するだけでも相当量の精神力を消費する。
「いつまで持つかな?林ちゃん♡」
「...おっ♡」
今にもイってしまいそうな状況の中、私はただ耐える事しかできないのでした♡。