クッソ生意気な黒髪ツインテ小学5年生♡四ノ宮林ちゃん監禁生活♡ 作:カイトGT
コリ♡コリ♡キュッ♡
「...おっ♡!」
また全身に感電の様な痺れが襲いました♡。
しかし痛みの様な電撃ではなく、脳髄を焼く程の凄まじい快楽による電撃にメロメロになってイク私♡。
「はぁ...♡、はぁ...♡」
口から舌を出し、残り少ない体力を使って呼吸を行う私の姿に男は興奮したのだろう。
男の股間についている凶悪なモノが大きいまま固まっているのがずっと確認できる。
快楽漬けにされた最後にあれでとどめをさす気なのだろうと思うと背筋がゾッとする。
(いやだ...、あんなので突かれたら私...♡)
嫌だと思いながらも思考は貫かれた時の事を考えてしまいます♡。
(もしもあんなので突かれちゃったら私...、どうなっちゃうんだろう...♡)
得体の知れない興味が何処からか湧き出てくるのを感じてしまっていますが、それをプライドと理性によりどうにか抑えつける私。
でも...♡。
おまんこをコリ♡コリ♡とずっとに弄られているので、だんだんと思考が停止し始めて行くのを感じずに入られません♡。
プライドがあると言っても所詮私は小学生です。
大人からすれば子供の小さなプライドをへし折る事なんて容易い事なのでしょう。
現にこの男は私のプライドを崩壊させる事に対して愉悦を感じている様にさえ思えます。
(私のちっちゃなプライドなんて大人からすればきっと...)
そう思うと少し心に弱さが生まれてしまいました。
私のプライドなんていつでも壊せるのだと言うかのように体を弄られ続けたのが原因です。
人に触れらた事がない場所を長時間触られ続けた結果、いつでも私の裸を男が楽しめるのだと思えてなりません。
その恐怖と絶望感は尋常ではなく、幼い体に重圧となって襲いかかってきました。
体が熱くなりどんどん火照って行くのが止められません♡。
耐えようとすればするほど体が喜びに満ち溢れ、嫌なはずなのに感じまくってしまいます♡。
「あっ♡あっ♡あっ♡!ダメっ♡!」
コリ♡コリ♡キュッ♡。
「ふあぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
女の子の1番大切な部分である性感帯をねっとりと責め立てられた私はついに絶頂を迎えてしまうのでした♡。
自分でも聞いたことがない自分の声に驚きが隠せません♡
体がビクン♡!と震え甘い声を上げながら男の腕の中に倒れこんでしまいます♡。
「はぁ...♡、はぁ...♡」
疲れ切った私の体はグッタリとしていて体力など残っていません♡。
「グフフ♡、林ちゃん疲れちゃったみたいだね♡」
(まずい...、このままじゃ...)
抵抗しようにもこの状態では何もできません。
腕を動かすのもしんどいと感じるほどに、今の私は疲弊していました。
そんな私に男がかけた言葉とは...。